土木情報モデリングセミナー(第4回)のご案内

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土木情報モデリングセミナー(第4回)のご案内
−英国における建設プロセス可視化事例とデータモデル最新事情ー

日時 : 2007年7月12日(木) 14:00〜16:50
場所 : 社団法人土木学会 A/B会議室 (〒160-0004 新宿区四谷1丁目外濠公園内)
      http://www.jsce.or.jp/contact/map.shtml
主催 : 土木学会情報利用技術委員会建設情報モデル小委員会
参加費: 無料
URL:http://www.jsce.or.jp/committee/cceips/event02/07modeling/04Mseminar.html

プログラム:
第1部 14:00〜15:00

  (1)ビジュアル建設計画システムの意義−事例とケーススタディー
 Value of visual construction planning systems: examples and case studies
 Nashwan N. Dawood 教授
 (英国ティーサイド大学 建設イノベーション研究センター長)
  [講演は英語,スライド資料の日本語訳を配布予定]
第2部 15:15〜16:50

  (1) 道路中心線形データ交換標準(案)について
 金澤文彦 氏 
 (国土交通省国土技術政策総合研究所 高度情報化研究センター
  情報基盤研究室室長)
(2)建設情報モデルの将来展望
  蒔苗耕司 氏(宮城大学事業構想学部デザイン情報学科教授;
           建設情報モデル小委員会前小委員長)

申込方法:7月10日(火)12:00 までに,
 氏名,会員・非会員の別(土木学会会員の場合は会員番号を必ず記入),
 所属,連絡先 住所,電話番号,E-mailアドレスを記入の上,
 cdi@myu.ac.jpまでお申し込みください.
(*)申込み締切日前に定員(40名)に達している場合が
 ございますのでご了承ください。

問合先 :宮城大学事業構想学部デザイン情報学科 蒔苗耕司
  E-mail: makanae@myu.ac.jp
  Phone: 022-377-8368 / Fax: 022-377-8390

平成19年度「土地活用モデル大賞」のご案内

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◆◆平成19年度「土地活用モデル大賞」の開催のご案内◆◆
平成19年度土地活用モデル大賞の募集が開始されましたのでご案内させていただきます。
応募方法など詳細につきましては(財)都市みらい推進機構の下記ホームページをご参照下さい。
http://www.toshimirai.jp/tochi_model/tochi_model_6.html

◇主   催: 
  財団法人都市みらい推進機構 
◇後   援:
    国土交通省
◇趣   旨: 
  土地の有効活用や適切な維持管理に取り組み、土地活用の模範的事例、「成功モデル」 となる事例を募集し、優れた事例について「国土交通大臣賞」をはじめとする表彰を行い、優れた土地活用を全国的に紹介し、その普及を図ります。
◇応募締切
    平成19年8月7日(火)午後5時 必着

建設トップランナーフォーラム

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第2回建設トップランナーフォーラム

主  催:建設トップランナーフォーラム・日本青年会議所建設部会
開催日程:2007年7月26日、27日
開催会場:キャンパスイノベーションセンター  東京都港区芝浦3−3−6(JR田町駅より徒歩1分)
内  容:・初 日(7月26日午後6時〜) 前夜祭(開会式、名刺交換会、パンフレットセッション)
      ・第2日(7月27日午前9時30分〜午後4時20分) 分科会ワークショップ、パンフレットセッション

参 加 費:初日:参加費2,000円(食事代)、第2日:参加費3,000円(資料代、弁当代含む)
参加申込:http://www.kentop.org/ からお申し込みください

  第2回建設トップランナーフォーラムをキャンパスイノベーションセンターで開催します。

  全国各地から、新しい事業に、新しい建設業へと前向きに挑戦する建設経営者が集まって、事例発表を行います。

  基調講演は、日本の林業経営者のリーダーである速水林業の速水社長、各地の地域観光を掘り起こしてきたJTBの清水常務、新しい農業ファンドをたちあげた愛媛銀行の福富リーダーです。

  建設業をめぐる状況はますます厳しいですが、地域活性化のためにくじけずに頑張る姿を全国に発信できると思います。

  つきましては、本活動に対しまして、ご理解ご協力を賜りますと共に、フォーラムにご参加いただきたく、下記のとおりご案内申し上げます。

<お問い合わせ>
〒113-0033 東京都文京区本郷6-25-14 宗文館ビル3階
NPO法人建築技術支援協会気付
建設トップランナーフォーラム事務局長 泉清之 事務局 大里茂登子
TEL:03-5689-2911 FAX:03-5689-2912 メール info@kentop.org  URL:http://www.kentop.org/

