日本学術会議「国土と環境分科会」ワークショップ報告書のご案内

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 日本学術会議の表記ワークショップを2010年2月19日に開催致しました.同ワークショップの報告書をまとめ,学術会議のホームページにアップしましたので,下記のURLを貴学協会メーリングリストやホームページへのリンクを介して会員の皆様へご案内賜りますようお願い申し上げます.

 
《日本学術会議,土木工学・建築学委員会「国土と環境分科会」のページ》
http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/bunya/doboku/giji-kokudo.html

 
 当分科会では次世代にあるべき国土の姿についてさらに議論を進めて参りますので,分科会活動に対してもご意見など賜りますようお願い申し上げます.
謹白

 
問い合わせ:道奥康治(みちおくこうじ)
神戸大学大学院自然科学研究科(日本学術会議連携会員)
電話:078-803-6056(留守の場合,柳岡事務補佐員,078-803-6054)
E-mail: michioku@kobe-u.ac.jp

 

エコデザイン2010ジャパンシンポジウム

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エコデザイン2010ジャパンシンポジウム

エコデザインで産業界がさらに活性化するためには? 
EcoDesign Next Step (EDENS)
http://www.ecodenet.com/ed2010/lecture_application.htm

2010年8月31日(火)講演募集締め切り
1.シンポジウム開催概要

本年も隔年で開催しているエコデザインジャパンシンポジウムを開
催いたします。従来の論文募集によるセッションに加えて、本年はパネルディ
スカッションやグループディスカッションを行うことを予定しています。
何卒、多くの方々のご参加をお願いする次第です。
2.講演募集分野

(1) 持続可能社会
再生可能エネルギー、脱温暖化社会シナリオ、社会システムの計画
と管理、環境教育、法制度、グリーンビルディング、生物多様性

(2) 新分野・新材料
ナノテクノロジー、バイオミミクリー、再生可能原料、グリーンケ
ミストリー,トライポロジー、次世代露光技術

(3) 環境負荷削減の社会実践
サステナブル・マニュファクチャリング、有害物質代替技
術、3R、スマートグリッド、ゼロエネルギーハウス、排出権取引、緑化推進

(4) 環境関連全般
上記1から3以外の分野
3.発表形式
原則的には口頭発表(1件質疑応答10分を含む30分)とします。
申し込み論文数多数の場合は,ポスター発表になることもあります.
4.主要日程

8月 31 日(火) 講演申込締切
9月 15 日(水) 採択通知の送付(論文形式もしくはパワーポイント)
11月 3 日(水) 論文送付の締切
12月 7 日(火)〜 9 日(木)エコデザイン2010 ジャパン シンポジウム

5.申込方法

●講演を申し込まれる方は、以下の必要事項を2010年8月31日(火)までに、
下記連絡先にお送りください。ご講演の採否を9月15日までにお知らせします。

●受理通知が届かない場合は、事務局にご確認下さい。

●講演資料は論文形式もしくはパワーポイントのどちらかで、
 論文形式の場合はA4 、4ページを原則とします。
 締め切りは2010年11月3日(水)です。

 講演採択後,講演資料の書式を送付いたします.
(1) 申し込み必要事項

    1) 論文タイトル

    2) 著者名と所属先

    3) 著者代表者の連絡先(住所、E-mail、電話、FAX)

    4) Abstract(和文200字以内)

    5) 講演分野(講演分野1〜4で,該当する番号を選んで下さい)

(2) 事務局

  エコデサイン2010 ジャパンシンポジウム事務局:
特定非営利活動法人 エコデザイン推進機構
住所  : 〒113-8656 東京都文京区弥生2-11-16 
財団法人 総合研究奨励会内
E-mail : ecodesign2010secretariat@ecodenet.com

土木学会も地域力復活に貢献できるといいですよね

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阪神高速道路のブログもいい内容を紹介されています。
http://www.b-friend.jp/ensen-guide/

http://www.b-friend.jp/blog/

土木学会も地域力復活に貢献できるといいですよね。

国土の長期展望に関するアンケート

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 国土交通省国土計画局から、以下のアンケートへの協力依頼がありましたので、お知らせいたします。土木学会事務局

 国土交通省国土計画局では、国土に関して様々な観点から分野横断的に長期展望することにより、国土の課題と将来のあり方について検討を行い、将来の国土政策の企画、立案に資するものとするため、これからの日本列島の姿を長期(2050年頃まで)に展望する作業を進めております。

