[日本建築学会] 講習会「海洋建築の計画・設計指針」

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主催:日本建築学会 海洋建築委員会
後援(予定):土木学会、日本建設業連合会、日本建築家協会、日本建築構造技術者協会、日本建築構造設計事務所協会連合会、
        日本建築士会連合会、日本建築士事務所協会連合会、日本船舶海洋工学会、日本海洋工学会、日本沿岸域学会

今般刊行の『海洋建築の計画・設計指針』は、海域(沿岸海域及び沖合)に建設される建築の計画・設計において考慮すべき基本事項を
示した指針です。本講習会では、土木・建築分野の設計者・技術者が海洋建築の計画や設計に携わる際の進め方について、出版書籍に
沿って解説します。

日 時:2015年2月16日(月)13:00~16:30
会 場:建築会館ホール(東京都港区芝5-26-20)
参加費:日本建築学会会員8,000円、後援団体会員10,000円、会員外13,000円(テキスト代含む)
定 員:220名(申込み先着順)

講 師:松井徹哉(名古屋産業科学研究所)、桜井慎一(日本大学)、関 洋之(梓設計)、中西三和(日本大学)

*申し込み方法など詳細はこちら:
http://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2014/150216_l000.pdf

【参加者募集】EST創発セミナー(岡山1/16、仙台1/26)

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「EST創発セミナー」につきまして、参加者を募集しております。詳細は以下の通りです。
(ご参加のお申込は、各セミナーのリンク先のWEBページから可能です)

<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<< こ こ か ら >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

【中国EST創発セミナー~環境負荷の小さい交通への転換を目指して~】
 http://www.estfukyu.jp/sohatsu35.html

 中国地方における環境負荷の小さい交通への転換を目指すため、モビリティ・マネジメントをテーマにしたセミナーを岡山市で開催します。
 前半は、学識経験者から「モビリティ・マネジメントと交通・環境・まちづくり」と題し、環境負荷の小さい交通への転換をどのように考え実践していけばよいか、推進するうえでのポイントや岡山の地域特性を踏まえた上で必要となる要素等についてご講演いただきます。次いで、モビリティ・マネジメント施策等に先進的に取組む自治体から取組み内容について事例紹介いただきます。
 後半は、岡山市からご講演いただいた後、岡山および中国地方において環境負荷の小さい交通への転換を実現するためには何が必要か、パネルディスカッションで検討します。

日 時:平成27年1月16日(金) 13:30~16:45(13:00受付開始)
場 所:岡山コンベンションセンター ママカリフォーラム「展示ホール」
主 催:国土交通省中国運輸局、EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
参加費:無料

<プログラム>
1. 開会挨拶
2. 講演(1)(神田 佑亮 京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻 准教授)
  「モビリティ・マネジメントと交通・環境・まちづくり」
3. 講演(2)(石井 朋紀 松山市都市整備部総合交通課 課長) 
  「松山市におけるモビリティ・マネジメント施策等の事例紹介」
4. 講演(3)(林 恭生 岡山市都市整備局街路交通課 課長) 
  「岡山市における公共交通の利用促進に関する取組の事例紹介」
5. パネルディスカッション「環境負荷の小さい交通への転換を目指して」
 パネリスト:
  神田 佑亮 京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻 准教授
  石井 朋紀 松山市都市整備部総合交通課 課長
  岡 将男  NPO法人公共の交通ラクダ(RACDA)会長
  礒野 省吾 岡山電気軌道株式会社 代表取締役専務
  大釜 達夫 中国運輸局 交通環境部長
 コーディネーター:
  橋本 成仁 岡山大学大学院環境生命科学研究科 准教授
6.閉会
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【東北EST創発セミナー~地下鉄東西線開業!環境負荷の少ない公共交通の推進・交通まちづくりを目指して~】
 http://www.estfukyu.jp/sohatsu37.html

 東北地方において、環境負荷の少ない公共交通の推進、交通まちづくりを目指すため、本セミナーでは平成27年に開業を予定している仙台市地下鉄東西線を事例にあげて検討します。
 前半は、地下鉄東西線の整備など仙台市における環境負荷の少ない公共交通の推進に向けた取組内容についてご紹介いただきます。また、学識経験者から「地下鉄開業を契機とした公共交通の推進および環境負荷の少ない交通まちづくりへの展開」について実現に向けたポイントや必要な要素等をご講演いただきます。
 後半は、環境負荷が少なく安全・安心な公共交通の利用促進のためには何が必要か、講演いただいた方々に交通事業者、市民団体等を加えて、当該分野に詳しい学識経験者のコーディネートのもとパネルディスカッションにて検討します。

