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【国際協力キャリアフェア2019】ご案内

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国際協力に特化した就職・転職イベント「国際協力キャリアフェア2019」を12月7日(土)に開催いたします。
今年で19回目を迎える本フェアでは、国際協力・開発業界での就職・転職を考えている学生・社会人を中心としたグローバル人材を募集しています。また、「質の高いインフラ輸出」が政府の政策方針になっていることもあり、業界的にも【理工系人材】のニーズが急激に高まっております。
フェア当日の基本構成は「ブースコーナー」「キャリアアップセミナー」「希望進路別相談コーナー」の3本柱となっております。
ブースルームでは国際協力機構(JICA)や開発コンサルティング企業、大学・大学院、NGO等25団体が出展し、採用担当者や国際協力の第一線で活躍される実務者と”一対一”で話す機会をご提供いたします。本年度のテーマは「やっぱり世界で働きたい」と題し、セミナールームではJICAをはじめ、外務省、国際機関、NGO等の登壇者より国際協力業界への就職とその準備の進め方を具体的に話していただきます。また、キャリアカウンセリングルームでは国家資格を持つキャリアコンサルタントによる希望進路別の個別相談が可能なため、自身のキャリアを見つめ直す絶好の機会にもなります。
皆さまの積極的なご参加をお待ちしております!

開催日:2019年12月7日(土)13:00~19:00
開催場所:JICA市ヶ谷(東京都新宿区市谷本村町10-5)
お申込方法:参加には事前申し込みが必要です。以下のフォームよりお申込みください。
https://www.idj.co.jp/?p=7488
申込締切日:2019年12月6日(木)15:00まで

※先着200名とさせていただいております。応募多数の場合は、締切日前に受付を終了させていただく場合もございます。予めご了承ください。

資源・素材学会北海道支部フォーラム「資源環境と土木建築の融合による持続可能社会構現状将来」

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テーマ:「資源環境と土木建築の融合による持続可能社会構築の現状と将来」
日 時:2019年12月13日(金)13:30から17:45
会 場:北海道大学 学術交流会館 (〒060-0808 北海道札幌市北区北8条西5丁目)
参加費:無料(但し,資料代1,000円。)
プログラム: ...続きを読む
申込み方法:E-mailにて,「フォーラム参加申込」と明記し,参加者全員の氏名,勤務先,メールアドレスと懇親会参加の有無を記入の上,下記申し込み先までお送りください。なお,当日参加も可能です。
申込み・問合せ先: 資源・素材学会北海道支部事務局 E-mail: sh@eng.hokudai.ac.jp
主 催: 資源・素材学会北海道支部
後 援: 日本コンクリート工学会北海道支部,北海道大学大学院工学研究院環境循環システム部門
北海道支部WEBサイト https://www.mmij.or.jp/branch-hokkaido/

第26回風工学シンポジウムの論文募集方法の変更

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第26回風工学シンポジウムは,2020年11月30日~12月2日に開催いたします.第26回から,今までとは異なり,投稿者には,「査読付き」論文または「査読無し」論文の内から,一つのカテゴリを選んで投稿頂くこととしました.変更の経緯や詳細については,日本風工学会のページ(https://jawe.jp/ja/events/symposium/405-kazekosympo26.html)をご覧ください.なお,投稿期間は,2020年4月27日~2020年6月1日(投稿締め切りの延長は行いません)を予定しております.是非積極的な投稿をよろしくお願い申し上げます.

シンポジウム開催「都市計画と不動産市場の対立と調和を探る」

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【日本不動産学会シンポジウム】都市計画と不動産市場の対立と調和を探る~都市計画法制100年を記念して~

都市計画とは、主として公的主体によって、都市基盤施設の整備を図るとともに、土地利用の相互干渉に伴う環境悪化などを最小限に止めることなどを目的として、公権的に国や自治体が設ける規制である。
その性格からすれば、もちろん非市場的決定・権力的決定に属するものである。その限りで、市場的な決定の場である不動産市場にとっては、都市計画は外生的な要因である。
一方で、都市計画が決まれば、都市基盤施設の整備や用途地域はじめ土地利用規制の発動は、不動産の便益や、供給コストをはじめ、様々な面で不動産市場に大きな影響を及ぼし、極端な場合には、都市計画が不動産市場にとっての価値阻害要因とみなされることすらある。
その意味で、非市場的決定ではあるとはいっても、市場的決定たる不動産市場をまったく度外視して、自由に不動産市場を律するために都市計画が存在するのでは、非現実的であり、社会的に不適当である。
したがって、都市計画制度は、経済発展や都市への人口や機能の集積、過密や過疎に伴う混雑や不便、高齢化の進展や少子化、環境への配慮・コンパクトシティへの指向といった現代的動向など、市場の諸動向と調和的なものであることが求められる。こうした認識の上に、元々、ヨーロッパ近代都市計画を範に採った、日本の近代都市計画100年の歴史の中で、都市計画制度の変遷やその運用が、不動産市場にどのような影響を与えてきたか、逆に、不動産市場は、都市計画にどのように向き合ってきたか、さらに、今後都市計画と不動産市場との関係をどのように考えるべきか、日本の将来動向予測、大都市、地方など地域ごとの課題をも踏まえ、都市計画と不動産市場の対立と調和を念頭に置きつつ、いくつかのテーマに即して議論を行う。

