第5回シンポジウム 「実用期に入った光ファイバセンシングの活用提案」

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第5回シンポジウム
基調講演「我が国の国土とリスク管理への挑戦」
成果発表「実用期に入った光ファイバセンシングの活用提案」

 今私共が生活するインフラ、都市構造は益々超巨大化し、極複雑化をしてきております。これらはややもすると人類にとっては極めて大きなリスクを内在させている事でもあり、
真摯にこれらに対峙して克服する国民的な取り組みが必要となっております。
 今回のシンポジウムではこれらの課題について様々な分野で活躍されている関克己様(前・国土交通省・国土保全局長)をお迎えして基調講演としました。
 又、当協会に於ける今年度成果発表の部では”様々な現場に活用活用が始まったモニタリングの実情”について最前線で活躍する会員企業の成果を報告します。

日時 : 平成25年10月30日(水) 午後1時開演
主催 : 特定非営利活動法人 光ファイバセンシング振興協会
共催 : 東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻
場所 : 東京大学 山上会館ホール
住所 : 東京都文京区本郷7-3-1
参加費 : 資料代として¥1,000円

事前登録のお願い:
10月14日までに下記宛にメール又はホームページよりお申込み願います。
E-mail : info@phosc.jp
http://www.phosc.jp

GPS/GNSSシンポジウム2013のご案内

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今年で第18回となりましたGPS/GNSSシンポジウム2013を開催します。
10月29日-31日は講演会と研究発表会
GPSGNSS関連企業による機器展示会を開催いたします。
11月2日は ロボットカーコンテスト を行います。

皆様のご参加をお待ちしております!

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★GPS/GNSSシンポジウム2013★

・開催期間
2013/10/29(火)~10/31(木)・11/2(土)

・開催場所
東京海洋大学 越中島キャンパス

・参加費
測位航法学会会員 無料
非会員   2000円
非会員学生 1000円

・テキスト
測位航法学会会員 3000円
非会員   4000円
非会員学生 1000円   

・参加登録方法(WEB事前登録制)
https://fs221.xbit.jp/a424/form1/      

詳細は下記URLをご覧ください
http://www.gnss-pnt.org/symposium2013/index.html
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日交研 シンポジウム シニア社会の交通政策~高齢社会時代のモビリティを考える~

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各位
下記のとおり、9月24日開催日交研 シンポジウムをご案内いたします。
ご多用とは存じますが、ご参加いただけますようお願い申し上げます。

〇日交研 シンポジウム
日 時  9月24日(火)14:00-17:00
会 場  都市センターホテル(日本都市センター会館内)7F 706号室
主 催  公益社団法人日本交通政策研究会
テーマ  シニア社会の交通政策~高齢社会時代のモビリティを考える~
講 師 西田 泰氏( (公財 )交通事故総合分析センター 研究部特別員兼研究第一課長)
       椎名啓雄氏(警視庁交通部交通規制課)
       藤原章正氏(広島大学大学院国際研究協力科教授)
       守谷 俊氏(日本大学医学部救急医学系救急集中治療医学分野准教授
              日本大学医学部付属板橋病院救命救急センター科長)
詳 細  http://www.nikkoken.or.jp/pdf/symposium/130621.pdf
申 込  以下の参加登録システムでお申込いただけます。
      https://ssl.alpha-prm.jp/nikkoken.or.jp/system/entries/add/22
定 員  80名
     *申込戴く方へ、お断りの連絡がない場合は定員内です。
参加費  無料

【参加者募集】EST創発セミナー(那覇9/18、金沢10/31、秋田11/6)

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「EST創発セミナー」につきまして、参加者を募集しております。詳細は以下の通りです。
(ご参加のお申込は、各セミナーのリンク先のWEBページから可能です)

<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<< こ こ か ら >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

【沖縄EST創発セミナー~クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境の実現に向けて~】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu23.html

 沖縄において、クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境の実現を目指すため、なはモビリティウィーク&カーフリーデーと連携し、EST創発セミナーを那覇市で開催します。
 本セミナーでは、まず、学識経験者から「クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境」を実現するうえで求められる都市交通環境のあり方や、モビリティ・マネジメント、交通円滑化施策等についてご講演いただきます。次いで、公共交通を継続・維持、利用を促進するためには何が必要か、地方公共交通の再生を多く経験した有識者からもご講演いただきます。最後に、講演していただいた方々に、地元のNPO、行政(国・市)を加えたメンバーで、那覇市および沖縄県において、クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境を実現するためには何が必要か、パネルディスカッションにて検討します。

