『防災・環境・維持管理と地形地質 講習会』 開催のお知らせ

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『防災・環境・維持管理と地形地質 講習会』 開催のお知らせ

<主催> 公益社団法人 地盤工学会
<後援予定> 公益社団法人 土木学会
<日時> 2018年9月27日(木) 9:30~17:00
<会場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2、tel 03-3946-8677)
<会費> 会員12,000円 非会員18,000円 学生会員3,000円 後援団体の会員16,000円(消費税込,テキスト代別)
<使用テキスト> 「実務シリーズ32 防災・環境・維持管理と地形・地質/2015年11月発行」 (テキストの価格(税抜):会員3,690円,定価(非会員)4,100円)  
            テキスト購入が必要な方はショッピングカート http://ur2.link/M2CC  からお申し込みください。 当日、会場での販売はございませんのでご了承ください。

本講習会では、「実務シリーズ32 防災・環境・維持管理と地形・地質」を使用し、防災全般、土壌・地下水・廃棄物などの環境問題、トンネル・ダム・土構造などの維持管理問題について、
地形・地質からの見方を経験豊富な技術者が初・中級向けにわかりやすく解説します。 奮ってご参加ください。

詳しい内容、お申し込みは 地盤工学会ショッピングカートをご覧ください。
http://ur2.link/M2HY

(東大地震研)平成31年度客員教員及び共同利用公募について_10/31締切

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このたび、平成31年度客員教員及び共同利用について、以下のとおり、公募を開始いたしましたので、お知らせいたします。
公募要領:
1.平成31年度東京大学地震研究所客員教員
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2018/09/H31_visitingrese...

2.平成31年度東京大学地震研究所共同利用
 (和文) http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2018/09/H31_jointusage.pdf
 (英文) http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/en/wp-content/uploads/sites/2/2018/09/H31_j...

締切:10月31日(水)

第15回 啓発セミナー「地球温暖化時代におけるダムの新たな役割について考える」

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第15回 啓発セミナー 「地球温暖化時代におけるダムの新たな役割について考える」

共催:NPO法人社会基盤ライフサイクルマネジメント研究会
協賛(予定):土木学会、 日本建築学会 、日本コンクリート工学会、 日本材料学会 、日本鉄鋼協会、 セメント協会、鉄鋼スラグ協会 土木学会認定CPD プログラム(予定)

地球温暖化対策として、また新たな発電源として、ダムの機能を再評価する動きが起きているが、国家財政の 逼迫、優良なダムサイトの適地が減少したこと、自然環境保全の意識の高まり等の理由により、新規のダムの建設は難しい。 既開発のダムに水力発電の機能を付加したり、長期効用を図るダムの機能を向上させたり、ダムの機能をフルに生かすべきだ ということが、喫緊の課題となっている。本セミナーにおいては、ダムに求められる新たな役割や課題を真正面から取り上げ、専門家と一緒に、ダムを取り巻くこれ らの諸課題について議論し、新たに求められるダムの役割や課題について考えたい。

【開催日時・場所】
2018年7月5日(木)13:00~16:30 意見交換会 16:45~ 「アルカディア市ヶ谷(私学会館)」3F富士 (東京都千代田区九段4-2-25・市ヶ谷駅より徒歩2分)

第30回技術研究発表会 論文およびプロジェクト・技術報告の募集 【エントリー締め切り 7月2日】

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<11/16 東京・丸の内開催>
「第30回技術研究発表会 Ⅰ論文 および Ⅱプロジェクト・技術報告」 発表者:エントリー募集のお知らせ

論文または、報告(論文なし)のエントリーを募集しています。

アーバンインフラ・テクノロジー推進会議では、毎年、技術研究発表会を開催しております。
技術研究発表会はアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関して産業界、学識経験者、都市づくりを実施する行政の皆様による学術と知識の交流を目的とするもので、平成元年より約30年にわたり開催してまいりました。
この間、アーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関する学術・技術の交流について多くの成果を上げたものと確信しております。
今年は「スマートシティが描く都市の未来」をテーマとして技術研究発表会を開催いたします。
以下のとおり、論文およびプロジェクト技術報告を募集します。

