東京MXテレビ2/5(土)11時放送の「西部邁ゼミナール」は「交通インフラこそ国力の要石」特集

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー jsce-library の写真

東京MXテレビ2/5(土)11時放送の「西部邁ゼミナール」は「交通インフラこそ国力の要石」をテーマに特集します。
ゲストに社会コミュニケーション委員会幹事長藤井聡氏(京都大学)が出演し、近著の『公共事業が日本を救う (文春新書) 』などを話題に、道路インフラについてお話するとのことです。
詳細は以下。
http://www.mxtv.co.jp/nishibe/

2/3(木)22時放送のNHK「ブラタモリ」は外堀特集です

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

2/3(木)22時放送のNHK「ブラタモリ」は外堀特集です。
土木学会選奨土木遺産選考委員会幹事長小野田滋氏(鉄道総研)がコメンテーターとして出演されます。
詳細は以下をご覧下さい。
http://www.nhk.or.jp/buratamori/

第44回「論説」公開のお知らせ

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー jsce_sasaki の写真

第44回論説(2011年1月版)を以下ホームページに公開いたしましたので
お知らせいたします。

http://committees.jsce.or.jp/editorial/
〔第44回論説 (2011年1月版)〕

■我が国の建設業が持つ社会的使命感

      論説委員 栢原英郎氏(日本港湾協会・会長)

■土木学の意義

          論説委員 橋本鋼太郎氏(日本道路協会・会長)
<土木学会論説について>
土木学会の社会に対する土木技術者の責務として、社会基盤整備のあり方・重要性、
国際社会における我国の貢献、地球環境・地域環境保全に対する土木技術者の役割、
あるいは公共事業をめぐる社会問題など土木を取り巻く広範な問題をタイムリーに
取り上げ、それらに関する土木技術者はもとより多彩な方々の見解・見識を『論説』
として、広く社会に発信しているものです。

「パッテンライ!!」のDVD好評発売中

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー jsce-library の写真

土木学会映画コンクール最優秀賞「パッテンライ!!」のDVD、好評発売中

2008年度映画コンクール最優秀賞を受賞し、各地で上映会が行われて好評を博した「パッテンライ!!」のDVDが、個人向け(2,800円)と団体・図書館/学校向け(無料上映権付き、30,000円/12,000円)に発売されています。

詳細は以下のサイトをご覧下さい。
http://committees.jsce.or.jp/publicity/node/3

平成23年度国土技術政策総合研究所部外研究員の受入れについて

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

国土技術政策総合研究所では、平成23年度の部外研究員受入れの募集を行います。

詳細につきましては、当研究所ホームページの「採用情報」の「平成23年度部外研究員募集案内」をご覧下さい。

◆詳細ページ
 http://www.nilim.go.jp/lab/bbg/bugai/index.html

◆お問い合わせ先
 国土技術政策総合研究所 企画部企画課調整係 
 TEL:029-864-4283 まで

 

「タモリ倶楽部」で田中賞が紹介されます

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー jsce_sasaki の写真

以下テレビ番組内で、土木学会田中賞が取り上げられます。
また解説者として藤野陽三先生(東京大学)が出演されます。
◆ タモリ倶楽部
  (テレビ朝日系列、全国放送)
   http://www.tv-asahi.co.jp/tamoriclub/

◆ 関東地区放映日時 平成22年12月3日(金) 24:20〜24:50
   
◆ 放映内容
 ・田中賞受賞の橋と隅田川にかかる橋を紹介。
  藤野陽三先生が橋の解説者として出演します。
田中賞について
http://committees.jsce.or.jp/tanaka_sho/

「元気な日本復活特別枠」(特別枠)に関する要望事業について、パブリックコメント

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

期日が10月19日と迫っていますが、政府では「予算編成過程の透明化・見える化を進め、国民の声を予算編成に反映させる試みとして、政府では、「元気な日本復活特別枠」(特別枠)に関する要望事業について、パブリックコメントを実施し、各事業に対する国民の皆様からのご意見を以下のとおり広く募集することといたしました。皆様のご意見をお寄せ下さい。」という趣旨でパブリックコメントを求めています。

