台湾の大地を潤した男 -八田與一の生涯-

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劇団昴公演 
「台湾の大地を潤した男 -八田與一の生涯-」
2007年6月28日(木)調布市グリーンホール

金沢が生んだ不世出の土木技師八田與一
大正・昭和を生き、世界を驚嘆させた日本人の底力

劇団昴公演情報

防災記者養成講座 in 札幌

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インターネットを舞台に活躍する「防災記者」を養成します。

■開催日程: 平成19 年6 月17 日(日曜)〜18 日(月曜) (2 日間)
■対  象 :・防災に興味のある方
      ・防災を通して地域貢献を考える方
      ・ジャーナリズムに興味のある方
      ・インターネットを使った情報発信に興味のある方
■募集定員:50 名 (定員になり次第募集を締め切ります)
■受講料 :30,000 円(消費税・テキスト代等込)
      ※会場への交通費、宿泊費、食事代等は含みません。
■開催場所: 北海道大学 学術交流会館 第1 会議室

                              〒060-0808 札幌市北区北8 条西5 丁目

                              TEL:011-706-2141(会館事務室)
■主催  : NPO 法人 e-FLAGS 東京

                          NPO 法人 e-FLAGS 札幌

                          NPO 法人 e-FLAGS 名古屋
■協賛  : 社団法人 土木学会
■詳細  : http://www.e-flags.tv/report/lecture.html

【RISS】 「バイオマスのエネルギー転換技術が拓く持続可能社会の可能性」ワークショップご案内

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 大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構(RISS)
 デザインハウス・ワークショップ 「エコプロセス」
 バイオマスのエネルギー転換技術が拓く持続可能社会の可能性
◆◆
【テーマ】 サステイナビリティ・サイエンス研究機構 エコプロセス
      (主査:小林昭雄教授,大阪大学工学研究科環境・生命先端工学専攻)
【日 時】 2007年6月25日(月) 13:30  〜 17:00
【場 所】 大阪大学コンベンションセンター 1F 研修室
      http://www.handai-kouenkai.org/convention/map/index.html

【開催趣旨】
低炭素社会へ向け、再生可能なバイオマスエネルギー転換技術の技術
開発は必須である。国内外でのエネルギー事情、最前線での技術動向を
ふまえ、今後のバイオマス・エコ産業技術の展望・展開について議論する。

【講 演】
1. 講演『バイオマスエネルギーの導入拡大に向けて』
  経済産業省 資源エネルギー庁 新エネルギー対策課課長補佐

        伊藤 隆庸

2.講演『バイオマスエネルギー転換技術開発の系譜と展望』
  −国内外バイオエネルギー事情、熱分解技術を中心とした系譜と展望・課題−
  東京大学 農学生命科学研究科教授 横山 伸也

3.講演『先導バイオマス・リファイナリー技術による高効率エネルギー転換』
  −内部循環流動床ガス化、都市系バイオマスのエネルギー転換、アジア展開−
  荏原製作所 環境エネルギー技術室長 三好 敬久

4.講演『持続可能なバイオエタノール製造技術の新展開』
  −バイオエタノール技術の俯瞰、国内外動向、酵素法、地域での総合活用−
  神戸大学 自然科学研究科 教授 福田 秀樹

5.講演『真庭における環境調和型産業クラスターの取り組み』
  −木質バイオマス発電の地域展開−
  真庭バイオエネルギー(株)取締役/銘建工業(株)代表取締役社長
  中島 浩一郎

【参加費・申込み】
参加費は無料です(17:30からカフェテリア匠にて行われる交流会は会費
3,000円).申し込みは,RISSホームページの申し込みフォームより登録
してください.(http://www.riss.osaka-u.ac.jp/jp/events/

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山口容平
 大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構 特任助教

    〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-1

    先端科学イノベーションセンター 先導的研究棟6F

    Tel. 06-6879-4150

    Fax 06-6875-6271

    E-mail yamaguchi@riss.osaka-u.ac.jp

    http://www.riss.osaka-u.ac.jp/jp/index.html

国立環境研究所 公開シンポジウム2007『未来を拓く環境研究-持続可能な社会をつくる-』

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国立環境研究所 公開シンポジウム2007
『未来を拓く環境研究-持続可能な社会をつくる-』