日 時:平成27年1月26日(月) 13:30~16:50(13:00受付開始)
場 所:仙台サンプラザ「宮城野」
主 催:国土交通省東北運輸局、EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
参加費:無料

<プログラム>
1. 開会挨拶
2. 報告(原田 賢一 東北運輸局 交通環境部環境課長)
  「運輸部門の地球温暖化対策とエコ通勤の推進」
3. 講演(1)(若生 孝志 仙台市都市整備局総合交通政策部公共交通推進課 課長) 
  「仙台市における公共交通の推進に向けた取組」
4. 講演(2)(菊池 輝 東北工業大学工学部都市マネジメント学科 准教授) 
  「環境負荷低減を目指した公共交通の利用推進」
5.パネルディスカッション「地下鉄東西線開業!環境負荷が少なく、 安全・安心な公共交通の利用促進に向けて」
 パネリスト:
  菊池 輝   東北工業大学工学部都市マネジメント学科 准教授
  稲葉 雅子 仙台市地下鉄東西線WEプロジェクト実行委員会 副委員長
  若生 孝志 仙台市都市整備局総合交通政策部公共交通推進課 課長
  熊井 大   公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団交通環境対策部 課長代理
         (東北運輸局「地域公共交通東北仕事人」メンバー)
 コーディネーター:
  秋山 哲男 中央大学研究開発機構 教授
6.閉会
<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<< こ こ ま で >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

何卒よろしくお願いいたします。

問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)
TEL:03-3221-7636 E-mail:seminar@estfukyu.jp

盛土の防災を考える技術セミナー

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 災害科学研究所・盛土の性能向上技術普及研究会(委員長:常田賢一)では、地震、豪雨などによる道路盛土、鉄道盛土、宅地盛土などの盛土について、性能評価の視点から、既往被害の分析、性能の評価方法および強化・補強技術に関する調査・研究および普及に努めてきました。このたび、これらの活動成果を取りまとめた図書「盛土の性能評価と強化・補強の実務」を、一般財団法人土木研究センターから発行いたします。これを機に、厳しい自然環境が危惧される将来において、必要性は認識されながら、具体的に強化や補強が進み難い盛土に対する取組み、将来の防災の方向性を知り、考えて頂く、技術セミナーを開催いたします。

1.開催日、場所等
 平成26年12月10日(水)【東京】 TKP品川カンファレンスセンター(港区高輪3-26-33 京急第10ビル 5F TEL 03-5793-3571)
 平成26年12月11日(木)【大阪】 大阪大学中之島センター(大阪市北区中之島4-3-53 TEL 06-6444-2100)

2.プログラム
-東日本大震災と復興道路等の整備について- 国土交通省 東北地方整備局 道路部 道路調査官  宮田忠明
【東京】-道路盛土の性能評価と課題- 独立行政法人土木研究所 地質・地盤研究グループ 上席研究員   佐々木哲也
【大阪】-盛土構造物の合理的耐震化のために- 東京理科大学 教授  龍岡文夫
盛土の性能評価と強化・補強の実務(総括) 盛土の性能向上技術普及研究会 委員長 大阪大学 教授 常田賢一
盛土の性能評価と強化・補強の実務 主な技術紹介(6工法) 盛土の性能向上技術普及研究会 委員
 
3.共  催  一般財団法人災害科学研究所、一般財団法人土木研究センター

4.後  援  【東京会場】公益社団法人土木学会関東支部、公益社団法人地盤工学会関東支部
        【大阪会場】公益社団法人土木学会関西支部、公益社団法人地盤工学会関西支部

5.テキスト  「盛土の性能評価と強化・補強の実務」

6.受 講 料 6,000円/人(テキスト代および消費税を含む)

詳細は下記URL
 土木研究センターHP   http://www.pwrc.or.jp/wnew1411.html#kousyukai00
 災害科学研究所HP   http://csi.or.jp/morido-gijutsu-s/