是非、関心をもってコメントを出しましょう。

なおURLは下記です。

http://seisakucontest.kantei.go.jp/

国土の長期展望に関するアンケート

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー ishigooka の写真

国土交通省国土計画局総合計画課より、本会会員の皆様への下記アンケートの依頼がありましたので、お知らせします。
1.調査名 国土の長期展望に関するアンケート
2.調査委託機関 株式会社タイム・エージェント
3.調査内容 (別途、以下に記載)
4.調査対象 貴学会に所属されている会員様
5.調査方法 WEBアンケート調査

                                  (URLにアクセスし、直接入力いただきます)

 

                              ◆◆URLは、こちらになります◆◆
https://enq1.dstyleweb.com/orca/97317241

 
6.調査実施期間 平成22年10月7日(木)〜
平成22年10月28日(金)まで

 
<調査内容>
 国土交通省国土計画局では、国土形成計画法(昭和25年法律第205号)に基づき、
国土形成計画(全国計画、平成20年7月4日閣議決定)の推進・進捗管理等を行っております。
 同計画では、「多様な広域ブロックが自立的に発展する国土を構築するとともに、美しく、暮ら
しやすい国土の形成を図ること」という新しい国土像を掲げ、その実現のための戦略的目標、各分
野別施策の基本的方向等を定めています。
 また、同計画では、関係主体への指針性を向上させるために、「国土計画のマネジメントサイク
ル」の確立が求められており、そのために、国土をめぐる様々な情報を常時収集、整理し、総合的
・体系的に分析する計画のモニタリングが必要であるとされています。
 平成21年度では、同計画に掲げられた戦略的目標及び分野別施策の進捗状況の分析、戦略的目
標の実現に対して、国民がどのように実感しているかを把握するための意識調査を実施し、モニタ
リング及びその結果の分析を行い、公表したところです。今年度においても、平成21年度の統計
情報等を基に、昨年度と同様のモニタリング及びその結果についての分析を行うため、委託調査に
より、「国土形成計画(全国計画)のモニタリングの調査・分析業務」を実施しております。
 本アンケート調査は、上記調査の一環として、同計画に示される国土像や戦略的目標の実現に対
して、比較的関心が高いと想定される学会に所属している会員(専門家)等がどのように実感して
いるか、また、実現に向かっていないと実感されている場合、その原因はどこにあるのかを把握す
ることを目的としております。
ご多忙のところ、大変お手数をお掛けします。ご協力の程よろしくお願いいたします。

 
※国土形成計画(全国計画)の詳細につきましては、下記URLをご参照ください。
  → http://www.mlit.go.jp/kokudokeikaku/kokudokeikaku_fr3_000003.html
※平成21年度「国土形成計画(全国計画)のモニタリング」結果については、下記URLをご参照ください。
  → http://www.mlit.go.jp/kokudokeikaku/kokudokeikaku_fr3_000017.html

報告書の公開『建設工事の競争入札における入札者の意識に関するアンケート調査』

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

建設マネジメント委員会 公共調達制度評価特別小委員会(小委員長:滑川 達)では,
平成21年度土木学会特別重点課題「日本建設企業を対象とした公共工事の入札戦略に関する調査研究」報告書を掲載しています。
本調査研究では、指名競争入札から一般競争入札への転換や総合評価方式の導入など市場の制度変化にともなって生じている建設企業の入札戦略の現状について,アンケート調査を実施しました。
 日本の大手建設企業に対し、具体的な入札に直接の関わりを持ちながら意思決定を担っている責任者を対象に、2010年1月に入札参加不参加及び入札価格決定に関する意識を探るための質問紙調査を業界団体等各方面の協力を得つ283の回答をいただきました。

報告書目次
第1章 はじめに
第2章 近年の入札結果の状況−直轄工事を中心として−
第3章 海外における入札戦略研究の経緯と状況
第4章 アンケート調査票の設計・作成
第5章 調査結果
第6章 英米の入札戦略調査研究結果との比較
第7章 入札監視員会における指摘内容と調査結果の関係
第8章 二段階選抜方式の可能性と課題
第9章 契約適正化の取り組みと今後の方向性
第10章 最低制限価格下での入札行動と勝率について

