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期間:2018年10月6日(土)9:30~21:00

(2018.9.18)

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高規格道路に設置するボックスカルバートについて

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誰か教えて下さい。現在、私は高規格道路と町道が交差する位置にボックスカルバートを計画しています。下が高規格道路で、上に町道が通ります。通常、跨道橋であればマッシブな物は建築限界+側方余裕3.0mを確保して計画すると思いますが、ボックスカルバートも建築限界+側方余裕3.0mを確保するべきでしょうか?又、新工法などでモジュラーチ、テクスパンなどがありますが、その場合も方余裕3.0mを確保する必要があるのでしょうか?本当に困ってます。宜しくお願い致します。

土木の日記念特別行事「この国の明日のかたちを考える」

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−平成15年度「土木の日」および「くらしと土木の週間」−
土木の日記念特別行事 「この国の明日のかたちを考える」の開催

◆開催日時:平成15年11月19日(水)14:00-17:00(開場13:30)
◆会 場:土木学会 講堂 【定員 200名  参加費無料】

主催:(社)土木学会(担当 土木の日実行委員会)
共催:(社)日本土木工業協会,(社)建設コンサルタンツ協会,(社)セメント協会,全日本漁港建設協会,全国生コンクリート工業組合連合会,電気事業連合会,(社)プレストレストコンクリート建設業協会,(社)日本橋梁建設協会,日本港湾建設協会連合会,(社)日本鉄道施設協会,(社)日本道路建設業協会
後援:(予定・交渉中)内閣府,総務省,文部科学省,厚生労働省,農林水産省,国土交通省,環境省

 21世紀に入っても依然として長期低迷を続ける経済、税収不足による財政逼迫,地球温暖化をはじめとした環境問題,産業の空洞化,高度情報化社会,世界特にアジアとの国際交流,人口の少子高齢化など社会の動向は大きく変化しつつあります.こうした時代背景の中で,大都市・地方都市での都市再生,中山間地の活性化,地域国際ネットワークの整備,砂漠化の抑止や緑の再生など自然環境復元などのプロジェクトへの期待が高まっており,長期的な視点に立って,今後の社会基盤整備のあり方について基本的な視座が求められています.この度の「土木の日」行事においては,斯界のオピニオン・リーダーから将来へ向けての社会基盤(整備)のあり方に関して積極的な提言を頂き,土木界の今後を考える糧としたいと考えます.

◆プログラム
  14:00 開会      北村眞一(山梨大学教授:土木の日実行委員会幹事長)
  14:00 基調講演    木村尚三郎氏(静岡文化芸術大学学長、東京大学名誉教授)
  15:00 実行委員長挨拶 門松 武(土木の日実行委員会委員長:国土交通省大臣官房技術審議官)
  15:15 休息
  15:30 鼎談
   パネリスト 木村尚三郎氏(静岡文化芸術大学学長、東京大学名誉教授)
         竹村公太郎氏(河川管理財団顧問)
         マリ クリスティーヌ氏(異文化コミュニケーター)
  17:00 閉会

◆申込み方法:「土木の日記念特別行事参加希望」と明記し,氏名,住所,所属,TEL,FAX、E-mail をご記入の上,下記宛、電子メイル,FAX,郵送のいずれかでお申し込みください。(定員になり次第締め切ります)
(宛先)土木学会事務局企画広報室 E-mail inf2@jsce.or.jp/FAX 03-5379-2769
     〒160-0004 東京都新宿区四谷1丁目 外濠公園内

◆会場案内(地図:http://www.jsce.or.jp/map/frameset.htm
 JR中央線四ッ谷駅徒歩3分/営団地下鉄丸の内線四谷駅徒歩5分/営団地下鉄南北線四谷駅徒歩3分
        

試行くさび法について

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

はじめまして、匿名での質問お許し下さい。
前からわからなかったのですが、いまさらながらの質問です。
L型擁壁で「試行くさび法」とありますが、詳しく教えて下さい。
よろしくお願いします。

H15出版文化賞募集を開始、H14受賞作品「タウシュベツ」写真展を開催中

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平成15年度出版文化賞募集を開始、平成14年度受賞作品「タウシュベツ」写真展を開催中

平成15年10月1日から平成15年度土木学会各賞の募集が開始されました。
出版文化賞選考委員会ではホームページをリニューアルして募集要項を掲載し、併せて平成13・14年度受賞作品の紹介、過去の受賞リストを掲載しております。

特に、平成14年度受賞作品『タウシュベツ』はホームページ上にミニギャラリーを設けて、その一部を紹介すると共に、土木学会2階ロビーにて、10月〜翌年1月に渡り、西山芳一写真展『タウシュベツ』を開催中です。