日本振動技術協会講習会2014

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日本振動技術協会(JAVIT)講習会
【主旨】
 日本振動技術協会(JAVIT)では、入社または配属先の変更等でこれから新たに振動問題に取組もうとしている方々や、すでに振動問題関連業務に従事している方々のスキルアップを対象として、「振動工学」、「MATLABを用いた振動解析と制御」の講習会を1999年より教育経験豊富な講師陣で開催しており、可能なかぎり参加者の方の要望を講習会内容に盛り込むべく努力しております。本年度も「少人数」「懇切丁寧」をキーワードとして下記の日程で実施いたします.振動問題に携わる多くの方々の参加をお待ちしております。
【日時】
☆企業講師講習会  平成26年 9月25日(木) 13:30〜17:00
 免震・制振構造を支える要素技術の入門から適用事例まで
   免震:滑り支承 オイレス工業 和氣 知貴
   制振:増幅機能付きばね 構造計画研究所 植松 正
   制振:戸建て住宅用AMD 特許機器 洞 宏一
   高層木質構造物 東京大学生産技術研究所 腰原幹雄
☆ 「振動工学」講習会(各講習会定員10名)
・入門振動工学Ⅰ 平成26年 10月6日(月) 9:30〜17:00
          古屋 治(東京都市大学)
・入門振動工学Ⅱ 平成26年 10月 7日(火) 9:30〜17:00
          田川 泰敬(東京農工大学)
・実用振動工学 平成26年11月 10日(月) 9:30〜17:00
          鎌田 崇義(東京農工大学)
・MATLABを用いた振動解析/制御入門 平成26年12月 9日(月) 9:30〜17:00
          嶋崎 守(東京都立産業技術高等専門学校)
【会場】
☆ 「企業講師」講習会:東京都市大学
☆ 「振動工学」講習会:日本振動技術協会事務局
☆ 「MATLAB」講習会:東京都立産業技術高等専門学校
【詳細】 http://www008.upp.so-net.ne.jp/javit/calendar.html
【申込締切】
各講習会とも講習会開催日10日前まで。ただし,定員になり次第締め切りさせていただきます。
【申込方法】
①氏名,所属・部署,住所,電話,FAX,e-mail,②参加希望講習会名,③本講習会をどこでお知りになったか,を明記したものを「申込先までE-mail」にてお送り下さい。
【申込先】
日本振動技術協会(JAVIT)事務局
TEL/FAX:03-6427-9535 E-mail: javit@td5.so-net.ne.jp
【問合せ先】
日本振動技術協会 教育事業委員会 幹事 古屋治(東京都市大学)
TEL:03-5707-2100(内3855)/E-mail: ofuruya@tcu.ac.jp

JCI 「コンクリート分野における海水の有効利用に関する研究委員会報告会」開催のご案内

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日本コンクリート工学会では,この度下記の日時におきまして「コンクリート分野における海水の有効利用に関する研究委員会」の報告会を開催いたします。

標記委員会では,2年間にわたりコンクリート分野における海水の有効利用に向けた方策を検討・提案するべく,練混ぜ水や養生水などへの海水の適用に関する知見を収集し,その問題点と改善策について実験,文献調査を含む検討を行ったほか,製造方法,施工方法に関する海水の利用技術についても実験やシミュレーションを行ってまいりました。本報告会は,その活動成果報告となります。関係各位お誘いのうえ,ふるってご参加くださいますよう,よろしくお願い申し上げます。

◎「コンクリート分野における海水の有効利用に関する研究委員会」報告会

主催:公益社団法人日本コンクリート工学会
後援:(公社)土木学会,(一社)日本建築学会,(公社)日本材料学会,(一社)セメント協会,日本フライアッシュ協会,鐵鋼スラグ協会,
    コンクリート用化学混和剤協会,(一社)日本建設業連合会,全国生コンクリート工業組合連合会

◎開催日時:2014年9月26日(金) 13:00~17:00
◎開催場所:東京理科大学森戸記念館B1F 第1フォーラム (東京都新宿区神楽坂4-2-2)
◎定   員:100名(定員に達し次第締切)

報告会プログラム・参加費・参加申込方法等の詳細については下記をご参照ください。
http://www.jci-net.or.jp/j/events/symposium/20140926.html

【参加申込・問い合わせ先】
〒102-0083 東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル12F
公益社団法人 日本コンクリート工学会 「海水利用報告会」係(担当:岡田)
TEL:03-3263-7204/FAX:03-3263-2115
E-mail: okada-r@jci-net.or.jp

「近江盆地の地盤情報を学ぶ 」講習会開催のご案内

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「近江盆地の地盤情報を学ぶ」講習会を開催いたします。
多数の方々のご参加を期待しております。

