一般記事の新着記事

新着記事はありません

【締め切り近し】WEBアンケート「地域における社会資本整備への官民の連携・協働のあり方」への 再度ご協力のお願い

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

本件につきましては、既に多くの方々のご協力により、貴重なご意見を頂いております。アンケートの締切が10/31と近づいて参りましたので、当小委員会といたしましては、更に貴重なご意見を賜りたく、再度お願いのご案内をさせて頂きました。

【以下は当初案内と同様です】
コンサルタント委員会の地域におけるコンサルティング・サービスのあり方に関する検討特別小委員会では、コンサルティング・サービスに従事する産官学野の“Civil Engineer”に係わる諸問題についての調査研究を進めています。
わが国は、長期の経済停滞、人口減少社会への移行、国際競争力の低下、中央と地方の格差問題などが進行する中で、地域の主体性を重視 した社会資本の検討・整備・活用が求められています。このような状況下で、今後の地域における社会資本の検討・整備・活用への官民の土木技術者の連携・協 働のあり方については、検討すべき重要な課題と考えられます。

そこで、土木学会会員と委員会活動に参加されている方々のご意見を伺いたく、WEBアンケート調査を開始いたしました。
ご多忙とは存じますが、 少々お時間をいただき、ご回答をお願いいたします。
以下にアンケートのアドレスと、概要を示します。
  【WEBアンケートアドレス】 : http://committees.jsce.or.jp/kenc01/
  【概 要】
  ・設問は全部で13問です。 
  ・「ユーザ名」や「パスワード」の入力は不要です。
  ・設問の背景や趣旨の補足説明を用意しています。
  ・既に回答していただいた方々の回答集計を参照することができます。
                                               以 上

国土形成計画(全国計画)のモニタリングにおける意識調査

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

国土交通省国土政策局から、以下のアンケートへの協力依頼がありましたので、お知らせいたします。

1.調査名 国土形成計画(全国計画)のモニタリングにおける意識調査
2.調査委託機関 株式会社タイム・エージェント
3.調査内容 (別途、以下に記載)
4.調査対象 貴学会に所属されている会員様
5.調査方法 WEBアンケート調査(URLにアクセスし、直接入力いただきます)

◆◆URLは、こちらになります◆◆
       https://enq3.dstyleweb.com/orca/33333333

6.調査実施期間 平成23年9月16日(金)~平成23年10月7日(金)まで

<調査内容>
 国土交通省国土政策局では、国土形成計画法(昭和25年法律第205号)に基づき、国土形成計画(全国計画、平成20年7月4日閣議決定)の推進・進捗管理等を行っております。
 同計画では、「多様な広域ブロックが自立的に発展する国土を構築するとともに、美しく、暮らしやすい国土の形成を図ること」という新しい国土像を掲げ、その実現のための戦略的目標、各分野別施策の基本的方向等を定めています。
 また、同計画では、関係主体への指針性を向上させるために、「国土計画のマネジメントサイクル」の確立が求められており、そのために、国土をめぐる様々な情報を常時収集、整理し、総合的・体系的に分析する計画のモニタリングが必要であるとされています。
 平成22年度では、同計画に掲げられた戦略的目標及び分野別施策の進捗状況の分析、戦略的目標の実現に対して、国民がどのように実感しているかを把握するための意識調査を実施し、モニタリング及びその結果の分析を行い、公表したところです。今年度においても、平成22年度の統計情報等を基に、昨年度と同様のモニタリング及びその結果についての分析を行うため、委託調査により、「国土形成計画(全国計画)のモニタリングの調査・分析業務」を実施しております。
 本アンケート調査は、上記調査の一環として、同計画に示される国土像や戦略的目標の実現に対して、比較的関心が高いと想定される学会に所属している会員(専門家)等がどのように実感しているか、また、実現に向かっていないと実感されている場合、その原因はどこにあるのかを把握することを目的としております。
ご多忙のところ、大変お手数をお掛けします。ご協力の程よろしくお願いいたします。

※国土形成計画(全国計画)の詳細につきましては、下記URLをご参照ください。
  → http://www.mlit.go.jp/kokudokeikaku/kokudokeikaku_fr3_000003.html
※平成22年度「国土形成計画(全国計画)のモニタリング」結果については、下記URLをご参照ください。
  → http://www.mlit.go.jp/kokudokeikaku/kokudokeikaku_fr3_000019.html