主催:公益社団法人日本不動産学会
開催日時:2019年11月7日 13:00~16:15  
開催場所:すまい・るホール (東京都文京区後楽1-4-10 住宅金融支援機構本店1階)
形  式:一般公開・無料
定  員 :200名(申込先着順)
...続きを読む
(参加申込先) 公益社団法人日本不動産学会事務局 e-mail:jares@js4.so-net.ne.jp
(やむを得ない場合はFAX(03-5211-1425)でお申込みください。)
(お問合せ先) 公益社団法人日本不動産学会事務局 電話03-5211-1037

一般財団法人 公正研究推進協会 技術倫理セミナー求められる技術倫理とその実践

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一般財団法人 公正研究推進協会 技術倫理セミナー  求められる技術倫理とその実践

 科学・技術がグローバル化し、科学・技術の競争が激化するのに伴い、近年、企業経営者や技術者の倫理観の欠如による事件や事故が続発しており、社会的な批判を浴びています。度重なる不正で揺らぐ製造業界においても、今一度技術の基本に立ち返って判断し行動することが求められています。
 わが国の生命医科学系・理工系・文系を代表する研究者によって2016年4月1日に設立された(一財)公正研究推進協会では、科学の発展に伴うグローバルな研究倫理を啓発することを目的として活動しております。 
 この度の「技術倫理セミナー」では、本協会で新たに作成されたe-learning教材を基に、技術倫理の考え方、適切なリスクマネジメント、情報技術、技術データの取り扱い、事業化における契約の重要性、技術倫理の実践事例といった多様な切り口で、技術者が備えるべき必須のコンピテンシーとしての技術倫理に関するセミナーを企画しています。

日 時:令和元年11月6日(水)13:00~17:00
会 場:早稲田大学西早稲田キャンパス55号館N棟大会議室
主 催:一般財団法人 公正研究推進協会(APRIN)
参加費:無料  定員:先着160名
参加申し込みはこちら https://www.aprin.or.jp/
プログラム ...続きを読む

一般財団法人公正研究推進協会(APRIN)
〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-18-5 VORT西新宿2F
TEL:03-5937-0900 E-mail:admin@aprin.or.jp Webサイト:https://www.aprin.or.jp/

発注者BIM/CIM研修(初級)のご案内

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 現在、JACICではi-Constructionの推進・深化を支援するために「JACICʻi-Conʼチャレンジ戦略」を展開しているところですが、i-Constructionの重要な核の一つであるBIM/CIMのさらなる利活用を図っていくためには、受注者のみならず発注者においてもBIM/CIMを理解し活用できる人材を確保することが不可欠と考えています。このため、平成30年度から年齢・役職を問わず初心者を対象とした研修を開催しています。
 本研修は、BIM/CIMの普及を円滑に進められるように、発注者を対象に基礎的な知識の取得を目的として実施するものであり、情報システムやBIM/CIMを理解するための基礎的な知識の習得、監督職員として必要な成果品確認の演習など、発注者向けの内容になっています。

○日程:2019年12月18日(水)~20日(金)の3日間
○会場:一般財団法人全国建設研修センター(東京都小平市喜平町2-1-2)
○定員:24名(定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。予めご了承下さいますようお願いいたします。)
○受講料:70,000円(税込み。食費、交通費、宿泊費は含まれておりません。)
○申込み方法:JACICホームページより申込みください。http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/jinzai/biginnercourse_2019_02.html
○申込み締切: 11月8日(金) 定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。

詳しい内容については、JACICホームページをご参照ください。
http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/jinzai/biginnercourse_2019_02.html

◇問合せ先:一般財団法人日本建設情報総合センター(JACIC) 建設情報研究所 榎村、斎藤 TEL:03-3584-9518 

(国研)国立環境研究所職員(研究員)の公募について(その2)

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(国研)国立環境研究所職員(研究員)の公募について

国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センターでは職員(研究員)の公募を行っています。
ご検討のうえご応募頂きますようよろしくお願いいたします。

