平成27年度「橋梁技術に関する研究開発助成」及び「国際会議への参加に関する助成」の募集について

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(一財)橋梁調査会では、橋梁技術に関する研究開発に従事する研究者に対して助成を行い、もって人材の育成に資することを目的として「橋梁技術に関する研究開発助成」および「国際会議への参加に関する助成」を行っています。これらの助成について下記のとおり募集します。

(1) 橋梁技術に関する研究開発助成
橋梁技術に関する研究開発についての計画を公募し、優秀研究計画と認められる応募者に対して、当該研究開発に要する費用の一部を助成します。
助成期間は決定通知のあった日の翌日~原則として約1年間程度とします。

(2)国際会議への参加に関する助成
橋梁技術に関する国際会議における研究等の発表のために渡航する方に対し、その渡航に係る費用等を助成します。
対象とする国際会議は平成27年度中に海外で実施される国際会議において橋梁技術に関する優れた研究等の発表をすることを前提にしています。

(3)応募方法及び締め切り
両助成の応募にあたっては、当調査会ホームページに、募集要項等を掲示しておりますので、応募希望者は、募集要項等をご覧のうえ、それぞれ所定の書式に従ってお申し込みください。
締切:平成27年4月30日(木)(必着) なお、助成の決定は平成27年5月の予定です。

問い合せ先
 (一財)橋梁調査会 企画部 
  http://www.jbec.or.jp/
  oubo@jbec.or.jp

「第9回 地盤沈下に関する国際シンポジウム(NISOLS)」開催案内 および 論文募集 【アブストラクト提出期限の再延長】

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「第9回 地盤沈下に関する国際シンポジウム(NISOLS)」開催案内 および 論文募集 【アブストラクト提出期限の再延長】

主催:UNESCO(IHP Working Group on Land Subsidence)
後援:東海三県地盤沈下調査会、(公社)日本地下水学会、(公社)土木学会、(公社)地盤工学会、(一社)日本応用地質学会
時期:2015年11月15日~19日  
開催地:名古屋市

標記国際会議が,平成27年11月15日~19日,名古屋市で開催されます。( http://nisols2015.com/index.html参照 )
つきましては,下記のとおり論文を募集いたします。
アブストラクト提出期限が下記の通り再延長されましたので、多数の方の投稿をお待ちしています。

論文の内容:組織委員会で定められたテーマの内容に合致したものに限ります。
テーマ:
1) Aquifer-system compaction and subsidence caused by groundwater withdrawal
  (地下水揚水によって引き起こされた帯水層システムの圧縮と地盤沈下)
2) Risk management of subsidence related hazards
  (災害と関連づけた地盤沈下のリスク管理)
3) Anthropogenic land subsidence in coastal regions
  (沿岸地域の人為的な地盤沈下)
4) Land subsidence related to soil oxidation
  (土壌の酸化分解(有機質土の分解)に関連する地盤沈下)
5) Anthropogenic uplift (CO2- sequestration included)
  (人為的な地盤隆起(CO2の地下隔離を含む))
6) Land subsidence and liquefaction, due to East Japan Great Earthquake of March 11, 2011
  (2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震による地盤沈下と液状化)
7) Ground failure (fracturing, fault activation, fissuring)
  (地盤破壊(破砕、断層活動、亀裂))
8) Land surface displacement, measuring and monitoring
  (地表面の変位、測定、および観察)
9) Numerical Modelling
  (地盤沈下の数値モデル化)
10) Social, cultural and economic influence of land subsidence
  (地盤沈下の社会的、文化的および経済的影響)
11) Water management strategies
  (水管理戦略)
12) Subsurface deformation due to shale gas production
  (シェールガス生産による地盤変形)
13) Settlements and geotechnical construction activities
  (地下建設工事と地表面沈下)
14) Seismic activity, triggered by fluid extraction and injections
  (液体の汲み上げと注入で引き起こされた地震活動)

応募方法:

(1) アブストラクトおよび原稿の提出:
http://nisols2015.com/index.html に記載されている投稿方法に従ってアブストラクトおよび原稿を提出して下さい。
(2) アブストラクトの提出期限 【再延長されました】 平成27年1月15日(木)
(3) アブストラクト審査結果の通知 【前回の変更のままです】 平成27年2月6日(金)
(4) 論文の提出期限 【前回の変更のままです】 平成27年5月1日(金)

本シンポジウムに関する最新の情報は,ホームページ( http://nisols2015.com/index.html )でご覧いただけます。
問い合わせ先 : 大東憲二
大同大学 情報学部 総合情報学科 ( Head of the local organizing committee )
E-mail:(論文投稿方法に関する問い合わせ) nisols2015@intergroup.co.jp 
(シンポジウム全般に関する問い合わせ) daito@daido-it.ac.jp
電話:052-612-5571 FAX:052-612-5953

8th International Structural Engineering and Construction Conference (ISEC-8) 開催

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8th INTERNATIONAL CONFERENCE IN STRUCTURAL ENGINEERING AND CONSTRUCTION
  NOV 23 - NOV 28 2015 SYDNEY, AUSTRALIA
  HOSTED BY UNIVERSITY OF WESTERN SYDNEY
Conference Theme:
  The topics to be covered are in all areas of Structural and Construction Engineering, Building Information Models,
  Air and Water, Architecture and Architectural Engineering, Education and Professional Ethics,
  Geotechnical and Foundation Engineering, Risk and Safety Management, Sustainability, Energy, and others.
URL:
  http://www.8th.isec-society.org/index.htm
Contact Information
  ISEC Society Email: isec.sec@gmail.com
Co-Sponsorship:
  Institution of Civil Engineers (UK), American Concrete Institute, Chartered Institute of Building
Call for paper:
  Abstract submission      31 Dec 2014
  Abstract acceptance      31 Jan 2015
  Paper submission        31 Mar 2015
  Paper review and acceptance 30 Apr 2015
  Final paper submission     31 May 2015
  Registration for Publication in Proceedings 30 Jun 2015

文責   :〒745-8585山口県周南市学園台
       徳山工業高等専門学校土木建築工学科  原  隆
         電話 0834-29-6325 ファクス 0834-29-6325
         e-mail t-hara@tokuyama.ac.jp

「第9回 地盤沈下に関する国際シンポジウム(NISOLS)」 開催案内 および 論文募集

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「第9回 地盤沈下に関する国際シンポジウム(NISOLS)」
開催案内 および 論文募集

主催:UNESCO (Working Group on Land Subsidence)
時期:2015年11月15日~19日  
開催地:名古屋市

標記国際会議が,平成27年11月15日~19日,名古屋市で開催されます。(http://nisols2015.com/index.html 参照)
つきましては,下記のとおり論文を募集いたしますので,お知らせします。

論文の内容:組織委員会で定められたテーマの内容に合致したものに限ります。

テーマ:
1) Aquifer-system compaction and subsidence caused by groundwater withdrawal
2) Risk management of subsidence related hazards
3) Anthropogenic land subsidence in coastal regions
4) Land subsidence related to soil oxidation
5) Anthropogenic uplift (CO2- sequestration included)
6) Land subsidence and liquefaction, due to East Japan Great Earthquake of March 11, 2011
7) Ground failure (fracturing, fault activation, fissuring)
8) Land surface displacement, measuring and monitoring
9) Numerical Modelling
10) Social, cultural and economic influence of land subsidence
11) Water management strategies
12) Subsurface deformation due to shale gas production
13) Settlements and geotechnical construction activities
14) Seismic activity, triggered by fluid extraction and injections

応募方法:
(1) アブストラクトおよび原稿の提出:
http://nisols2015.com/index.html に記載されている投稿方法に従ってアブストラクトおよび原稿を提出して下さい。

(2) アブストラクトの提出期限
平成26年10月15日(水)

(3) アブストラクト審査結果の通知
平成26年12月5日(金)

(4) 論文の提出期限
平成27年3月1日(日)

本シンポジウムに関する最新の情報は,ホームページ( http://nisols2015.com/index.html )でご覧いただけます。

問い合わせ先 :
大東憲二
大同大学 情報学部 総合情報学科 ( Head of the local organizing committee )
E-mail:(論文投稿方法に関する問い合わせ) nisols2015@intergroup.co.jp  
     (シンポジウム全般に関する問い合わせ) daito@daido-it.ac.jp
電話:052-612-5571 FAX:052-612-5953