WEBアンケート「地域における社会資本整備への官民の連携・協働のあり方」への ご協力のお願い

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

コンサルタント委員会の地域におけるコンサルティング・サービスのあり方に関する検討特別小委員会では、コンサルティング・サービスに従事する産官学野の“Civil Engineer”に係わる諸問題についての調査研究を進めています。

わが国は、長期の経済停滞、人口減少社会への移行、国際競争力の低下、中央と地方の格差問題などが進行する中で、地域の主体性を重視 した社会資本の検討・整備・活用が求められています。このような状況下で、今後の地域における社会資本の検討・整備・活用への官民の土木技術者の連携・協働のあり方については、検討すべき重要な課題と考えられます。

そこで、土木学会会員と委員会活動に参加されている方々のご意見を伺いたく、WEBアンケート調査を開始いたしました。
ご多忙とは存じますが、 少々お時間をいただき、ご回答をお願いいたします。
以下にアンケートのアドレスと、概要を示します。
  【WEBアンケートアドレス】 : http://committees.jsce.or.jp/kenc01/
  【概 要】
  ・設問は全部で13問です。 
  ・「ユーザ名」や「パスワード」の入力は不要です。
  ・設問の背景や趣旨の補足説明を用意しています。
  ・既に回答していただいた方々の回答集計を参照することができます。
                                               以 上

第32回猿橋賞募集のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー jsceinf の写真

女性科学者に明るい未来をの会は、「女性科学者のおかれている状況の暗さの中に、一条の光を投じ、いくらかでも彼女らを励まし、自然科学の発展に貢献できるように支援する(創立の趣旨より)」という願いをこめ、1980年に創立されました。
これまで自然科学の分野で、優れた研究業績を収めている女性科学者に、毎年、賞(猿橋賞)を贈呈してまいりました。
第32回猿橋賞の募集を開始します。

1)対象 :推薦締切日に50才未満で、自然科学の分野で、「創立の主旨に沿った」優れた研究業績を収めている女性科学者
2)表彰内容:賞状、副賞として賞金30万円,1件(1名)
3)応募方法:当会のホームページ http://www.saruhashi.net/ から推薦書類をダウンロードし、A4用紙に印刷して、
①推薦者(個人・団体、自薦も可)・受賞候補者の略歴・推薦対象となる研究題目
②推薦理由(800字程度)
③研究題目に関連する主な業績リスト(指定は1頁です。やむを得ない場合でも追加は1頁までです)
を記入して、主な論文別刷5編程度(2部ずつ、コピーも可)を添え、5)の推薦書類送付先までお送り下さい。
4)締切日:2011年11月30日(必着)
5)推薦書類送付先:〒247-0022  横浜市栄区庄戸 5-14-3 女性科学者に明るい未来をの会 
(封筒には、「猿橋賞推薦書類」と明記して下さい。書類は、猿橋賞選考のためにのみ選考委員会などで用いられます。書類は返却いたしませんのでご了承下さい)

今後、募集要項に変更がある場合は、ホームページに掲載いたしますので、応募の際はホームページをご確認下さい。

土木学会舗装工学委員会 舗装標準示方書 利用者アンケートの依頼

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー tall の写真

 2007年に舗装標準示方書が発行されて以来4年が経過し,性能に基づく設計,施工,点検,補修といった
舗装標準示方書に明示された舗装の整備方法が認知されている.一方では,性能の照査方法が詳細に
されていないといった問題点も残されている.

 この度、本小委員会では,現示方書の実用性について,アンケートにより調査を実施し、性能設計の実務
者やユーザーサイドからの要求性能についてまとめ、2014年の改訂に向けて、アンケート調査結果を反映
いたしたく、アンケートにご協力をお願いします。

舗装工学委員会のHPにアンケート入力頁がありますので、こちらからアンケートの記入がweb上で可能ですので、
以下のアドレスから入力をお願いします。(締め切りは6月20日までです)
http://www.jsce.or.jp/committee/pavement/index.html

