東日本大震災における岩手県沿岸南部地方被災地の現地視察会

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー ohtake の写真

本行事は、大震災の教訓を活かし、わが国の地震防災に関する技術水準を高めていくことを目的として実施するものです。机上の検討だけでなく、大震災の実際の地震・津波の被災地に立って、地震工学・防災工学について再考するとともに、今後の復興のあり方や、防災計画について考えます。奮ってご参加いただくよう、ご案内いたします。

1.主催     :土木学会(担当:地震工学委員会地震防災技術普及小委員会)
2.スケジュール(予定):平成26年9月18日(木)および19日(金)、2日

<9月18日(木)>
12:30        JR「新花巻」西口バスターミナル(昼食を済ませてから集合)
            *駅周辺で食事のできる施設はほとんどございませんのでご注意下さい。
12:40        出発
12:40~14:30   釜石に移動
14:30~17:30   三陸鉄道視察(案内:三陸鉄道、鉄道運輸機構)
14:55~16:05   震災学習列車(南リアス線)乗車(釜石→盛)
16:30~17:30   三陸鉄道の被害・復旧工事の講習(気仙教育会館)
17:30~19:00   気仙沼へ移動・宿泊 (ホテルパールシティ気仙沼(55室予約済み))

<9月19日(金)>
8:30         出発、三陸町吉浜に移動
10:00~12:00   三陸沿岸道路視察(案内:東北地整 南三陸国道事務所)
            吉浜道路(吉浜高架橋→吉浜トンネル→越喜来高架橋)
12:30~13:15  昼食(陸前高田未来商店街)
13:30~15:00   気仙川復旧工事視察(案内:岩手県県土整備部)
            水門復旧工事、防潮堤工事
15:30~17:00   陸前高田市まちづくり復興計画(案内:陸前高田市)
17:00~18:30   JR一ノ関駅へ移動・解散

3.定員  :55名(最少催行人数30名)
4.参加費 : 土木学会正会員15,000円 非会員18,000円 学生7,500円   *参加費に宿泊費と食費は含まれておりません。
宿泊施設(ホテルパールシティ気仙沼:朝食付き7,900円-)は混雑を配慮し小委員会にて予約済みですが、代金の支払いは、現地にて各自行って頂きます。 
5.詳細・申し込み先:  http://committees.jsce.or.jp/eec202/node/58

平成26年度ビオトープ管理士セミナー東京会場(建設系CPD協議会認定プログラム)

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー biotop2014 の写真

 自然と伝統が共存した美しく強靱な地域の創造を目指す最先端の技術者、それが「ビオトープ管理士」です。
 ビオトープ管理士の資格は、環境省や国土交通省、農林水産省などの中央省庁、各地の地方自治体で、業務の入札条件や技術者の評価基準として採用されており、近年ではビオトープ管理士だけが扱える専門的な「ビオトープ事業」も増えています。また、グレーインフラからグリーンインフラの時代へと移り、自然と共存する緑の防災・減災が求められるなか、「ビオトープ管理士」に寄せられる期待と要請は高まっています。
 しかし、一方で、環境や自然、ビオトープの分野は「勉強の仕方が良く分からない」という声が多いのも確かです。そこで本セミナーでは、ビオトープ管理士資格試験の試験科目を基礎から応用まで幅広く、順を追って学習します。
 これから「ビオトープ管理士」を目指す方はもちろん、ビオトープに関心のある方は、ぜひお申し込みください。

※本セミナーは環境省の環境教育の人材育成事業に登録されました。
https://edu.env.go.jp/reg/detail/index.html#D1

詳しくはHPでご覧ください。
http://www.ecosys.or.jp/activity/biokan/index.htm

【日 時】  2014年7月26日(土)・27日(日)
【定 員】  150名
【会 場】  研究社英語センター
【受講料】 全科目コース 25,000円
       計画コース  22,000円
       施工コース  22,000円

