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東大まちづくり大学院・入試のご案内

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東大まちづくり大学院・入試のご案内

東京大学大学院都市工学専攻都市持続再生学コース(通称:東大まちづくり大学院)は社会人を対象とした都市計画・まちづくりの専門職大学院です。
夜間・土曜日の受講により在職したまま修了可能、都市工学専攻・社会基盤工学・建築学専攻による横断的な教育プログラム、まちづくりの実践に必要な理論、知識、技法、技術などを学ぶ文理融合型の教育プログラムなどの特徴があります。
2010年度説明会、入試を下記の要領で行います。

■ 説明会
4月19日(月)18:30〜 東京大学本郷キャンパス工学部14号館141講義室
・地図 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_15_j.html
・申し込み不要

■ 出願資格(次の(1)及び(2)を満たす者)
(1)大学を卒業した者(詳しくは、学生募集要項を参照してください)
(2)出願時までに都市の計画・デザイン・マネジメント・整備・保全、あるいはさまざまなまちづくり活動に関わる分野で、社会人として2年以上の実務経験を有する者。(ただし、出願時までにまちづくり関連の大学院を修了している場合、上記の各分野の社会人として、1年以上の実務経験とみなす。)

■ 募集人員
12名

■ 平成22年度入学試験日程
出願時期 5/17(月)〜5/27(木)
入学試験 6/26(土)
合格者発表 7/9(金)
入学 10/1(金)

■ 入学試験の内容
筆記試験(英語、専門科目、小論文)、口述試験

詳しくはホームページをご覧下さい。
http://www.due.t.u-tokyo.ac.jp/mps/index.html

藤井 聡会員 日本学術振興会賞を受賞

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 京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻藤井 聡教授が2009年度日本学術振興会賞を受賞されました.本賞は人社系,理工系,生物系を含むすべての学問分野を対象に,45歳以下の独創的,先駆的な将来性の極めて高い研究者に授与されるものです.6年目になる本年度は,全国の国公立私立大学ならびに諸研究機関から推薦された365名の中から25名が選ばれました.これまでの受賞者も輝く方ばかりであり,たとえば, iPS細胞の業績で著名な山中伸弥京都大学教授は第三回に受けておられています.
藤井会員の受賞理由は,「社会的ジレンマに関する社会科学的工学研究とその実践」であり,社会科学と土木計画や交通計画学との融合研究とその社会への適応が高く評価されての受賞でした.
3月1日 日本学士院において,秋篠宮殿下,秋篠宮妃紀子さま,久保正彰日本学士院院長,江崎玲於奈日本学術振興会賞審査委員長ほかをお迎えして,日本学術振興会賞並びに日本学士院学術奨励賞の授与式が執り行われました.授賞式に参列し,受賞者のほとんどを占める基礎科学,先端分野の若い研究者の中で,土木工学研究者が受賞されたことに特段の喜びを感じた次第です.なお,土木の分野においては,沖大幹会員(東京大学生産研究所教授 第四回受賞者)に続いてお二人目です.藤井聡先生のますますのご活躍を心から祈念したいと思います.
(藤野 陽三)

建設工事の競争入札における入札者の意識に関するアンケート調査』

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公共調達制度評価特別小委員会において『建設工事の競争入札における入札者の意識に関するアンケート調査』を実施することとなりました。ご協力のほど、宜しくお願いいたします。なお、締切り(ファイルの添付)は平成22年1月18日となっています。
アンケートは,下記の土木学会建設マネジメント委員会の「更新情報」です.
http://www.jsce.or.jp/committee/cmc/index.asp

2009年度認定技術者合格発表日時について

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「2009年度の認定技術者」の合格発表日は1月下旬となっていますが、いつになるのでしょうか?

