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鉄筋コンクリートを許容応力度法にて設計する場合、許容応力度より大か小かで判定されます。
さて、そのうち「許容せん断応力度」についての質問です。
この許容値は、荷重の組み合わせによる割り増しは可能なのでしょうか?
いろいろ調べてみましたが、設計基準によってバラバラになっており、混乱しています。

例:
トンネル標準示方書開削編・・・割り増し可能。
道路橋示方書・・・・・・・・・現在の規準では、許容応力度扱いされていない。
国鉄・RC標準・・・・・・・・割り増し不可。

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