 そこで、国土の長期展望に係る調査検討の一環として、人口、社会経済、国土基盤、産業、環境・エネルギー等に関係の深い分野をご専攻としている方々をはじめ、幅広い専門分野の方々それぞれの学識・知見等に基づき、これからの日本列島の姿(2050年頃まで)についてどのようなご見解をお持ちなのかについて、多様なご意見を拝聴し、今後の調査検討作業に活用させていただくことを目的として、アンケート調査を実施いたします。
 ご関心のある問にお答えいただくだけでも結構でございます。また、設問ごとに、その理由、根拠としてお考えの事柄、その他コメントなどがある場合には、各問の末尾にある自由記載欄にお書きいただければ幸甚です。
 何卒、ご協力くださいますようよろしくお願い申し上げます。

 
※ なお、本アンケート結果については、国土審議会での調査審議において活用すること等を予定しております。

1.調査名 国土の長期展望に関するアンケート
2.調査委託機関 株式会社エンターオン
3.調査対象 貴学会に所属されている会員様
4.調査方法 WEBアンケート調査

                                                            (URLにアクセスし、直接入力いただきます)

 

                                            ◆◆URLは、こちらになります◆◆
 https://www.mata-tavi.jp/cgi-local/n1040007/0/st1.cgi?sp_id=1234

 
5.調査実施期間 平成22年7月28日(水)まで

NHKドラマ「鉄の骨」

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「鉄の骨」 NHKドラマ 7月3日(土)21:00〜

http://www.nhk.or.jp/nagoya/tekotsu/intro/index.html

「土木学会認定技術者資格」受験申込締切迫る

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2010年度「土木学会認定技術者資格」の受験申込受付の締切日が迫りました。

    土木学会認定技術者資格は、土木学会が土木技術者としての能力を認定し、技術力を保証するものです。4つの資格ランク、継続教育(CPD)とリンクした更新制度などが特徴です。

    本資格制度では、現場で活躍されている技術者の方々にも受験していただけるよう、筆記試験主体の審査コース(コースA)に加えて、実務経験に関する口頭試問による審査コース(コースB)を設けています。また、土木学会会員以外の方にも資格を認定しています(一部の資格を除く)。

    本資格は、能力の第三者証明に役立つだけでなく、実務において、国土交通省における発注者支援業務などで認定技術者の活用が進んでおり、また、民間企業では入社のためのエントリーシートで2級技術者資格の確認が進んでいます。さらに、お立場に相応しい資格を選択することが可能です。

    受験申込期間は6月30日(水)までとなっております。ぜひ、この機会にチャレンジしてください。

    本年度の資格審査は9月以降にスタートします。 (詳細はホームページでご確認ください。)

    なお、受験を希望される方はインターネットからお申込みください。URLは、以下のとおりです。

    http://www.jsce.or.jp/opcet/02_necess.shtml

    資格制度の概要その他、関連情報につきましても掲載しておりますので、ご覧ください。

〔本件に関する問合せ先〕

    (社)土木学会 技術推進機構

    東京都新宿区四谷1丁目(外濠公園内)
TEL:03-3355-3502/FAX:03-5379-0125
E-mail:opcet@jsce.or.jp

東大まちづくり大学院・入試のご案内

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東大まちづくり大学院・入試のご案内

東京大学大学院都市工学専攻都市持続再生学コース(通称:東大まちづくり大学院)は社会人を対象とした都市計画・まちづくりの専門職大学院です。
夜間・土曜日の受講により在職したまま修了可能、都市工学専攻・社会基盤工学・建築学専攻による横断的な教育プログラム、まちづくりの実践に必要な理論、知識、技法、技術などを学ぶ文理融合型の教育プログラムなどの特徴があります。
2010年度説明会、入試を下記の要領で行います。

■ 説明会
4月19日(月)18:30〜 東京大学本郷キャンパス工学部14号館141講義室
・地図 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_15_j.html
・申し込み不要

■ 出願資格(次の(1)及び(2)を満たす者)
(1)大学を卒業した者(詳しくは、学生募集要項を参照してください)
(2)出願時までに都市の計画・デザイン・マネジメント・整備・保全、あるいはさまざまなまちづくり活動に関わる分野で、社会人として2年以上の実務経験を有する者。(ただし、出願時までにまちづくり関連の大学院を修了している場合、上記の各分野の社会人として、1年以上の実務経験とみなす。)

■ 募集人員
12名

■ 平成22年度入学試験日程
出願時期 5/17(月)〜5/27(木)
入学試験 6/26(土)
合格者発表 7/9(金)
入学 10/1(金)