日時:平成25年9月18日(水) 13:30~16:30(13:00受付開始)
場所:ホテルオーシャン 3階 ジェード
主催:EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団、内閣府沖縄総合事務局、那覇市
参加費:無料

<プログラム>
1. 開会挨拶
2. 講演(1)(石田 東生 筑波大学システム情報工学研究科 教授)
 「クルマに頼りすぎない環境負荷の少ない交通システム」
3. 講演(2)(小嶋 光信 両備グループ代表 兼 CEO/一般財団法人地域公共交通総合研究所 代表理事(理事長))
 「存続危機にある地方公共交通の救済策」
4. パネルディスカッション「クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境の実現に向けて」
 パネリスト:
  小嶋 光信 両備グループ代表 兼 CEO/一般財団法人地域公共交通総合研究所 代表理事(理事長)
  中村 司 NPO法人しまづくりネット 理事長
  中本 徹 那覇市都市計画部都市計画課 交通計画G 担当副参事
  小野 協子 沖縄総合事務局運輸部 企画室長
 コーディネーター:
  石田 東生 筑波大学システム情報工学研究科 教授
5. 閉会

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【北陸信越EST創発セミナー~環境にやさしい「自転車」を活かしたまちづくりを目指して~】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu27.html

 環境的に持続可能な交通(EST)や交通環境対策を北陸信越地域で普及促進するため、EST創発セミナーを金沢市で開催します。
 本セミナーでは、環境にやさしい「自転車」を活かしたまちづくりを検討するため、世界の先進事例などに関する講演と、我が国の自転車政策の動向や金沢の事例を踏まえたパネルディスカッションを行います。

日時:平成25年10月31日(木) 13:30~16:30(13:00受付開始)
場所:金沢市文化ホール 3階 大会議室
主催:北陸信越運輸局、金沢市、EST普及推進委員会、
   公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
参加費:無料

<プログラム>
1. 開会挨拶
2. 講演(Ms. Antje Hammer スイス・バーゼル市 Mobility section)
 「(仮)欧州の先進自治体における自転車政策~スイス・バーゼル市の取組み」
3. パネルディスカッション「環境にやさしい『自転車』を活かしたまちづくりを目指して」
 パネリスト:
  古倉 宗治 株式会社三井住友トラスト基礎研究所 研究理事
  谷口 綾子 筑波大学大学院システム情報系 准教授
  三国 成子 地球の友・金沢
 コーディネーター:
  高山 純一 金沢大学理工研究域環境デザイン学系 教授
 コメンテーター:
  Ms. Antje Hammer スイス・バーゼル市 Mobility section
  三国 千秋 北陸大学未来創造学部国際マネジメント学科 教授
4. 閉会

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【東北EST創発セミナー~秋田発!健康で低炭素な公共交通の推進を目指して~】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu29.html

 東北において、健康で低炭素な公共交通の推進を目指すため、EST創発セミナーを秋田市で開催します。
 本セミナーでは、冒頭、国の環境対策の取組みについて報告いただき、次いで、筑波大学 谷口綾子先生からモビリティ・マネジメントによる公共交通の利用促進について、東北地方と同様に多くの時間を雪に覆われたスウェーデンの最新事例等を交えてご講演いただきます。また、秋田県内で開始された健康で低炭素な地域バス交通の利用促進を目指す取組みとして、秋北バスからバス&ウォーク事業についてご紹介いただきます。最後に、講演していただいた方々に、地元の自治体(県・市)を加えたメンバーで、秋田および東北地方において健康で低炭素な公共交通の推進を目指すためには何が必要か、パネルディスカッションにて検討します。

日時:平成25年11月6日(水)13:30~16:30(13:00受付開始)
場所:ホテルメトロポリタン秋田 3階 グランデ(B)
主催:東北運輸局、EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
参加費:無料