【RISS】「持続可能社会の実現に向けたEUの都市政策―2000年以降の展開を中心に」ワークショップ

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◆◆
大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構
デザインハウス・ワークショップ
持続可能な社会に向けたEU都市環境政策―2000年以降の展開を中心に―
◆◆

  【主催】 サステイナビリティ・サイエンス研究機構
  (企画推進室室長 盛岡 通教授,工学研究科環境・エネルギー工学専攻)

  【日 時】 2007年7月23日(月) 13:15  〜 16:00

  【場 所】 大阪大学 先端科学イノベーションセンター先導的研究棟2F会議室

          http://www.casi.osaka-u.ac.jp/org/access.html

                          (地図上赤い印の一番左側の建物になります。)

  【参加費・申込み】

  参加費は無料です.申し込みは,RISSホームページの申し込みフォームより登録してください.(http://www.riss.osaka-u.ac.jp/jp/events/

  【開催趣旨】
持続可能な社会の実現を目標としたとき、技術開発と社会システムデザインのための政策はどうあるべきか。今回はEUの都市政策及び環境共生政策について学び、交流することで、とるべき政策のあり方について理解を深めていく。

【講 演】

  1. 講演
『持続可能な社会に向けたEU都市環境政策―2000年以降の展開を中心に―』
   千葉大学 工学部 准教授 岡部明子

  2.講演者(岡部准教授)と若手研究者・学生との懇談会
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熊澤輝一(くまざわてるかず)
大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構 特任助教
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-1
先端科学イノベーションセンター 先導的研究棟6F
Tel 06-6879-4150
Fax 06-6875-6271
E-mail : kumazawa@riss.osaka-u.ac.jp
http://www.riss.osaka-u.ac.jp/jp/index.html

第17回 土木学会トークサロン

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土木学会トークサロン 第17回テーマ : 治水の歴史と新しい展開

講師 : 近藤 徹氏(財団法人 水資源協会 理事長)
日時 : 2007/07/10(火)18:00〜20:00
場所 : 土木学会 講堂 (東京都新宿区四谷一丁目外濠公園内)
参加費 : 2,000円 (軽食と飲み物代・当日受付で申受けます)
申込方法 :トークサロン参加申込フォーム、または参加申込書を記入の上FAXでお申込みください。
概要 :
 利根川の東遷、木曽川のお囲堤等の拠点防御治水の江戸時代から、近代国家発足とともに国は、国土の発展に対応し、上下流紛争解決のため水系一貫の計画の下に治水事業を推進しました。高度経済成長期には、地方から都市へ大規模な人口移動があり、大都市周辺の浸水常襲地帯が住宅地に変貌するのに対応して、総合治水対策等の都市河川対策を展開しました。
 少子高齢化時代を迎え政府の投資力が減退する現在においては、地球温暖化により凶暴化する自然現象に対応して、今後の治水対策はいかにあるべきかが課題となっています。講師の近藤氏は、長年、河川行政に従事されており、その貴重なご経験から治水対策の新しい展開について皆様と共有していただける場となれば幸いです。
進行 : 安藤憲一(土木学会企画委員会委員、首都高速道路(株)建設事業部長 )

講演会:日本の科学研究の現状と将来−よりよい研究環境づくりを求めて

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 本公開講演会では、これまでの日本の科学研究のあり方の課題を示し、これからの科学研究をどのように捉え、よりよい環境をつくりながら推進すべきかについて、科学研究政策への展望を講演ならびにパネルディスカッションを行うことで広く一般に公開し、様々な分野からの参加者と議論することを目的とします。

■日時  平成19年7月26日(木)13:00〜17:15
■会場  日本学術会議講堂
■主催  日本学術会議
詳細:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/38-k-2.pdf

シンポジウム

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東洋大学国際共生社会研究センターは下記のとおり開催します。