4週目の終りには発表できそうなのか、5週目に入りそうかだけでも教えてもらえると助かります。

国土形成計画(全国計画)のモニタリングにおける意識調査」に対するご協力のお願い

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<調査内容>
 国土交通省国土計画局では、国土形成計画法(昭和25年法律第205号)に基づき、
国土形成計画(全国計画、平成20年7月4日閣議決定)の推進・進捗管理等を行って
おります。
 同計画では、「多様な広域ブロックが自立的に発展する国土を構築するとともに、美
しく、暮らしやすい国土の形成を図ること」という新しい国土像を掲げ、その実現のた
めの戦略的目標、各分野別施策の基本的方向等を定めています。
 また、同計画では、関係主体への指針性を向上させるために、「国土計画のマネジメ
ントサイクル」の確立が求められており、そのために、国土をめぐる様々な情報を常時
収集、整理し、総合的・体系的に分析する計画のモニタリングが必要であるとされてい
ます。

 このたび、同計画が閣議決定され一年余りが経ち、モニタリングを本格的に実施する
段階となったことから、モニタリングの全体の構成や、具体的なモニタリング指標等を
決定するために、当局では現在、委託調査により、「国土形成計画(全国計画)のモニ
タリングの検討・実施に関する調査」を実施しています。

 本アンケート調査は、上記調査の一環として、同計画に示される国土像や戦略的目標
の実現に対して専門家(学会に所属している会員)等がどのように実感しているか、ま
た、実現に向かっていないと実感されている場合、その原因はどこにあるのかを把握す
ることを目的としております。

 ご多忙のところ、大変お手数をお掛けしますが、本調査の趣旨にご理解いただき、ご
協力方よろしくお願いいたします。

 
                    記

 

  1.調  査  名   国土形成計画(全国計画)のモニタリングにおける意識調査

  2.調査委託機関  株式会社エンターオン

  3.調 査 内 容    (別途、上記に記載)

  4.調 査 対 象    貴学会に所属されている会員様

  5.調 査 方 法    Webアンケート調査(URLにアクセスし、直接入力いただきます)

 

                     ◆◆URLは、こちらになります◆◆
   https://www.cim-net.jp/cgi-local/enteron/3/st1.cgi

 

  6.調査実施期間  平成21年12月28日〜平成22年1月22日
※ 国土形成計画(全国計画)の詳細につきましては、下記URLをご参照ください。
 → http://www.mlit.go.jp/kokudokeikaku/kokudokeikaku_fr3_000003.html

建設工事の定義について

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建設業法に建設工事の定義が規定されていますが、それぞれの工事について定義したものがありますか。例えは、土木1式工事、建築1式工事 等
ご指導をよろしくお願いします。

土木技術者八田與一のこと

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皆様、
土木学会では、土木技術者八田與一の半生を扱ったアニメ「パッテンライ」
の上映を支援しています。
以下関連するニュース2件です。
1.今朝7月23日朝日新聞37面に、「台湾で有名、八田与一って?」
という記事が載りました。

 
台湾でのこと、八田の故郷金沢のこと、そしてパッテンライ上映のことなど
詳しく述べられています。
特に「馬総統がかつて尖閣諸島の領有運動に参加したことがあり
日本に警戒されたが、「私は知日派になる」と決意し、日本理解の入り口
に選んだのが八田与一である」との趣旨の記事は新鮮です。
記者の野嶋剛という方は、現在台南におられるそうで、2ヶ月前にも
八田与一の慰霊祭の記事を書かれていました。

 
2.アニメーション「パッテンライ(八田来)」無料上映のことです。(一部既報)
 多くの皆様にはわざわざ入場券をご購入の上ご覧頂いた「パッテンライ」
ですが、この度夏休みイベントとして、スポンサーを得て無料上映が行われます。
見逃された方は、詳細は下記のとおりですので、御家族づれで
ご鑑賞いただけるようご案内申し上げます。

 
・日時:8月3日(月)10:30〜12:30  14:00〜16:00
    8月5日(水)18:30〜20:30
・場所:文京区、文京シビックセンター小ホール
・申し込み:土木学会のホームページトップの中央、新着情報から入るか、
下記URLでお申し込みください。
http://committees.jsce.or.jp/avc/node/73

 
以上ご案内です。

 
古木守靖

「黒部の太陽」関連イベントが相次いで開催

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 土木学会(社会コミュニケーション委員会、土木技術映像委員会共催)が1月16日に開催した「黒部の太陽」特別上映会は土木学会関係者限定にも関わらず2000人を超える大盛況であったが、昨年から今年にかけては、黒部ダム・関電トンネル開通50周年、映画公開40周年ということもあり、関連の様々なイベントが開催されている。大阪梅田芸術劇場では昨年12月7日に特別上映会(毎日新聞主催)があり3万人の応募に対し1700人が視聴。同劇場では中村獅童主演の舞台「黒部の太陽」が10/5から10/26まで上演された。

