地中梁増筋がコンクリート打設時に下がらない方法

建築現場で地中梁を配筋しています。鉄筋屋さんが不足していて、加工が間に合わない状態です。型枠大工さんもいないのでラス型枠で施工します。質問ですが、コンクリート打設時にラス型枠なので、打設足場を組みますが、梁が500×1500ある為、梁の上に上がっての打設作業が懸念されます。その為、梁の上増筋がH=300あるので下がり止めを考えているのですが、下がり止めのウマの加工が難しいため、スラタップに増筋を点溶接(アーク溶接)しようと思うのですが、よいものでしょうか。教えてください。又その他に良い方法があれば教えてください。

鉄筋の浮き上がり

教えて下さい。
①トンネル内のコンクリート床板を切削
②一部鉄筋が表面に出てきたが、浮き上がった鉄筋は切断撤去。
③鉄筋は表面に出ていても、浮き上がっていなかった鉄筋はそのまま。
④清掃後、アスファルトにてオーバーレイ
⑤1年半後、鉄筋がアスファルトを突き破って表面に出る。

こんな事が発生しましたが、何故でしょうか?