また、土木図書館では過去の受賞作品を全て取り揃えた「出版文化賞作品コーナー」を設け、閲覧できるスペースとしました。
こちらにも是非足をお運びください。

「03年十勝沖地震調査団」調査速報について

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ユーザー ishigooka の写真

土木学会では、2003年9月26日に北海道地方を中心として発生した強い地震の被害について、土木学会災害緊急対応部門に地震工学委員会、コンクリート委員会、海岸工学委員会を中心とする合同調査団を編成し、地震動、津波の実態やその被害状況について現地調査団(団長:佐藤浩一北海道大学大学院工学研究科教授)を派遣致しております。

調査速報ならびに調査団の構成は、土木学会ホームページの「災害速報(「03年十勝沖地震調査団」調査速報について)」
に掲載いたしております。

東海道新幹線に品川駅開業

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ユーザー miyata の写真

本日(10月1日),東海道新幹線に品川駅が開業しました。

新駅の開業に伴うダイヤ改正により,東京〜大阪間の1日の上下本数は287本から291本に増え,特に「のぞみ」は75本から137本へとほぼ倍増します。新駅開業で東京南西部や神奈川県東部からのアクセス時間が20〜30分短縮され,「のぞみ」の値下げ効果も加わって,集客力が一気に高まる可能性があるということです。

また,品川駅周辺や大崎地区など,地域全体の活性化につながるとの期待も膨らんできました。

・平成15年10月1日 産経新聞[注1] 新幹線「品川駅」開業 トリプルメリットに期待膨らむ

注1: 「記事検索」で“品川駅”を検索して表示可

参考:
動き出す日。(JR東海)
品川駅開業詳細情報(JR東海)

週刊エコノミスト「迷走 道路公団改革〜高速道路を無料化せよ〜」

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毎日新聞社の「週刊エコノミスト」平成15年9月30日号に,「迷走 道路公団改革〜高速道路を無料化せよ〜」と題する特集記事が掲載されています。

編集部による解説のほか,改革試案として,次の2つの論文が掲載されています。

・改革試案1: 国民負担を増やさずに高速道路は無料化できる
 山崎養世氏(山崎養世事務所代表,前ゴールドマン・サックス投信社長)

・改革試案2: 民間資本活用の「修正PFI方式」で無料化を
 住田正二氏(東日本旅客鉄道相談役)

このうち住田氏の案は,「道路と鉄道は事業の性格が異なる」としたうえで,道路関係四公団民営化推進委員会の「恒久有料化」とも,山崎養世氏や民主党の「税金による無料化」とも異なる,“第三の道”を提案するものです。

ご一読をお薦めします。

(本記事に対するコメントは,「意見交換広場:高速道路の無料化について」または「意見交換広場:道路公団民営化―採算性のみで議論してよいのか」へお願いします。)

【第14回イブニングシアター開催(10/1)のお知らせ】

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ユーザー jsce-library の写真

第14回イブニングシアターを以下の通り開催いたします。

●日時 平成15年10月1日(水)  18時より (60分程度)
●場所 土木学会講堂
●上映作品 「日本の近代土木を築いた人びと」
  第20回土木学会映画ビデオコンクール特別賞受賞作品

多くの方の参加をお待ちしています。

今回の上映参加のためには、土木技術映像委員会ホームページからの事前申込が必要です。詳細は以下のページをご覧下さい。
http://mme.kitera.ne.jp/

なお、高橋裕先生が当作品にまつわるエッセイを学会誌に掲載予定ですので、以下にご紹介致します。

●第14回上映作品「日本の近代土木を築いた人びと」の監修者
 高橋裕氏が、エッセイを土木学会誌11月号に寄稿

土木学会名誉会員で東大名誉教授の高橋裕先生は、当作品の
監修にも携わっていますが、土木学会誌11月号「話の広場」コーナーに
”「日本の近代土木を築いた人びと」と全国を巡る”と題するエッセイを
3ページにわたり寄稿される予定です。
発行は11月初頭ですので、全文はそちらをご覧頂くとして、
ここではそのさわりを紹介致します。

--以下同エッセイ本文から抜粋-----------

「2002年2月、信じられないほどの朗報が飛び込んできた。田部純正
映画監督による「日本の近代土木を築いた人びと」がキネマ旬報による
2001年文化映画部門ベスト・テンのトップに選ばれたのである」