主 催: KG-NET・関西圏地盤研究会,関西地質調査業協会
協 賛: 公益社団法人土木学会関西支部他
日 時: 2014年9月25日(木) 9:30 ~ 17:00
会 場: 大阪大学中之島センター 10F 佐治敬三メモリアルホール
       〔大阪市北区中之島4-3-53 TEL.(06)-6444-2100〕
定 員: 190名(定員になり次第締め切ります)
受講料:¥9,000円(消費税込,書籍代含)
     ※関西圏地盤研究会会員,関西地質調査業協会会員,協賛学会の学生会員は
      書籍代(¥6,000円)のみで受講できます。
テキスト:「新関西地盤-近江盆地-」
参加申込:下記宛にFAXまたはE-mailで,「講習会申込」,参加者氏名,所属,連絡先,
       TEL,FAX,E-mailをご記入のうえ,お申し込み下さい。
       (一財)地域地盤環境研究所(KG-NET・関西圏地盤研究会 事務局)
       〒550-0012 大阪市西区立売堀4-3-2
       TEL(06)6539-2972 FAX(06)6578-6253 E-mail:kgnet2014@geor.or.jp

その他詳細は下記HPをご覧下さい。
        http://www.kg-net2005.jp/

ISO5500X(アセットマネジメント)講習会2014-アセットマネジメント国際規格の発行を踏まえて-

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主催 : 一般社団法人京都ビジネスリサーチセンター
後援 : 京都大学経営管理大学院、京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻、公益社団法人 地盤工学会、公益社団法人 土木学会、一般財団法人 日本規格協会、公益社団法人  日本コンクリート工学会、一般社団法人 日本非破壊検査協会 (掲載50音順)

平成26年9月1日(月)~3日(3日間)、東京・品川にある京都大学東京オフィスにて、「ISO5500X(アセットマネジメント)講習会2014-アセットマネジメント国際規格の発行を踏まえて-」を開催します。アセットマネジメントの国際規格、ISO5500Xシリーズが2014年1月に発行されました。今年で4回目を迎える本講習会では、最新情報に基づいた国際規格の動向を紹介するとともに、アセットマネジメントの技術やマネジメントシステム、アセットマネジメントの適用事例をISO5500Xの枠組みを踏まえた形で紹介します。また、講演者と参加者の皆様で意見・情報交換をおこなっていただけるような意見交換会の場を設けております。受講対象者は、継続的に履修しておられる皆様を含めまして、アセットマネジメント及びISO業務に携わる実務者、アセットマネジメントに興味を持つ学生の皆様と考えております。皆様のご参加をお待ちしております。

■日時 : 平成26年9月1日(月)~3日(水)
■場所 : 京都大学東京オフィス 会議室 (東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟27階) 
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/tokyo-office/about/access.htm

プログラム、お申込み方法等詳細は、下記ウェブサイトをご参照ください。
http://kbrc.sakura.ne.jp/summerschool/ss2014

JSSC講習会「重防食塗装に関する技術講習」開催の御案内

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日本鋼構造協会では、この度以下の日時におきまして『重防食塗装に関する技術講習』の講習会を開催いたします。
本講習会では、前半に一般塗装系塗膜が塗装されている橋梁を重防食塗装へ塗り替える際の塗装を安全かつ確実に
実施するための手順や考え方を判りやすく解説いたします。
後半では鋼道路橋の長寿命化に不可欠な重防食塗装についての解説(防食原理から防食を確実に発揮させるための
設計・施工管理・適切な維持管理方法など)を行なう予定です。

●講習会「重防食塗装に関する技術講習」

主催:一般社団法人 日本鋼構造協会
後援:(公社)土木学会 (一社)日本鉄鋼協会 (一社)日本橋梁建設協会 (一社)日本塗料工業会 (一社)色材協会

【東京会場】
開催日時:2014年6月12日(木)13時~17時
開催場所:市ヶ谷自動車会館2F大会議室(東京都千代田区九段南4-8-13)
定   員:120名(定員に達し次第締め切り)

【大阪会場】
開催日時:2014年6月24日(火)13時~17時
開催場所:大阪市大文化交流センター・ホール(大阪市北区梅田1-2-2)
定   員:100名(定員に達し次第締め切り)

※講習会プログラム、参加申し込み等につきましては下記を御覧ください。
http://www.jssc.or.jp/ (日本鋼構造協会ホームページ)

【問い合わせ先】
〒160-0004 東京都新宿区四谷3-2-1 四谷三菱ビル9F
一般社団法人 日本鋼構造協会 講習会係(山下/杉谷)
TEL:03-5919-1535 FAX:03-5919-1536
E-mail: m.yamashita@jssc.or.jp / h.sugitani@jssc.or.jp

