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#10432

それでは、ヒービング照査における安全率を満足しないのではないでしょうか。

詳細なことがわからないので、憶測を含めた対応案です。
① 最下段切梁位置を変更して再検討する。 鋼矢板応力度が大きくなる。
② 粘性土層の下部層に砂層もしくはcの大きな粘性土層がある場合は、そこまで矢板を打ち込む。
③ 掘削側の地盤改良を行う。 地盤改良費必要。
④ 掘削幅が十分にあると仮定し、必要根入れ長を計算する。安全側ではあるが、矢板長が長くなり不経済となる。

現場状況に応じた対応をしてください。

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