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鋼H桁橋の床版

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鋼H桁橋で鋼床版を使ったものの例はないでしょうか。
非常に規模の小さい橋長10m歩道橋で幅員は1.5mたまに2tも走るのですが 大きなバチがあります。現場条件から軽量、低桁高を求めています。
I桁造ってと合成するよりは既成H桁を骨組みに使った方が簡単と思えます。
例があればH桁と鋼床版の接続を見たいです。

グリーンインフラネットワークジャパン開催のお知らせ

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グリーンインフラの研究や取組みの成果を共有し、グリーンインフラのさらなる発展をうながす機会として、今秋 GIJ2020 を開催します。
本大会を通じて、研究者だけでなく、企業、行政、非営利団体、市民など、社会のさまざまな主体が横断的に連携し、グリーンインフラへの理解を深めつつ実践的な取組みを進めていくことを目標としています。
開催にあたり、現在、ミーティング企画とポスター発表を広く募集しています。皆様からのご応募をお待ちしております。また、ご関係者への紹介をお願いします。
●開催日  :2020年11月6日(金)~8日(日)
●開催形式 :オンライン開催 ※参加費無料・事前登録制(発表は有料となります、学部生や市民団体の方などは発表費を免除)
        ※参加登録は、9月頃から大会WEBサイトにて受付予定
●プログラム:オープニング・シンポジウム(一般公開) ミーティング(90分枠の集会で内容は自由です) ポスター発表 クロージング・シンポジウム 懇親会 など
●WEBサイト:https://gijapan.org 大会の情報は随時このサイトで発信いたします

======!募集中!======
●ミーティング企画(公募ミーティング)の募集(90分の内容は、企画者にお任せします。ほかに、主催者企画ミーティング(WEBサイトに情報)・企業協賛ミーティングがあります)
 https://gijapan.org/meetingplan.html
 応募締切:8月28日(金)

●ポスター発表の募集(発表費2000円(免除対象あり)。ポスターだけでなく、チャットやフラッシュトークで交流します)
 https://gijapan.org/poster.html
 応募締切:8月28日(金)
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【参加者募集:8/26(水)】JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

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JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

JICAでは「道路アセットマネジメントプラットフォーム」を立ち上げ、開発途上地域における道路インフラのアセットマネジメント手法に基づいた効果的かつ効率的な道路行政の実現に向けて支援に取り組んでいます。
本セミナーでは、道路アセットマネジメント分野の協力の担い手であるJICA関係者、コンサルタント等に対して最先端の技術の取組等を紹介する機会としております。
これまで8回に亘り行った同様のセミナーでは好評をいただいたため、プログラムを新たに第9弾を開催させていただきます。
下記をご確認の上、是非ご参加ください。ご関心のある企業・団体様の発表のみの聴講でも歓迎いたします!
なお、コロナウイルスの影響により今回はオンラインでの開催としております。

1. 日時:2020年8月26日(水)
2. 場所:オンライン (Teamsを使用予定)
3. 議事次第 ...続きを読む
4. 参加申し込み方法:8月25日(月)15 時までに①ご氏名②ご所属③ご連絡先電話番号④メールアドレスを記載の上、メールの件名を「8/26 道路アセットマネジメントセミナー」としていただき、 Kadaishien_chosei@jica.go.jp までご連絡ください。
5. 参加費:無料
お問い合わせ:JICA社会基盤部運輸交通G第1T 富重(03-5226-8136、E-mail:Tomishige.Hiroyuki@jica.go.jp)/ 芦野(03-5226-3193、E-mail:Ashino.Masato@jica.go.jp

第35回(2021年度)セメント協会研究奨励金テーマ募集のご案内

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一般社団法人 セメント協会では、セメント化学・コンクリート化学分野の研究振興と研究者育成のために、大学・工業高等専門学校の研究者に対して研究助成を行っています。本年度も下記のとおり募集致します。