【申込み方法】当協会の公式サイトより
        http://www.ecosys.or.jp/activity/biokan/biokan_06.htm

いまビオトープ管理士として何ができるのかin東京

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー biotop2014 の写真

これからの活躍が期待される新規のビオトープ管理士認証者やビオトープ管理士資格をもっと活かしたい方、これからビオトープ管理士を受験しようと考えている方に向け、実際にビオトープ管理士としてご活躍されている方にそれぞれの立場から活動事例の紹介や実践的な活動の仕方についてお話しいただき、いまビオトープ管理士として何ができるのかを考えます。

【日 時】  2014年5月25日(日)
       第1部 実践例の講演、意見交換会 13:30~17:00(13:00受付開始)
       第2部 交流会          17:00~
【会 場】  国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟 国際会議室
         〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1
【定 員】  150名
【参加費】  第1部 1,000円(日本ビオトープ管理士会会員および支部会員、(公財)日本生態系協会の会員は事前申込か会員証の提示により500円)
       第2部 参加費3,000円程度
【主催等】  主催:日本ビオトープ管理士会  協力:日本ビオトープ管理士会関東支部  後援:(公財)日本生態系協会

【内 容】
講演1.ビオトープ管理士として何ができるか
 長谷川 明子 氏 ビオトープネットワーク中部 会長(1級計画)
講演2.行政がビオトープ管理士に期待するもの、行政としてビオトープ管理士を活かす
 小栗 幸雄 氏   茨城県筑西市役所 土木部 次長(2級計画/2級施工)
講演3.ビオトープ管理士を市民活動に活かす
 岸 しげみ 氏   茅ヶ崎自然史博物館 事務局長 (1級計画/1級施工)
講演4.ビオトープ管理士を仕事に活かす
 藤塚 治義 氏  株式会社エコロジーサイエンス 環境調査部長・主任研究員(1級計画)

【プログラム】  
13:30( 5分)開会
13:35(30分)講演1
14:05(30分)講演2
14:35(10分)休憩
14:45(30分)講演3
15:15(30分)講演4
15:45(15分)質疑応答
16:00(50分)意見交換会
16:50( 5分)まとめ
17:00~   交流会

【申込み】
 公式サイトよりダウンロードできます「申込書」に必要事項をご記入の上ファクスまたは郵送にてお送りください。
 ダウンロードができない場合は郵送またはFAXで申込書をお送りします。

申込用紙はコチラ↓
http://www.biotop-kanrishi.jp/event/event_2014_1st.pdf

日本ビオトープ管理士会 事務局
〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20
音羽ビル (公財)日本生態系協会内
tel.03-5954-7106 fax.03-5951-0246
公式サイト http://www.biotop-kanrishi.jp/

『第6回 インフラ検査・維持管理展』 『第1回 事前防災・減災対策推進展』 出展募集のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

本年11月に東京ビッグサイトで開催する社会インフラの「維持管理」と「危機管理」をテーマにした2つの専門展示会のご案内です。
少しでもご出展に興味をお持ちの方はお気軽に事務局までお問い合わせください。

■□ 初開催! □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
~国土強靱化(ナショナル・レジリエンス)の推進を支援する専門展示会~
◆ 第1回 事 前 防 災・減 災 対 策 推 進 展 ◆
⇒ http://www.jma.or.jp/next/disaster/index.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□■
◆資料請求・お問い合せはコチラ>>
⇒ http://www.jma.or.jp/next/etc/inquiry.html
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
~道路、橋梁、トンネルなどの点検・診断・補修技術に関する専門展示会~
▲ 第6回 イ ン フ ラ 検 査・維 持 管 理 展 ▲
⇒ http://www.jma.or.jp/next/outline/infra/index.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□■

★☆★☆★☆★ここに注目!!!ついに決定!!!!!!★☆★☆★☆★☆★☆
前回開催時に延べ5,810名の参加者を動員し、出展ブースへ誘導した、
『事前防災・減災のための国土強靭化推進セミナー』の次回開催が決定しました!
(詳しくは事務局までお問い合わせください)
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