被災後新しい計画を欲しい。

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

太平洋プレートと北米プレートに穴を掘る計画が欲しい。
海上自衛隊に伝えて下さい。
地震発生場所に特殊な耐久型協力型ドリルを使用をして
巨大地震を防ぐためにプレートを掘って欲しい。

常磐線内で津波を受けた貨物列車 92レ上り列車
ED75 1039号機を被災後復旧して欲しい。
電機関係モーター交換被災品は廃車発生品を使用する。
JR貨物から→JR東日本へ譲渡
愛称名 被災電機

意見的にアイデアで考えました。

重要:第48回環境工学研究フォーラム論文提出期間の変更について

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

第48回環境工学研究フォーラム論文提出期間の変更について

土木学会環境工学委員会

2011年5月16日(月)~5月27日(金)17:00までとしておりました審査付き論文原稿提出(電子投稿)期間を2011年5月16日(月)~5月30日(月)17:00に変更致します。詳しくは論文募集案内をご覧ください。

第47回「論説」公開のお知らせ

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jsce_sasaki の写真

第47回論説(2011年4月版)を以下ホームページに公開いたしましたので
お知らせいたします。

http://committees.jsce.or.jp/editorial/

〔第47回論説 (2011年4月版)〕

■設計瑕疵の防止
大島 一哉 (株)建設技術研究所

■新たな建設事業のパラダイムへ
藤森 祥弘 国土交通省

<土木学会論説について>
土木学会の社会に対する土木技術者の責務として、社会基盤整備のあり方・重要性、
国際社会における我国の貢献、地球環境・地域環境保全に対する土木技術者の役割、
あるいは公共事業をめぐる社会問題など土木を取り巻く広範な問題をタイムリーに
取り上げ、それらに関する土木技術者はもとより多彩な方々の見解・見識を『論説』
として、広く社会に発信しているものです。

3/31(木)22時20分放送のNHK「ブラタモリ」は渋谷駅特集です

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

3/31(木)22時20分放送のNHK「ブラタモリ」は澁谷(駅)特集です。
土木学会選奨土木遺産選考委員会幹事長小野田滋氏(鉄道総研)が、2/3の外堀特集に続いて、コメンテーターとして出演されます。
詳細は以下をご覧下さい。
http://www.nhk.or.jp/buratamori/

東北関東大震災特設サイトを移動しました

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jsceinf の写真

ご迷惑をおかけしております。
当初、東北関東大震災・情報共有掲示板は当JSCE.jp for Engineerのセクションの一つとして設置しておりましたが、従来の記事と混在を避けるため、独立のサイトとして再設置いたしました。
http://jsce.jp/eq/
左上部、東北関東大震災・情報共有掲示板 からリンクしています。

現在までにご投稿いただいた記事、コメントは特設サイトへ移動しております。
東北関東大震災に関する記事につきましては、今後特設サイトへご投稿ください。

東北関東大震災の情報共有掲示板を開設しました

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jsce_sakamoto の写真

2011年3月11日に発生した未曾有の東北関東大震災に接し、まず多くの犠牲者の方々に対しまして心より哀悼の意を表します。

土木学会としても救援・救助、復旧・復興支援、防災能力向上などを目的として、情報共有掲示板を開設しました。会員および土木に関心のある方々の情報共有・交換のサイトとして是非有効に御活用下さい。

なお、委員会活動に関する委員の方々専用のシステムは別途設ける予定ですので、しばらくお待ち下さい。

このサイトへ新規に投稿する場合には、「記事・質問・意見を投稿する」ページを開き、表題、記事内容を記入し、セクションの一覧から必ず「東北関東大震災」を選んで、プレビュー画面で確認の上、保存ボタンを押して投稿して下さい。

2011-03-17 15:30更新:
当初、東北関東大震災・情報共有掲示板は当JSCE.jp for Engineerのセクションの一つとして設置しておりましたが、従来の記事と混在を避けるため、独立のサイトとして再設置いたしました。
http://jsce.jp/eq/
左上部、東北関東大震災・情報共有掲示板 からリンクしています。

現在までにご投稿いただいた記事、コメントは特設サイトへ移動しております。
東北関東大震災に関する記事につきましては、今後特設サイトへご投稿ください。

「土木技術検定試験」の受験予約が始まります。

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー katayama kozo の写真

「土木技術検定試験」の受験予約が始まります。「土木技術検定試験」は、土木工学に関する基礎的な知識や土木技術者としての素養をどの程度有しているかを確認するための試験です。