 また、フジテレビでは開局50周年記念番組として、3月21日(土)21時〜23時半と22日(日)21時〜23時半の2回連続で、ドラマ「黒部の太陽」を香取慎吾、小林薫他で上映する。4月10日には、ダム工学会が関係者を集めて上映会を催すほか、地元の黒部市でも4月4,5日午前、午後の4回連続上映を行うとのこと。

 なお、土木学会イブニングシアター(土木技術映像委員会主催)の第48回(3/25開催)では、黒部ダムの記録映画3部作のうち、後半の2本とダイジェスト版1本を専門家の解説つきで上映することとしている(すでに応募は締め切りとなっている)。

今後も同様のイベントがあると思われるので、目が離せないところだ。
 

「第9回SEGJ国際シンポジウム Imaging and Interpretation -Scien

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「第9回SEGJ国際シンポジウム Imaging and Interpretation -Science and Technology for Sustainable Development-」論文募集のご案内

1.日程:2009年10月12日(月)− 14日(水)
2.場所:北海道大学 学術交流会館(札幌市北区北8条西5丁目)
3.名称:第9回SEGJ国際シンポジウム Imaging and Interpretation
    -Science and Technology for Sustainable Development -
4.詳細:http://www.segj.org/is/9th/
5.主催:(社)物理探査学会
6.主旨:本シンポジウムは、前回のテーマ「イメージングと解釈」に、新たに「持続可能な発展のための科学技術」を加えて、現代社会が直面している環境問題に対して、環境保全を考慮した発展のための物理探査利用をサブテーマとしました。アジア太平洋諸国を含め内外からの招待講演も計画しています。国内外に広く講演論文を募集しますので、奮ってお申込み下さい。

平成21年経済センサス基礎調査を実施

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平成21年経済センサス−基礎調査について

総務省統計局では、平成21年7月1日現在で「平成21年経済センサスー基礎調査」を実施します。この調査は、わが国における事業所及び企業の活動の状態を調査し、すべての産業分野における経済の構造を明らかにするとともに、事業所・企業を対象とする各種統計調査を効率的かつ正確に実施するための基礎調査資料を提供することを目的として実施します。

詳細は以下のページをご覧下さい。
http://www.stat.go.jp/data/e-census/2009/kouhou/index.htm#top0

地震防災研修ならびに教育に対する「講師登録」のお願い

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地震工学委員会防災企画推進小委員会(委員長:後藤洋三)は,地震と防災に関する
知見を社会に広く普及させることを目的として,2008年4月から活動を行っています.

1.地域住民,企業,自治体等に対する地震防災に関する研修会,講習会の企画と講師派遣
2.学校での地震防災教育に対する支援活動
3.企業・自治体などにおける地震防災計画の企画支援
4.地震防災に関わる研究成果の実務への橋渡し支援
5.地域防災計画や地震防災技術の評価の支援
6.開発途上国における地震防災技術普及の支援
7.防災教育メニューとマニュアルの整備,事例集,小道具・教材の整備

 対象とする方々は,お子様からお年寄りまで,またPTA,町内会,消防団などの集まり
からNPO,自治体,企業の集まりまでです.また教育の手伝いであれば小学校から大学
まで,防災に関わることであれば何でも相談に乗っていくというスタンスです.
 講師派遣は,原則ボランティアとして対応いたしますが,交通費などの実費は,派遣先に
負担して頂くことを基本としております. 
 この活動にご賛同頂き,下記のサイトに従って必要事項をご記入頂き、講師登録をして頂く
ようにお願い申し上げます.

[登録方法] 防災企画推進小委員会ウェブサイト「講師登録」ページ
      (http://www.cvl.gunma-ct.ac.jp/~mikami/drpp/3_registration.html)
      をご覧下さい.

「地震と防災に関する勉強会,研修会,イベントをお手伝いします」

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 土木学会地震工学委員会防災企画推進小委員会は,ご専門でない方が地震と防災を
勉強される際や,防災のための教育・訓練などを企画する際にご相談に乗り,講師を
派遣してその実施をお手伝いします.

