
路床CBR12.0%の設計時において、使用する盛土材の土質試験を行った結果CBR0.3%の結果になり、セメント系固化材による改良での施工に決定したのですが、その施工方法について悩んでいます。
通常の路床盛土であれば1層20cmの巻出しによる転圧となりますが、路床安定処理として考えた場合は1mを1回で盛土したのち、改良材の散布、混合、転圧という施工方法でもいいのか、土取場による改良ののちに通常の路床盛土として施工したらよいのか、どちらが正しい施工方法なのでしょうか。
路床CBR12.0%の設計時において、使用する盛土材の土質試験を行った結果CBR0.3%の結果になり、セメント系固化材による改良での施工に決定したのですが、その施工方法について悩んでいます。
通常の路床盛土であれば1層20cmの巻出しによる転圧となりますが、路床安定処理として考えた場合は1mを1回で盛土したのち、改良材の散布、混合、転圧という施工方法でもいいのか、土取場による改良ののちに通常の路床盛土として施工したらよいのか、どちらが正しい施工方法なのでしょうか。
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