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#3763

匿名投稿者 による「」への返信

軸方向鉄筋の台直しなどは,行っていはいけない方法だと思います。
拘束鉄筋と軸方向鉄筋が接していることが望ましいと思いますが,鋼板巻立てや繊維巻立ての場合,必ずしも軸方向鉄筋と接しているわけではありません。
拘束鉄筋が所定の構造細目を満足していれば,コンクリートの拘束および軸方向鉄筋の拘束の機能を果たすと思います。
拘束鉄筋と軸方向鉄筋の間に噛ませ物を入れることは,地震時に吉とでるか凶とでるか不明ですね。。

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