【FSS2016】第32回ファジィシステムシンポジウム開催のご案内(8/31~9/2)

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土木学会会員の皆様へ

今年の第32回ファジィシステムシンポジウムは,自然豊かな歴史のある中核都市・熊本で開催いたします.
ファジィ理論をはじめ,知能情報システムに関する講演やイベントを予定しております. 皆様からの企画提案も歓迎いたします.
2004年の第20回以来の九州開催です.多数の皆様のご参加をお待ちしております.

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第32回ファジィシステムシンポジウム FSS2016 in 熊本
次なる半世紀の始まり、ファジィの新たな火をつけろ! FSS in 火の国熊本

●会期:2016年8月31日(水)~9月2日(金) 
●スケジュール:
企画セッション提案申込締切 -2016年4月8日(金)
2016年5月13日(金):講演申込締切
2016年6月30日(木):講演原稿送付締切
2016年7月29日(金):事前参加申込締切
●会場:東海大学 熊本キャンパス( http://www.u-tokai.ac.jp/about/campus/kumamoto/
●参加費:調整中(随時HPに公開)
●問い合わせ先:FSS2016実行委員会( fss2016committee@gmail.com
●詳細: http://fss2016.j-soft.org/

皆様、奮ってのご発表、ご参加をお待ちしております。

自然を活かしたドイツの園づくりを視察するツアー(8/21~27)のご案内

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自然を活かしたドイツの園づくりを視察するツアー(8/21~27)のご案内

自然とのふれあいに力を入れるドイツの保育所・幼稚園などを巡るツアーについてご案内します。
2006年にスタートしましたこの海外ツアーは、今年で11年目を迎えました。毎回、リピーターの方々にもご満足いただける、たくさんの 「 はじめて! 」 に出会える旅を心がけ企画をしています。

今回訪れる東ドイツ地域のザクセン州では、保育所や幼稚園における自然豊かな園庭づくりを促進するために、2008年より2年に1度「ザクセン州園庭コンクール」を実施しています。ツアーでは、チェコとの国境に近いドレスデン、ケムニッツなどのまちを訪れ、過去4回行われた園庭コンクールの上位賞授賞園を中心に、保護者にも大好評の魅力と自然にあふれた園や森の幼稚園を見学します。また、州政府機関にて、自然とのふれあいの効果などについてお話をうかがいます。

視察の合間には、木の手づくりおもちゃで有名な山あいの村ザイフェンや、中世そのままの街並が今も残るユネスコ世界遺産プラハ(チェコ)にて、独特の文化や歴史にふれていただく機会も用意しています。

【ツアー名】子どもの豊かな感性・協調性を育む自然とのふれあいを大切にするドイツの園づくりツアー2016
【旅行期間】2016年8月21日(日)~27日(土) 7日間
【滞在都市】 美しいバロック建築が川面に映えるエルベ河畔の古都ドレスデン、バウハウスなどの建築物が印象的なケムニッツなど
【募集人員】20名(最少催行人員12名) 保育・幼児教育・自然保護・ビオトープに関心のある方など、どなたでも参加できます
【募集締切】2016年6月30日(木)
【参 加 費】45万9千円(通訳・朝昼食・視察関連資料付き エコノミークラス、2名1室ご利用の場合、お一人様あたり)
【視察企画】 (公財)日本生態系協会
【お問合先】 (公財)日本生態系協会 ドイツの園づくりツアー2016係
http://www.ecosys.or.jp/activity/tour/index.html
電話03-5951-0244
【後援】 (社福)日本保育協会、(公社)全国私立保育園連盟、(NPO法人)全国認定こども園協会、ビオトープ管理士会
【日程概要】  
8月22日 
①エコロジカル保育所・幼稚園ココロレスを見学
②ザクセン州健康増進支援協会にてセミナー
8月23日
③ハイデンオルゲレ森の体験幼稚園を見学
④コーボルトラント保育所・幼稚園を見学
8月24日
⑤チョッパウ市営スパッツネスト保育所・幼稚園を見学
⑥ヴァルドキルシェンエイ町営モイゼブルク自然体験保育所・幼稚園を見学
⑦キリスト教幼稚園エントデッカーラントを見学
8月25日
⑧子どもの館プステブルーメを見学

<開催のお知らせ>エコデザイン・プロダクツ&サービスシンポジウム2016

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エコデザイン・プロダクツ&サービスシンポジウム (EcoDePS) 2016