「”初めての映画監修でいきなりキネマ旬報のベスト・テン・トップとは
貴方も運が好いですね”とからかわれた」

「この映画はさらに、日本産業映画コンクール大賞、2001年教育映画祭
では文部科学大臣賞、機械産業記念事業財団コンクールでは経団連
会長賞、さらに2003年には土木学会から会長特別賞を授与された」

「映画のレベルはいうまでもなく監督の力量による。この映画が数々の
賞を授与されたのも、田部純正監督の資質と熱意の賜物である」

「この映画では、5人の先達の技術的な成果はもとより、それら巨人
たちの人生観、使命感、責任感、そして心意気を、現代の人々に伝えよう
との監督の意図がひしひしと感じられ、単なる明治の技術発展物語に
終わらない力強さが映画と石野偵さんのナレーションに迸り出る」

「この映画は明治時代の土木界とその技術の単なる近代化過程のみを
画いているのではない。5人に代表される先駆的技術者が、どんな気概
でことに処したかの心の記録でもある」

「この映画は土木関係の特に若い人々、そして土木以外の多くの方々に
見ていただきたい」

--抜粋終わり-----------------

当作品は、各地で上映会が開催され、多くの方々が参加している
とのことです。今回の土木学会講堂でのイブニングシアターにも
是非足をお運び下さい。

---掲載文終わり---------------------------

土木学会誌の内容に対する質問

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ユーザー k-miyamoto の写真

土木学会誌2003.9月号 プロジェクトリポート 下甑村海洋深層水プロジェクトの参考文献(掲載ページ 45ページ)の4番に前田建設社内資料の項目が掲載されています。

詳細資料の入手方法を教えていただけないでしょうか。

過転圧とは

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

転圧作業では過転圧にしてはいけない,と言われます。また,検索をして用語を引いたところ「過転圧=含水比の高い粘性土などの締固めにおいて締固めエネルギーが過大になると逆に強度が低下する現象。」とありました。
なぜそのような現象が起きるのでしょうか?
簡単に教えて頂けますか。

会津若松駅前再開発について

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ユーザー a2200201 の写真

私は卒業研究で会津若松駅前の再開発について取り組んでいます。
現在の駅前広場における良い点・不満点・改善案などがありましたら、意見をお聞かせ頂きたいです。
よろしくお願い致します。

堤防の2割が決壊の危険 増水時の一級河川

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ユーザー miyata の写真

国土交通省が一級河川の堤防約2,000km分を調べた結果,約400kmで必要な強度が不足し,増水時に決壊する危険性のあることがわかりました。同省は対象を広げて調査を続けていますが,危険個所は最終的に全堤防の2割程度に達すると見られています。

・平成15年9月22日 読売新聞[注1] 堤防の2割が決壊の危険…増水時の1級河川

注1: 「記事検索」で“決壊”を検索して表示可

東京の地下鉄 路線記号と駅番号でわかりやすく

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ユーザー miyata の写真

東京の地下鉄を外国人旅行者にもわかりやすく利用してもらいたいと,営団地下鉄東京都交通局は平成16年4月から,地下鉄の路線名と駅名について,アルファベットと数字を使った「路線記号」と「駅番号」を導入し,従来の駅名と並べて表記することを決めました。

また,利用者の意見やアイデアを取り入れたいと,営団と都交通局,国土交通省関東運輸局のホームページで,表示に関する具体的なアイデアなどを10月2日まで募集するそうです。

・平成15年9月20日 Yahoo! ニュース 東京の地下鉄「路線記号」と「駅番号」でわかりやすく

参考:
東京の地下鉄の路線名及び駅名の記号・番号による表示について(帝都高速度交通営団)
東京の地下鉄の路線名及び駅名の記号・番号による表示について(東京都交通局)
「東京の地下鉄の路線名と駅名に記号・番号の付与」についての意見等募集について(国土交通省関東運輸局)

お酒が振舞われるかもしれない。

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ユーザー nakagawa の写真

中川@レバノンです。
東京開催(関東支部)の講演会(新潟の水と酒!のはなし)の案内を転記いたします。
この種の講演会は、皆さんの周りの方々に土木や土木学会の活動を理解していただくのにとてもいい機会です。ぜひ、ご家族の方や会員でない同僚をお誘いあわせの上お申し込みください。
公演に期待する内容などを如何に書き込んでいただくのも構いません。(ま、なぜ平日昼間にやるのか疑問ではありますが....)