【研究テーマ】資源生産性に関する持続可能性目標の設計と実践に関する研究
【所属】国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センター
【募集人数】研究テーマ型任期付研究員(テニュアトラック) 1名
【研究内容】本研究テーマでは、日本および世界各国の資源利用がグローバルなサプライチェーンを通じて国内外に引き起こす環境影響および社会、経済影響に注目し、それらの実態解明と構造的原因の究明を行い、得られる科学的知見に基づき中長期的な視点から将来像を明らかにするとともに、社会基盤とプラネタリーバウンダリーズ(気候変動、大気汚染、土地改変、生物多様性損失など)への影響等を踏まえた持続可能性の確立を目指し、資源生産性に着目した目標と政策の設計を行うための理論と手法および実践に関する研究を実施する。次の①から④を研究内容として例示するが、関連する広い範囲を含むものとする。
 ①ライフサイクル思考やシステム思考に基づき事象を俯瞰し、国、都市、産業、貿易、技術、ライフスタイルに関する資源生産性を計測し、その変化と環境、経済および社会影響との関係を解析する。
 ②国連の持続可能な開発目標の議論を踏まえて、それらの目標達成に向けた資源生産性の役割の明確化と数値目標を開発する。
 ③経済社会、資源供給、エネルギー技術などの将来変化を鑑み、プラネタリーバウンダリーズと調和する資源生産性目標を開発する。
 ④資源生産性目標の国内・国際社会への実装に向けた政策・制度的課題の体系的整理と対応策に関する研究を行う。
【応募締切】令和元年11 月22 日(金)必着
【雇用予定時期】令和2 年4 月1 日以降、出来るだけ早い時期の着任が望ましい。

詳しい公募の内容と応募書類の書式は次のサイトをご参照ください。
http://www.nies.go.jp/osirase/saiyo/191001-1.pdf

(国研)国立環境研究所職員(研究員)公募のお知らせ(その1)

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(国研)国立環境研究所職員(研究員)の公募について

国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センターでは職員(研究員)の公募を行っています。
ご検討のうえご応募頂きますようよろしくお願いいたします。

【研究テーマ】資源循環・技術開発又は循環型社会システム設計・評価に関する研究
【所属】国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センター
【募集人数】研究テーマ型任期付研究員(テニュアトラック) 1名
【研究内容】世界における環境や資源・エネルギー制約の問題、日本においては新興国の台頭による産業の空洞化の進行、少子高齢化による人口減少時代への移行、情報化社会が進む一方で無縁社会といった人のつながりの希薄化など、社会情勢は大きく変化してきている。...続きを読む
【応募締切】令和元年11 月22 日(金)必着
【雇用予定時期】令和2 年4 月1 日以降、出来るだけ早い時期の着任が望ましい。

詳しい公募の内容と応募書類の書式は次のサイトをご参照ください。
http://www.nies.go.jp/osirase/saiyo/190926-1.pdf

第8回都市ビジョン講演会 エリアMICE~東京都心部の魅力をMICEにどう活かすか?~開催のお知らせ

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『東京都心部の魅力をMICEにどう活かすか?』
国際的な都市間MICE誘致競争が激しさを増す中で、中国・シンガポール等のアジア諸大都市の新規開発の超大型のオールインワン型MICE施設に対抗するために、東京がなすべきことについて考察する。
(MICE:企業の国際的会合、報奨研修旅行、国際会議、国際イベントの総称。)
2019/11/13(水) 13:00 ~ 17:00
六本木アカデミーヒルズ タワーホール (東京都 港区六本木6丁目 10番1号 六本木ヒルズ森タワー49F)
[主催] 一般財団法人 森記念財団 都市整備研究所
イベントページ:https://eventregist.com/e/8thUrbanVisionLecture

第4回「風と流れのプラットフォーム・シンポジウム」開催のお知らせ

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 「風と流れのプラットフォーム」は平成28年度より文部科学省先端研究基盤共用促進事業の受託事業として開始しております。国内有数の風洞試験設備とスーパーコンピュータをセットで供用し、分野を問わず、風と流れに関する様々なユーザニーズに対応した高度利用支援を行い、流体科学に立脚する科学技術イノベーションを強力に促進することを目指しています。
 本シンポジウムでは「風洞実験と流体シミュレーションの連携」をテーマとして2018年度特定利用課題報告、実験とシミュレーションの融合に係る先端的な取組みをご紹介いたします。また、「安全・安心」をトピックとし、様々な分野における風と流れの諸問題に対する取り組みをご紹介いたします。その他、風洞・スーパーコンピュータ施設利用個別相談会も実施しますので、皆様のご参加を心よりお待ちしております。

日 時: 2019年11月12日(火) 11:00~17:00
場 所: 富士ソフトアキバプラザ 5F アキバホール
     〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3