 
*報告書(本文)は以下のURLから可能です。
http://www.jsce.or.jp/committee/cmc/result/report.html

問合先
徳島大学大学院 森本恵美 (公共調達制度評価特別小委員会委員兼幹事)
E−mail:emi_morimoto@ce.tokushima-u.ac.jp

日本学術会議「国土と環境分科会」ワークショップ報告書のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

 日本学術会議の表記ワークショップを2010年2月19日に開催致しました.同ワークショップの報告書をまとめ,学術会議のホームページにアップしましたので,下記のURLを貴学協会メーリングリストやホームページへのリンクを介して会員の皆様へご案内賜りますようお願い申し上げます.

 
《日本学術会議,土木工学・建築学委員会「国土と環境分科会」のページ》
http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/bunya/doboku/giji-kokudo.html

 
 当分科会では次世代にあるべき国土の姿についてさらに議論を進めて参りますので,分科会活動に対してもご意見など賜りますようお願い申し上げます.
謹白

 
問い合わせ:道奥康治(みちおくこうじ)
神戸大学大学院自然科学研究科(日本学術会議連携会員)
電話:078-803-6056(留守の場合,柳岡事務補佐員,078-803-6054)
E-mail: michioku@kobe-u.ac.jp

 

エコデザイン2010ジャパンシンポジウム

セクション: 
|
トピックス: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

エコデザイン2010ジャパンシンポジウム

エコデザインで産業界がさらに活性化するためには? 
EcoDesign Next Step (EDENS)
http://www.ecodenet.com/ed2010/lecture_application.htm

2010年8月31日(火)講演募集締め切り
1.シンポジウム開催概要

本年も隔年で開催しているエコデザインジャパンシンポジウムを開
催いたします。従来の論文募集によるセッションに加えて、本年はパネルディ
スカッションやグループディスカッションを行うことを予定しています。
何卒、多くの方々のご参加をお願いする次第です。
2.講演募集分野

(1) 持続可能社会
再生可能エネルギー、脱温暖化社会シナリオ、社会システムの計画
と管理、環境教育、法制度、グリーンビルディング、生物多様性

(2) 新分野・新材料
ナノテクノロジー、バイオミミクリー、再生可能原料、グリーンケ
ミストリー,トライポロジー、次世代露光技術

(3) 環境負荷削減の社会実践
サステナブル・マニュファクチャリング、有害物質代替技
術、3R、スマートグリッド、ゼロエネルギーハウス、排出権取引、緑化推進

(4) 環境関連全般
上記1から3以外の分野
3.発表形式
原則的には口頭発表(1件質疑応答10分を含む30分)とします。
申し込み論文数多数の場合は,ポスター発表になることもあります.
4.主要日程

8月 31 日(火) 講演申込締切
9月 15 日(水) 採択通知の送付(論文形式もしくはパワーポイント)
11月 3 日(水) 論文送付の締切
12月 7 日(火)〜 9 日(木)エコデザイン2010 ジャパン シンポジウム

5.申込方法

●講演を申し込まれる方は、以下の必要事項を2010年8月31日(火)までに、
下記連絡先にお送りください。ご講演の採否を9月15日までにお知らせします。

●受理通知が届かない場合は、事務局にご確認下さい。

●講演資料は論文形式もしくはパワーポイントのどちらかで、
 論文形式の場合はA4 、4ページを原則とします。
 締め切りは2010年11月3日(水)です。

 講演採択後,講演資料の書式を送付いたします.
(1) 申し込み必要事項

    1) 論文タイトル

    2) 著者名と所属先

    3) 著者代表者の連絡先(住所、E-mail、電話、FAX)

    4) Abstract(和文200字以内)

    5) 講演分野(講演分野1〜4で,該当する番号を選んで下さい)

(2) 事務局

  エコデサイン2010 ジャパンシンポジウム事務局:
特定非営利活動法人 エコデザイン推進機構
住所  : 〒113-8656 東京都文京区弥生2-11-16 
財団法人 総合研究奨励会内
E-mail : ecodesign2010secretariat@ecodenet.com

