
既存マンホールに流入管を接続する際ステップをどのようにすればよいのか、アドバイスをお願いします。
既存マンホール: 5号マンホール(内径約2100mm)
マンホール深:5m
流出管φ1000ヒューム管
流出側から見て90°方向にステップ
〃 180°方向から流入φ1000ヒューム管(インバートはここから流出側に直線で作られています。)
〃 270°方向から流入φ500ヒューム管(インバート上に垂れ流し状態)
このマンホールの90°側(ステップのある側)にφ500の流入管を管底高がマンホール蓋-2mほどの高さに新設します。
そのせいでステップは途中までしか使えなくなります。
そこからインバートまで降りるためのステップの処理方法について悩んでいます。
今のところ、
1.床版を45°程度回転させ、ステップを上からつけ直す。
2.途中からすこしづつステップをずらす。(転落の恐れがありそう)
という2案を考えていますが 何かほかの考え方がありましたら、アドバイスをお願いいたします。