
杭基礎のL2照査について質問です。
壁式橋脚の直角方向において、柱の耐力が大きい場合(1.5khw<Pa)は、杭基礎は応答塑性率照査を行っていると思います。
この場合、動的解析で柱の直角方向が塑性した場合は、この条項は該当しないとして設計するのが正しいのでしょうか。
杭基礎のL2照査について質問です。
壁式橋脚の直角方向において、柱の耐力が大きい場合(1.5khw<Pa)は、杭基礎は応答塑性率照査を行っていると思います。
この場合、動的解析で柱の直角方向が塑性した場合は、この条項は該当しないとして設計するのが正しいのでしょうか。
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