テーマ : 環境共生社会の交通まちづくり
日時 : 平成19年7月6日(金)
会場 : 東洋大学井上記念館井上円了ホール(東洋大学白山キャンパス5号館地下2階)
講演者 : 太田勝敏(東洋大学大学院国際地域学研究科教授、国際共生社会研究センターチームリーダー)、中村ひとし(元ブラジル・クリチバ市元環境局長・ジャイメ・レルネル研究所環境コンサルタント)、ジョージ・ヘイゼル(英国ロバート・ゴードン大学名誉教授、OBE)
 
パネリスト : マリ・クリスティーヌ(異文化コミュニケーター、国連ハビタット親善大使)望月真一(アトリエUDI都市設計研究所代表取締り役、カーフリーデージャパン代表)中村文彦(横浜国立大学教授)

  http://rdgs.itakura.toyo.ac.jp/ORC/actprog/index.html

先端建設技術研究発表会

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先端建設技術研究発表会
日時・場所:2007年7月20日(金)13:00〜17:10  星陵会館(千代田区永田町)
参加費無料 詳細:http://www.actec.or.jp/

【特別講演】
「新宿線から品川線へ」
首都高速道路株式会社 常務取締役 日月俊昭
【助成研究発表】
「レーザードップラー速度計(LDV)による非接触かつ遠隔的なケーブル材の性能評価手法の開発」  東京大学大学院工学系研究科 社会基盤学専攻 教授 藤野 陽三

【研究成果発表】
「公共工事におけるグリーン調達の取り組み」
「NETISを中核とした新技術活用システムの再構築及び運用状況について」
「総合評価方式の活用方策に関する研究」
「鶴見川多目的遊水地土壌無害化処理について」
「海底部道路トンネルにおける合理的セグメント設計手法の提案」

国際工学アカデミー連合第17回大会「環境と持続的成長」

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国際工学アカデミー連合第17回大会
「環境と持続的成長」

会期:2007年10月23日(火)〜25日(木)
会場:京王プラザホテル(東京、新宿)
主催:(社)日本工学アカデミー
共催:CEATS(International Council of Academies of Engineering and Technological Sciences)
詳細:http://www.congre.co.jp/caets2007tokyo/

台湾の大地を潤した男 -八田與一の生涯-

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劇団昴公演 
「台湾の大地を潤した男 -八田與一の生涯-」
2007年6月28日(木)調布市グリーンホール
金沢が生んだ不世出の土木技師八田與一
大正・昭和を生き、世界を驚嘆させた日本人の底力

  劇団昴公演情報

台湾の大地を潤した男 -八田與一の生涯-

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劇団昴公演 
「台湾の大地を潤した男 -八田與一の生涯-」
2007年6月28日(木)調布市グリーンホール

金沢が生んだ不世出の土木技師八田與一
大正・昭和を生き、世界を驚嘆させた日本人の底力

劇団昴公演情報

防災記者養成講座 in 札幌

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インターネットを舞台に活躍する「防災記者」を養成します。

■開催日程: 平成19 年6 月17 日(日曜)〜18 日(月曜) (2 日間)
■対  象 :・防災に興味のある方
      ・防災を通して地域貢献を考える方
      ・ジャーナリズムに興味のある方
      ・インターネットを使った情報発信に興味のある方
■募集定員:50 名 (定員になり次第募集を締め切ります)
■受講料 :30,000 円(消費税・テキスト代等込)
      ※会場への交通費、宿泊費、食事代等は含みません。
■開催場所: 北海道大学 学術交流会館 第1 会議室

                              〒060-0808 札幌市北区北8 条西5 丁目

                              TEL:011-706-2141(会館事務室)
■主催  : NPO 法人 e-FLAGS 東京

                          NPO 法人 e-FLAGS 札幌

                          NPO 法人 e-FLAGS 名古屋
■協賛  : 社団法人 土木学会
■詳細  : http://www.e-flags.tv/report/lecture.html

【RISS】 「バイオマスのエネルギー転換技術が拓く持続可能社会の可能性」ワークショップご案内

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 大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構(RISS)
 デザインハウス・ワークショップ 「エコプロセス」
 バイオマスのエネルギー転換技術が拓く持続可能社会の可能性
◆◆
【テーマ】 サステイナビリティ・サイエンス研究機構 エコプロセス
      (主査:小林昭雄教授,大阪大学工学研究科環境・生命先端工学専攻)
【日 時】 2007年6月25日(月) 13:30  〜 17:00
【場 所】 大阪大学コンベンションセンター 1F 研修室
      http://www.handai-kouenkai.org/convention/map/index.html