JCI 「コンクリートのトレーサビリティ確保技術に関する研究委員会報告会」開催のご案内

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日本コンクリート工学会では,この度下記の日時におきまして「コンクリートのトレーサビリティ確保技術に関する研究委員会」の報告会を開催いたします。本報告会は,コンクリートの製造および施工過程におけるトレーサビリティ確保の実現に向けた委員会の活動報告を前半に,後半にトレーサビリティ確保技術に関する試行実験等の事例紹介を予定しております。関係各位お誘いのうえ,ふるってご参加くださいますよう,よろしくお願い申し上げます。

◎「コンクリートのトレーサビリティ確保技術に関する研究委員会」報告会

主催:公益社団法人日本コンクリート工学会
後援:(公社)土木学会,(一社)日本建築学会,(一社)セメント協会,(一社)プレハブ建築協会,(一社)日本自動認識システム協会,建築研究開発コンソーシアム,(公社)日本鉄筋継手協会,コンクリート用化学混和剤協会,全国生コンクリート工業組合連合会

◎開催日時:2014年6月27日(金) 13:00~16:30
◎開催場所:千代田区立日比谷図書文化館 日比谷コンベンションホールB1F (東京都千代田区日比谷公園1-4)
◎定   員:120名(定員に達し次第締切)

報告会プログラム・参加費・参加申込方法等の詳細については下記をご参照ください。
http://www.jci-net.or.jp/j/events/symposium/20140627_a.html

【参加申込・問い合わせ先】
〒102-0083 東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル12F
公益社団法人 日本コンクリート工学会 「トレーサビリティ報告会」係(担当:岡田)
TEL:03-3263-7204/FAX:03-3263-2115
E-mail:okada-r@jci-net.or.jp

2014年5月22日(木)開催「【講習会】パッケージ型インフラ輸出の促進に向けて~建設技術者が果たすべき役割~」のご案内

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土木学会エネルギー委員会では、「エネルギーインフラ輸出促進小委員会」を設置し、エネルギーインフラプロジェクトの海外展開の具体策と土木技術者の担うべき役割について検討を進め、このたびWG活動報告書「パッケージ型インフラ輸出の促進に向けて~建設技術者が果たすべき役割~」をとりまとめました。
本報告書の内容紹介ならびに現状のインフラ輸出動向等に関して委員および外部機関関係者等による基調講演を講習会として実施いたします。つきましてはご関係のみなさまにご案内いたします。
◯講習会
「パッケージ型インフラ輸出の促進に向けて~建設技術者が果たすべき役割~」
・主催:エネルギー委員会 エネルギーインフラ輸出促進小委員会
・日時:2014年5月22日(木)13:30~17:00
・場所:土木学会講堂(JR四ッ谷駅下車徒歩5分)
・参加費:会員5,000円 非会員6,000円(テキスト代含む)
・申込方法: http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp#35401
・委員会HP: http://committees.jsce.or.jp/enedobo/node/41

PIV講習会2014開催のご案内 

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一般社団法人可視化情報学会より 当学会主催PIV講習会2014 に関するお知らせを申し上げます.
http://www.visualization.jp/event/detail/17piv2014.html
PIVの理論から実践にいたる充実した内容を一日で学べる貴重な機会です.奮ってご参加いただければ幸いです.

プログラム詳細:
http://www.visualization.jp/event/detail/frontier17PIV2014_2014016.pdf
(プログラム詳細(PDF)内からの参加申込ページへのアクセスが一部不調のため参加申込の際には、学会HP経由
http://www.visualization.jp/event/detail/17piv2014.html 
からお願い申し上げます。)

日 時:2014年7月 15 日(火) 9:30 - 18:40
場 所:LMJ東京研修センター5階 (都営地下鉄三田線 水道橋駅下車 徒歩3分)
定 員:100 名
申込・振込期限 2014年6月30日.ただし定員に達し次第締め切り.

連絡先
実行委員長 イービーエム(株)/早稲田大学先進理工学研究科 
八木高伸 E-mail: takanobu_yagi@akane.waseda.jp

概要
本講習会では画像による流れの可視化を基礎技術としたPIV(粒子画像流速計測法)に関する技術情報を提供することを目的としています.PIVシステムではトレーサ粒子像を撮影してソフトを動作させれば,何らかの「もっともらしい」データを得ることができます.正しい結果であると信じたいところですが,実は“もっと正しい”結果を得ることができるかもしれません.実は大きな落とし穴があるかも知れません.粒子サイズ,粒子の数密度,いろいろなパラメータの考え方はどうでしょうか?
本講習会では,広く普及しつつあるPIVをよりよく理解し,適切に活用するための技術情報を提供します.
また,講義内容を反映したPIVの実演・実習を行い,論理的かつ直感的な理解を促進します.
企業・大学等の研究者,技術者,大学院生などのうち,流れの可視化計測をこれから実施しようとされている方,実施現場でお困りの方,計測データの処理方法を知りたい方,これまで以上に活用したい方を対象としています.本講習会技術士やJABEEの継続教育に関する可視化情報学会CPDプログラムの第17回目として位置づけられており,講習会受講者のうち希望者には修了証が発行されます.

