気候変動に関する対話シンポジウム  -将来の安全・安心な社会をめざして- 【開催案内】

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   気候変動に関する対話シンポジウム -将来の安全・安心な社会をめざして-(ご案内)
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 地球温暖化が我々の社会に与える影響は顕在化しつつあり、温室効果ガスの排出を抑えるだけでなく、気候変動の影響に備える「適応策」の必要性が増してきています。
 この問題に取り組んでいる文部科学省による「気候変動適応研究推進プログラム(RECCA)」と環境省による環境研究総合推進費S-8「温暖化影響評価・適応政策に関する総合的研究」の研究成果を紹介し、安全・安心な将来社会のあり方について、皆様と共に考えたいと思います。また、これらの研究が東日本大震災の復興にどう貢献できるかも議論するため、対話シンポジウムを開催いたしますので、是非ご参加下さい。

◆開催日時:平成23年10月12日(水) 13:30~17:30

◆開催場所:日本科学未来館(東京都江東区)   http://www.miraikan.jst.go.jp/guide/route/

 ※詳細については、シンポジウムのホームページをご覧ください。
  http://www.mext-isacc.jp/article.php/event_symposium_s8recca

【参加申込み等】 事前登録制となっておりますので、上記のサイトよりご登録ください。

【問い合わせ先】
 気候変動適応研究推進プログラム事務局
 一般財団法人リモート・センシング技術センター
 利用推進部促進課  亀井・金澤
 E-mail: mext-kikou@restec.or.jp TEL: 090-4078-7094

地下水地盤環境に関するシンポジウム2011 発表論文・パネル展示募集

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地下水地盤環境に関するシンポジウム2011
―水環境の保全と育水― 発表論文・パネル展示募集

「地下水地盤環境に関する研究協議会」は,毎年秋にシンポジウムを開催しております。
本年度も,「水環境の保全と育水」をテーマに,一般からの公募論文発表・特別講演・
研究委員会指定の課題による論文発表・パネル展示によるプログラム構成を予定して
おります。多くの皆様方からのご応募をお待ち致しております。

主  催:地下水地盤環境に関する研究協議会
     (財)日本地下水理化学研究所,(財)地域地盤 環境 研究所

後  援:公益社団法人土木学会関西支部 他

開 催 日:2011年11月18日(金)

会  場:建設交流館 グリーンホール(大阪市西区立売堀2―1―2)

一般公募論文:
キーワーズ:地下工事と地下水,土壌・地下水汚染,地下水地盤保全対策,
       地震による地下水地盤災害,水循環,河川環境,地下水涵養,
       地下水管理,地下水の水位・流動・水質,地下水利用,水資源,
       地下熱利用,ヒートアイランド対策,環境リスクの評価,
       地球温暖化,地下環境
パネル展示:
   テーマ:一般公募論文のキーワーズに準ずる
    ※パネルは,H90cm×W180cmのホワイトボードを使用

概要応募締切:7月22日(金)(必着)
原稿提出締切:9月16日(金)(必着)
        ※8月5日(金)頃までに採否結果を通知します。
投稿料とパネル展示料:
 投稿料は1編につき,協議会会員 無料,協議会非会員3 000円
 パネル展示料は1パネルにつき,
           協議会会員10 000円,協議会非会員30 000円
連絡先・原稿提出先
 ■地下水地盤環境に関する研究協議会 事務局
 〒550-0012 大阪市西区立売堀4-3-2 (財)地域 地盤 環境 研究所 内
  TEL:06-6539-3135 FAX:06-6578-6255 E-mail:gwjim@geor.or.jp

その他:詳細については下記ホームページを参照ください。
     http://www.gwrc.info/item/61/catid/16

シンポジウム「自転車走行空間の創出 ―道路構造・交通規制とソフト施策の連携」 開催のご案内

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シンポジウム「自転車走行空間の創出 ―道路構造・交通規制とソフト施策の連携」 を開催します。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:2011年7月29日(金) 10:00~16:50
■会 場:剛堂会館ビル(明治薬科大学)会議室 (東京都千代田区)
■参加費:一般・議員:12,000円 自治体・国:8,000円 学生・NPO:6,000円(1名の参加費)
■講師陣:
  山中 英生 氏/徳島大学 工学部 建設工学科 教授
  芳賀 教人 氏/宇都宮市 総合政策部 交通政策課長
  飯塚   栄 氏/つくば市 企画部 交通政策課長
  松尾 裕治 氏/大分市 都市計画部 都市交通対策課
  高田 邦道 氏/日本大学 理工学部 特任教授