開催日時:  2016年12月7日(水)
開催場所:  東京理科大学森戸記念館(東京都新宿区神楽坂4-2-2)

主催: エコデザイン学会連合
(幹事団体:特定非営利活動法人エコデザイン推進機構)
後援: (株)日刊工業新聞社 産業タイムズ社(電子デバイス産業新聞) 
協賛学協会:エコプロダクツ大賞推進協議会(予定) SEMIジャパン

エコデザイン学会連合では、エコデザイン・プロダクツ&サービスシンポジウム(EcoDePS)2016を2016年12月7日(水)に東京理科大学森戸記念館にて開催いたします。

本シンポジウムでは、製品、サービス、社会システム、エネルギーシステムなどを含めた様々な対象に関するエコデザインをテーマとして、学術的な研究から、実用化技術開発、
ビジネスへの適用事例までを幅広く議論します。本シンポジウムの開催を通じて、産業界における実用化に向けた取り組みや研究者による学術成果の発表、ならびに、
学会や企業の枠を超えた人的ネットワーク構築の場を提供し、産業界と大学・研究機関を含めたアカデミアの有機的な連携を推進することを目的とします。
なお、詳細につきましては以下のWebサイトに随時更新いたします。

◎大会Webサイト:     http://ecodenet.com/EcoDePS2016/  (随時更新予定)
◎問い合わせ先:     エコデザイン推進機構事務局 E-Mail  secretariat@ecodenet.com

KABSE論文集への投稿募集

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KABSE(九州橋梁・構造工学研究会)では毎年論文集を発行しています。
平成28年度も論文を募集します。皆様からのご応募をお待ちいたします。

1. 応募締切 : 平成28年5月31日
2. 名   称 : 土木構造・材料論文集 第32号
3. 主   催 : (一社)九州橋梁・構造工学研究会
4. 詳細URL : http://kabse-jp.wix.com/index#!journal-application/c12ud
5. その他   : 現在、論文テンプレートの細部の変更を検討中です。第32号分は4月初旬を目処に公開します。

国際会議 SCIS & ISIS 2016

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土木学会会員のみなさまへ
このたび、北海学園大学(札幌市)にてSCIS & ISIS 2016を開催することとなりました.
アジアで開催されるソフトコンピューティングと知的システムに関する代表的な国際会議です.
今回も世界中から数百名の参加者が見込まれています.
振るってのご発表・ご参加を心よりお待ち申し上げます.
詳細はWebページをご覧ください.

国際会議 SCIS & ISIS 2016
●会期:2016年8月25日(木)-28日(日)
●スケジュール:
2016年1月22日(金):企画セッション提案締切
2016年2月15日(月):論文投稿締切
2016年5月1日(日):査読結果通知
2016年6月1日(水):最終原稿締切
●会場: 北海学園大学 豊平キャンパス
●参加費: 調整中(随時HPに公開)
●問い合わせ先: SCIS & ISIS 2016実行委員会( scisisis2016+info@gmail.com
●詳細 web: http://scis2016.j-soft.org/

海洋研究開発機構 研究職もしくは技術研究職 公募

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、研究職、技術研究職のいずれか若干名の公募を行っております。
詳細につきましては以下URLをご確認下さい。
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/jinji20151105.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/jinji_20151105.html

<締切>
平成27年11月5日(木)必着

<お問い合わせ先>
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部 人事第2課
jinji2@jamstec.go.jp

筑波大学・システム情報系 教員公募(助教.環境リスク分野)について

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筑波大学システム情報系では,環境リスク分野を専門とする教員を公募しています.

■ 公募要項
http://www.risk.tsukuba.ac.jp/pdf/koubo_150730.pdf

■ 募集人員
助教1名

複雑系・システム最適化などの数理的アプローチによる環境リスク解析に関連した研究に従事し,
リスク評価を含む分野融合的な課題を開拓する積極性と能力を有する者.

■ 応募資格
博士の学位を有すること.あるいは着任時期までに取得する見込みであること.
専門分野の研究業績があり,大学院・学類教育に熱意のある方.

■ 勤務形態・任期
常勤・任期付き.本学のテニュア・トラック制が適用されます.
着任時から5 年以内に学内規定に基づくテニュア審査が行われ,
テニュア獲得後は任期付きではなくなります.