【開催ご案内】第7回 EST普及推進フォーラム(2月21日)

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以下のシンポジウムが開催されます。年度末のお忙しいなかではございますが、よろしければ、ぜひ、ご参加をお願いします。

またシンポジウムにて 【パンフレット、ポスター掲示】 をご希望される団体も募集しております。あわせてご検討頂ければ幸いです。(詳しくは本掲示下部をご確認ください)宜しくお願いいたします。

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【第7回 EST普及推進フォーラム  交通と環境配慮を考える~交通政策基本法の制定を受けて~】
http://www.estfukyu.jp/forum7.html
  ※参加登録は、上記ウェブページの末尾「こちら」より

 日時:平成26年2月21日(金) 13:30~17:00(13:00受付開始)
 会場:ルポール麹町 2階「ロイヤルクリスタル」 http://www.leport.jp/map/access.html
 主催:EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
 後援(予定):国土交通省、環境省、警察庁、一般社団法人日本自動車工業会、
         公益社団法人日本バス協会、一般社団法人日本民営鉄道協会

【プログラム】

13:30 開会挨拶
 13:40 基調講演 「地球にも人にもやさしい持続可能な交通の実現に向けて~交通政策基本法をどう活かすか~」
        (講演者:加藤 博和 名古屋大学大学院環境学研究科 准教授)
 14:20 第5回 EST交通環境大賞 表彰式(国土交通大臣賞、環境大臣賞、優秀賞、奨励賞)
         講評:EST普及推進委員会委員長 太田 勝敏 東京大学名誉教授
 14:40 (休憩 14:40~14:55)
 14:55 授賞団体講演
        授賞講演1 「大賞 国土交通大臣賞を授賞した富山市の取組み(仮)」
         (講演者:森 雅志  富山市長)
        授賞講演2 「大賞 環境大臣賞を授賞した両備グループの取組み(仮)」
         (講演者:小嶋 光信 両備グループ代表 兼 CEO)
 15:40 パネルディスカッション
        「交通と環境配慮を考える(仮)~交通政策基本法の制定を受けて~」
 コーディネーター:太田 勝敏 東京大学 名誉教授
     パネリスト:加藤 博和 名古屋大学大学院環境学研究科准教授
            赤城 正敏 日立市都市建設部公共交通政策課長
            堀江 信幸 国土交通省総合政策局環境政策課地球環境政策室長
            島田 勘資 国土交通省総合政策局公共交通政策部参事官
            大村 卓  環境省水・大気環境局自動車環境対策課長
 17:00 閉会

【パンフレット、ポスター掲示】
 ESTや交通環境対策に取組む団体のパンフレットやポスターを展示するスペースを会場付近に設けます。
 当日、パンフレット、ポスター掲示を希望される場合は、2/7(金)までにご連絡をお願いします。
 (当日、参加されない場合もパンフレット、ポスターの掲示は可能です)
    <パンフレット、ポスター掲示ご連絡先>
      (株)オリエンタルコンサルタンツ(担当:佐藤)
       TEL:03-6311-7856 E-MAIL: satoh-tk@oriconsul.com

【ご参考:第5回 EST交通環境大賞 結果】
http://www.estfukyu.jp/kotsukankyotaisho2013_02.html

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問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)
TEL:03-3221-7636 E-mail: forum@estfukyu.jp

一般財団法人橋梁調査会特別講演会 「世界の橋梁建設とメンテナンス」 のご案内

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一般財団法人橋梁調査会特別講演会「世界の橋梁建設とメンテナンス」 -橋梁調査会設立35周年を記念して-
  土木学会継続教育(CPD)プログラム認定
     共催 (公社)日本道路協会・世界道路協会(PIARC)
     後援 国土交通省・(公社)土木学会・(一社)日本橋梁建設協会
       (一社)プレストレスト・コンクリート建設業協会・(一社)建設コンサルタンツ協会