土木学会も地域力復活に貢献できるといいですよね

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー CVV82 の写真

阪神高速道路のブログもいい内容を紹介されています。
http://www.b-friend.jp/ensen-guide/

http://www.b-friend.jp/blog/

土木学会も地域力復活に貢献できるといいですよね。

国土の長期展望に関するアンケート

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

 国土交通省国土計画局から、以下のアンケートへの協力依頼がありましたので、お知らせいたします。土木学会事務局

 国土交通省国土計画局では、国土に関して様々な観点から分野横断的に長期展望することにより、国土の課題と将来のあり方について検討を行い、将来の国土政策の企画、立案に資するものとするため、これからの日本列島の姿を長期(2050年頃まで)に展望する作業を進めております。

 そこで、国土の長期展望に係る調査検討の一環として、人口、社会経済、国土基盤、産業、環境・エネルギー等に関係の深い分野をご専攻としている方々をはじめ、幅広い専門分野の方々それぞれの学識・知見等に基づき、これからの日本列島の姿(2050年頃まで)についてどのようなご見解をお持ちなのかについて、多様なご意見を拝聴し、今後の調査検討作業に活用させていただくことを目的として、アンケート調査を実施いたします。
 ご関心のある問にお答えいただくだけでも結構でございます。また、設問ごとに、その理由、根拠としてお考えの事柄、その他コメントなどがある場合には、各問の末尾にある自由記載欄にお書きいただければ幸甚です。
 何卒、ご協力くださいますようよろしくお願い申し上げます。

 
※ なお、本アンケート結果については、国土審議会での調査審議において活用すること等を予定しております。

1.調査名 国土の長期展望に関するアンケート
2.調査委託機関 株式会社エンターオン
3.調査対象 貴学会に所属されている会員様
4.調査方法 WEBアンケート調査

                                                            (URLにアクセスし、直接入力いただきます)

 

                                            ◆◆URLは、こちらになります◆◆
 https://www.mata-tavi.jp/cgi-local/n1040007/0/st1.cgi?sp_id=1234

 
5.調査実施期間 平成22年7月28日(水)まで

NHKドラマ「鉄の骨」

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

「鉄の骨」 NHKドラマ 7月3日(土)21:00〜

http://www.nhk.or.jp/nagoya/tekotsu/intro/index.html

「土木学会認定技術者資格」受験申込締切迫る

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー katayama kozo の写真

2010年度「土木学会認定技術者資格」の受験申込受付の締切日が迫りました。

    土木学会認定技術者資格は、土木学会が土木技術者としての能力を認定し、技術力を保証するものです。4つの資格ランク、継続教育(CPD)とリンクした更新制度などが特徴です。

    本資格制度では、現場で活躍されている技術者の方々にも受験していただけるよう、筆記試験主体の審査コース(コースA)に加えて、実務経験に関する口頭試問による審査コース(コースB)を設けています。また、土木学会会員以外の方にも資格を認定しています(一部の資格を除く)。

    本資格は、能力の第三者証明に役立つだけでなく、実務において、国土交通省における発注者支援業務などで認定技術者の活用が進んでおり、また、民間企業では入社のためのエントリーシートで2級技術者資格の確認が進んでいます。さらに、お立場に相応しい資格を選択することが可能です。

    受験申込期間は6月30日(水)までとなっております。ぜひ、この機会にチャレンジしてください。

    本年度の資格審査は9月以降にスタートします。 (詳細はホームページでご確認ください。)

    なお、受験を希望される方はインターネットからお申込みください。URLは、以下のとおりです。

    http://www.jsce.or.jp/opcet/02_necess.shtml

    資格制度の概要その他、関連情報につきましても掲載しておりますので、ご覧ください。

〔本件に関する問合せ先〕

    (社)土木学会 技術推進機構

    東京都新宿区四谷1丁目(外濠公園内)
TEL:03-3355-3502/FAX:03-5379-0125
E-mail:opcet@jsce.or.jp

ページ

RSS - 一般記事 を購読