平成30年度 風と流れのプラットフォーム 特定利用課題の公募について

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 風と流れのプラットフォームでは風洞実験と流体シミュレーションを融合させた特定利用課題を募集いたします。風と流れのプラットフォームは文部科学省 先端研究基盤共用促進事業(共用プラットフォーム形成支援プログラム)の支援を受けて国内4機関が実施する受託事業です。詳細につきましては下記をご覧ください。

○平成30年度 風と流れのプラットフォーム 特定利用課題の公募について
http://www.jamstec.go.jp/ceist/kazenagare-pf/projects/

「第15回ジオテク講演会」 地盤に係るトラブルおよび対策事例

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主催:(一財)災害科学研究所、同 ジオテク研究会
後援:(公社)土木学会関西支部(予定)、(公社)地盤工学会関西支部(予定)
CPD:全国土木施工管理技士会連合会・CPDS

講演会のテーマは「地盤に係るトラブルおよび対策事例」です。
埋立地、都市部、海外での地盤に係るトラブル対策や、地盤解析の課題への対応等、様々な事例についてお話し頂きます。

◎日時:平成30年5月9日(水) 13:00~17:00(受付開始 12:40)
◎場所:大阪大学中之島センター 10F メモリアルホール( 大阪市北区中之島4-3-53 )
◎プログラム:
講演「埋立地で発生した地盤トラブルと対策」   株式会社フォレストエンジニアリング   林  健二
講演「インドネシア国 新第三紀泥岩地帯における掘削法面変状に対する調査・対策」   関西電力株式会社 土木建築エンジニアリングセンター  寺川 勝大
講演「根切り山留め工事における都市型地盤災害~いくつかの事例から学ぶこと~」   九州大学大学院 工学研究院  安福 規之
講演「地盤数値解析に係る課題の克服~社会基盤のデジタル・モックアップ化による街丸ごとシミュレーション~」   神戸大学 都市安全研究センター  飯塚 敦

◎参加費: 3,000円(消費税込)(資料代を含む)
◎参加申込:参加申込書(下記HP参照)でお申込みください。
       災害科学研究所HP:    http://csi.or.jp/
お問合せ先 (一財)災害科学研究所 TEL: 06-6202-5602  FAX: 06-6202-5603   E-mail: saiken@csi.or.jp

最先端の構造シミュレーション技術が拓く地震防災研究のこれから -数値震動台プロジェクト成果発表会-

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最先端の構造シミュレーション技術が拓く地震防災研究のこれから
-数値震動台プロジェクト成果発表会-

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日時: 平成30年3月29日(木)
  講演会: 14:00 - 18:00(参加無料,開場 13:30)
  意見交換会: 18:00 - 20:00(会費 3,000円)
会場: 日本建築学会 建築会館ホール
  〒108-8414 東京都芝5丁目26-20
主催: 防災科学技術研究所
後援: 土木学会他
詳細および参加申し込み:
  http://www.bosai.go.jp/hyogo/research/symposium/symposium.html
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防災科学技術研究所は,地震災害に対する予防力と対応力の向上に資する研究成果の創出を目指して,地震による構造物の損傷破壊過程,並びに室内被害を再現するシミュレーション技術を開発しています。
(数値震動台研究開発プロジェクト)

この度は,「最先端の構造シミュレーション技術が拓く地震防災研究のこれから」と題し,建築,地盤構造物の地震被害再現シミュレーションの高度化研究,およびAIやVRへのシミュレーション技術の利活用に向けた取り組みの成果を報告する成果発表会を開催します。

ご参加頂ければ幸いです。

シンポジウムご案内「南海トラフ巨大地震の広域被災に備える減災活動の現状と将来」

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シンポジウム「南海トラフ巨大地震の広域被災に備える減災活動の現状と将来」が開催されます。
ご興味を持って頂けましたら、ご参加下さい。

日時: 2018 年3 月19 日(月)13:00~17:00
場所: 建築会館ホール(東京都港区芝5-26-30)
参加費(資料代を含む):日本地震工学会 正・法人会員 5,000 円、学生会員2,000 円、一般学生3,000 円、会員外7,000 円
定員: 250 名(先着順)
申込み方法: 申込書により、電子メールまたはFAX でお申込みください。

