仮囲いの単管を設置するためにアスファルト上から削孔を行ったのですが、 路盤が水硬性粒度調整鉄鋼スラグで、削孔深さが800mmの場合、赤本(令和5年版)P.Ⅳ-3-㉓-1の「アスファルト舗装版削孔工」は適用できないでしょうか? 適用範囲を確認すると削孔深200~400mmとなっています。 よろしくお願いいたします。 コメントを追加 コメント #8858 Re: 削孔について 難しいですね。見積りだと思います。 とりあえずの金額を知りたいなら、2倍すればいいんじゃないでしょうか。 返信 #8859 Re: 削孔について 単管固定に伴う費用は通常計上していると思いますが、路盤が固いから通常とは違うという事で、別途積み上げたいと言う事ですね。 削孔深さが800mmも必要な理由は分かりませんが、赤本の適用範囲で発注者、受注社共に納得するなら、それで良いです。 標準では出来ない理由、800mm必要な理由、削孔の埋め戻し方法が破綻無ければ良いですね。 返信
#8859 Re: 削孔について 単管固定に伴う費用は通常計上していると思いますが、路盤が固いから通常とは違うという事で、別途積み上げたいと言う事ですね。 削孔深さが800mmも必要な理由は分かりませんが、赤本の適用範囲で発注者、受注社共に納得するなら、それで良いです。 標準では出来ない理由、800mm必要な理由、削孔の埋め戻し方法が破綻無ければ良いですね。 返信
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#8858 Re: 削孔について
難しいですね。見積りだと思います。
とりあえずの金額を知りたいなら、2倍すればいいんじゃないでしょうか。
#8859 Re: 削孔について
単管固定に伴う費用は通常計上していると思いますが、路盤が固いから通常とは違うという事で、別途積み上げたいと言う事ですね。
削孔深さが800mmも必要な理由は分かりませんが、赤本の適用範囲で発注者、受注社共に納得するなら、それで良いです。
標準では出来ない理由、800mm必要な理由、削孔の埋め戻し方法が破綻無ければ良いですね。