【開催趣旨】
低炭素社会へ向け、再生可能なバイオマスエネルギー転換技術の技術
開発は必須である。国内外でのエネルギー事情、最前線での技術動向を
ふまえ、今後のバイオマス・エコ産業技術の展望・展開について議論する。

【講 演】
1. 講演『バイオマスエネルギーの導入拡大に向けて』
  経済産業省 資源エネルギー庁 新エネルギー対策課課長補佐

        伊藤 隆庸

2.講演『バイオマスエネルギー転換技術開発の系譜と展望』
  −国内外バイオエネルギー事情、熱分解技術を中心とした系譜と展望・課題−
  東京大学 農学生命科学研究科教授 横山 伸也

3.講演『先導バイオマス・リファイナリー技術による高効率エネルギー転換』
  −内部循環流動床ガス化、都市系バイオマスのエネルギー転換、アジア展開−
  荏原製作所 環境エネルギー技術室長 三好 敬久

4.講演『持続可能なバイオエタノール製造技術の新展開』
  −バイオエタノール技術の俯瞰、国内外動向、酵素法、地域での総合活用−
  神戸大学 自然科学研究科 教授 福田 秀樹

5.講演『真庭における環境調和型産業クラスターの取り組み』
  −木質バイオマス発電の地域展開−
  真庭バイオエネルギー(株)取締役/銘建工業(株)代表取締役社長
  中島 浩一郎

【参加費・申込み】
参加費は無料です(17:30からカフェテリア匠にて行われる交流会は会費
3,000円).申し込みは,RISSホームページの申し込みフォームより登録
してください.(http://www.riss.osaka-u.ac.jp/jp/events/

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山口容平
 大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構 特任助教

    〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-1

    先端科学イノベーションセンター 先導的研究棟6F

    Tel. 06-6879-4150

    Fax 06-6875-6271

    E-mail yamaguchi@riss.osaka-u.ac.jp

    http://www.riss.osaka-u.ac.jp/jp/index.html

国立環境研究所 公開シンポジウム2007『未来を拓く環境研究-持続可能な社会をつくる-』

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国立環境研究所 公開シンポジウム2007
『未来を拓く環境研究-持続可能な社会をつくる-』

国立環境研究所では、毎年6月の環境月間にあわせて、京都および東京にて公開シンポジウムを開催しています。今年は「未来を拓く環境研究−持続可能な社会をつくる−」をテーマに、環境研究が「持続可能な社会」の構築にどのように貢献できるか、当研究所で行っている研究の一端をご紹介します。
日時・会場(参加費無料)
(1)京都会場:平成19年6月16日(土)12:00〜17:00 シルクホール(定員約700名)
(2)東京会場:平成19年6月24日(土)12:00〜17:00 メルパルクホール(定員約1200名)
詳細・お申込み・お問合せ http://www.nies.go.jp/sympo/2007/index.html

JDフォーラムマイナスのデザイン2「公共の美学-パブリックデザインマネジメント」

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JDフォーラムマイナスのデザイン2
「公共の美学-パブリックデザインマネジメント」

主 催:日本デザイン機構
日 時:2007年 06月 22日(金) 16:00時〜19:30時(開場15:30)
場 所:日仏会館1Fホール(東京、恵比寿)
内 容:このフォーラムでは、公共哲学、公共政策、環境デザイン、インダストリアルデザイン、建築などの専門家を招き、公共性の意味を問いながら、公共におけるデザインのあり方を検討します。
プログラム:
16:05-17:00 講演 「公共性とその美学」
       小林正弥  (千葉大学大学院人文社会科学研究科教授)
17:00-19:00 パネルディスカッション「公共の美学(仮)」
       韓亜由美  ストゥディオ ハン デザイン代表
       車戸城二  竹中工務店設計部部長
       佐々木歳郎 社団法人国土政策研究会主任研究員
       田中一雄  GK設計取締役社長
       森口将之  自動車ジャーナリスト(コーディネータ)
19:00-19:30 公開討論(フロアからの質疑応答含む)

参加費:日本デザイン機構会員2,000円、一般3,000円 、学生1,000円 

問合せ・申込先:
日本デザイン機構事務局

  http://www.voice-of-design.com/JDactivity2/event/minus2_jp.html

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