申込み・問合せ先:
 日本地震工学会事務局  E-mail:office@general.jaee.gr.jp  Tel:03-5730-2831  FAX:03-5730-2830

詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.jaee.gr.jp/jp/2018/02/19/9581/

◆【2月1日】「都市づくりについての技術研究発表と講演会」のご案内<CPD単位取得可>

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都市づくりに関するアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーについて、学術と知識の交流を目的に、昭和63年から技術研究発表会を毎年実施しています。去る11月に「テクノロジーがもたらす都市の未来」をテーマに、第29回技術研究発表会(都市のインフラ整備に関わるテクノロジー等に関する技術研究論文の発表)を東京会場にて実施しました。
本年も、来る2月1日に大阪会場で、東京会場において表彰された優秀な論文を発表するとともに都市行政担当者による講演会を開催いたします。

都市づくりに関するアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーについて、学術と知識の交流を目的に、昭和63年から技術研究発表会を毎年実施しています。去る11月に「テクノロジーがもたらす都市の未来」をテーマに、第29回技術研究発表会(都市のインフラ整備に関わるテクノロジー等に関する技術研究論文の発表)を東京会場にて実施しました。
本年も、来る2月1日に大阪会場で、東京会場において表彰された優秀な論文を発表するとともに都市行政担当者による講演会を開催いたします。
www.uit.gr.jp/gijutu/003_001.html

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 ■■■ ■■ 都市づくりについての技術研究発表と講演会 ■■ ■■■
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◇日 時:平成30年2月1日(木)13時30分~17時(13時開場)   
◇会 場:建設交流 8階グリーンホール (大阪市西区立売堀2-1-2 Tel:06-6543-2551)
◇参加費:無料
◇CPD:日本都市計画学会および土木学会 取得可
◇共 催:公益財団法人都市活力研究所
◇詳 細:www.uit.gr.jp/gijutu/003_001.html
◇参加申込:申請フォーム より事前にご登録ください
◇プログラム:詳細/タイトル・発表者、梗概等 

第17 回地震災害マネジメントセミナー「復興活動から考える減災・防災」のご案内

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第17 回地震災害マネジメントセミナー「復興活動から考える減災・防災」のご案内

■セミナー概要
第17回のセミナーでは、「復興事業から考える減災・防災」として、防災、減災、縮災における現状や課題、都市防災の現状、さらに災害緊急体験談を交えつつ、減災計画について、専門家の方々を講師としてお招きし、地震災害軽減のための技術について理解を深めていただくことを目的に講演を計画しております。また、関西大学社会安全研究センター長 河田惠昭様より広い視点での減災・防災について特別講演をいただきます。

1)主 催:公益社団法人土木学会(担当 地震工学委員会・地震防災技術普及小委員会)
2)日 時:2018年1月31日(水)13:10~17:00
3)場 所:土木学会AB会議室(〒160-0004 東京都新宿区四谷1丁目外濠公園内)
4)定 員:70名(申込者多数の場合は先着順)
5)参加費:学会会員5,000円,非会員7,000円,学生2,000円(消費税・テキスト代含む)
6)申込方法:土木学会HP申込窓口より(http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp
7)申込締切:2018年1月24(水)
8)問合せ先:土木学会事務局研究事業課 小川 祐司 TEL 03-3355-3559 E-mail: ogawa@jsce.or.jp

第2回濱口梧陵国際賞(国土交通大臣賞)受賞式及び記念講演会

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11月1日(水)、「世界津波の日」の制定を契機に創設された濱口梧陵国際賞(国土交通大臣賞)の受賞式及び記念講演会が開催されました。
同賞は津波防災をはじめとする沿岸防災技術分野で顕著な功績を挙げた方を表彰するものです。

〈受賞者〉
● Philip Li-Fan Liu      シンガポール国立大学副学長兼特別教授/コーネル大学名誉教授
● Julio Kuroiwa       ペルー国立工科大学名誉教授/ペルー国際災害危機軽減会社理事兼本部長
● 黒潮町(高知県幡多郡)   *団体での受賞

http://www.pari.go.jp/event/seminar/2017/7139450215a03b5680abc9201711091...
(※詳細は当研究所ホームページをご覧下さい)