  ◆日時 平成25年11月22日(金) 13:30~17:20
  ◆テーマ 第1部 「世界の橋梁のメンテナンス」
        第2部 「世界の長大橋建設」
  ◆場所 海運クラブ   東京都千代田区平河町2-6-4 海運ビル
  ◆参加費 無料 (定員400名)
               交流会会費制(申込時予約要)となります。
               17:30~交流会(会費 賛助会員1,000円 一般3,000円、 定員 150名)
  ◆申込方法 橋梁調査会ホームページの特別講演会バナーをご覧下さい。
       URL http://www.jbec.or.jp/
  ◆お問合せ先 一般財団法人 橋梁調査会 企画部 藤原・竹下
               TEL 03-5940-7788 FAX 03-5940-7789
               E-Mail kouen@jbec.or.jp

プログラム等の詳細は、橋梁調査会ホームページの特別講演会バナーをご参照願います。
URL http://www.jbec.or.jp/

日本振動技術協会講習会

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日本振動技術協会(JAVIT)講習会
【主旨】
 日本振動技術協会(JAVIT)では、入社または配属先の変更等でこれから新たに振動問題に取組もうとしている方々や、すでに振動問題関連業務に従事している方々のスキルアップを対象として、「振動工学」、「MATLABを用いた振動解析と制御」の講習会を1999年より教育経験豊富な講師陣で開催しており、可能なかぎり参加者の方の要望を講習会内容に盛り込むべく努力しております。本年度も「少人数」「懇切丁寧」をキーワードとして下記の日程で実施いたします.振動問題に携わる多くの方々の参加をお待ちしております。
【日時】
☆「振動工学」講習会(各講習会定員10名)
・入門振動工学Ⅰ 平成25年 9月30日(月) 9:30〜17:00
・入門振動工学Ⅱ 平成25年10月 1日(火) 9:30〜17:00
・実用振動工学 平成25年10月 28日(月) 9:30〜17:00
・MATLABを用いた振動解析/制御入門 平成25年11月 26日(火) 9:30〜17:00
【会場】
☆ 「振動工学」講習会:日本振動技術協会事務局
☆ 「MATLAB」講習会:東京都立産業技術高等専門学校
【詳細】 http://www008.upp.so-net.ne.jp/javit/
【申込締切】
各講習会とも講習会開催日10日前まで。ただし,定員になり次第締め切りさせていただきます。
【申込方法】
①氏名,所属・部署,住所,電話,FAX,e-mail,②参加希望講習会名,③本講習会をどこでお知りになったか,を明記したものを「申込先までE-mail」にてお送り下さい。
【申込先】
日本振動技術協会(JAVIT)事務局
TEL/FAX:03-6427-9535 E-mail: javit@td5.so-net.ne.jp
【問合せ先】
日本振動技術協会 教育事業委員会 幹事 古屋治(東京都市大学)
TEL:03-5707-2100(内3855)/E-mail: ofuruya@tcu.ac.jp

【参加者募集】EST創発セミナー(那覇9/18、金沢10/31、秋田11/6)

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「EST創発セミナー」につきまして、参加者を募集しております。詳細は以下の通りです。
(ご参加のお申込は、各セミナーのリンク先のWEBページから可能です)

<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<< こ こ か ら >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

【沖縄EST創発セミナー~クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境の実現に向けて~】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu23.html

 沖縄において、クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境の実現を目指すため、なはモビリティウィーク&カーフリーデーと連携し、EST創発セミナーを那覇市で開催します。
 本セミナーでは、まず、学識経験者から「クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境」を実現するうえで求められる都市交通環境のあり方や、モビリティ・マネジメント、交通円滑化施策等についてご講演いただきます。次いで、公共交通を継続・維持、利用を促進するためには何が必要か、地方公共交通の再生を多く経験した有識者からもご講演いただきます。最後に、講演していただいた方々に、地元のNPO、行政(国・市)を加えたメンバーで、那覇市および沖縄県において、クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境を実現するためには何が必要か、パネルディスカッションにて検討します。

日時:平成25年9月18日(水) 13:30~16:30(13:00受付開始)
場所:ホテルオーシャン 3階 ジェード
主催:EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団、内閣府沖縄総合事務局、那覇市
参加費:無料