国立環境研究所では、毎年6月の環境月間にあわせて、京都および東京にて公開シンポジウムを開催しています。今年は「未来を拓く環境研究−持続可能な社会をつくる−」をテーマに、環境研究が「持続可能な社会」の構築にどのように貢献できるか、当研究所で行っている研究の一端をご紹介します。
日時・会場(参加費無料)
(1)京都会場:平成19年6月16日(土)12:00〜17:00 シルクホール(定員約700名)
(2)東京会場:平成19年6月24日(土)12:00〜17:00 メルパルクホール(定員約1200名)
詳細・お申込み・お問合せ http://www.nies.go.jp/sympo/2007/index.html

JDフォーラムマイナスのデザイン2「公共の美学-パブリックデザインマネジメント」

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JDフォーラムマイナスのデザイン2
「公共の美学-パブリックデザインマネジメント」

主 催:日本デザイン機構
日 時:2007年 06月 22日(金) 16:00時〜19:30時(開場15:30)
場 所:日仏会館1Fホール(東京、恵比寿)
内 容:このフォーラムでは、公共哲学、公共政策、環境デザイン、インダストリアルデザイン、建築などの専門家を招き、公共性の意味を問いながら、公共におけるデザインのあり方を検討します。
プログラム:
16:05-17:00 講演 「公共性とその美学」
       小林正弥  (千葉大学大学院人文社会科学研究科教授)
17:00-19:00 パネルディスカッション「公共の美学(仮)」
       韓亜由美  ストゥディオ ハン デザイン代表
       車戸城二  竹中工務店設計部部長
       佐々木歳郎 社団法人国土政策研究会主任研究員
       田中一雄  GK設計取締役社長
       森口将之  自動車ジャーナリスト(コーディネータ)
19:00-19:30 公開討論(フロアからの質疑応答含む)

参加費:日本デザイン機構会員2,000円、一般3,000円 、学生1,000円 

問合せ・申込先:
日本デザイン機構事務局

  http://www.voice-of-design.com/JDactivity2/event/minus2_jp.html

環境共生社会の交通 〜持続可能な交通まちづくり

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開催日:2007年7月6日(金)
主 催:東洋大学国際共生社会研究センター
共 催:財団法人 豊田都市交通研究所、東洋大学学術研究推進センター
後 援:読売新聞
(予定) 土木学会、都市計画学会、交通エコロジー・モビリティ財団、国際協力機構(JICA)、国際連合人間居住計画(ハビタット)
場 所:東洋大学 井上円了記念ホール(白山キャンパス)
参加費:無料
言 語:同時通訳付き(日・英)
プログラム
12:30 受け付け開始
総合司会:高橋一男(国際地域学部・教授)
13:30 開会
13:30〜13:40 開会の挨拶 東洋大学長・松尾友矩
基調講演(講演者の敬称略)
13:40〜14:10 「環境的に持続可能な交通まちづくりへの日本の動き」

                  太田勝敏(国際地域学部・教授)
14:10〜14:50 「エジンバラ(英国)における統合的交通まちづくり」(仮)
         ジョージ・ヘイゼル(英国ロバート・ゴードン大学・名誉教授、OBE)
14:50〜15:30 「クリチバ(ブラジル)における環境・交通まちづくりの実践」(仮)

                  ジャイメ・レルネル(ブラジル・クリチバ元市長、パラナ元州知事)

15:30〜15:50 コーヒー・ブレイク

15:50〜17:10 パネルディスカッション

                      テーマ「日本における持続可能な交通まちづくりの戦略」
司 会 太田勝敏(国際地域学部・教授)
パネリスト(敬称略)
   ジョージ・ヘイゼル(英国ロバート・ゴードン大学・名誉教授、OBE)
ジャイメ・レルネル(元クリチバ市長、元パラナ州知事)
    望月真一氏
     (アトリエUDI都市設計研究所・代表取締役、カーフリーデージャパン代表)
マリ・クリスティーヌ氏(異文化コミュニケーター、国連ハビタット親善大使)
中村文彦氏(横浜国立大学・教授)
17:10 閉会

問合せ先・申し込み先
東洋大学国際共生社会研究センター
〒374-0193 群馬県邑楽郡板倉町泉野1-1-1
E-mail:orc@itakura.toyo.ac.jp
電話・FAX:0276-82-9140

■アクセス■
 東京都文京区白山5-28-20
 都営地下鉄三田線 「白山」駅下車 徒歩5分
 東京メトロ南北線 「本駒込」駅下車 徒歩5分

■申し込み方法■
お名前、連絡先(住所、電話番号、e-mailアドレス)を明記の上、上記のE-mailへお送りください。E-mailをお持ちでない方は、FAXでお送りください。