■主 催:自転車まちづくりフォーラム実行委員会
■後 援:
  一般社団法人 交通工学研究会
  NPO法人 自転車活用推進研究会
■協 賛:
  JFEエンジニアリング 株式会社
  株式会社 技研製作所
  株式会社 アーバントラフィックエンジニアリング
  スペシャライズド・ジャパン 株式会社

詳細案内・参加申込は下記をご覧下さい。
  http://chiikikagaku-k.co.jp/j-forum/symposium2011-7.html

お問合せ:
自転車まちづくりフォーラム実行委員会
 〒102-0082 東京都千代田区一番町6-4ライオンズ第2 地域科学研究会内
 TEL 03-3234-1231 FAX 03-3234-4993 MAIL j-forum@chiikikagaku-k.co.jp

東日本大震災復興支援チャリティーシンポジウム

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未曾有の大被害をもたらした東日本大震災。復旧・復興の現状と課題、将来ビジョンを国土交通省はじめ建設産業界、有識者の方たちと共に考え、取り組むことの意思表示の場として標記シンポジウムが開催されます。

・日時:平成23年7月20日(水)13:00開場、13:30開演
・会場:星陵会館(東京都千代田区永田町2-16-2)
・主催:日本工業経済新聞社
・後援:国土交通省、全国建設業協会、土木学会、日本水道協会、日本水道新聞社、水道産業新聞社

■プログラム
ご挨拶 13:30~13:45
小泉俊明氏(国土交通大臣政務官)

第1部 13:50~14:30
基調講演 御厨 貴氏(東日本大震災復興構想会議議長代理)

第2部 14:40~16:10
パネルディスカッション
テーマ「どうする復旧・復興。グランドデザインをどう描く」
コーディネーター 田原総一朗氏
パネリスト
御厨 貴氏、阪田憲次氏(土木学会前会長)、御園良彦氏(日本水道協会専務理事)、有冨正憲氏(東工大卓越教授)

■事前申込、入場無料、定員400人
以下のホームページからお申込みください。
https://www.nikoukei.co.jp/index.html

一般社団法人日本応用地質学会平成23年度シンポジウム「応用地質学の変遷と将来展望」

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【題名】一般社団法人日本応用地質学会平成23年度シンポジウム
【シンポジウムテーマ】応用地質学の変遷と将来展望
【日時】平成23年6月17日(金)13:00~17:30
【会場】日本大学文理学部 百周年記念館国際会議場
【主催】一般社団法人日本応用地質学会
【費用(予定)】一般会員2,000円,学生会員500円(非会員は+500円)
【URL】http://wwwsoc.nii.ac.jp/jseg/00-main/H23_symposium.html
【問合せ先】一般社団法人日本応用地質学会事務局
      〒101-0062
      東京都千代田区神田駿河台2-3-14 お茶の水桜井ビル7F
      Tel: 03-3259-8232,Fax: 03-3259-8233
      E-mail:KYW04560@nifty.com

第33回京都大学環境衛生工学研究会シンポジウムの開催

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第33回京都大学環境衛生工学研究会シンポジウム

主催:京都大学環境衛生工学研究会
共催:京都大学GCOE「アジア・メガシティの人間安全保障工学拠点」,科学技術戦略推進費「環境マネジメント人材育成国際拠点」
期日:2011年7月29日(金)~30日(土)
場所:京都大学桂キャンパスCクラスター C1-2棟 3F グローバルホール人融 (311号室)

行事概要:
1) 一般講演:上下水道,水環境,低炭素社会,リスク,廃棄物等について口頭・ポスター発表40件程度
2) 特別セッション:講演「環境問題の本質~科学コミュニケーションの視点から~」 池辺靖氏(日本科学未来館)
3) 企画セッション:「東日本大震災-環境衛生工学が今できること-」
4) 国際セッション:講演「Air Quality Management For A Healthy Community」 蔡俊鴻氏(成功大学(台湾))
プログラムは、京都大学環境衛生工学研究会のウェブサイトhttp://www.env.kyoto-u.ac.jp/kyoeiken/に掲載

参加方法:事前申込不要。当日会場にて受付。
参加費:会員 1,000円 非会員 2,000円
問い合わせ先:京都大学環境衛生工学研究会 大下和徹
TEL (075)383-3339 FAX (075)383-3338
e-mail: kyoueiken@env.kyoto-u.ac.jp

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