<開催概要>
■ 会期:2014年11月12日(水)~14日(金)(3日間) 10:00~17:00
■ 会場:東京ビッグサイト 西ホール
■ 出展申込期間:早期申込期限(5/16まで)、最終申込期限(7/11まで)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
資料請求(郵送)・お問い合せ → http://www.jma.or.jp/next/etc/inquiry.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お電話でのお問い合せ      → 03-3434-1988
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メールでのお問い合せ      → mono@convention.jma.or.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<本メールに関する問合せはこちら>
事前防災・減災対策推進展/インフラ検査・維持管理展 事務局
〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22
一般社団法人日本能率協会 産業振興センター
E-mail: mono@convention.jma.or.jp
TEL: 03-3434-1988 FAX: 03-3434-8076

平成26年度ビオトープ管理士セミナー 大阪会場(建設系CPD協議会認定プログラム)

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー biotop2014 の写真

 自然と伝統が共存した美しく強靱な地域の創造を目指す最先端の技術者、それが「ビオトープ管理士」です。
 ビオトープ管理士の資格は、環境省や国土交通省、農林水産省などの中央省庁、各地の地方自治体で、業務の入札条件や技術者の評価基準として採用されており、近年ではビオトープ管理士だけが扱える専門的な「ビオトープ事業」も増えています。また、グレーインフラからグリーンインフラの時代へと移り、自然と共存する緑の防災・減災が求められるなか、「ビオトープ管理士」に寄せられる期待と要請は高まっています。
 しかし、一方で、環境や自然、ビオトープの分野は「勉強の仕方が良く分からない」という声が多いのも確かです。そこで本セミナーでは、ビオトープ管理士資格試験の試験科目を基礎から応用まで幅広く、順を追って学習します。
 これから「ビオトープ管理士」を目指す方はもちろん、ビオトープに関心のある方は、ぜひお申し込みください。

詳しくはHPでご覧ください。
http://www.ecosys.or.jp/activity/biokan/index.htm

【日 時】  2014年6月7日(土)・8日(日)
【定 員】  80名
【会 場】  新梅田研修センター
【受講料】  全科目コース 25,000円
        計画コース  22,000円
        施工コース  22,000円
        1か月前までのお申し込みで早期割引を適用
        早期割引   20,000円
        ※選択したコースにかかわらず
【早期割引】 5月7日(水)お申し込み分まで
【申込み方法】当協会の公式サイトより
        http://www.ecosys.or.jp/activity/biokan/biokan_06.htm

日本学術会議 ワークショップ「パラダイムシフト時代の国土論」

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー Kohji Michioku の写真

日本学術会議ワークショップ 「パラダイムシフト時代の国土論」

開催趣旨
 日本学術会議「国土と環境」分科会の提言「持続可能社会における国土・地域の再生戦略」(2011)では,少子高齢化をはじめとする様々な制約条件下で,今後目指すべき国土と地域の持続可能な発展のための4つの基本戦略を示しました.本ワークショップでは,少子高齢化をはじめとする社会環境の変化や,地球規模での自然環境の変化を時代のパラダイムシフトととらえ,災害に対する事前の備えを検討する際に重要な要素となる地域の危機管理に着目して,中長期的な国土形成のあり方や関連の諸方策を議論します.
 関連の学協会,日本学術会議関係各位からの多数のご参加をお願いします.

●主催:日本学術会議 「国土と環境」分科会
●後援(予定):土木学会,日本建築学会,他
●日時:2014年5月23日(金)13:30~16:30
●場所:日本学術会議 6階会議室
    (東京都港区六本木 7-22-34 東京メトロ千代田線「乃木坂」駅5番出口徒歩1分)

プログラム
13:30~14:00 分科会活動とワークショップの趣旨説明, 嘉門 雅史(国土と環境分科会・委員長)
14:00~15:00 話題提供
  ①国土の中長期的ガバナンス:植松 浩二(総務省・消防庁防災課長)
  ②人材育成と技術界からの支援:内村 好 (技術士会・前会長,(株)建設技術研究所・副社長)
  ③継続的防災訓練の事例:谷口 栄一(京都大学・教授)
15:15~16:30 パネルディスカッション
  コーディネータ: 塚原 健一(九州大学・教授)
     パネラー: 話題提供者

