コンクリートのコーン破壊の計算について

セクション: 
|
タグ: 
ユーザー giro の写真

コンクリートのコーン破壊の計算について教えて下さい。
あと施工アンカーなどの許容引張力の計算式はP=Φ×√Fc×Acで表されますが、せん断面積ではなく水平投影面積が使われていることと、√Fcの意味合いがわかりません。
実験式のような気もしますが、ご存じであればご教示願えないでしょうか。

対傾構、横構のガセットプレートについて

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

お世話になっております。

ガセットの設計において、本四基準のλ(自由辺長)/t(鋼材厚)の表をネットで見ましたが、
これはトラス橋に限って適用可能なのでしょうか。
鈑桁の対傾構や横構にも適用可能でしょうか。
ガセットの厚さを決める手立てを調べておりますので、
どなたか教えていただければ幸甚です。

よろしくお願いします。

橋梁補修

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

現在、鋼橋の補修工事を実施しています。その中で添接板の取替があるのですが、一度塗膜および錆を除去し、肉厚測定を行なった後に取替か否かの判定をするのですが、その判断基準はありますか。
特に構造計算なしないっで、何%程度減肉しているといった簡単な判定にしたいと思っているのですが。

テルツアギー・ペックのヒービング検討式の導き方

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

お世話になります。
テルツアギー・ペックの「ヒービング検討式の導き方」をご存知の方、

教えていただけないでしょうか。

土塊重量とすべり面長×Suとの比較と思いますが、よろしくお願いいたします。

モーメント法は理解できましたが。

コンクリートの再振動について

セクション: 
|
トピックス: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

「バイブレータにより締め固められたコンクリートは時間の経過に伴い、生コン自重により余剰水や空隙は土に押し出されるか粗骨材や鉄筋の下に貯まってしまう。そこである一定時間を置き、再びバイブレータにより締め固め作業(再振動)を行うとコンクリートは流動性を帯び粗骨材や鉄筋などの下に貯まった余剰水や空隙を減少させ密実性が高い高耐久性のコンクリートができる。」
と言う再振動についての説明があるのですが、実際の施工にて再振動を行おうとした場合、例えば橋台や橋脚等の打設高さが高い構造物(50cmピッチで何回かに分けてコンクリートを打設する構造物)でも適用できるのでしょうか?
できるのであれば、どういう方法があるのかを知りたいです。
個人的には、スラブや床版等の打設面積が広い1層で仕上げられる構造物に限られるような気がするのですが、わかる方がいらっしゃればご教授願います。
長文にて失礼しました。

支障物件の移設とオリンピックとの関係

セクション: 
|
ユーザー ABetch の写真

道路脇の構造物を補強する検討を行っている際に、以下の様な話を聞きました。

「現況(で道路敷地内に埋設されている)NTTや電力線などの支障物件を移設するとなった場合、道路敷地外に出すことが原則となってしまったため、(当該箇所の地形的条件を考慮すれば)事実上、移設は不可能と考えた方が良い。」

詳しい話は聞けませんでしたが、どうやら東京オリンピックに関係した法令?(等の何か)が原因で、”現況で道路敷地内にあるものを移設する際に、同様に道路敷地内に収めることができなくなった”ということのようです。

小耳に挟んだ程度なので、どのような制約なのか(国交省の通達類なのか、NTTや電力会社独自の法令なのか)も分かりません。

この件につきまして、具体的な法令名や経緯など、お詳しい方がいらっしゃいましたら、ご教授願います。

自立しない土砂の掘削

セクション: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

道路路肩の擁壁が変状(転倒)しているため、復旧計画をしています。土質調査の結果、基礎部、擁壁背面共にN値3~8程度で新たな擁壁を設置する場合背面が自立しそうにありません。掘削高さは8m程度です。仮設工として、斜面の補強のため鉄筋挿入工、アンカー工を考えましたが、仮設ではもったいないような気がします。逆巻き工法の擁壁も考えられますが、他に有効な工法はないでしょうか。掘削勾配は1:0.6で高さ5mで小段を考えています。

照明基礎の施工方法及び工事費算出方法について

セクション: 
|
ユーザー Doboky_tetsu の写真

建設コンサルタントのものです。
現在、照明の設計を行っておりますが、照明基礎の工事費算出方法において悩んでいます。

照明基礎の形式として
①スパイアラルダクトによる基礎
②矩形の現場打ちコンクリート基礎
③アンカー式基礎
上記の3点で経済比較を行う予定をしております。
①φ500及びφ1000で計画しております。
②オープン掘削での積算する予定です。(コンクリート陸打ち+据付)
③建設物価 道路標識柱基礎工事で施工費を出す予定です。
基礎深さは H=1800~3000程度です。