<プログラム>
1. 開会挨拶
2. 報告(嶋中 達也 東北運輸局交通環境部 環境課長)
 「運輸部門の地球温暖化対策とエコ通勤の推進」
3. 講演(1)(谷口 綾子 筑波大学大学院システム情報工学研究科 准教授)
 「モビリティ・マネジメントによる公共交通の利用促進~スウェーデンの事例~」
4. 講演(2)(加賀 卓也 秋北バス株式会社事業管理部 部長)
 「事例紹介:バス&ウォーク事業による地域バス交通の利用促進」
5. パネルディスカッション「秋田発!健康で低炭素な公共交通の推進を目指して」
 パネリスト:
  加賀 卓也 秋北バス株式会社事業管理部 部長
  斉藤 耕治 秋田県産業技術センター技術イノベーション部 主任研究員
  前田 秀樹 秋田市都市整備部交通政策課 課長
  三杉 孝昌 東北運輸局 交通環境部長
 コーディネーター:
  谷口 綾子 筑波大学大学院システム情報工学研究科 准教授
5. 閉会

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何卒よろしくお願いいたします。

問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)
TEL:03-3221-7636 E-mail:seminar@estfukyu.jp

【参加者募集】第3回地域の交通環境対策推進者養成研修会(岐阜)

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EST普及推進事業で昨年度に引き続き開催を予定している「第3回地域の交通環境対策推進者養成研修会(岐阜)」につきまして、参加者を募集しておりますので、お知らせいたします。
よろしければお近くのご関心の方にもご周知いただけますと幸いです。

<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<< こ こ か ら >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

【第3回地域の交通環境対策推進者養成研修会(岐阜)】
http://www.estfukyu.jp/training2013.html

 地域の交通と環境に関わる課題を解決するためには、その地域で交通環境対策を主導する人材が不可欠です。そこで、EST普及推進委員会および公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団は、地方運輸局や積極的に交通環境対策を実施している自治体と協力し、自治体の実務担当者などを対象として、現場見学、グループワーク、有識者との意見交換などを盛り込んだ体験型の人材養成研修会を昨年、一昨年に引き続き開催します。
 第3回目の今回は、平成25年10月9日(水)~11日(金) の3日間、岐阜市を研修地域として実施します。

■日時 : 平成25年10月9日(水)~11日(金)
■場所 : じゅうろくプラザ(岐阜市文化産業交流センター) (※見学会以外)
http://plaza-gifu.jp/access/
■主催 : EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団、中部運輸局
■後援 : 岐阜市
■対象 : 主に地方自治体や交通事業者等の公共交通や環境分野の実務担当者
    (実務担当者は係長・補佐級を想定していますが、役職(部課長級)の方も参加可能です)
■参加費 : 資料印刷費として5千円
    (受講に伴い発生した交通費や飲食費、宿泊費等は各自負担)
■講師・コーディネータ(予定)
  太田 勝敏 東京大学 名誉教授
  加藤 博和 名古屋大学大学院 環境学研究科 都市環境学専攻 准教授
  倉内 文孝 岐阜大学工学部 社会基盤工学科 教授
  山﨑 基浩 公益財団法人豊田都市交通研究所 主席研究員
        岐阜市企画部交通総合政策課 等

<研修内容>
 ○事務局が配布した資料で事前学習を実施
 ○ESTに関する有識者による講演や、開催地のESTや交通環境対策の現状についてご説明いただく講習会を受講
 ○岐阜市(岐阜駅周辺、連節バス「清流ライナー」 等)における各種取組みを見学
 ○見学した内容をもとに、コーディネータとともに政策課題検討会を行い最終日に検討結果を全体討論会で発表し、参加者全員で成果を共有
 ○研修プログラム終了後、事務局がフォローする事後学習を実施

*本研修プログラムの詳細 及び 参加申し込みは、以下の資料をご覧ください。
http://www.estfukyu.jp/pdf/training2013annai.pdf

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問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)
TEL:03-3221-7636 E-mail: seminar@estfukyu.jp