・対象:セメント化学、コンクリート化学分野における研究(セメント系新材料、セメント系固化材、環境・リサイクルの関連研究を含む)
・応募資格:日本国内の大学または工業高等専門学校に所属する研究者(大学院生を含む)
      * ただし、前年度(2020年度)にセメント協会研究奨励金の交付を受けた方は応募できません。
・応募条件:研究成果については、セメント技術大会、セメント・コンクリート論文集において公表すること
・助成金額:採用された研究1件につき原則として 100 万円
・募集期間:2020 年 9 月 1 日(火)~11 月 20 日(金)必着
・留意事項
* 当初の研究期間の終了後、遅滞なく全体の成果報告書を提出して頂きます。
* 研究期間が1年を超えるときは、前年度成果の研究概要報告書(中間報告)を提出して頂きます。
* 研究成果を公表するときは、当研究奨励金を受けて研究したことを付記願います。
詳細は http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji2c.html をご覧下さい。
・お問合せ:一般社団法人 セメント協会 研究所 技術情報グループ TEL 03-3914-2692 E-mail jca_event@jcassoc.or.jp

酪農学園大学「自然再生学」分野 助教募集について

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酪農学園大学(北海道江別市)では,「自然再生学」分野の助教1名(任期無)の公募を開始いたしました.
自然災害や再生に関する分野を専門に行い,若しくは今後展開し,本学環境共生学類をはじめとした教員と協力して教育・研究を行って頂ける方を募集しています.
締切:2020年9月3日(必着)
着任:2021年4月1日
詳細は以下のURLをご覧ください.
https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/rakuno.ac.jp/wp-content/uploads/...
環境共生学類:
https://www.rakuno.ac.jp/department/symbiotic.html

『2020年度(第22回)JICE研究開発助成』の募集について

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一般財団法人国土技術研究センター(JICE)では、住宅・社会資本整備に係わる先進的な研究・技術開発に対して助成を行っております。このたび、『2020年度(第22回)JICE研究開発助成』の募集を開始いたしますのでご案内いたします。
詳細は、http://www.jice.or.jp/review/assistancesに掲載されている「実施要綱」をご確認ください。

■研究開発助成の公募期間及び助成期間
公募期間:2020年8月1日(土)~2020年10月31日(土)(必着)
助成期間:2021年4月1日(木)~2022年3月31日(木)

■助成対象者
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■応募方法(※実施要綱等の詳細は、http://www.jice.or.jp/review/assistancesにてご確認ください。)
 助成を希望する研究者は、実施要綱に記載の内容を確認の上、【申請に必要となる提出書類】に示した提出書式及び【提出方法】に従い、電子メールにて、JICE事務局 joseishinsei@jice.or.jpへ提出して下さい(2020年10月31日(土)必着)。

■研究開発助成申請書の提出・お問い合わせ先
 〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-12-1ニッセイ虎ノ門ビル8F
 一般財団法人国土技術研究センター 情報・企画部内「研究開発助成事務局」
Email joseishinsei@jice.or.jp(提出先)TEL 03-4519-5006 FAX 03-4519-5016

樋門設計の基礎形式

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樋門の設計において、支持固結工法基礎として設計する場合の設計手法についてご意見頂きたいです。
樋門の設計において深層改良が必要となった場合、柔構造樋門設計の手引P24等にあるように支持層に改良体を着底させずに、浮き固化改良体基礎として設計を行うことが基本と思います。
http://www.jice.or.jp/tech/material/detail/3
しかし、何らかの理由で改良体下面を支持層に着底せざるを得ない場合については、樋門の基礎形式としては好ましくないですが、支持固結工法基礎として設計しなければならないと考えています。この場合の設計手法・準拠する基準類・参考文献など教えて頂けないでしょうか。
よろしくお願いします。

9月4日 開催「地盤工学会賞受賞技術・プロジェクト 講演会」のお知らせ

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地盤工学会賞は、50年以上の歴史をもつ権威ある賞であり、その受賞対象は、優れた技術で技術的課題・困難を克服し、事業やプロジェクトをやり遂げ、地盤工学の発展に寄与するだけでなく、社会にも貢献したものとなっています。
今回の講演会は、これら受賞技術の詳細を、実際に事業やプロジェクトに関与された技術者の方々に講演していただくもので、昨年度に引き続き2回目の開催となります。
本講演会は、地盤工学が関わる実務が直面する研究テーマを模索する絶好の機会とも考えておりますので、大学等の研究者におかれましても、ぜひ、ご参加いただきたく存じます。
また、地盤工学がどのような形で、実務に役立っているかを知る良い機会でもありますので、学生や若手の技術者の方々にも、積極的に参加していただきたく存じます。
なお、今年度は、会議室等、会場での聴講は行わず、発表を含めてすべてWEB形式での配信とします。
世界中、どこからでも聴講が可能ですので、これを機会にぜひ、ご参加ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=13633