環境にやさしい交通まちづくり国際シンポジウム

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●とき 平成19年7月9日(月)午後1時30分〜5時
●ところ JAあいち豊田 ふれあいホール(市役所西庁舎西)
●主催 (財)豊田都市交通研究所
●共催 東洋大学国際共生社会研究センター
●対象 交通やまちづくりに興味のある方
●内容 ?報告「環境にやさしい交通まちづくり」太田勝敏(財)豊田都市交通研究所所長

        ?講演 ジョージ・ヘーゼル氏(イギリス:MRC役員、元英国道路・交通協会会長)

            ジャイメ・レルネル氏(ブラジル:元クリチバ市長、元パラナ州知事)

        ?パネルディスカッション

                   太田所長、菊地春海豊田市副市長、ヘーゼル氏、レルネル氏ほか
●定員 250名
●参加費 無料
●その他 同時通訳(英語、日本語)、日本語の手話通訳あり

        会場には駐車場がありませんので、公共交通機関でお越しください。やむを得ず車でお越しの場合は、フリーパーキング加盟駐車場(3時間まで無料)をご利用ください。
●申込み・問合せ 電話、ファックス、Eメールで(財)豊田都市交通研究所 (電話0565-31-7543、FAX0565-31-9888、E-Mail sympo@ttri.or.jp

イベント案内:密集市街地再生フォーラム

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独立行政法人都市再生機構では、「密集市街地再生フォーラム」を開催いたします。
世田谷区とUR都市機構による三軒茶屋地区での都市計画道路の完成を記念し、密集市街地におけるまちづくりの推進を呼びかけるとともに、基調講演やパネルディスカッションを通じて各界の方々から忌憚のないご意見を頂きたいと考えております。

 日 時 :2007年5月24日(木) 午後13:30開演(午後13:00開場)
 会 場 :国士舘大学世田谷キャンパス多目的ホール(中央図書館B1F)
 定 員 :450名
 参加費 :無料(事前申し込みが必要です)

 詳細/申し込みについてはHPをご参照下さい

                        http://www.ur-net.go.jp/missyu-saisei/

  〈お問い合わせ先〉
 独立行政法人都市再生機構東京都心支社都市再生企画部計画推進第3チーム
 TEL 03-5323-0402

日本建築学会 第4回「技術者倫理研究会」のご案内

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日本建築学会・倫理委員会主催
 第4回「技術者倫理研究会」 のご案内を申し上げます。
今回は「技術者倫理と内部告発を考える」をテーマとし、田邉朋行氏、鈴木啓允氏をお迎えし御講演をいただきます。

 
日時:5月7日(月)14時〜17時
会場:建築会館ホール(東京都港区芝5-26-20)
http://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

ぜひ御参加を頂きたく、また、関係方面にお知らせ頂けると幸いです。
詳細は下記をご覧願います。
http://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2007/rinri070507.pdf

参加のご希望は、メールで下記までご一報ください。
宜しくお願い申し上げます。

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  (社)日本建築学会事務局 総務グループ 小野寺篤

  〒108-8414 東京都港区芝5-26-20

  TEL:03-3456-2051 FAX:03-3456-2058 

  e-mail: onodera@aij.or.jp    AIJ Homepage: http://www.aij.or.jp
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大阪大学RISS サステイナビリティ科学技術開発工房 リエゾン会合

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  大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構(RISS)
  サステイナビリティ科学技術開発工房 リエゾン会合
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                                                                      RISS機構長 豊田政男

                                                                      企画推進室長 盛岡通
大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構は文部科学省科学技術振興調整費戦略的研究拠点育成プログラムの助成を受け、平成18年度4月に設置されて以来、サステイナビリティ学(詳細はサステイナビリティ学連携研究機構:IR3Sホームページ参照(http://www.ir3s.u-tokyo.ac.jp/top.html)の研究教育拠点形成に尽力してまいりました。

このたびRISSでは、4月27日(金)に下記の通り「サステイナビリティ学の研究」について議論することを目的とする会合を開催することとなりました。会合では、平成18年度のRISSの研究成果、平成19年度後期からスタートするサステイナビリティ学の教育プログラムについても報告する予定でおります。
文理とわず、多くの方々にご参加いただけますようよろしくお願い申し上げます。

参加申込みは下記のホームページから受付いたします。
http://www.netlinkcom.jp/osakariss/enquete/20070427/enquete.html

                 記

【会議名称】 RISS サステイナビリティ科学技術開発工房 リエゾン会合

                      「サステイナビリティ学の研究とは?」(仮題)
【開催日時】2007年4月27日(金)13:00〜16:30
【主催】  大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構
      文部科学省科学技術振興調整費 戦略的研究拠点育成プログラム
【場所】  大阪大学コンベンションセンター 会議室1
【プログラム案】