■ 着任時期
2016年4月1日(予定)

■ 応募期限
2015年9月25日必着

【旭硝子財団】平成27年度募集 研究助成

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旭硝子財団 平成27年度募集(平成28年度採択)研究助成
http://www.af-info.or.jp/subsidy/about.html
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旭硝子財団では、以下の2つの研究助成プログラムの公募を開始いたします。

(1)若手研究者を対象とした「研究奨励」
若手研究者による基礎的・萌芽的な研究を支援します
◆ [自然科学系]
1件あたり助成額上限:150万円または200万円
助成対象分野:第1分野(化学・生命科学)
第2分野(物理・情報)
第3分野(建築・都市工学)
募集する研究領域:分野毎に設定されています

◆[人文・社会科学系]
1件あたり助成額上限:100万円
助成対象研究:「持続可能な社会の実現に向けた人文・社会科学的な研究」

(2)環境の研究を対象とした「環境フィールド研究 近藤記念グラント」
自然と人との良好な関係の維持・構築に資する、フィールド調査を中心とする、個人またはチーム研究を助成します
1件あたり助成額上限:200~400万円
助成対象分野:絶滅危惧種の保護や外来種対策を含む生物多様性・生態系の保全・ 再生や持続的利用などに関する、基礎科学から応用科学までを含めた研究分野を助成対象とし、フィールド調査の対象地域は日本ならびに周辺のアジア地域とします

応募内容の詳細は、旭硝子財団ホームページをご参照ください。
応募の締切は8月7日または8月28日です(プログラムや分野ごとに異なります)。
申請書類はホームページからダウンロードしてください。
http://www.af-info.or.jp/subsidy/about.html

過年度の採択実績についても、ホームページでご覧になることができます。
http://www.af-info.or.jp/subsidy/awardees.html

<問合せ先>
公益財団法人 旭硝子財団
研究助成担当
Tel. 03-5275-0620
E-mail research@af-info.or.jp

地震工学委員会研究小委員会の委員公募のお知らせ【ライフラインに係わる都市減災対策技術の高度化に関する研究小委員会】(締切 平成27年8月28日)

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地震工学委員会研究小委員会の委員公募のお知らせ(締切 平成27年8月28日)

委員会名: ライフラインに係わる都市減災対策技術の高度化に関する研究小委員会
        (委員長予定者:筑波大学 庄司 学)

●目的:東日本大震災では広域で生じたライフライン被害の把握と復旧に甚大な労力を要し, 
都市機能の回復に大きな支障が生じた結果,ライフラインの被害把握やレジリエンス向上に資する
減災対策技術の高度化が強く求められています.
 このためには,1)被害把握や早期復旧の前提となるライフラインの脆弱性評価技術を高精度化し,
2)被害把握やレジリエンス向上に資するセンシング情報技術を体系化していく必要があります.
 本小委員会では,「ライフラインの地震時相互連関を考慮した都市機能防護戦略に関する研究小委員会」
(委員長:能島暢呂・岐阜大学教授,2011年9月~2015年3月)によって明らかとなったライフラインの
地震時における相互連関性の全体像を踏まえて,地震・津波災害を主たるターゲットとした場合の
ライフラインの被害把握及びレジリエンス向上に直結した都市減災対策技術の高度化に関する
研究活動を行ないます.さらに,「相互連関を考慮したライフライン減災対策に関するシンポジウム」
(2009年度から計5回)を再開の上,現場見学会等を継続的に実施し,大学研究者やライフライン事業者及び
技術者の間でライフライン施設の減災対策に関する最新の技術動向を広く共有することを目的とします.

●活動期間:2015年9月~2019年3月(3年半)

●応募条件:できれば50才以下の土木学会会員で,上記の小委員会設置の目的をご理
解いただいた上で,小委員会に出席し活発な活動をしていただける方

●応募方法:参加を希望される方は,①氏名,②年齢,③所属,④連絡先住所,⑤電
話番号,⑥E-mailアドレスを明記の上,メールの件名を「ライフラインに係わる都市
減災対策技術の高度化に関する研究小委員会・公募申込」とし,次の応募先まで
E-mailをお送り下さい.結果は,8月末までにこちらから折り返しご連絡を差し上げ
ます.