シンポジウム 地震津波火山災害に強い社会を目指して ~全国を網羅する陸海統合観測網の誕生~ 開催案内

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シンポジウム 地震津波火山災害に強い社会を目指して ~全国を網羅する陸海統合観測網の誕生~
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 防災科学技術研究所は全国の陸域から海域までを網羅する、地震・津波・火山の統合観測網を 「MOWLAS」(モウラス)と名付け、本格的な運用を開始します。
 本シンポジウムではMOWLASを紹介するとともに、遠くない将来に発生が懸念される南海トラフ地震や首都直下地震に向けてどのように備えるべきかを皆様と考えていきます。

■ 開催日時:平成29年11月29日(水) 13時30分~17時00分
■ 開催場所:イイノホール (東京都千代田区内幸町2-1-1)
■ 主催者:国立研究開発法人 防災科学技術研究所
■ イベント公式サイト:http://mowlas.com
■ 参加者募集:
募集期間:平成29年11月1日(水)~11月20日(月)
   お申し込み:イベント公式サイトよりご応募ください。

◆【11月9日】第29回技術研究発表会・記念講演会・第24回交流展示会開催のご案内 <CPD単位取得可>

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目的・概要:
都市づくりに関するアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーについて、学術と知識の交流を目的に、昭和63年から技術研究発表会と交流展示会を毎年実施、今年は「テクノロジーがもたらす都市の未来」をテーマに開催いたします。

【発表会】【展示会】都市基盤施設、都市インフラ技術、まちづくり関連プロジェクト等に関連する論文発表・報告と、パネル・映像展示
【講演会】国土交通省を講師に招き最新トピックス

*地方自治体・法人団体・企業において都市づくり分野で活躍されている皆様、また、工学系の教育に携わる教員・研究者の皆様ならび学生の多数のご参加をお待ちしております。

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 ■■■ ■■ 第29回技術研究発表会 (論文・プロジェクト技術報告) ・記念講演会 ■■ ■■■
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テーマ:「テクノロジーがもたらす都市の未来」
日 時:平成29年11月9日(木)13時開場 13時15分から
場 所:丸ビルコンファレンススクエア 8階 (東京都千代田区丸の内2-4-1)
参加費:無料 
CPDプログラム:単位(土木学会/日本都市計画学会) 取得可
主 催:アーバンインフラテクノロジ-推進会議
協 力:三菱地所㈱
後 援:国土交通省、東京都、(独)都市再生機構、(一財)都市みらい推進機構
参加申込:申請フォーム より事前にご登録ください
プログラム:詳細/タイトル・発表者等 
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◇◆◇ 開会式/発表会 13:15~15:55 ◇◆◇

Ⅰ論文 19編 (A.環境・エネルギー5編 B.情報・防災・交通7編 C.都市の再興・まちづくり7編)
Ⅱプロジェクト・技術報告 5編

 ◆ 共通セッション 16:05~17:30 

Ⅰ論文 2編 (A.環境・エネルギー1編 B.情報・防災・交通1編)
Ⅱプロジェクト・技術報告 2編

◆◇◆◇ 記念講演会 17:40~18:20 ◇◆◇

演 題:「都市行政の昨今の取り組み」
講 師:国土交通省都市局都市計画課 都市計画調査室長 越智健吾 氏

◇◆◇ 講評・表彰式/意見交換会 18:30~20:00 ◇◆◇
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 ■■■ ■■ 第24回交流展示会 <同時開催>■■■ ■■ 
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展示時間:10時00分~16時30分
入  場:無料 
出展団体:(公社)日本交通計画協会/(一財)民間都市開発推進機構/(独)都市再生機構/東京都/さいたま市/横浜市/
石川県輪島市/福島県三春町/愛知県春日井市/北海道木古内町/愛媛県新居浜市/新潟県新発田市/福岡県古賀市(予定)

