陸上サンドコンパクションによる液状化対策ついて
護岸背面地(埋立地)における液状化対策として陸上サンドコンパクションパイル工について次の2点について教えてください。
?杭の材料として砕砂(砕石くず)もしくは再生砕石を使用する場合の留意点
?杭の施工管理及び品質管理での失敗談と工夫点等
護岸背面地(埋立地)における液状化対策として陸上サンドコンパクションパイル工について次の2点について教えてください。
?杭の材料として砕砂(砕石くず)もしくは再生砕石を使用する場合の留意点
?杭の施工管理及び品質管理での失敗談と工夫点等
2008年 蘇州と南通を結ぶ「蘇通大橋」が開通します。4つの世界一を備えた橋だそうですが、どの部分を指すのかが正確にわかりません。
1.メインスパンの土台基礎杭の高さは世界一(120m)
説明は「2.5m程度の杭が承台に131本打ち込まれており、承台の面積は幅
48m、長さは114mサッカー場の大きさ。土に入る部分が一番深い基礎杭です。」
=承台から道路までの高さですか?
2.メイン塔の高さは世界一
=承台からメイン塔の高さですか?
教えていただければ、報告書が完成するのですが。。。おねがいします!
日本の労働生産性がOECD加盟30カ国中19位と低く、これを高めることが今後の人口減少時代に向けて、日本の経済成長の条件であるといわれている。その中でも製造業の生産性はともかく、卸・小売り、運輸、飲食・宿泊、企業サービスなどのサービス業の生産性の伸びが低い。大田弘子経済財政担当相も、「これを打開するためには戦後レジームからの脱却が必要であり、行政・財政システムの改革が不可欠」と述べている。(経済教室、日本経済新聞、6月25日) 製造業が血のにじむような努力をして生産性向上を成し遂げてきたのは、大いに賞賛されるべきである。しかしサービス産業の生産性の伸びが諸外国に比較して低いというのは、我々の実感にあっているだろうか。人間が介在してサービスを提供するという業の特性から言って、もっとも日本人の得意な分野のように思われる。確かに金額換算での生産性は余り伸びていないかもしれないが、逆に製造業が合理化して余剰が生じた労働力を吸収する役割を担っており、日本の経済成長を支えている分野である。よく比較される米国でも、生産性は製造業で大きく伸びている。サービス業の生産性を高めるために、ITの活用や規制緩和をしようというのは、施策自体の善し悪しは別にして、目的が少し違うのではないかと感ずる。経済成長をいかに目指すかは、これからの重要な課題であるが、そのために経済効率のみを追求し、トラックやタクシー運転手の過労運転や、過疎地の切り捨てなどが発生しては、真に国民の期待に応えることにはならないように思う。経済成長のためには、真に必要なインフラの整備の方が大切に思えるのだが。
小段排水部に大きな集水桝を設置する設計変更を行ってます。
A1000×B1500×H2160(内空寸法)とした場合、部材厚(側壁・底版)や鉄筋の有無、及びコンクリート蓋の形状を検討しようとしてます。
静止土圧係数 活加重の設定や蓋の配筋などさっぱりわかりません。
鉄筋が必要なとき、最低厚も200で良いのか250必要なのか。
施工屋にもわかるような資料等があれば、ご教授下さい。
膨張コンクリートの拘束膨張試験(JIS A 6202)のA法よる測長材齢は、標準として2日、7日及び14日で測長を行うとなっているが、土木学会「膨張コンクリート設計施工指針」は材齢7日に試験値基準を設けているが、2日、14日に基準値が無い詳細な理由が分かれば教えてください。
レッカーなどを設置する際、アスファルト舗装表面の強度?許容支持力?の求め方がわからず困っております。 気温・舗装温度によっても変化があると思いますが、教えていただけますか?
溶融亜鉛メッキ部材(H型鋼)の添接部は一般塗装のように現場塗装は必要ないでしょうか。また必要な場合どういう塗装になるでしょうか。
よろしくお願いします。