●応募締切:2015年8月28日(金)

●応募先・その他問合せ先:筑波大学 庄司学
 E-mail: gshoji_at_kz.tsukuba.ac.jp(_at_ はアットマークに変えてご送信ください)

『ハイウェイテクノフェア2015』出展募集のご案内

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『ハイウェイテクノフェア2015』出展者募集中!!

 公益財団法人高速道路調査会では、高速道路の建設・保全技術の普及と活用及び技術開発の促進、
並びに広く社会一般に高速道路事業への理解を促進することを目的に、展示会「ハイウェイテクノフェア」を開催しています。
 平成27年度 ハイウェイテクノフェア2015の開催にあたり、出展募集を開始致しましたので、ご案内致します。

今年のハイウェイテクノフェアは、「インフラ点検・診断・モニタリング技術」を注目出展技術として
出展募集致します。皆様の多数の出展をお待ちしております。

◇出展申込期間:平成27年6月15日(月)※当日消印有効
※出展をご希望される方は、下記のURL【ハイウェイテクノフェア特設サイト】をご覧下さい。
ホームページアドレス: http://www.express-highway.or.jp/htf2015/info/

なお、ハイウェイテクノフェアの開催概要は以下のとおりです。

『ハイウェイテクノフェア2015 ~高速道路を支える最先端技術~』

◇開催期間  平成27年11月25日(水)~11月26日(木) 午前10時から午後5時まで
◇開催場所  東京ビッグサイト 西3ホール、西4ホール
◇主催・共催  主催 公益財団法人高速道路調査会
          共催 東日本高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社
◇後援     公益社団法人土木学会、公益社団法人地盤工学会

地盤材料試験に関する「技能試験」参加機関募集【平成27年度】

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人々の安全で快適な生活のために,インフラ整備や環境保全などの諸施策の実務と諸技術の研究・開発に取り組んでいる地盤工学技術者にとって,対象となる土・地盤の調査・試験結果は最も基本的なデータであり,その信頼性(精度・ばらつきなど)は実務や研究成果を大きく左右します。調査・試験・研究機関にとっては,調査や試験が正しく実施されているかを常に吟味・確認することが必要です。JISで規定されている「技能試験」は多くの機関の中での自己の試験技能のレベルを確認することを目的にしています。人の命や健康に対する健康診断と同じ意味があるのです。
地盤工学会では25年度から学会の定期的な行事として技能試験を実施しています。,試験を実務にしている機関だけでなく,多くの研究所・大学・高専も含めて26年度は66機関が参加されました。この成果を受けて本年度は次の内容で実施いたします。多くの機関が参加されることを期待しています。

詳細・申込は地盤工学会ウェブページからお願いいたします。
https://www.jiban.or.jp/index.php?option=com_content&view=article&id=173...

●スケジュール
時期:参加申込〆切:7月31日(金)
(1)試料の配付:8月下旬
(2)試験の実施:8月下旬~9月上旬(注:試験実施日は,試料配付時に指定します。)
(3)試験結果の報告期限:9月18日(金)
(4)技能試験結果報告書の配付:平成28年1月29日(金)

●試験項目
試験:土の湿潤密度試験,土の一軸圧縮試験(注:試験試料としては,改良土を用いる予定です。)
1.土の湿潤密度試験      JIS A 1225-2009
2.土の一軸圧縮試験      JIS A 1216-2009(注:一部の試験項目だけでも参加できます)

●参加費用
会員25,000円・非会員30,000円
(注1:会員とは,申込者あるいは試験実施者が個人会員・特別会員であることとし,後援団体の会員も同様に取り扱います.)
(注2:次年度,報告会を開催します。参加機関は,報告会への参加費を無料とします.)

●参加申込
〆切 7月31日
地盤工学会ウェブページからお願いいたします。
問合せ先 :

公益社団法人 地盤工学会 調査研究・基準グループ
「地盤材料試験の技能試験」係
ginoushiken@jiban.or.jp
電話:03-3946-8673 FAX:03-3946-8678

女性活躍から考える担い手確保セミナー

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開催概要
期日:2015年5月15日(金)
時間:午後1時半から
会場:機械振興会館( http://www.jspmi.or.jp/kaigishitsu/access.html
参加費:6000円
主催:日本工業経済新聞社
後援:建設業振興基金

なぜ今女性活躍なのか、女性活用に取り組むと建設業にとってどんな良い事があるのか。
建設業で働きたい女性の本音はどこに?女性活躍の具体策から建設業の未来を考えます。