白石記念講座特別シンポジウム「日本のものづくり力-世界屈指の企業に聞く」の開催のご案内

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白石記念講座特別シンポジウム「日本のものづくり力-世界屈指の企業に聞く」開催案内
1.日時および場所
 2013年8月28日(木)9:00~17:15 
 (地独)東京都立産業技術研究センター イノベーションハブ
2.共催:(地独)東京都立産業技術研究センター
3.プログラム 
1)9:00~9:45  基調講演「日本のものづくり力」 (経産省産業技術総合研究所室 渡邉政嘉)
2)9:45~10:15 「世界標準を作る技-硬さ基準片」:硬さばらつきゼロの追究 (山本科学工具研究社 山本 卓)
3)10:15~10:45 「大物を形づくる-フルモールド鋳造法」:ITを基軸としたフルモールド鋳造法 (木村鋳造所 木村寿利)
4)10:45~11:15 「鋼に魂を入れる-塩浴熱処理」 (上島熱処理工業所 上島秀美)
5)11:15~11:45 「強靭な表面を作る-高周波熱処理」 (富士電子工業 渡邊弘子)
6)12:35~13:05 「ファッションを編み出す-メリヤス針」:鉄はまだまだ終わらない(メリヤス針から鉄を眺める) (特殊金属エクセル 谷口能人)
7)13:05~13:35 「手作業にこだわる-伝統と革新のめっき」 (ヒキフネ 石川英孝)
8)13:35~14:05 「圧延ロールが甦る-CPC技術」 (フジコー 坂田太志)
9)14:15~14:45 「高精度に仕上げる-CNC研削盤」:高精度に仕上げるNC研削盤 (和井田製作所 岩崎年男)
10)14:45~15:15 「くさびの原理から思いついた緩まないナットの開発」:オンリーワン商品開発の秘訣 (ハードロック工業 若林克彦)
11)15:15~15:30 ミニ総括「今、日本のものづくり力に学ぶ」 (特殊金属エクセル・元JFEスチール 細谷佳弘)
12)15:30~16:15 基調講演(総括)「プロダクトイノベーションで世界に勝つものづくり」 (都産技研センター 片岡正俊)
13)16:15~17:15 東京都立産業技術研究センター 見学 

4.参加申込み:本会HP https://www.isij.or.jp/mu2zxchsb から事前登録をお願いします。

5.講座内容、参加費、交通案内等、詳細は鉄鋼協会ホームページをご参照下さい。 https://www.isij.or.jp/mu2zxchsb

第2回環境放射能除染研究発表会

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第2回環境放射能除染研究発表会
主 催:環境放射能除染学会

日 時:平成25年6月5日(水)~6月7日(金)
    ●6月5日、6月6日 研究発表
    ●6月7日      国際シンポジウム(招待講演のみ)
    ●6月5日      懇親会(18:00~20:00)
    ●6月5日~6月7日(未定) 企業展

場 所:タワーホール船堀 http://www.towerhall.jp/

参加、発表はWebサイトにて受付中

詳細は  http://khjosen.org/kenkyu02.html

日程概要:
   6/5(水)
   開会セレモニー
   発生源と発生源対策 計測技術と環境モニタリング
   クロスメディアアプローチ
   午後 除染計画
   除染技術 放射性セシウム及び
   その他核種の環境化学
6/6(木)
   森林・農用地の問題 流域動態・海洋汚染
   生態系保全
   放射性廃棄物
   分離・保管とその技術
   水処理技術  放射線障害防止について
   リスクアセスメント
   復旧・復興プランニング
   社会・経済的側面
※プログラムは発表者数により、変更の場合があります
6/7(金)
   国際シンポジウム

研究発表
口頭発表とポスター発表
 
要旨について
 A4サイズ1頁にまとめて、メールにて提出して下さい
 要旨のフォーマットはダウンロードできます(Word形式)
 ※ファイルはWord、PDFどちらの形式でも結構です。

口頭発表とは
 大ホール・小ホールにて行います。一人当たり20分程度の発表となります。分類ごとにプログラムを作成します。
 発表用のスライドは会期前にメールで送付していただきます。
ポスター発表とは
 パネルボードに作成したポスターを貼付して展示します。
 ポスターセッションの時間帯は未定です。
 パネルボードサイズ(横1200×縦1800程度)※机はありません
  ※1 口頭発表が応募多数の場合はポスター発表にまわる場合があります
  ※2 発表者も参加申込みが必要になります

 発表締切:平成25年5月1日(水)
 要旨締切:平成25年5月10日(金)
 
参加申込

 事前申込は平成25年5月20日(月)まで(以降は当日申込扱い)
※発表される方も参加申込みが必要です。
※企業展と国際シンポジウムは参加無料です。

第29回ファジィシステムシンポジウム(FSS2013)・2013年9月9日(月)~11日(水)

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土木技術者のみなさま
下記シンポジウムを開催致します。奮ってご参加頂けますよう、ご案内させて頂きます。