参加申し込み(参加費無料),お問い合わせ先(分科会幹事)
東京工業大学大学院理工学研究科 朝倉康夫(あさくらやすお)
電話 (03)5734-2575,E-mail: asakura@plan.cv.titech.ac.jp

「大槌からはじめる三陸再生と森林資源の活用」シンポジウムのご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー nishitomo の写真

主催 :大槌町
後援:めんこいテレビ、IBC岩手放送、岩手朝日テレビ、テレビ岩手、大槌新聞、朝日新聞盛岡総局、毎日新聞盛岡支局、岩手日報社、河北新報社、秋田魁新報社、(公社)土木学会、(一社)日本森林学会、(一社)日本木材学会、(公社)日本木材保存協会、(公社)地盤工学会、(一社)日本建築学会、(一社)日本プロジェクト産業協議会、木材利用システム研究会、(公社)日本木材加工技術協会、岩手県森林組合連合会、秋田県立大学木材高度加工研究所、林野庁東北森林管理局、岩手県沿岸広域振興局、(順不同) 

【内容】大槌町では現在、国土交通省の補助金を活用し、「市街地整備における官民連携による官民有林活用に関する調査事業」を行っております。復興まちづくりにおいて木材利用を積極的に推進する機運の醸成をはかり、まちづくりにおける継続的な木材利用を念頭に本シンポジウムを開催しますので、是非ご参加いただきますようご案内申し上げます。なお、当日はシンポジウムに先立ち、JR山田線大槌駅南側において町産アカマツ丸太杭の打設実演を行います。合わせてこちらもご見学いただきますよう、ご案内申し上げます。

日  時:平成26年2月7日(金) 
      木杭打設実演開始 14:00/
      シンポジウム 受付15:00/開会15:30/終了17:30
      レセプション 開始18:00/終了20:00
会  場:三陸花ホテル はまぎく
会  費:無料(レセプションご参加の方のみ¥3,000円)
定  員:100名(予定)
パネリスト:三浦哲彦【佐賀大学名誉教授】、篠原修【東京大学名誉教授】、仁多見俊夫【東京大学農学生命研究科准教授】、小島孝文【林野庁森林整備部計画課施工計画調整室室長】、碇川豊【大槌町長】
話題提供者:高橋幸男【釜石地方森林組合参事】、芳賀 正彦【NPO法人吉里吉里国代表】、東 研司【UR都市機構大槌復興支援事務所長】、水谷 羊介【兼松日産農林(株)ジオテック事業部技術部長】、佐々木 貴信【秋田県立大学木材高度加工研究所教授】

※当日参加可ですが、人数把握のため事前にお申し込みをお願いします。また、レセプション(有料、同会場)にご参加いただける方は事前のお申し込みが必要です。お名前・御所属・ご参加プログラムを明記の上、FAXにてご連絡ください。

【お問い合わせ先】
(株)東京建設コンサルタント 流域文化部
担当:前田 格、西 知彦
TEL03-5980-2648 FAX03-5980-2613

「東日本大震災3周年シンポジウム」開催のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

日本建築学会主催「東日本大震災3周年シンポジウム」の開催をご案内いたします。
復興・減災についての議論、被災地の行政の方からの報告、関連諸団体の活動報告を行います。
皆さまお誘い合わせのうえご参加くださいますようお願い申し上げます。

●東日本大震災3周年シンポジウム
期日:2014年3月11日(火)~3月12日(水)
会場:建築会館ホール
●復旧復興支援まちづくり展
期日:2014年3月4日(火)~3月14日(金)
会場:建築博物館ギャラリー

詳細は  http://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2013/20140311-12.pdf
ポスター  http://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2013/poster140311-12.pdf
をご参照ください。

