報告会開催のご案内

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日本原子力研究開発機構は,北海道幌延町および岐阜県瑞浪市で進めている深地層の研究施設計画における第1段階(地上からの調査研究段階)の研究開発成果に関する報告会を開催いたします。

●テーマ:瑞浪,幌延における地上からの調査研究の成果報告
−地層処分の技術と信頼を支える研究開発:概要調査への技術基盤の確立−
●日時 : 2007年年9月18日(火) 13:00〜17:00 (受付開始 12:30)
●場所 : JAホール(東京都千代田区大手町1-8-3,JAビル9F)
●参加費 : 無料 (事前の登録をお願いします)
●主催 : 独立行政法人 日本原子力研究開発機構
 
●プログラム
第1部:瑞浪,幌延における地上からの調査研究の成果報告
座長 小島圭二(地圏空間研究所)
(1)全体概要
(2)瑞浪超深地層研究所における花崗岩の調査研究
(3)幌延深地層研究所における堆積岩の調査研究
(4)地層処分システムの工学技術と安全評価手法への活用
(5)研究開発成果の知識化
(6)ポスターセッション
第2部:パネルディスカッション コーディネーター 西垣 誠(岡山大学)
テーマ:「瑞浪,幌延の今後の進め方−深地層の研究に何を期待するか?−」
パネリスト(予定):小島圭二(地圏空間研究所),杤山 修(東北大学),中村浩美(科学ジャーナリスト),北山一美(原子力発電環境整備機構),川上博人(原子力安全基盤機構),河田東海夫(日本原子力研究開発機構)

 
●申込方法
電子メールにて,氏名(フリガナ),所属(会社名),電話番号を明記の上,下記の報告会事務局宛にお申込下さい。日本原子力研究開発機構 地層処分研究開発部門
研究開発推進室 担当:島田,北谷
電子メール:chiso-hokokukai@jaea.go.jp

詳細は以下のURLをご覧ください。 http://www.jaea.go.jp/04/tisou/nendo_houkokukai/pdf/annai19.pdf

築堤工事に於ける品質・施工管理

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築堤工事についてご教授ください。
漏水防止および提体安定のための盛土の品質の確認方法
及び施工管理の方法を。宜しくお願いします。

現場打ちボックスカルバートの平面線形(屈曲部の設計)について

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現場打ちボックスカルバートを計画しています。
平面線形を設定するにあたり、注意すべき点(検討点や引用基準等)がありましたら、ご教示願います。
B2200×H1500のBOXを、交角約90°方向に屈曲させたいのですが、
『用地等の関係上、極力、直線の組み合わせ…最大約90°屈曲に近くものとしたい。(発注者意向)』
(通常、曲線形にしたほうがよいとは思いますが…)

以下の基準書は確認しました。
・道路土工 カルバート工指針
・下水道施設計画・設計指針と解説
・土木構造物標準設計 解説書
(・プレキャストボックスカルバート 設計・施工マニュアル…参考までに)

以上、よろしくお願い申し上げます。

土木積算

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建設会社に入社して5年経ちましたが、今後、積算の勉強をしたいと思っているので何か参考になる文献、フリーソフトがあれば教えていただきたいのですが。
何卒、よろしくお願いします。ちなみに私は土木の現場監督です。

手摺の施工方法

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階段工を設ける時、手摺を付けますが、手摺の施工方法は、どうするのが、一般的なのでしょうか?

それによって、手摺のコンクリート基礎も変わると思いますが、根入をどの程度確保すればいいかとか根拠が知りたいのですが、よく分かりません。。。宜しくお願いします。

全長5.5m250Aの鋼管 根入れ長さについて

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250Aの鋼管の設置工を行うのですが規定の根入れ長さが1/6以上で良いと思うのですが書類を提出しないといけないので困っています。教えて下さい。

支持地盤の確認方法について

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初めて投稿します。タ゛ウンサ゛ホール工法で施工した場合、先端の支持地盤(ホ゛ーリンク゛調査結果を参照)の確認方法がありましたらご教授下さい。

河川護岸工事に伴う河川水の調査項目

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河川護岸工事に伴う河川水の調査について必要な調査項目をお教えください。

鋼矢板圧入長による軸圧縮応力度、座屈について

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20m以上の矢板圧入(?型)で設計されているが施工にあたり、実際に施工が出来るか心配です。皆様のご意見及び知恵を是非さずけていただきたいです。
現設計がウォータジェット併用圧入工法で、最大N値67.0 打込み長最大24.0mとなっていて締切工の目的として土留及び被圧水によるボイリング対策としたものですが、
心配されるのが文献(鋼管杭協会)からいけば打込み長20m以上となれば鋼矢板型式が?型以上になっている。
工事発注者側に変更の協議を上げているが?型による圧入不能となる根拠(計算書等)等の裏ずけが強くないと変更が難しいと言われ困っています。
どんな事でも構わないので、なにとぞよろしくお願いします。

区画線について

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区画線において、ペイント式と溶融式があるのですが、その使い分けについて記載された文献がありましたら、教えてください。
自分の考えは、自走式と手動式によって使い分けられているように思うのですが(機械で施工が可能な場合は自走式、その他は手動式)
よろしくお願いします。

コンクリート用練り混ぜ水の空気量増分試験について

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JSCE-B 101-1999によれば、上水道水以外の水の品質規格に 空気量の増分しけんがあります。
今回教えていただきたいのは次ね
1.空気量の増分試験が出来た経緯
2.上記試験の目的
以上です。
どなたか教えてください。

河川堤防の安定計算について質問致します。

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安定計算の未熟者です。皆さんのお知恵をお貸し下さい。
中小河川における堤防点検対策の手引き P47 (http://www.jice.or.jp/teibou/files/tebiki_02.pdf)「(財)国土技術センター」の中で河川堤防の安定計算方法が記述されています。
ここでは、浸透流解析を行って水位波形を設定し、安定計算を行うことになっています。安定計算に用いる定数は、CU試験で、全応力法を用いて計算をすることになっています。
間隔的に、浸透流解析を行って水位を設定し、安定計算を行う時には有効応力法で、土質試験の値はCUハ゛ーを行わなければならない気がするのですが、私の考えは間違っているのでしょうか?

2径間連続桁橋の耐震設計について

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2基の橋台と1基の橋脚を持つ2径間連続桁橋の耐震設計についての質問です.
道路支方書の耐震設計編において,橋軸直角方向で橋脚間(橋脚ごと)で固有周期特性が大きく異なる場合は,設計振動単位を全体系考えるとあります.
しかし,本橋のように,橋脚が1本の場合は,他に比較する固有周期特性がないため,設計振動単位を全体系ではなく1基の下部構造とそれが支持している上部構造と見なす方が良いのでしょうか.

消波フ゛ロック撤去時の安全な玉掛方法

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防波堤・岸壁の既存の消波フ゛ロックを撤去するとき、フ゛ロックの上に玉掛をするために人が乗りますが、特に冬場は危険が伴います。安全な玉掛方法はないのでしょうか?

軟弱地盤の改良材

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軟弱地盤の改良材として、セメント系または石灰系を考えています。

両者の特徴(長所・短所)は何でしょうか?

ちなみに、地盤は粘性土(N=1〜2)で、
改良目的は、盛土基礎地盤の支持力向上・沈下(変形)抑制です。

よろしくお願いします。

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