★第29回ファジィシステムシンポジウム(FSS2013)~ ファジィ・ルネサンスにむけて
・主催:日本知能情報ファジィ学会
・期日:2013年9月9日(月)~11日(水)
・場所:大阪国際大学枚方キャンパスhttp://www.oiu.ac.jp/access/
・会議概要:領域横断的な様々な研究分野から,あいまいさや不確実性に挑む学術交流を行います.
・ご案内:本シンポジウムでは,自然科学・技術にとどまらず,人文・社会科学の分野も包含する広い学際 的領域から,あいまいさや不確実性に挑む講演発表や特別講演,基調講演,今後躍進が期待される分野の 講演など多数予定しております.
 また,ポスター・デモセッション(イブニングセッション),懇親会等も予定しております.
 本シンポジウムが,皆様の記憶に残る実り多い大会となり,研究交流を深め,今後のさらなる研究の進歩 に繋げて頂ければと考えております.
 講演発表や参加の申込方法につきましては,シンポジウムのウェブサイトでご確認頂けます. たくさんの
 方々のご参加をお待ち申し上げております.
・参加費等:下記HPにておって公開
・大会URL: http://fss2013.j-soft.org/
・問い合わせ先:FSS2013実行委員会  fss2013-exe@t.kyoto-u.ac.jp

「海洋を活用した自然エネルギーの可能性」シンポジウム開催 2013-03-13

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◆趣旨
平成23年3月11日に発生した東日本大震災以降、自然エネルギーの導入について活発に議論されています。そのような中、港湾、海洋空間においては、その広大な敷地、自然条件を兼ね備えており、風力発電、太陽光発電、波力発電等自然エネルギーの更なる活用の可能性を有しています。
 今般、関東圏の港湾管理者から構成される首都圏港湾連携推進協議会において、港湾への自然エネルギーの導入の可能性について理解を深め、自然エネルギーの導入の検討等を推進します。多数の皆様方のご参加をお持ち申し上げます。

◆主催 首都圏港湾連携推進協議会(茨城県、千葉県、東京都、神奈川県、川崎市、横浜市、横須賀市)
◆日時 平成25年3月13日(水)14:00~16:30
◆会場 大田区産業プラザ 4階コンベンションホール (京浜急行 京急蒲田駅 徒歩約3分)
◆プログラム 基調講演
           石川憲二 科学技術ジャーナリスト
               「自然エネルギーとは」
           長田太 内閣官房総合海洋政策本部超事務局長
               「海洋再生可能エネルギー利用促進に関する政府の取組について」
         パネルディスカッション
           (コーディネーター) 
              高橋重雄 (独)港湾空港技術研究所 理事長
           (パネリスト) 
              石川憲二 科学技術ジャーナリスト
              大橋弘隆 三井造船(株)事業開発本部 副本部長
              木下  健 東京大学 生産技術研究所 教授
              中野常夫 三菱重工(株)原動機事業本部 風車事業部 企画・営業部長

◆定員 250名(先着順)
◆参加費 無料
◆申込期間 平成25年3月9日(土) 申込期間以降は下記問い合わせ先へ
◆申込方法 下記より「参加申し込みフォーム」をご利用下さい
          http://www.waaint.co.jp/energy/

◆問い合わせ先 国土交通省関東地方整備局港湾空港部 港湾計画課
           045-211-7416 

「第4回 木材利用シンポジウム」開催のお知らせ

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 木材工学委員会では下記のように第4回木材利用シンポジウムを開催します。シンポジウムでは,土木学会,日本木材学会,日本森林学会の共同提言「土木分野における木材利用の拡大へ向けて」の内容を紹介するとともに,パネルディスカッションを行い,土木分野での木材利用について一緒に考えていきたいと思います.つきましては,多数の皆様にご参加いただきますようご案内申し上げます.

●主 催:公益社団法人土木学会(担当:木材工学委員会)、土木における木材の利用拡大に関する横断的研究会
●共 催:一般社団法人日本森林学会,一般社団法人日本木材学会
●後援(予定)林野庁,国土交通省,一般社団法人日本建築学会,一般社団法人砂防学会,一般社団法人日本木材加工技術協会,一般社団法人日本木材保存協会,木橋技術協会,(社)日本プロジェクト産業協議会(JAPIC),一般社団法人日本林業経営者協会,木材利用システム研究会,公益社団法人地盤工学会,森林利用学会

●開催期日:平成25年3月12日(火) 13:30~17:00
●会 場:土木学会 講堂(東京) 
●参加費:2,000円(会員(共催・後援学会の会員も含む))、3,000円(非会員)、1,000円(学生)
●申込み:当日、会場でお申し込み下さい.
●詳 細: http://committees.jsce.or.jp/mokuzai/
●問合先:土木学会研究事業課(担当:田中 博)TEL:03-3355-3559/FAX:03-5379-0125 E-mail: h-tanaka@jsce.or.jp