■ 入学試験の内容
筆記試験(英語、専門科目、小論文)、口述試験

詳しくはホームページをご覧下さい。
http://www.due.t.u-tokyo.ac.jp/mps/index.html

藤井 聡会員 日本学術振興会賞を受賞

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 京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻藤井 聡教授が2009年度日本学術振興会賞を受賞されました.本賞は人社系,理工系,生物系を含むすべての学問分野を対象に,45歳以下の独創的,先駆的な将来性の極めて高い研究者に授与されるものです.6年目になる本年度は,全国の国公立私立大学ならびに諸研究機関から推薦された365名の中から25名が選ばれました.これまでの受賞者も輝く方ばかりであり,たとえば, iPS細胞の業績で著名な山中伸弥京都大学教授は第三回に受けておられています.
藤井会員の受賞理由は,「社会的ジレンマに関する社会科学的工学研究とその実践」であり,社会科学と土木計画や交通計画学との融合研究とその社会への適応が高く評価されての受賞でした.
3月1日 日本学士院において,秋篠宮殿下,秋篠宮妃紀子さま,久保正彰日本学士院院長,江崎玲於奈日本学術振興会賞審査委員長ほかをお迎えして,日本学術振興会賞並びに日本学士院学術奨励賞の授与式が執り行われました.授賞式に参列し,受賞者のほとんどを占める基礎科学,先端分野の若い研究者の中で,土木工学研究者が受賞されたことに特段の喜びを感じた次第です.なお,土木の分野においては,沖大幹会員(東京大学生産研究所教授 第四回受賞者)に続いてお二人目です.藤井聡先生のますますのご活躍を心から祈念したいと思います.
(藤野 陽三)

建設工事の競争入札における入札者の意識に関するアンケート調査』

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公共調達制度評価特別小委員会において『建設工事の競争入札における入札者の意識に関するアンケート調査』を実施することとなりました。ご協力のほど、宜しくお願いいたします。なお、締切り(ファイルの添付)は平成22年1月18日となっています。
アンケートは,下記の土木学会建設マネジメント委員会の「更新情報」です.
http://www.jsce.or.jp/committee/cmc/index.asp

2009年度認定技術者合格発表日時について

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「2009年度の認定技術者」の合格発表日は1月下旬となっていますが、いつになるのでしょうか?

4週目の終りには発表できそうなのか、5週目に入りそうかだけでも教えてもらえると助かります。

国土形成計画(全国計画)のモニタリングにおける意識調査」に対するご協力のお願い

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<調査内容>
 国土交通省国土計画局では、国土形成計画法(昭和25年法律第205号)に基づき、
国土形成計画(全国計画、平成20年7月4日閣議決定)の推進・進捗管理等を行って
おります。
 同計画では、「多様な広域ブロックが自立的に発展する国土を構築するとともに、美
しく、暮らしやすい国土の形成を図ること」という新しい国土像を掲げ、その実現のた
めの戦略的目標、各分野別施策の基本的方向等を定めています。
 また、同計画では、関係主体への指針性を向上させるために、「国土計画のマネジメ
ントサイクル」の確立が求められており、そのために、国土をめぐる様々な情報を常時
収集、整理し、総合的・体系的に分析する計画のモニタリングが必要であるとされてい
ます。

 このたび、同計画が閣議決定され一年余りが経ち、モニタリングを本格的に実施する
段階となったことから、モニタリングの全体の構成や、具体的なモニタリング指標等を
決定するために、当局では現在、委託調査により、「国土形成計画(全国計画)のモニ
タリングの検討・実施に関する調査」を実施しています。

 本アンケート調査は、上記調査の一環として、同計画に示される国土像や戦略的目標
の実現に対して専門家(学会に所属している会員)等がどのように実感しているか、ま
た、実現に向かっていないと実感されている場合、その原因はどこにあるのかを把握す
ることを目的としております。

 ご多忙のところ、大変お手数をお掛けしますが、本調査の趣旨にご理解いただき、ご
協力方よろしくお願いいたします。

 
                    記

 

  1.調  査  名   国土形成計画(全国計画)のモニタリングにおける意識調査

  2.調査委託機関  株式会社エンターオン

  3.調 査 内 容    (別途、上記に記載)

  4.調 査 対 象    貴学会に所属されている会員様

  5.調 査 方 法    Webアンケート調査(URLにアクセスし、直接入力いただきます)

 