13:00〜13:10 開会挨拶
13:10〜13:30 RISSからの話題提供

                    ・RISSの研究体制(デザインハウス・工房)・研究テーマ

                    ・平成18年度RISS研究成果概要(研究ワークショップ、IR3Sフラッ

                      グシップ連携研究プロジェクト「アジアの循環型社会の形成」など)

                    ・サステイナビリティ学研究マッピングの試み

                    ・工房プロジェクトの紹介
13:30〜15:45 工房プロジェクトからの話題提供と議論

                    エコ・デザイン、エコ・プロセス、エコ・エネルギー、将来シナリオ、

                    制度設計などをテーマとする工房(研究グループ)から話題提供

                    を受け、サステイナビリティ学の研究としての位置づけについて

                    議論する。
15:45〜15:55 休憩
15:55〜16:25 ラウンドテーブル「サステイナビリティ学の研究とは?」(仮題)
16:25〜16:30 総括・閉会挨拶

地球規模の自然災害に対して安全・安心な社会基盤の構築シンポジウム

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  日本学術会議地球規模の自然災害に対して安全・安心な社会基盤の構築委員会では,地球規模の災害を視野において,安全・安心のための社会基盤構築の在り方や将来の整備の適正水準を検討し,これらの自然災害や社会環境の変化に如何に対応すべきか,科学的知見に基づく具体的な政策提言(案)をまとめています。

    政策提言について参加者とともに議論することを本シンポジウムの目的としています。

・日 時:平成19年5月9日(水)13:00〜17:00
・会 場:日本学術会議6−C会議室(6階)
    (東京都港区六本木7-22-34/東京メトロ千代田線「乃木坂」駅5番出口徒歩1分)
・参加費:無料
・定 員:120名
・申 込:土木学会ホームページ専用窓口より(http://www.jsce.or.jp/news/topics/h190509.html

・プログラム(敬称略)
開会挨拶
 濱田 政則(地球規模の自然災害に対して安全・安心な社会基盤の構築委員会委員長、早稲田大学理工学術院教授)
(1) 課題別委員会の活動と報告の概要
 濱田 政則
(2) 災害要因となる自然災害の解明と予測
 入倉 孝次郎(京都大学名誉教授・愛知工業大学客員教授)
(3) 地球温暖化に伴う自然災害について
 住 明正(東京大学気候システム研究センター教授)
(4) 国土構造の変化がもたらす災害脆弱性
 日下部 治(東京工業大学大学院理工学研究科教授)
(5) 災害に強い社会構造
 林 良嗣(名古屋大学大学院環境学研究科長)
(6) 発展途上国の状況と海外支援の在り方
 竹内 邦良(山梨大学大学院医学工学総合研究部教授)
(7) 社会基盤整備の適正水準の考え方
 池田 駿介(東京工業大学大学院理工学研究科教授)
(8) 提言と日本学術会議が果たすべき役割
 濱田 政則
閉会挨拶
  入倉 孝次郎

平成19年度 UR都市機構 都市住宅技術研究所 特別公開

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UR都市機構では都市住宅技術研究所の特別公開を平成19年5月25日(金)26日(土)に開催いたします。特別公開では日頃公開している施設に加え振動実験棟や風洞実験棟などの公開及び特別イベントを用意し皆様のご来場をお待ちしております。

日 時: 平成19年5月25日(金)26日(土) 10時〜17時(入場は16時まで)
会 場: 第一会場 都市住宅技術研究所
           東京都八王子市石川町2683-3
     第ニ会場  リニューアル実験モデル住戸の公開
             清瀬市旭が丘5-2-7号棟

                                                     
<お問い合わせ先>
 独立行政法人都市再生機構 都市住宅技術研究所
 東京都八王子市石川町2683-3
TEL 042-644-3751
詳しくはHPをご参照下さい http://www.ur-net.go.jp/rd/

台湾の大地を潤した男 -八田與一の生涯-

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劇団昴公演 
「台湾の大地を潤した男 -八田與一の生涯-」
2007年6月28日(木)調布市グリーンホール

金沢が生んだ不世出の土木技師八田與一
大正・昭和を生き、世界を驚嘆させた日本人の底力

劇団昴公演情報

ジオテク講演会の開催について

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ジオテク講演会を下記の通り開催いたします。
今年度は、大阪平野周辺の地下構造と活断層に関する興味深い講演に加えて、災害(地震、豪雨)等に起因する地盤被害と対策について講演を頂く予定です。
奮ってご参加下さいますようご案内申し上げます。