●プログラム
13:30 開会挨拶  濱田政則 木材工学委員会委員長(早稲田大学教授)
13:40 基調講演 「なぜ、いま、土木分野で木材利用なのか」 今村祐嗣 土木における木材の利用拡大に関する横断的研究会委員長(京都大学名誉教授)
14:30 提 言  「土木分野における木材利用の拡大へ向けて」 一般社団法人日本森林学会,一般社団法人日本木材学会,公益社団法人土木学会
14:45 休 憩
15:00 パネルディスカッション「土木分野における木材利用の拡大へ向けて」 コーディネーター 外崎真理雄 (森林総合研究所 四国支所長)
  パネリスト
    沼田 淳紀(飛島建設株式会社主席研究員 木材工学委員会幹事長)
    中崎 和久(全国森林組合連合会理事, 岩手県森林組合連合会代表理事会長)
    末松 広行(林野庁 林政部長)
    高村 裕平(国土交通省 大臣官房技術調査課 建設システム管理企画室長)
17:00 閉会挨拶  佐々木貴信 木材工学委員会幹事(秋田県立大学 准教授)

第9回社会技術研究シンポジウム「南海トラフの巨大地震への防災対策と社会技術」

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社会技術研究会の活動には日頃よりご協力を賜り誠に有り難く存じます.
第8回社会技術研究シンポジウムを下記の通り開催いたします.

日時: 平成25年1月25日(金)10:00~18:00
場所: 東京大学工学部11号館1F講堂(定員138名)
詳細: http://shakai-gijutsu.org/sympo9_130125.html

第9回社会技術研究シンポジウムでは「南海トラフの巨大地震への防災対策と社会技術」をテーマとして,将来予測される南海トラフにおける巨大地震に対する社会技術的防災に関するパネルディスカッションと,被害が予測される地域における防災への取り組みなどに関する社会技術的講演,また社会技術研究論文集Vol.9からの研究発表を計画しております.

奮ってご参加下さいますよう,お願い申し上げます.

お問合せ先:社会技術研究会事務局
東京大学大学院工学系研究科社会基盤学専攻 堀井教授室内
TEL: 03-5841-6091 FAX:03-5841-7496
URL: http://shakai-gijutsu.org/

慶應義塾大学【12月21, 22日 第3回環境イノベータ国際シンポジウム】のご案内

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初冬の折、皆様は益々ご清祥のことと申し上げます。
さて慶應義塾大学は文部科学省戦略的環境リーダー育成拠点形成事業として
【未来社会創造型環境イノベータ育成プログラム】を実施しています。本事業は
気候変動緩和適応策をテーマにしておりますが、国内外を対象とした復
興とレジリエンスの研究を推進しています。
同プログラムはまた国連環境計画(UNEP)のアジア太平洋地域気候変動適応ネッ
トワーク(APAN)の北東アジア地域拠点に選ばれています。
その教育研究の成果報告として、また国内外の専門家と交流を深める機会とし
て、第3回環境イノベータ国際シンポジウムを以下の通り開催する運びとなりま
した。皆様におかれましてはご多忙中であると存じますが、ぜひともお誘い合わ
せの上、ご参加頂きますようお願い申し上げます。

テーマ:復興と変革へのイノベーション
日 時:2012年12月21日(金)、22日(土)9時より
場 所:慶應義塾大学日吉キャンパス、来往舎
参加費:無料
言 語:英語・日本語同時通訳
ウェブサイト:http://ei.sfc.keio.ac.jp/symposium2012
プログラム詳細:http://ei.sfc.keio.ac.jp/symposium/program
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技術倫理協議会 第8回公開シンポジウム 東日本大震災と技術者の信頼回復 -技術者と社会との接点を考える―(再)

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日 時:平成24年12月12日(水) 13:00~17:00 受付は12:30より開始
場 所:建築会館ホール 〒108-8414 東京都港区芝 5-26-20 TEL 03-3456-2051(代)