国際生活時間学会第34回国際会議

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摂南大学の島田洋子と申します。下記の要領で国際会議を開催いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。

◆国際会議の名称:国際生活時間学会第34回国際会議
(34th Conference of the International Association for Time Use Research)

◆期間:2012年8月22日~8月24日

◆場所:島根県立産業交流会館(くにびきメッセ)

◆主催:国際生活時間学会,第34回国際会議実行委員会

◆後援:総務省統計局,独立行政法人労働政策研究・研修機構,内閣府男女共同参画局,等

◆参加申し込み:下記の大会ウェブサイト(英語)をご覧の上,お申し込みください。非会員の方でも参加できます。
         http://fgps.u-shimane.ac.jp/iatur/

本国際会議は,国際生活時間学会の中心的活動で,世界各地で毎年実施されるものです。国際生活時間学会は生活時間における調査研究の成果の普及などを目的に設立され,生活時間に関心をもつ研究者や民間企業関係者や政府統計機関関係者が会員となり,国際会議を開催することで国際的な研究成果の共有と発展だけでなく,人的交流の促進に大きく貢献してきました。34回目を数える本国際会議ですが,日本で開催されるのは初めてです。この時機をとらえて日本の関係者が多数参加され,国際的な情報・研究交流の場となることを強く希望しています。

生活時間に関する研究分野として、環境問題に関するさまざまな分析の場面での活用が期待されることから、今年は「Environmental issues and Time」というテーマのプレナリーセッションにおいて、環境汚染評価と省エネルギー対策の分野での生活時間データの活用についての先端の研究を紹介します。特に、昨年3月11日に起こった東日本大震災がもたらした原発事故による環境汚染による住民の健康リスク評価における生活時間データの活用について、放射線防護の専門家に講演していただく予定です。(Plenary Session 2,  会議2日目 8月23日(木) 14:00-16:00)

◆第34回大会実行委員会メンバー:
   藤原眞砂(島根県立大学総合政策学部),水野谷武志(北海学園大学経済学部),
   平田道憲(広島大学大学院教育学研究科),貴志倫子(福岡教育大学教育学部),島田洋子(摂南大学理工学部)

◆問い合わせ先:
  島田洋子
  摂南大学 理工学部 住環境デザイン学科
  〒572-8508 大阪府寝屋川市池田中町17-8
  Tel. 072-839-9168
  Fax 072-838-6599
  E-mail shimada@led.setsunan.ac.jp

「第9回都市地震工学国際会議+第4回アジア地震工学会議」の御案内(2012年3月6日~2012年3月8日) 

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東京工業大学都市地震工学センターでは、グローバルCOEプログラム「震災メガリスク軽減の都市地震工学国際拠点」の活動の一環として、毎年3月に国際会議を主催しています。
今年度も、地震工学に関する国際会議「9th International Conference on Urban Earthquake Engineering & 4th Asia Conference on Earthquake Engineering」を、2012年3月6日より8日まで、東京工業大学大岡山キャンパスにて開催いたします。
この会議は、都市地震工学に関する最先端の研究成果の情報発信と、人材・知財・技術の国際展開を推進することを目的とし、毎年活発な研究発表や情報発信の場となっています。
今回は、東北地方太平洋沖地震から1年が経過したことに因んだ特別講演も予定しております。是非多くの皆様のご参加をお待ちしております。

日程:    平成24年3月6日(火)-3月8日(木)
場所:    東京工業大学大岡山キャンパス西9号館
主催:    東京工業大学都市地震工学センター(CUEE) グローバルCOEプログラム「震災メガリスク軽減の都市地震工学国際拠点」

詳細は下記URLをご参照下さい。
URL: http://www.cuee.titech.ac.jp/Conference_2012/index.htm
お問い合わせ: 東京工業大学 都市地震工学センター事務局
        Email: office@cuee.titech.ac.jp
        TEL&FAX: 03-5734-3200

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