参加申込・詳細は下記をご参照ください
http://www.jamstec.go.jp/ceist/kazenagare-pf/event/

お問合せ先:国立研究開発法人海洋研究開発機構 付加価値情報創生部門
      地球情報基盤センター 風と流れのプラットフォーム事務局
      TEL:045-778-5456

主桁へブラケットを取り付ける場合の取り付け部の照査

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設計超初心者です。アーチ橋の鋼製主桁に水道管を添架するためのブラケットの取り付けを検討しています。張り出し1m程度のブラケットですがそれ自体の構造には問題ないことは確認しています。主桁に穴を明け2枚のプレートで主桁を挟みボルトでとめ、プレートの1枚にブラケットを溶接しようとしています。取り付け部の主桁に影響を与えないことを確認するためには何を検討したらよいでしょうか。(どういう影響が考えられるでしょうか)よろしくお願いします。

2019年10月16日  『防災・環境・維持管理と地形地質講習会』 開催のお知らせ

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近年,激化する気象条件や頻発する地震で多発傾向の地盤災害,海洋汚染で顕在化した廃棄物等の処理問題,急速に老朽化の進む構造物の維持管理問題など,
我が国に大きな課題が突きつけられています。
本講習会では,災害史の振り返りから各種の「防災問題」,土壌・地下水・廃棄物などの「環境問題」,トンネル・ダム・土構造物などの「維持管理問題」について
最新情報をまとめたテキストを用い,防災・環境・維持管理に焦点をあてた地形・地質の見方について,経験豊富な技術者がわかりやすく解説します。
奮ってご参加ください。

<日 時> 2019年 10月 16日(水) 9:30~17:05
<会 場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
<会 費> 地盤工学会 会員12,000円 非会員18,000円 学生会員3,000円 後援団体の会員16,000円 (消費税込,テキスト代別)
<テキスト> テキストは,「実務シリーズ32 防災・環境・維持管理と地形・地質」平成27年11月発行」を使用します
<定 員>  60名 (定員になり次第受付を終了いたします。)

詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=8031
お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904639

―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当 kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)

可視化情報学会講習会のご案内(第38回 可視化フロンティア「PIV講習会2019-3 」)

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本講習会はPIV(粒子画像流速計測法)に関する技術情報を提供することを目的としています.
PIVシステムではトレーサ粒子像を撮影してソフトを動作させれば,何らかの「もっともらしい」データを得ることができます.
正しい結果であると信じたいところですが,実は“もっと正しい”結果を得ることができるかもしれません.実は大きな落とし穴があるかも知れません.粒子サイズ,粒子の数密度,いろいろなパラメータの考え方はどうでしょうか?本講習会では,広く普及しつつあるPIVをよりよく理解し,適切に活用するための技術情報を提供します.
本講習会により論理的,直感的な理解を深めることができます.企業・大学等の研究者,技術者,大学院生などのうち,流れの可視化計測をこれから実施しようとされている方,実施現場でお困りの方,これまで以上に活用したい方を対象としています.
本講習会技術士やJABEEの継続教育に関する可視化情報学会CPDプログラムの第38回目として位置づけられており,講習会受講者全員に修了証が発行されます.

日 時:PIV講習会2019-3 2019年12月4日(水)09:20-18:40 (09:10開場)
場 所:LMJ東京研修センター(http://www.lmj-japan.co.jp/kaigishitu/ )3階大会議室
定 員:60名
参加費:可視化情報学会 正会員/賛助会員 10,000円,可視化情報学会 学生会員 5,000円
 非会員一般 25,000円,非会員学生(修士まで)10,000円
申込方法:可視化情報学会ホームページより申込み下さい。 http://www.vsj.jp/eventdetails/frontier38-piv2019-3.html
申込期限:PIV講習会2019-3 2019年11月25日(月) ...続きを読む
問い合せ先:産業技術総合研究所 染矢 聡E-mail: s.someya@aist.go.jp

空気圧を用いたピン貫入試験による吹付コンクリートの強度管理方法について

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表題の試験に関して詳しい方がおられましたら下記の事項を教えていただきたい。

表題の試験をモルタル吹付(材令15時間)の初期強度の推定に使用したいと考えています。

適用範囲がコンクリート吹付なので使用できないでしょうか。
また、モルタル吹付で使用された方がおられましたら経緯を教えていただきたい。

空気圧を用いたピン貫入試験による吹付コンクリートの強度管理方法について
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jscej1984/2000/644/2000_644_99/_pdf...

L型擁壁に開水路が隣接する場合

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道路設計をしている者です。
道路端部に擁壁(L型擁壁)を設置し、隣接して開水路(三面水路及びU字溝等)を設置したいと考えています。
この場合、擁壁と開水路の間に犬走りのような平場が必要でしょうか?
法尻小段の場合は、法尻から500mm取るようにとの記載がありました。

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