<プログラム>
1. 開会挨拶
2. 講演(1)(石田 東生 筑波大学システム情報工学研究科 教授)
 「クルマに頼りすぎない環境負荷の少ない交通システム」
3. 講演(2)(小嶋 光信 両備グループ代表 兼 CEO/一般財団法人地域公共交通総合研究所 代表理事(理事長))
 「存続危機にある地方公共交通の救済策」
4. パネルディスカッション「クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境の実現に向けて」
 パネリスト:
  小嶋 光信 両備グループ代表 兼 CEO/一般財団法人地域公共交通総合研究所 代表理事(理事長)
  中村 司 NPO法人しまづくりネット 理事長
  中本 徹 那覇市都市計画部都市計画課 交通計画G 担当副参事
  小野 協子 沖縄総合事務局運輸部 企画室長
 コーディネーター:
  石田 東生 筑波大学システム情報工学研究科 教授
5. 閉会

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【北陸信越EST創発セミナー~環境にやさしい「自転車」を活かしたまちづくりを目指して~】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu27.html

 環境的に持続可能な交通(EST)や交通環境対策を北陸信越地域で普及促進するため、EST創発セミナーを金沢市で開催します。
 本セミナーでは、環境にやさしい「自転車」を活かしたまちづくりを検討するため、世界の先進事例などに関する講演と、我が国の自転車政策の動向や金沢の事例を踏まえたパネルディスカッションを行います。

日時:平成25年10月31日(木) 13:30~16:30(13:00受付開始)
場所:金沢市文化ホール 3階 大会議室
主催:北陸信越運輸局、金沢市、EST普及推進委員会、
   公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
参加費:無料

<プログラム>
1. 開会挨拶
2. 講演(Ms. Antje Hammer スイス・バーゼル市 Mobility section)
 「(仮)欧州の先進自治体における自転車政策~スイス・バーゼル市の取組み」
3. パネルディスカッション「環境にやさしい『自転車』を活かしたまちづくりを目指して」
 パネリスト:
  古倉 宗治 株式会社三井住友トラスト基礎研究所 研究理事
  谷口 綾子 筑波大学大学院システム情報系 准教授
  三国 成子 地球の友・金沢
 コーディネーター:
  高山 純一 金沢大学理工研究域環境デザイン学系 教授
 コメンテーター:
  Ms. Antje Hammer スイス・バーゼル市 Mobility section
  三国 千秋 北陸大学未来創造学部国際マネジメント学科 教授
4. 閉会

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【東北EST創発セミナー~秋田発!健康で低炭素な公共交通の推進を目指して~】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu29.html

 東北において、健康で低炭素な公共交通の推進を目指すため、EST創発セミナーを秋田市で開催します。
 本セミナーでは、冒頭、国の環境対策の取組みについて報告いただき、次いで、筑波大学 谷口綾子先生からモビリティ・マネジメントによる公共交通の利用促進について、東北地方と同様に多くの時間を雪に覆われたスウェーデンの最新事例等を交えてご講演いただきます。また、秋田県内で開始された健康で低炭素な地域バス交通の利用促進を目指す取組みとして、秋北バスからバス&ウォーク事業についてご紹介いただきます。最後に、講演していただいた方々に、地元の自治体(県・市)を加えたメンバーで、秋田および東北地方において健康で低炭素な公共交通の推進を目指すためには何が必要か、パネルディスカッションにて検討します。

日時:平成25年11月6日(水)13:30~16:30(13:00受付開始)
場所:ホテルメトロポリタン秋田 3階 グランデ(B)
主催:東北運輸局、EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
参加費:無料

<プログラム>
1. 開会挨拶
2. 報告(嶋中 達也 東北運輸局交通環境部 環境課長)
 「運輸部門の地球温暖化対策とエコ通勤の推進」
3. 講演(1)(谷口 綾子 筑波大学大学院システム情報工学研究科 准教授)
 「モビリティ・マネジメントによる公共交通の利用促進~スウェーデンの事例~」
4. 講演(2)(加賀 卓也 秋北バス株式会社事業管理部 部長)
 「事例紹介:バス&ウォーク事業による地域バス交通の利用促進」
5. パネルディスカッション「秋田発!健康で低炭素な公共交通の推進を目指して」
 パネリスト:
  加賀 卓也 秋北バス株式会社事業管理部 部長
  斉藤 耕治 秋田県産業技術センター技術イノベーション部 主任研究員
  前田 秀樹 秋田市都市整備部交通政策課 課長
  三杉 孝昌 東北運輸局 交通環境部長
 コーディネーター:
  谷口 綾子 筑波大学大学院システム情報工学研究科 准教授
5. 閉会

<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<< こ こ ま で >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

何卒よろしくお願いいたします。

問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)
TEL:03-3221-7636 E-mail:seminar@estfukyu.jp

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