動的解析と静的解析

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土木コンサルタントの会社に勤めてる者です。教えて欲しいことがあります。地震の解析ですが、動的解析と静的解析は結果は、どちらとも違う結果がでるものなのですか?同じ解析結果がでるのでしょうか?また、地盤バネとは、どういうものなのでしょうか?また、解析でNGがでたら、どういった補修方法があるのでしょうか?
若輩者で申し訳ありませんが、教えていただければ幸いです。

安全旗と安全衛生旗の使い分けで

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現場に安全旗と社旗を掲げているのを見ますが、時々安全衛生旗を掲げている現場を見ます。
安全旗と色が反対の緑地に白十字の労働衛生旗も見ます。
使い分けはどのような時にどの旗を掲げるのが良いのでしょうか?
宜しくお願いします。

鋼橋の桁フランジ添接板の設計について

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お世話になっています。

メタルの橋の桁フランジの添接板ですが、長方形ではなく、端が台形になっています。

添接板の設計の際に母材の照査としてフランジが持つのかどうかを検討しますが、その際にボルト孔が、長方形部分で4列、台形部分で2列だとします。
その母材への作用力に対する照査では、ボルト孔は4列とせずに(4列部分の本数/全体の本数)を乗じて、作用力を減じています。

この方法はある橋団体が発行した計算例に準じているのですが、その団体にきいたところ添接板に応力が流れているからとの回答でした。
そもそも設計の団体ではないとのことなので、更問は控えたのですが、添接板に応力が伝わっているというのであれば、その前の段階の桁の応力度算出の段階で添接板を考慮するべきではないか、と思いました。

その疑問が消化できないので、どなたか教えていただければ幸いです。
よろしくお願いします。

設計荷重TL14の管理橋に車両総重量何トンまで載荷可能か

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揚水機場内に吸水層管理橋がありまして、昭和50年設計の設計条件は、設計荷重T.L14であります。
今回この管理橋に重機やトラック等を載荷して作業を行いたいのですが、実際何トンまでであれば載せることができるのでしょうか。
申訳けありませんが、ご回答を早めにお願いできますでしょうか。よろしくお願いします。

L型擁壁組立て筋の配置について

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問1.国交省、L型擁壁標準図集の側壁および底版組立て鉄筋の配置について、底版囲み組立て筋は底版厚がt=450mmでも囲み幅b=500で配置されています。囲み幅はせん断補強鉄筋が必要な場合には1/2d以下せん断補強鉄筋が必要無い場合はd以下と記憶しますが、囲み幅の明確な規定はあるのでしょうか。

問2.問1.同じく側壁の組立て鉄筋の配置量について、同図集では主鉄筋がctc250mmの場合、側面図を見て横方向に、全ての主鉄筋に掛けられています。つまり横間隔500mmで1段毎に千鳥に配置している訳ですが、橋台など重要構造物であっても、セン断が許容内であれば横間隔1.0mのctc500mm千鳥で1本おきの主鉄筋に掛けますが、小構造物のL型擁壁で全ての主鉄筋に組立て筋を掛ける必要があるのでしょうか。
以上2件について、ご教授いただきますようお願い申し上げます。

版の囲み型組立て筋の配置について

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土木構造物設計マニュアル(案)に係わる設計・施工の手引き(案)添付の図集、底版および操作台配筋例の組立て筋(せん断補強鉄筋)の加工図および一部組立図を見ますと、囲み鉄筋は下から上に掛けている(100mmのフックが上面)、しかし、一部、川表胸壁・しゃ水壁配筋図(その2)、底版部の組立図だけ、加工図は上定着になっているのに組立図は逆になっています。橋梁下部工などでは囲み筋の場合は引張側から掛けて圧縮側で定着させますが、水工構造物ではコンクリート打設やコンクリートの廻りをよくするなど施工性の関係で、囲み組立て鉄筋はフックを上面にすると聞くことがありますが、どちらが正しいのでしょうか。ご教授をお願い申し上げます。