講演会「スマートシティvs.コンパクトシティ~交通の視点から都市の「かたち」を見直す~

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

公益社団法人日本交通政策研究会
「スマートシティvs.コンパクトシティ~交通の視点から都市の「かたち」を見直す~」のご案内
  日 時  10月29日(火)15:00-17:00
  会 場  都市センターホテル6F 606号室
  講 師  谷口 守氏(筑波大学システム情報系社会工学域教授)
  詳 細  http://www.nikkoken.or.jp/pdf/symposium/131029.pdf
  申 込  メール(office@nikkoken.or.jp)、HPウェブ参加登録のいずれかです。
       *申込戴く方へ、お断りの連絡がない場合は定員内です。
  参加費  無料
  定  員  60名

「国際フォーラム グレーインフラからグリーンインフラ  強靱(きょうじん)なくにづくりに向けて」 開催のお知らせ

ユーザー ecojapan の写真

『国際フォーラム グレーインフラからグリーンインフラ  強靱(きょうじん)なくにづくりに向けて』

日本政府は、今、防災・減災に資する国土強靱化の推進に向けて動き始めています。温暖化が進むなか、防災・減災は、世界的にも重要なテーマとなっており、欧米では、強く、しなやかな国土づくりのために、自然生態系がもつ多面的機能に着目し、「グリーンインフラ」として戦略的に保全・再生し、活かすという考え方を浸透させようとしています。また、自然を「自然資本」という概念でとらえ、国の重要な財産として維持・強化するための取り組みも始めています。そこで、日本におけるこうしたインフラ整備の展開や、持続可能な経済・社会について考える機会として、本フォーラムを開催します。

【日時】  2013年11月11日 月曜日 14:00~17:45  (13:30開場)
【会場】  文京シビックホール 小ホール (東京都文京区、東京メトロ丸ノ内・南北線後楽園駅ほか直結) 
【主催】  (公財)日本生態系協会

【プログラム】  
基調講演  『強靱なくにづくりに向けて』 
(公財)日本生態系協会 会長 池谷奉文

海外の取り組み  『グリーンインフラ戦略によるEUの持続可能なくにづくり』  
欧州環境庁 EU域内環境・政策・経済分析プロジェクト・マネージャー
ゴ-ム・ディエ(Gorm Dige)氏    ※日本語の同時通訳がつきます

国内の取り組み 1  『都市圏における生態系ネットワークの推進とその効果』  
愛知県 知事 大村秀章氏 

国内の取り組み2  『国土と社会の変貌と自然再生の未来像』
北海道大学大学院農学研究院 教授 中村太士氏
総括  東京都市大学 教授 涌井史郎氏 
※出演者や講演時間は諸事情により変更になる場合があります。予めご了承ください。

【定員】  350名。事前申込制、参加費無料
※申込方法等詳細は http://www.ecosys.or.jp/activity/symposium/index.html か電話(03-5951-0244)でご確認ください。

第8回日本モビリティ・マネジメント会議開催のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

第8回日本モビリティ・マネジメント会議が下記の要領で開催致します。

 ■ 開催日:平成25年7月12日(金)・13日(土)
 ■ 会場: 宮城県仙台市仙台市民会館
 〒980-0823 
  宮城県仙台市青葉区桜ヶ岡公園4-1
 ■ 主催: (社)日本モビリティ・マネジメント会議
 ■ 共催: 仙台市, (社)土木学会,(株)パシフィックコンサルタンツ, (一財)計量計画研究所,(株)ケー・シー・エス
 ■ 後援: 国土交通省(予定) ほか

日本モビリティ・マネジメント会議(JCOMM)は、日本国内の モビリティ・マネジメント(MM) についての行政や実務支援、
ならびに技術発展を目指した会議です。
MMに関心のある行政やコンサルタント、研究者、交通事業者、市民団体などの皆様のご発表・ご参加をお待ちしています。

詳細はこちらをご覧ください。
http://www.jcomm.or.jp/

「身近な環境をめぐる合意形成」トヨタ財団国際助成プログラム公募(~6/21)

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

各位

2013年度の弊財団国際助成プログラムにつきまして、現在(~6/21)公募期間中となっておりますので、ご案内を申し上げます。

本プログラムは日本と東南アジア4か国(インドネシア・ヴェトナム・タイ・フィリピン)における共通した課題(高齢化社会・多文化社会・身近な環境をめぐる合意形成)に特化した、政策提言型の助成プログラムとなっております。