開催趣旨:2011年3月11日に発生した東日本大震災とそれに続く福島原子力発電所事故は、技術者の使命が十分に果たされていたかという疑問を市民からもたれる結果を生んだと言える。1,000年に一度という津波に見舞われ、防波堤などが一定の役割は担ったとみられているものの、その一方で多くの尊い人命が失われ、復興の道は遠い。すべての国民が、生き方を自分に問い直す機会となっているように思える。特に、技術者はその技術により社会をより安全に維持してゆく責務を有し、その責務を担うには社会の信頼が不可欠であるが、その信頼は大きく揺らいだとの指摘もある。このような情勢に鑑み、本シンポジウムにおいては技術者への信頼を回復するために、各学協会の立場を超えて、これからの技術者のあり方、社会と技術者のあるべきコミュニケーションの姿を考えたい。

主 催:日本工学会 技術倫理協議会
(協議会会員:安全工学会、電気学会、電子情報通信学会、土木学会、日本化学会、日本機械学会、日本技術士会、
日本建築学会、日本原子力学会、日本工学アカデミー、日本工学会、日本工学教育協会、日本鋳造工学会、
日本非破壊検査協会、日本マリンエンジニアリング学会)

会場アクセス:JR田町駅,都営地下鉄三田駅(浅草線・三田線)徒歩3分
(地図はhttp://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htmをご参照ください。)

交流会:17:15より同じ場所で交流会(希望者)を開催します。事前申し込みをお願いします。

参加費:1,000円(資料代として)。交流会は実費2,000円。いずれも当日会場受付において申し受けます。

参加申込方法:以下の事項をご記入の上、電子メールまたはFAXにて、日本工学会事務局(eng@jfes.or.jp、FAX (03)5765-3219)にお送りください。
○件名:「技術倫理協議会第8回公開シンポジウム申込」としてください。
○記載事項:①お名前(複数可)、②所属組織(部課名、学部学科名まで)、③所属学協会、
④日本工学会からの緊急連絡のための電話番号(複数申込の場合は代表1名の電話番号)、
⑤交流会へのご参加の有無。

問合せ先:公益社団法人日本工学会事務局 〒108-0014 東京都港区芝5-26-20 建築会館6階
電話(03)5765-8002、FAX (03)5765-3219、E-mail:eng@jfes.or.jp http://www.jfes.or.jp/

―――――――――――――――――――――プログラム―――――――――――――――――――――

司会:鶴原 稔也副議長
1. 議長挨拶 :13:00~13:15
大輪 武司議長
2. 基調講演:13:15~15:30
柘植 綾夫氏(日本工学会会長) 「東日本大震災と原発事故に学ぶ工学の社会的使命」
山本 卓朗氏(土木学会前会長) 「土木技術者への信頼を回復するために」
横山 広美氏(東京大学) 「東日本大震災前後の科学コミュニケ―ション」
(休 憩)
3. パネルディスカッション:15:45~17:00 -技術者と社会の接点を考える―
コーディネータ:皆川 勝委員(土木学会)
パネリスト
柘植 綾夫氏(日本工学会会長)、 池田 駿介委員(日本工学会)
山本 卓朗氏(土木学会前会長)、 松藤 泰典委員(日本建築学会)
横山 広美氏(東京大学)
(休 憩)
4.交流会:17:15~18:30

2012年度技術倫理協議会公開シンポジウムのご案内

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技術倫理協議会の第8回公開シンポジウムが「東日本大震災と技術者の信頼回復-技術者と社会との接点を考える-」をテーマに開催されます。

■日時:平成24年12月12日(金)13:00~17:00
■場所:建築会館ホール(東京都港区芝5-26-20)
■主催:日本工学会 技術倫理協議会
【協議会会員】安全工学会、電気学会、電子情報通信学会、土木学会、日本化学会、日本機械学会、日本技術士会、日本建築学会、日本原子力学会、日本工学アカデミー、日本工学会、日本工学教育協会、日本鋳造工学会、日本非破壊検査協会、日本マリンエンジニアリング学会

■プログラム
・13:00~13:15 議長挨拶(大輪武司議長)
・13:15~15:30 基調講演
柘植綾夫氏(日本工学会会長)「東日本大震災と原発事故に学ぶ工学の社会的使命」
山本卓朗氏(土木学会前会長)「土木技術者への信頼を回復するために」
横山広美氏(東京大学)「東日本大震災前後の科学コミュニケーション」
・15:45~17:00 パネルディスカッション-技術者と社会の接点を考える-
コーディネータ:皆川勝委員(土木学会)
パネリスト:柘植綾夫氏(日本工学会会長)、池田駿介氏(日本工学会)、山本卓朗氏(土木学会前会長)、松藤泰典委員(日本建築学会)、横山広美氏(東京大学)
・17:15~18:30 交流会