壁シングル配筋の部材厚と主鉄筋の関係について

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河川小構造物、堤外水路の側壁厚t=200mmのシングル配筋、D13-ctc250mmで余裕ある場合、口伝えですが先輩から主鉄筋の間隔は部材厚以下にするように指導されてきました。その時に確認しておけば良かったのですが、根拠となる基準、規定などの記載ある文献が思い当たらず困っています。関連の規定があればご教授いただきたいのですがよろしくお願いします。なお、壁厚t=150/200mmでも、主鉄筋間隔をctc250mmとして良い場合もご教授いただきますようお願い申し上げます。

3径間連続橋の側径間長比について

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3径間連続橋の場合、側径間長と中央径間長の比が1:1.25のとき、構造的に有利となると聞きました。
このことについて記載されている文献をご存じの方がいらっしゃいましたら、お教えいただけないでしょうか。
また、この比は上部工形式によっても変わるものでしょうか。

よろしくお願いいたします。

ボックスカルバート断面

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雨水幹線の矩形断面に関する質問です。

雨水幹線の設計にあたりB2800×H1000の断面を考えております。
現場条件から水路高さH1000の変更はできません。

ボックスカルバートの断面は9割水深としての流下能力は一般的ですが、例えば、流量計算上9.3割水深となる場合、経済性を理由にそのままB2800×H1000を採用するのは間違った考え方でしょうか。

9割水深の明確な根拠・理由はないようですが、やはり、経済性に劣っても、基準どおりにボックスカルバートの幅を広げるべきでしょうか。

どなかか教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

プライムコートを未施工の場合に起こり得る不具合を教えて下さい。

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建築の技術者です。
舗装工事の協力業者様より『駐車場のアスファルト舗装にプライムコートは必要ない。』と言われましたが、調べると路盤と表層の密着性を得るために必要であると判断いたしました。
しかし、解らないのが『プライムコートを未施工の場合に起こり得る不具合』です。未施工の場合にどんな事象が起こり得るのか、実例や画像などありましたらご教授をお願いいたします。

ゼロメートル地帯市街地での掘削について

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ゼロメートル地帯の市街地で、地下水位が高い場所に地盤から12mに地下構造物を構築するにあたって

周辺に及ぼす影響と防止法について教えて下さい。一つは

土留め → ボイリング → 土留めの根入を深くする

を思いついたのですが、それ以外、思いつきません。

他にんどんな影響と防止法がありますか。よろしくお願いします。

積算基準にある施工標準歩掛について。

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積算基準にある施工の標準歩掛についてですが、やはり地方自治体により独自の歩掛けはあるのでしょうか?あったとしてもこの歩掛けを担当者の個人の施工感覚で、歩掛け人数を減らして積算をすることがあるのでしょうか?全国的にどれくらいあるのかな??まして、国の補助金を使っての工事ですのでよけいにこと細かい減らす要因が必要だと思われますがどんなものでしょうか?

プラントルの極限支持力について

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とある教科書でプラントルの極限支持力は
qu={c・cosφ+γtbtan(45°+φ/2)}{tan^(45°(45°+φ/2)e^tanφ-1}
ここにφ=0とおくと
qu=(π+2)c=5.14cとなるそうなのですが、φ=0とおくと、qu=0になるのですがどこが間違っているのでしょうか?
わかる方いらっしゃったらお願いします。

デザインデータブックに記載の設計便覧とは

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「’11デザインデータブック3-5横桁・対傾構換算曲げ剛性およびトラスの換算剛性p103」に
横桁の換算曲げ剛性の算出式が首都高速道路公団のものと設計便覧のものの2通り記載されているのですが、
この設計便覧とは何の設計便覧でしょうか。

出典を探しているのですが、見つかりません。

どなたか分かる方、お教えください。
よろしくお願いいたします。

床版支保工について

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鋼箱桁橋で床版がRCの場合、一般的に床版支保工の足掛かりは、下フランジ突出部に求めるのでしょうか。

また、下フランジ突出部に求めない場合、他にどのような方法で床版の型枠施工を行うのでしょうか。

どなたかお教えくださる方、よろしくお願いいたします。

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