「身近な環境をめぐる合意形成」では、日本国内や他の対象国における好事例の分析や比較を行い、それによってより望ましい合意形成を可能にする政策的な枠組み等についての提言を行っていただければと思っております。

募集期間は6月21日(日本時間17時まで)です。時期が迫っており大変恐縮に存じますが、ご覧いただいた上で、ご意見を頂ければ幸いです。
もしご応募をご検討いただけるようでしたら、どうか以下までお知らせください。

トヨタ財団 国際助成グループ asianneighbors@toyotafound.or.jp

また日本を含めた対象国にお住まいで、本プログラムにご興味をお持ちいただけそうな方をご存知でしたら、どうかお伝えを頂ければ幸いです。

(日本語)http://www.toyotafound.or.jp/program/asian_neighbors.html
(英語) http://www.toyotafound.or.jp/english/program/asian_neighbors.html

(facebook) https://www.facebook.com/ToyotaFoundation2013InternationalGrantProgram

取り急ぎ、ご案内まで。

公益財団法人 トヨタ財団
青尾

公益財団法人日本交通公社機関誌『観光文化』217号のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jtbfmakino の写真

土木学会会員 各位
                                 公益財団法人日本交通公社
                                   会長 志賀 典人

       当財団機関誌『観光文化』217号の発行について

日頃より、当財団活動へのご支援・ご協力を賜りまして、厚く御礼申し上げます。

当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で37年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。

当財団は昨年4月に「公益財団法人」に移行し、これを機に『観光文化』の編集内容を刷新いたしました。このたび、改訂版第3号となります217号「特集テーマ:ホテル・旅館の歴史に見る交流機能と文化表現の変遷」を発行いたしました。

どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。

下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publishing/index.php?content_id=197

今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。

*****************************
連絡先:
片桐美徳 Yoshinori Katagiri
公益財団法人 日本交通公社
「観光文化」編集長

100-0004 東京都千代田区大手町2-6-1
  朝日生命大手町ビル17階
TEL:03-5255-6090 FAX:03-5255-6077
katagiri@jtb.or.jp
http://www.jtb.or.jp/

公益財団法人機関誌『観光文化』216号のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jtbfmakino の写真

日頃より、当財団活動へのご支援・ご協力を賜りまして、厚く御礼申し上げます。

当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で37年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。

当財団は昨年4月に「公益財団法人」に移行し、これを機に『観光文化』の編集内容を刷新いたしました。このたび、改訂版第2号となります216号「特集テーマ:指標を活用した持続可能な観光地の管理・運営 -世界の動向と国内での適用に向けて」を発行いたしました。

どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。

下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publishing/index.php?content_id=195

今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。

シンポジウム「鴨川・まちと川のあゆみ」開催のお知らせ

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

シンポジウム「鴨川・まちと川のあゆみ」開催のお知らせ

鴨川に架かる土木学会選奨土木遺産である七条大橋は、2013年4月14日に竣工百周年を迎えます。これを記念して、三条から七条間を対象に鴨川の歴史をふりかえり、鴨川と京都の将来像を探るシンポジウムを開催いたします。

日時:2013年2月3日(日) 14:00~17:00
場所:東山区総合庁舎3階大会議室
   (京都市東山区清水5丁目130-6)
参加費:500円(小冊子配布)
申込:申し込み不要(先着100名)
主催:NPO法人京都景観フォーラム
      http://kyotokeikan.org/
後援:京都市、公益財団法人京都市景観・まちづくりセンター

プログラム
第1部 報告「鴨川の自然と歴史」
 (1)鴨川改修と架橋、鉄道の開発
 (2)鴨川の納涼文化
 (3)近代建築と遊興
 (4)昭和10年の鴨川大洪水
 (5)鴨川運河とまちづくり
第2部 パネルディスカッション「鴨川と京都の未来」
 (1)鴨川ツアーの報告
 (2)名所空間再生の可能性
 (3)パネリストによる提案

ページ

RSS - まちづくり を購読