土木学会では、独自の認定土木技術者資格制度※を運営しています。認定技術者の第一歩としての「2級土木技術者資格」について、試験結果の就職活動等での利活用の現状を踏まえ、年間を通じて受験できるよう、コンピュータを利用した試験(CBT方式)を導入するとともに、「土木技術検定試験」といたしました。(この検定試験は、「2級土木技術者資格」審査を兼ねています。)
※資格制度および各資格の名称に「土木」が加わりました。(2011年1月21日理事会承認)

この検定試験は、どなたでも受験できます。

受験のインターネット予約や試験の日程は以下のとおりです。

  1. 受験予約開始:2011年3月1日(火)
  2. 試験開始:2011年4月1日(金) (3月中の受験はできません。)

詳細は、土木技術者資格制度のサイト をご覧ください。
「受験案内書」や「CBT試験会場での試験当日の手順」などが掲載されています。

お問合せは、土木学会 技術推進機構までお願いいたします。

JSCE.jpサイトリニューアルのお知らせ

セクション: 
|
トピックス: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

JSCE.jpは土木学会企画委員会から提出されたJSCE2005の提言を受け、平成14年度会長提言特別委員会において、社会の各層・各分野の方々と土木技術者を結ぶ対話の場として、双方向性と独自色を打ち出せるポータルサイトの構築を目標として2003年春から運用してまいりましたが、サイトの利用状況およびWebツールの普及に伴い、一般の方々にもよりわかりやすいサイトの構築を目標としてリニューアルいたしました。

今回の変更点は下記のとおりです。

  • 技術者向けサイトと一般の方々向けサイト(準備中)を併設しました。
  • ページのデザインを変更しました。
  • 「募集案内」セクションを追加し、「サイトへの意見・要望」セクションを廃止しました。
    ※サイトへの意見・要望は「連絡・お問い合わせ」フォームや「意見交換広場」セクションをご利用ください。
  • トピックスを一般による分類のみとし、技術による分類はフリーワード追加の可能なタグに変更しました。
  • メール配信は記事の配信のみとし、配信間隔を毎日(デイリーニュズレター)または毎週(ウィークリーヘッドライン)から選択できるようにしました。
  • 他サイトの情報を表示する「スラッシュボックス」やユーザーごとの表示カスタマイズを廃止しました。

今後とも、わかりやすく、より利用のしやすいサイトとなるよう、内容の充実を図ってまいりますので、引き続きご利用ください。

TV東京2/4(金)19時54分〜「この日本人がスゴイらしい。」は地下利用技術特集

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

TV東京2011年2月4日(金) 夜7時54分〜夜8時54分「この日本人がスゴイらしい。」は地下利用技術を特集します。
元東京都副知事の青山佾(やすし)氏がゲストで出演し、地下施設の紹介があるほか、番組後半では海外で活躍する女性トンネル技術者阿部玲子氏がクローズアップされるとのことです。

詳細は以下。

この日本人がスゴイらしい。Brand New Japan
http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/20316_201102041954.html

「地震と防災に関する勉強会,研修会,イベントをお手伝いします」

セクション: 
|
トピックス: 
|
タグ: 
ユーザー mikami.taku の写真

土木学会地震工学委員会防災企画推進小委員会は,ご専門でない方が地震と防災を勉強される際や,防災のための教育・訓練などを企画する際にご相談に乗り,講師を派遣してその実施をお手伝いします.

[対象] お子様からお年寄りまで,PTA,町内会,消防団などの集まりからNPO,
     自治体,企業などの集まりまで,学校であれば小学校から大学まで.
[内容] 防災ゲームや防災マップ作り、地震と防災に関する勉強会や講演会,
     防災イベント,BCP研修などの企画案のご紹介と講師の派遣.
[講師] ご要望に応じて関連の学協会やNPOの中から適任者を選定し,派遣します.
[費用] 原則ボランティアとして対応しますが,交通費などの実費は負担して頂く
     ことを基本とします.
[詳細] ウェブサイト(http://www.cvl.gunma-ct.ac.jp/~mikami/drpp/)をご覧下さい.

ページ

RSS - 一般記事 を購読