①についてφ500、φ1000それぞれの施工方法及び工事費を算出方法をご教授頂けないでしょうか。
②、③についても資料があれば教えて頂けないでしょうか。

よろしくお願いします。

橋脚の塑性化領域について

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

道示Ⅴ p204に「橋軸方向と橋軸直角方向で橋脚基部からの上部構造の慣性力の作用位置までの距離hが異なる場合には、塑性化を考慮する領域の算出にはhの大きい方の値を用いるのがよい」とされています。

ここで直橋の壁式橋脚のように、直角方向の塑性化を考慮しない場合でも、hが大きい直角方向の高さで算出する必要があるでしょうか?

橋梁の断面構成図について

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

いつもお世話になっています。

橋梁の断面構成図の見方がわからず困っています。
どなたか教えていただければ幸いです。

よろしくお願いします。

アスカーブの設置範囲

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー m_saeki の写真

 アスカーブについて質問します。
 アスカーブの設置範囲について、何か基準、目安等はあるのでしょうか。
 縦断勾配、幅員、盛土法面の長さ等が関係ありそうですが、どうでしょうか。
 ちなみに、検討箇所の条件は次のとおりです。
 ・集水幅3.5m
 ・縦断勾配0.5%~2%
 ・法勾配1:1.5
 ・法長3.0m程度(水田)に隣接
 以上です。
 基準なり目安をご存知の方、よろしくお願いします。

JRさんが使っておられるH鋼親杭横矢板標準設計

セクション: 
ユーザー bach_kyoto の写真

JRさんが使用しておられる、H鋼親杭CONパネル横矢板の標準設計の入手方法ご存じないですか?

東北地整の土木工事標準設計図集「管渠適用索引表」について

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

いつもお世話になっています。
東北地方整備局の土木工事標準設計図集Ⅱ-1に「管渠適用索引表」がありますが、その仕様に、
「埋設条件はProject型(突出型)である。」
と記載があります。

溝型の記載が無いのはなぜでしょうか。
切土でも突出型を適用するという解釈の人もいますが、その場合の根拠はなんでしょうか。

ご存知の方がいらっしゃったらよろしくご教示願います。

揚水機場の管理橋の載荷可能重量について

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

揚水機場の外部の吸水槽の上にある管理橋(プレストレストコンクリート橋)3スパンL=15.77m、17.98m、17.77m、B=3.6m)の載荷可能車両総重量についてご教示御願いします。昭和50年の設計で道路橋示方書もその当時のものです。L荷重の考え方ですが、下記のとおりです。
橋の等級   荷重     線荷重(P=kg/m)       等分布荷重(P=kg/㎡)  
一等橋    L-20    α×5,000          α×350 (L≦80)、 α×(430ーL) (L>80) 
二等橋    L-14    一等級の70%        一等級の70%    一等級の70% 
L=支間  α=w-5.5/50ただし1≧α≧0.75とする  w=L荷重の載荷荷重(m) 
下記は、昭和50年構造設計報告書より抜粋したものです。
L=15.77mの場合の活重  
衝撃係数  i=10/25+15.17=0.2489                
線荷重 5.0×0.7×(1+0.2489)=4.371t/m
等分布荷重 0.35×0.7×(1+0.2489)=0.306t/㎡
L=17.38mの場合の活重  
衝撃係数  i=10/25+17.38=0.2359
線荷重 5.0×0.7×(1+0.2359)=4.326t/m
等分布荷重 0.35×0.7×(1+0.2359)=0.303t/㎡
L=17.17mの場合の活重  
衝撃係数  i=10/25+17.38=0.2371
線荷重 5.0×0.7×(1+0.2371)=4.330t/m
等分布荷重 0.35×0.7×(1+0.2371)=0.303t/㎡
以上ような計算を行っております。この計算結果より管理橋の載荷可能車両総重量がいくつ以下であればよいのでしょうか。それとも他の計算でもとめなくてはならないのでしょか。ご教示を御願いします。

施工パッケージの総括表

セクション: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

北海道の設計会社です。今年から施工パッケージ積算を適用することになりました。
数量総括表の事で質問します。
積算パッケージ総括表や積み上げ総括表の内容は、解説書などで理解しましたが
それを組み立てて一つの総括表にしたサンプルがありません。
パッケージだけの数量と積み上げの数量、二つが混じった数量。
どうゃって一緒の総括表に表現するのかを教えてください。

ページ

RSS - 質問広場 を購読