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講演会「 水とのたたかい・水からの恩恵 」
― 新潟の水と酒のはなし ―

1. 主 催:土木学会関東支部
2. 期 日:2003年10月10日(金)
3. 場 所:土木学会本部2階大講堂(JR中央線四谷駅下車四谷口徒歩5分)
 古来から、「水とのたたかい」は土木技術の原点とも言えるものでした。
 人口の大半が平野部に張り付いているわが国において、川の流れを制御し、河川
の氾濫から人々の生活を守ることは、土木技術の重要なテーマの一つでした。
 明治以来の土木技術者の先人の多くが、水に挑み、水とたたかった多くの成果が
今も随所に残されています。一方で、河川の氾濫は平野部を肥えた土地とし、また、
河川によりもたらされるきれいな水が様々な産物を産むなど、河川の水は、我々の
生活に多くの恩恵をもたらしています。
 日本最大の信濃川を擁し、昔から洪水の被害に苛まれてきた越後平野では、土木
技術が生んだ大河津分水により「水とのたたかい」を制しました。一方、その同じ水
によって、越後では、多くの銘酒が産出され、われわれの生活に潤いをもたらすな
ど、
「水からの恩恵」も少なくありません。
 土木を巡る経済情勢が混迷を窮める中、土木技術の原点とも言える「水とのたたか
い」について思いを馳せ、同時に「水からの恩恵」である銘酒の話に耳を酔わせてみ
てはいかがでしょうか。多くの土木技術者に元気を出して欲しいという思いから、以下
の講演会を企画致しました。多数の方の参加をお待ちしております。

1. 主 催:土木学会関東支部
2. 期 日:2003年10月10日(金)
3. 場 所:土木学会本部2階大講堂(JR中央線四谷駅下車四谷口徒歩5分)
       〒160-0004 新宿区四谷1丁目無番地
4. プログラム
13:00〜13:10   開会の挨拶 土木学会関東支部長 伊藤 喜栄
13:10〜14:50   水とたたかった土木技術者たち(仮題)
               信濃川大河津資料館 館長   五百川 清 氏
14:50〜15:10   (休憩)
15:10〜16:50   新潟の酒はなぜ美味い(仮題)
               朝日酒造株式会社 参与    嶋  悌司 氏
16:50〜17:00   閉会の挨拶    土木学会関東支部幹事長 二羽淳一郎
5. 会 費:1000円(会費は、当日会場にてお受けいたします。)
6. 定 員:130名(定員になり次第締め切ります)
7. 申し込み方法:参加ご希望の方は、A4版の用紙に講演会名、会員番号、
    氏名、勤務先(学生の場合は学校名)、住所及び電話番号自宅または勤務先と明記)
    を明記の上、下記あてにお申し込みください。
8. 申し込み先:土木学会関東支部 〒160-0017 新宿区左門町6番地17

                                                         YSKビル5F

                                                            TEL 03-3358-6620 FAX 03-3358-6623

情報社会基盤と土木の関係

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ユーザー nakagawa の写真

中川@レバノンです。
こうやって異国の地から28.8Kでインターネットを使っていますが、つくづく日本の生活や業務環境は変わったなぁ、と思います。
道路整備が流通革命を起こしたようにインターネットも新しい価値観を....なんて話は皆さん聞き飽きたかと思いますが、下記の年次講演会のセッションでは、情報基盤を究極まで考察しているグループによる「土木のあり方も変わる」情報基盤論が展開されます。
ご興味のある方はぜひご参集ください。

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平成15年度 土木学会年次学術講演会 徳島大学 
共通セッションCS4「情報社会基盤の創発に向けて」のご案内

IT技術の進歩は社会基盤の進化にも多大な影響を及ぼしています.高速大容量計算とネットワークは生産側の省力/効率化の可能性と,消費側の人間を中心とした増力化/快適化の可能性を拓きつつあると考えられます.一方で高度情報通信放送システムが他の技術と融合し,多相的(multi-modal)社会基盤を形成している事例もあります.

生活者や企業の行動を広く,深く,個別に支援していく分散的・エンドユーザー指向の動きは,由来地球と人間とのインターフェースを自認してきた土木工学のあり方をも変貌させる可能性が考えられます.

そこで,標記の共通セッションを土木学会年次学術講演会に設けることにより,分野横断的な場を提案させていただきました.新しい社会に貢献する土木工学について,セッションでは情報社会基盤の未来像についてのデモンストレーションを中心として情報を発信していきたいと考えております.

日時:9月26日(金) 8時45分〜12時
場所:徳島大学 CS-4(総−312教室)会場
http://stwww.eng.kagawa-u.ac.jp/~s02g403/jsce03/map.html を参照ください
セッション名:情報社会基盤の創発に向けて
http://www.intelligentinfrastructure.org/
http://www.jsce.or.jp/committee/zenkoku/h15/ses_kyoutsu.html#4
http://www.jsce.or.jp/committee/zenkoku/h15/program.html 

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