ウイング補強筋について

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ボックスカルバートや橋梁下部構造のウイングの補強筋についての質問です。
補強筋は側壁側に2~3m、あるいは3mの長さを確保するようにと記述されている文献が見られるのですが、翼壁側にはどれだけの長さを確保すればいいのでしょうか。また、それはどの文献で見つかりますか。

杭の引き抜き後セメントミルクを注入をした場合産廃になるのか

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当社では既存杭を撤去「引き抜き」した場合、CBミルクでの埋戻を行います。
その場合、地中にセメントミルクが存置される形となり、行政の方から産廃となるのかとの問い合わせが有りました。
当該作業所は、既存建物を解体後更地のままにする計画で。将来的には何かを建てる計画は無いそうです。
又、杭工事をしたときに発生する、土砂や余剰泥水を処理する場合は、産廃として処分をして頂いてます。

令和2年度都市再生研究助成事業の公募

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令和2年度都市再生研究助成事業の対象となる研究の公募のお知らせ
令和2年7月21日
一般財団法人 民間都市開発推進機構
都市研究センター
一般財団法人 民間都市開発推進機構は、「民間都市開発の推進に関する特別措置法」に基づく国土交通大臣指定の一般財団法人であり、国からの援助を受け、民間事業者が行う良好な都市開発事業に対して資金面、情報面等から多様な支援業務を行っています。
当機構は、大学の研究室等を対象に、都市の再生に関する研究計画を公募し、優秀な研究計画に対して研究助成を行います。応募の締め切りは令和2年9月16日(水)12時です。
詳しくは、当機構ホームページ  http://www.minto.or.jp  より、「令和2年度都市再生研究助成事業の対象となる研究の公募のお知らせ」をご覧ください。
http://www.minto.or.jp/common/pdf/urban_info.pdf

バス停車帯の設置基準

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お世話になります。
現在、バス停車帯設置の必要がるか検討しています。
そこで質問ですが、道路構造令P645にあるバス停車帯の設置基準でⅱ)の「・・・その路線の交通容量が設計交通量に満たなくなる場合は必要に応じてバス停車帯を設けるものとする。」とありますが、交通容量の算定方法がわかりません。
ご教授のほどよろしくお願いします。

プライムコート乳剤散布後の砂養生について

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プライムコート乳剤散布後の養生砂について。

プライムコート乳剤散布後の養生砂を巻いた後にワゴン車が通った際、ワゴン車の屋根や周り全体に乳剤らしき黒い粒粒が付着する可能性はあるのでしょうか?
粒粒は砂くらいの大きさの粒です。(目の細かい砂くらいの大きさ)黒い点々になってます。
乳剤の付着を避けるために養生砂を巻くと思うのですが、養生砂は高く舞い上がり付着するの可能性はあるでしょうか?

床止工における取付擁壁の設計について

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現在取付擁壁における構造形式の比較選定を行っているのですが、比較選定表の中に「大型ブロック積み擁壁」を項目として加えるか迷っています。
「河川砂防技術基準」や「床止工の構造設計手引」、「近畿地方整備局 設計便覧」では、「取付擁壁は強固なコンクリート構造とする。」や、「原則として自立構造とする」といった旨の記載がある上、図表においてもたれ式擁壁等の図が示されているのですが、「大型ブロック積み擁壁」の採用不可については明記されておりません。
「大型ブロック積み擁壁」は自立構造とはならないので、比較選定表から外す、が現在の見解なのですが、いかがでしょうか。

積ブロックの水抜き本数について

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発注者より水抜きの本数は、m2当たり2本という事でしたが、その対象範囲は、間詰コンクリートの上、見える範囲という事でよいのでしょうか?

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