■参加費:1,000円(資料代) 交流会参加費:2,000円(実費)(いずれも当日お支払いください。)
■申込方法(事前申込制)
以下のサイトから参加申込書をダウンロードし、必要事項を記入のうえ、FAXまたはE-mailにて日本工学会事務局にお送りください。(締切:12月5日(水))
http://www.jfes.or.jp/topic/topic20121029_sympo20121212.html

「木材利用シンポジウム in 北海道」のご案内

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主 催 北海道木材利用研究会
共 催 公益社団法人土木学会
後 援 一般社団法人日本木材学会北海道支部、公益社団法人木材加工技術協会北海道支部、一般社団法人北海道林産技術普及協会、独立行政法人土木研究所寒地土木研究所、独立行政法人森林総合研究所北海道支所、北海道、地方独立行政法人北海道立総合研究機構森林研究本部林産試験場、土木における木材の利用拡大に関する横断的研究会(日本森林学会・日本木材学会・土木学会)、北海道産木材利用協同組合、北海道木材産業協同組合連合会、北海道林業・木材産業対策協議会
日 時 平成24年12月22日(土) 13:30~17:15
会 場 北海道大学 学術交流会館 (札幌市北区北8条西5丁目)
内 容 
  13:30~13:35 開会挨拶 北海道木材利用研究会幹事長 平沢 秀之(函館工業高等専門学校)
  13:35~14:15 基調講演 北海道木材利用研究会会長 平井 卓郎(北海道大学大学院)
  14:15~14:40 講演(1)  北海道水産林務部林務局林業木材課長 椿谷 信雄
            「北海道における林産業の現状と木材の利用促進のための取り組み(仮)」
  14:40~15:05 講演(2)  昭和マテリアル株式会社 五十嵐 一朗・池田 浩明
            「地盤改良工法としての木材の利用について」
  15:05~15:10 企業展示紹介
  15:10~15:30 休憩
  15:30~15:55 講演(3) 飛島建設株式会社 技術研究所 沼田 淳紀
             「丸太打設による液状化対策の実証実験」
  15:55~16:20 講演(4) 株式会社九州構造設計 宮副 一之
            「ボックスカルバートの木杭―底盤系基礎設計マニュアル及び沈下検討」
  16:20~16:45 講演(5) 地方独立行政法人北海道立総合研究機構 林産試験場 今井 良
            「北海道型木製ガードレール-Vista Guard-について」
  16:45~17:10 講演(6) 函館工業高等専門学校 平沢 秀之
            「函館市内における木製ガードレール設置の可能性について」
  17:10~17:15 閉会挨拶 北海道木材利用研究会幹事 中出 海(株式会社イワクラ)

参加費 資料代1000円を当日受付にてお支払下さい。
展 示 企業や各団体からの展示(A0ポスター、模型等)も受け付けます。展示を希望する団体は、別紙申込書にてお申込み下さい。なお、展示物1点につき1万円を当日受付にてお支払下さい。
広 告 配布資料に企業や各団体の広告を掲載することができます。広告を希望する団体は、別紙申込書にてお申込み下さい。なお、広告はA4縦(掲載費2万円)、またはA5横(掲載費1万円)です。
申込先 北海道木材利用研究会事務局 山岸 保(飛島建設株式会社 札幌支店)
     TEL:011-806-3002  FAX:011-806-3005
     e-mail:tamotsu_yamagishi@tobishima.co.jp
     (こちらのホームページから申込書をダウンロードして下さい→http://committees.jsce.or.jp/mokuzai/)
締切り 参加申し込み:平成24年12月14日(金)までにお申込み下さい(先着120名)。
     広告・展示申込み:平成24年11月16日(金)までにお申し込みください。
懇親会 シンポジウム終了後の17:30から、百年記念会館1階「きゃら亭」(北大構内、シンポジウム会場から徒歩2分)にて懇親会を開催します。参加ご希望の方は、申込書の懇親会の欄にご記入願います。懇親会費4000円を当日受付にてお支払下さい。
問合先 北海道木材利用研究会幹事長 平沢 秀之(函館工業高等専門学校)
     TEL&FAX:0138-59-6390 e-mail:hide@hakodate-ct.ac.jp
その他 本シンポジウムは土木学会認定CPDプログラムです(認定番号JSCE12-0839)
以上

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