鉄筋の加熱加工

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仕様書で鉄筋加工に「鉄筋を常温で加工しなければならないとあます。十分理解しています。「橋脚コンクリート巻き立工」で型枠を保持するセパレーターを鉄筋に点溶接して、設置しようと計画しましたら、「鉄筋に熱を与えれば駄目だ」と発注者から言われました。オールアンカーか、樹脂アンカーを打ち込み、それに溶接するのはよい「鉄筋の熱して加工」ではないのではと協議しましたが、オールアンカーで施工することにしました。が納得できません。

雨況曲線

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ご教授お願いします。
このたび、雨況曲線を作成することになったのですが、どのように作ればよいのでしょうか?

コンクリートはなぜ“打つ”という用語を使うのでしょうか?

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先日、土木系以外の出身のお客様と話していて、「なぜ、コンクリートは“打つ”という用語を使うのであろうか?鰹の叩きで使用している“叩き”という用語が動作を意味するように、“打つ”という用語にも何か意味があるはず・・・」と質問されました。教えていただければ幸いです。

コンクリート

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コンクリート二次製品メーカーに勤務する者です。
無筋コンクリート製品(例えば側溝用集水桝)を設計する場合のコンクリート曲げ引張応力度をどう設定するのか迷っています。
① σb=σck/80 ≦0.30 ( 道路土工 ) σck=30 N/mm2 で σb=0.30 N/mm2
②σb=0.23・σck ^ 2/3 ( 道路橋示方書) σck=30 N/mm2 で σb=2.22 N/mm2
経験的には、σckの約1/10という認識です。
設計的に①を許容値として安全側にするべきものなのでしょうか? ( 約10倍の安全率 )
鉄筋構造物とすれば、問題ないのでしょうが、鉄筋コストも考慮して無筋コンクリートとしたいので悩んでいます。
アドバイスをよろしくお願いします。

孔内水平載荷試験のキャリブレーション

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初心者です。

孔内水平載荷試験の結果を解析するときのキャリブレーションデータについて、どなたか教えてください。

解析は市販ソフトを用いていますが、キャリブレーションデータ入力欄に、H(cm)がありますよね?

既往報告書を見ていくと、この欄に120秒の時の読み値を入れているデータと、
120秒の時の読み値から初期値を減じたものを入れているデータの2種類がありました。

そこで、

1.H(cm)は何を入れるのが正しいのでしょうか?

2.上記内容を解説している書籍等あるでしょうか?

どなたか、宜しくお願い致します。

斜面災害における大規模崩壊 中規模崩壊

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斜面災害でロックボルト工 グラウンドアンカー工の適用を判断する基準として「大規模な崩壊」「中規模な崩壊」
というのがありますが 大規模、中規模の区分はどのようなものなのでしょう
すべり形状や地質調査等により一概には言えないのでしょうが 何か判断基準のようなものはないでしょうか

杭基礎の先端支持力

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杭基礎の先端支持力の考え方に関する質問です。
(設計専門ではないのですが、後学のために教えてください)

1.建築基礎構造設計指針(2001)のp.205に載っている、
 「埋め込み杭の先端支持力度の上限q=12000kN/m2」について、
 この内容はRODEXなどの認定工法にも適用されるのでしょうか。

2.回転圧入工法の杭基礎について、
 周面摩擦力は見込めるのでしょうか?
 (地盤が乱れる気がします)

宜しくお願いします。

含浸材の種類

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含浸材について勉強をしているものです。

現在コンクリートの施工管理に用いられている含浸材はいったいどれくらいの種類が利用されているのでしょうか?

加えてシラン系、ケイ酸塩系に分けて考えるとするとそれぞれどの程度の種類があるのでしょうか?

インバートコンクリートの最小厚さは?

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インバートコンクリートの最小厚さは5㎝、生コンの最大粗骨材の2倍以上と理解しています。確かにインターネットで調べても書いてあるのですが具体的にそれを裏付ける文献等の記載がされていません。例えば土工指針の排水構造物の設計のP13に記載されている等どんな文献に記載されているか教えて下さい。宜しくお願いいたします。

CON掘削機での安定液、ミルクセメントの使用量は、

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CRM地中連続壁協会での、地中連続壁構築で CON掘削機による 約地下40mの掘削で掘削溝内の崩落や地下水漏水の防止のため 安定液かミルクセメントを充てんしますが地盤N値5~10では圧密沈下が心配です、崩落、地下水位低下に対する計測機は掘削機にあるのでしょうか、安定液の注入量の基準量はあるのでしょうか。 オーが式SMW掘削機では
ミルクセメントと掘削土置換するもので 地盤は安定しますが 参考文献をご紹介ください。

道路橋の活荷重

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道路橋に適用する活荷重、T荷重、L荷重ですが、
T、Lとは何の略か教えて頂けないでしょうか。
よろしくお願い致します。

瀝青安定処理の舗装について

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瀝青安定の舗装について

上層路盤で瀝青安定をするのですが、全く工法がわかりません。

どなたかご存知のかたはいらしゃらないですか?

また、上層路盤の瀝青安定処理で止めて、半年位後に表層を行う予定です

杭基礎の調査にて

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杭基礎のための地質調査方法に関して伺いたい事があり、投稿しました。

杭基礎を見据えた地質調査を担当する予定です。
ボーリングと孔内水平載荷試験を行うことになっています。

孔内水平載荷試験の実施位置について、
「杭頭から1/βの範囲内で、緩いところで実施すればいいよ」
と説明を受けました。

1.「杭頭から1/βの範囲内」とは何を意味するのでしょうか?
 その範囲内にもっとも水平力が作用するということで良いでしょうか。

2.1/βの求め方は基準書等にのっていますが、
 その計算例を載せている書籍があれば教えていただけると幸いです。

宜しくお願いします。

コンクリートの水セメント比について

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土木工事において、水セメント比の上限値を規定されているのをよく目にします。(鉄筋コンクリート55%、無筋コンクリート60%)
本来この上限値は耐久性や水密性を考慮してのことだと調べてわかりました。
コンクリートの文献等でこの上限値が規定されるとすべてのコンクリートが対象となってしまっています。
しかし、均しコンクリートや埋戻しを目的にしたコンクリート、既製杭(鋼管杭)の中詰めコンクリートなど対象にしなくても良いものがあるように思われます。水セメント比の上限値を守るため高強度のコンクリートを使う事になるのですが、発注者や元請け会社はこれに掛かる費用の負担をしてもらえません。水セメント比を守る必要のある工事や構造物を明記した文献とうはないものでしょうか?
また、水セメント比が上限値を超えた場合にどのような影響があるのか示された文献等はありますか?

杭細りとは

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橋梁の杭における「杭細り」とはなんでしょうか?
また、何が原因でこの現象は発生するのでしょう?
すいませんが教えてください。

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