問い合わせ先: アーバンインフラ・テクノロジー推進会議 事務局
電話:03-5261-5625
http://www.uit.gr.jp/

2017年度濱口梧陵国際賞(国土交通大臣賞)授賞式及び記念講演会

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 津波・高潮等に対する防災・減災に関して顕著な功績を挙げた国内外の個人又は団体を表彰する「濱口梧陵国際賞」(国土交通大臣賞)が、昨年創設されました。
2017年の受賞者への授賞式等を11月1日に行います。

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我が国の津波防災の日である11月5日が、2015年12月の国連総会において「世界津波の日」として制定されました。 この機会をとらえ、沿岸防災技術に係る国内外で啓発及び普及促進を図るべく、国際津波・沿岸防災技術啓発事業組織委員会により、国際的な賞が創設されました。賞の名称は、我が国において150年ほど前に自らの資産を投げうって村人の命を津波から守った濱口梧陵氏に由来します。これにより、津波防災をはじめとする沿岸防災技術分野で顕著な功績を挙げた国内外の個人又は団体を表彰し、その功績を称え、広く世に知って頂くものです。
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2017年の授賞式及び記念講演会を下記の通り開催しますのでお知らせ致します。

(1) 日時 平成29年11月1日(水) 15時00分~(授賞式)  15時50分~(記念講演会)
(2) 場所 海運クラブ(東京都千代田区平河町2-6-4 海運ビル)
(3) 受賞者 受賞者2名1団体
 ○Philip Li-Fan Liu シンガポール国立大学副学長兼特別教授/コーネル大学名誉教授
 ・津波の発生、伝播及び沿岸域への影響の究明に大いに貢献した。

○Julio Kuroiwa ペルー国立工科大学名誉教授/ペルー国際災害危機軽減会社理事兼本部長
 ・コロンビア、エクアドル及びペルーの津波被害の軽減計画の策定に貢献した。

○黒潮町(高知県幡多郡) *団体での受賞
 ・「世界津波の日」高校生サミットin黒潮を主催するとともに、官民一体でハード・ソフト両面からきめ細やかな対策に取り組み、住民の防災意識の向上に大きく貢献した。

*上記の時間は変更となることがあります。

<添付資料>
 ・濱口梧陵国際賞 http://www.pari.go.jp/files/items/10363/File/59ed8fcb6452a.pdf
 ・受賞者のご紹介 http://www.pari.go.jp/files/items/10363/File/59ed8fea2481a.pdf

【問い合わせ先】
 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所
 国際津波・沿岸防災技術啓発事業組織委員会(事務局) 野田
 電話:046-844-5040(直通) http://www.pari.go.jp/

11月21日(火)密集市街地再生フォーラム2017開催のお知らせ

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独立行政法人都市再生機構では、来る11月21日(火)イイノホール(東京都千代田区内幸町)におきまして、「密集市街地再生フォーラム2017 密集市街地の防災と住環境整備」を開催することといたしました。
これまでURが手がけた密集市街地整備のご紹介の他、有識者の先生方をお招きして、 基調講演「変わる密集市街地整備」や、これからの密集市街地のまちづくりについてディスカッションを行います。
大規模災害時に市街地大火を引き起こす恐れのある防災上危険な密集市街地の改善は喫緊の課題です。いざという時に安全で、普段も住み心地が良い暮らしを持続するまちを目指して、 本フォーラムを通じ、これからの密集市街地のまちづくりを考えます。

◆日時:平成29年11月21日(火)13:00開場(13:30開演)
◆場所:イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1)
◆定員500名、参加費無料、申込先着順
◆内 容 :
<基調講演>高見沢 実 【横浜国立大学大学院 教授】
<パネルディスカッション>
 コーディネーター
 中川 智之  【株式会社アルテップ 代表取締役]】
 パネリスト
 住吉 洋二  【東京都市大学 名誉教授】
 島原 万丈  【株式会社LIFULL LIFULL HOME’S 総研 所長】
 松本 真澄  【首都大学東京 助教】
 豊川 士朗  【中野区 都市基盤部長】
 藤本 俊樹  【UR都市機構 東日本都市再生本部 密集市街地整備推進役】

◆フォーラムは事前予約制です。以下専用サイトより、お申し込みください。
http://www.ur-net.go.jp/missyu-saisei/

たくさんの皆様のご参加をお待ちしております。

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