[対象] お子様からお年寄りまで,PTA,町内会,消防団などの集まりからNPO,
     自治体,企業などの集まりまで,学校であれば小学校から大学まで.
[内容] 防災ゲームや防災マップ作り、地震と防災に関する勉強会や講演会,
     防災イベント,BCP研修などの企画案のご紹介と講師の派遣.
[講師] ご要望に応じて関連の学協会やNPOの中から適任者を選定し,派遣します.
[費用] 原則ボランティアとして対応しますが,交通費などの実費は負担して頂く
     ことを基本とします.
[詳細] ウェブサイト(http://www.cvl.gunma-ct.ac.jp/~mikami/drpp/)をご覧下さい.

戦前土木絵はがき復刻版

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土木の日実行委員会では、平成20年度土木の日行事 「土木コレクション」2008HANDSを記念し、土木学会所蔵の戦前土木絵はがきライブラリーより、厳選7点の復刻版を数量限定で製作しました。
ご希望の方には1セット(7点)1,000円(税・送料込み)で販売しています。
下記宛現金書留にてお申込いただくか、お申込ページよりご注文ください。
お問合せ・お申込先: 土木学会 企画総務課「土木の日」担当
160-0004 東京都新宿区四谷1丁目 外濠公園内 TEL 03-3355-3442 inf@jsce.or.jp

DRHコンテンツへの投稿依頼

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土木学会の皆様

 防災科学技術研究所では、アジア各国の地域特性に配慮し現場への適用戦略を持つ防災科学技術を集積することを目的とした「アジア防災科学技術情報基盤の形成(DRH)」に関するプロジェクトを、国連国際防災戦略事務局(UN/ISDR)、京都大学等との連携の下に推進しています。

 12月末を目処として、DRHに登録するコンテンツの登録を受け付けております。DRHに登録してはどうかと思われるコンテンツがございましたら、下記URLをご参考にご検討いただきたくお願いします。

。○DRHへの追加登録について
 http://www.bosai.go.jp/news/oshirase/images/drh-001.pdf

○コンテンツ登録手順
 http://www.bosai.go.jp/news/oshirase/images/drh-003.pdf

○DRH(英語のデータベース+アルファです)
 http://drh.edm.bosai.go.jp/

○ご参考: DRHアジアへの登録のメリット
 1)国際的なネットワーク(DRHは、国連国際防災戦略事務局(UN/ISDR)を始めとする国際的な防災機関等とリンクする予定)に乗り、各国の政策担当者や実務者等がこれにアクセスすることにより、当該技術が世界中で活用されることが期待されます。
 2)国連防災世界会議を契機とする本プロジェクトの政策課題としての位置づけから、APEC産業科学技術WG、ASEAN+3(日中韓)科学技術委員会などの政府間会合でも
報告が行われます

番組案内;「建設業は悪者でよいのか?」(武田鉄矢の週間鉄学/朝日ニュースター)

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CS放送の朝日ニュースターで「建設業は悪者でよいのか?」という特集番組が放送されます。番組名、放送の予定日時や内容等は以下のとおりです。

・朝日ニュースター/武田鉄矢の週刊鉄学-「建設業は悪者でよいのか?」
・放送日:2008年12月7日(日)11時〜12時
・出演者:
 総合司会
  武田鉄矢 伊藤聡子
 コメンテーター
  松原隆一郎(東京大学大学院教授)
  米田雅子(慶應義塾大学教授、『日本には建設業が必要です』著者)
  桑山元延(ザ・ニュース・ペーパー)
・内容
 建設業に対する世間の目は冷たいものがあります。公共事業悪玉論がマスメディアを席巻し、建設業に対するイメージは悪化する一方です。災害復旧などの地道な働き、社会貢献活動はメディアの中でまったく報道されません。建設業には襟をただすべきところもありますが、台風や地震など、自然災害が発生した際に、建設業者が文字通り命懸けで復旧作業にあたっていることは、誰にも否定できない事実です。そして、このことは案外に知られていません。また日ごろから地域を守ることに使命感を抱いている建設業者は実に多いのです。そこで『日本には建設業が必要です』を発表し、新しい建設産業像を提言し活動を続けるゲストをお招きして、ふだん光があたらない建設業をいまの日本社会の中でどのように考えるのかを「鉄学」していきます。

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