     記

◆名称  ジオテク講演会 

◆主催 (財)災害科学研究所 ジオテク研究会
   
◆後援  土木学会関西支部、地盤工学会関西支部(土木学会認定CPDプログラム)

◆日時  平成19年4月24日(火)13:00〜17:00(受付開始 12:30)

◆場所  建設交流館 グリーンホール(大阪市西区立売堀2-1-2)

◆プログラム
13:00−13:10  開会の挨拶 ジオテク研究会委員長 松井 保
         
13:10−14:00  講演「大阪盆地の地下構造と活断層」
            大阪市立大学大学院        中川 康一
14:00−14:50  講演「地震時の道路盛土被害とその対策」
            大阪大学大学院           小田 和広
15:10−16:00  講演「豪雨時の河川堤防の災害とその対策」
            (株)建設技術研究所         李 圭太
16:00−16:50  講演「スクラップタイヤ防振壁による地盤振動対策工法」
            立命館大学            早川 清
17:00       閉会

◆定員  200名

◆参加費 1,000円(資料代)参加費は当日、会場にて受領させて頂きます。

◆参加申込
4月20日(金)までに、下記連絡先へFAXまたは電子メールにて
所属・氏名・TELをご連絡ください。(参加証はお送りいたしません。)

■連絡先
 (財)災害科学研究所 TEL06-6202-5602 FAX06-6202-5603
               E-mail saiken@f2.dion.ne.jp

JCOMM高潮シンポジウムの開催について

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JCOMM高潮シンポジウム "JCOMM Scientific and Technical Symposium on Storm Surges
"の開催について

WMO/IOC合同海洋・海上気象専門委員会(JCOMM)の主催で、高潮についての科学技術シンポジウムが開催されます。関連分野でご活動の皆様のふるってのご参加をお願いいたします。

主催: 世界気象機関(WMO)/ユネスコ政府間海洋学委員会(IOC)合同海洋・海上気象
専門委員会(JCOMM), 韓国気象局(the Korea Meteorological Administration, KMA)
開催日: 2007年10月2日(火)〜6日(土)
開催地: COEX [Convention & Exhibition Center], ソウル、韓国
詳細: http://www.jcomm2007sss.org
アブストラクト締切: 2007年4月30日

以下に開催案内の抜粋を添付いたします。
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INVITATION

JCOMM Co-President Welcome Address

Dear Colleagues,
As we are all well aware, storm surges constitute a significant marine hazard, with a potential for causing serious loss of life, property damage, the inundation of valuable agricultural land and the contamination of coastal aquifers. Since they are closely associated with extreme meteorological events (tropical cyclones and extra-tropical storms), national meteorological services are normally charged with implementing warning and forecast services for storm surges.
In this context, the Joint WMO-IOC Technical Commission for Oceanography and Marine Meteorology, and its predecessor, the WMO Commission for Marine Meteorology, has a long-standing programme activity relating to the provision of expert technical advice on the modeling, analysis and forecasting of storm surges, to assist national agencies in fulfilling their service obligations. The Commission is currently preparing a comprehensive Guide to Storm Surge Forecasting, and at its 2nd session in Halifax, Canada, in September 2005, it agreed on the value of convening an international symposium on storm surges, to complement other related international efforts, support the development of marine multi-hazard warning systems, and contribute to the dynamic part of the guide.
Consequently, at the kind invitation of the Government of the Republic of Korea, the 1st JCOMM Scientific and Technical Symposium on Storm Surges will take place in Seoul, 2-6 October 2007, and it gives us great pleasure to invite and encourage everyone with an interest in this important subject to participate. We are expecting upwards of 100 experts worldwide in storm surge research, modeling and forecasting operations, to take part.
We look forward to meeting everyone in Seoul and to an interesting and productive symposium.

(Peter Dexter) Co-president of JCOMM
(Jean-Louis Fellous) Co-president of JCOMM
Call for Papers

The program committee of the Symposium welcomes the submission of abstracts for oral and poster presentation sessions, which address theoretical aspects, numerical modelling, meteorological and oceanographic input, operational forecasting, hindcasting, storm surge climatology, regional applications, and case studies of extreme storm surge phenomena. Participation is also strongly encouraged from current or potential users of such products. Requirements can range from global to regional to local, from scientific development to application in hazard warning systems.
Suggested Topics
1. Theoretical aspects
2. Numerical modelling
3. Meteorological and oceanographic input
4. Operational forecasting
5. Hindcasting
6. Storm surge climate
7. Regional applications
8. Case studies of extreme storm surge phenomena
9. Effect-oriented products such as inundation maps and GIS-based tools

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