                     ◆◆URLは、こちらになります◆◆
   https://www.cim-net.jp/cgi-local/enteron/3/st1.cgi

 

  6.調査実施期間  平成21年12月28日〜平成22年1月22日
※ 国土形成計画(全国計画)の詳細につきましては、下記URLをご参照ください。
 → http://www.mlit.go.jp/kokudokeikaku/kokudokeikaku_fr3_000003.html

建設工事の定義について

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建設業法に建設工事の定義が規定されていますが、それぞれの工事について定義したものがありますか。例えは、土木1式工事、建築1式工事 等
ご指導をよろしくお願いします。

土木技術者八田與一のこと

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皆様、
土木学会では、土木技術者八田與一の半生を扱ったアニメ「パッテンライ」
の上映を支援しています。
以下関連するニュース2件です。
1.今朝7月23日朝日新聞37面に、「台湾で有名、八田与一って?」
という記事が載りました。

 
台湾でのこと、八田の故郷金沢のこと、そしてパッテンライ上映のことなど
詳しく述べられています。
特に「馬総統がかつて尖閣諸島の領有運動に参加したことがあり
日本に警戒されたが、「私は知日派になる」と決意し、日本理解の入り口
に選んだのが八田与一である」との趣旨の記事は新鮮です。
記者の野嶋剛という方は、現在台南におられるそうで、2ヶ月前にも
八田与一の慰霊祭の記事を書かれていました。

 
2.アニメーション「パッテンライ(八田来)」無料上映のことです。(一部既報)
 多くの皆様にはわざわざ入場券をご購入の上ご覧頂いた「パッテンライ」
ですが、この度夏休みイベントとして、スポンサーを得て無料上映が行われます。
見逃された方は、詳細は下記のとおりですので、御家族づれで
ご鑑賞いただけるようご案内申し上げます。

 
・日時:8月3日(月)10:30〜12:30  14:00〜16:00
    8月5日(水)18:30〜20:30
・場所:文京区、文京シビックセンター小ホール
・申し込み:土木学会のホームページトップの中央、新着情報から入るか、
下記URLでお申し込みください。
http://committees.jsce.or.jp/avc/node/73

 
以上ご案内です。

 
古木守靖

「黒部の太陽」関連イベントが相次いで開催

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 土木学会(社会コミュニケーション委員会、土木技術映像委員会共催)が1月16日に開催した「黒部の太陽」特別上映会は土木学会関係者限定にも関わらず2000人を超える大盛況であったが、昨年から今年にかけては、黒部ダム・関電トンネル開通50周年、映画公開40周年ということもあり、関連の様々なイベントが開催されている。大阪梅田芸術劇場では昨年12月7日に特別上映会(毎日新聞主催)があり3万人の応募に対し1700人が視聴。同劇場では中村獅童主演の舞台「黒部の太陽」が10/5から10/26まで上演された。

 また、フジテレビでは開局50周年記念番組として、3月21日(土)21時〜23時半と22日(日)21時〜23時半の2回連続で、ドラマ「黒部の太陽」を香取慎吾、小林薫他で上映する。4月10日には、ダム工学会が関係者を集めて上映会を催すほか、地元の黒部市でも4月4,5日午前、午後の4回連続上映を行うとのこと。

 なお、土木学会イブニングシアター(土木技術映像委員会主催)の第48回(3/25開催)では、黒部ダムの記録映画3部作のうち、後半の2本とダイジェスト版1本を専門家の解説つきで上映することとしている(すでに応募は締め切りとなっている)。

今後も同様のイベントがあると思われるので、目が離せないところだ。
 

「第9回SEGJ国際シンポジウム Imaging and Interpretation -Scien

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「第9回SEGJ国際シンポジウム Imaging and Interpretation -Science and Technology for Sustainable Development-」論文募集のご案内

1.日程:2009年10月12日(月)− 14日(水)
2.場所:北海道大学 学術交流会館(札幌市北区北8条西5丁目)
3.名称:第9回SEGJ国際シンポジウム Imaging and Interpretation
    -Science and Technology for Sustainable Development -
4.詳細:http://www.segj.org/is/9th/
5.主催:(社)物理探査学会
6.主旨:本シンポジウムは、前回のテーマ「イメージングと解釈」に、新たに「持続可能な発展のための科学技術」を加えて、現代社会が直面している環境問題に対して、環境保全を考慮した発展のための物理探査利用をサブテーマとしました。アジア太平洋諸国を含め内外からの招待講演も計画しています。国内外に広く講演論文を募集しますので、奮ってお申込み下さい。

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