■プログラム
第1部
基調講演=厚生労働省雇用均等政策課長・小林洋子氏
特別講演=会社の現場監督合同会社代表・市場真理子氏

第2部/パネルディスカッション
コーディネーター:建設業振興基金理事長:内田俊一氏

申込み・問い合わせは、日本工業経済新聞社まで( https://www.nikoukei.co.jp/
03-3822-9211

第31回ファジィシステムシンポジウム(FSS2015)のお知らせ

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このたび、電気通信大学にて第31回ファジィシステムシンポジウムを開催することとなりました。
ファジィ理論をはじめ、知能情報システムに関する講演やイベントを多数予定しております。
多くの皆様のご発表・ご参加を心よりお待ち申し上げます。

★第31回ファジィシステムシンポジウム(FSS2015) http://fss2015.j-soft.org/
★4月1日より講演申込受付中!
講演申込サイトはこちら → http://sns.j-soft.org/portal/fss/reading/
★7月31日までは、割引価格で参加登録頂ける事前参加登録期間です。
参加登録はこちらから → http://sns.j-soft.org/portal/fss/join/
  会期:2015年9月2日(水)~4日(金)    
  場所:電気通信大学(東京都調布市)
  参加費:土木学会会員の皆様は、日本知能情報ファジィ学会会員と同様の待遇にてご参加頂けます。
  問合せ先:FSS2015実行委員会( fss2015committee@gmail.com

平成27年度「橋梁技術に関する研究開発助成」及び「国際会議への参加に関する助成」の募集について

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(一財)橋梁調査会では、橋梁技術に関する研究開発に従事する研究者に対して助成を行い、もって人材の育成に資することを目的として「橋梁技術に関する研究開発助成」および「国際会議への参加に関する助成」を行っています。これらの助成について下記のとおり募集します。

(1) 橋梁技術に関する研究開発助成
橋梁技術に関する研究開発についての計画を公募し、優秀研究計画と認められる応募者に対して、当該研究開発に要する費用の一部を助成します。
助成期間は決定通知のあった日の翌日~原則として約1年間程度とします。

(2)国際会議への参加に関する助成
橋梁技術に関する国際会議における研究等の発表のために渡航する方に対し、その渡航に係る費用等を助成します。
対象とする国際会議は平成27年度中に海外で実施される国際会議において橋梁技術に関する優れた研究等の発表をすることを前提にしています。

(3)応募方法及び締め切り
両助成の応募にあたっては、当調査会ホームページに、募集要項等を掲示しておりますので、応募希望者は、募集要項等をご覧のうえ、それぞれ所定の書式に従ってお申し込みください。
締切:平成27年4月30日(木)(必着) なお、助成の決定は平成27年5月の予定です。

問い合せ先
 (一財)橋梁調査会 企画部 
  http://www.jbec.or.jp/
  oubo@jbec.or.jp

平成27年度研究助成課題の募集について (公益財団法人 高速道路調査会からのお知らせ)

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 公益財団法人 高速道路調査会では、高速道路に関する調査研究活動を推進する一環として、関連する調査研究活動に対し、広く一般に研究助成を実施しています。
 このたび、平成27年度の募集を以下のとおり行いますので、応募される方は当法人ホームページ( http://www.express-highway.or.jp )に掲載している募集要領に従い、応募申請書を提出して下さい。

1. 助成対象とする研究 : 高速道路等に関連する社会的、経済的、技術的な研究
2. 研究期間 : 平成27年4月から平成28年3月までの1年間
3. 助成金額 : 1件あたりの助成上限額は概ね150万円(助成総額は各年度概ね500万円まで)
4. 応募方法 : 応募申請書に必要事項を記入の上、募集期間内に郵送またはEメール等により提出
5. 募集期間 : 平成26年11月25日(火)から平成27年1月23日(金)まで
6. 選考の方法 : 当法人の各研究部会で選考し、総合研究委員会において決定
7. 助成研究者の義務等 : 当法人が主催する研究発表会等における研究成果の発表、報告
                 当法人機関誌『高速道路と自動車』への投稿

お問合せ先 : 公益財団法人 高速道路調査会 研究部
          〒106-0047 東京都港区南麻布2-11-10 OJビル2F
          TEL 03-6436-2093  E-mail kenkyu-josei@express-highway.or.jp

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