
土コ示での支圧強度の面積の取り方が判りません。
JASSのプレストレストコンクリート設計施工規準・解説では、支圧強度 = 荷重 / 定着装置有効支圧表面積(ほぼプレートの面積)、となっています。
一方、土コ示では明確に掲載されていません。
しかし、笠井編;コンクリート総覧、1998、を参照しますと、土コ示では、支圧強度 = 荷重 / コンクリート面の支圧分布面積(縁までの有効距離をとる)、となっています。
土コ示での支圧強度の面積の取り方が判りません。
JASSのプレストレストコンクリート設計施工規準・解説では、支圧強度 = 荷重 / 定着装置有効支圧表面積(ほぼプレートの面積)、となっています。
一方、土コ示では明確に掲載されていません。
しかし、笠井編;コンクリート総覧、1998、を参照しますと、土コ示では、支圧強度 = 荷重 / コンクリート面の支圧分布面積(縁までの有効距離をとる)、となっています。
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