橋梁基礎形式が場所打ち杭(オールケーシング;揺動式)で計画(設計)されています。 杭長17〜20m;40本 対象土質が硬質なことを含め、全周回転式に工法変更を行う予定ですが 揺動式→全周回転へ変更協議(設計変更)する上での根拠付けは どのように行えばよいのでしょうか? (N値?杭長?本数?) また関連する文献等あれば教えてください。 よろしくお願いします。 コメントを追加 コメント #4343 ベノト工法 トラブルを防ぐ杭基礎工法のノウハウ 近代図書P.152に 「ベノト掘削ではN値30程度までが最も掘削効率がよい。 N値75程度まで掘削できるが、N値50以上になると 掘削効率が著しく低下し。。。。」 との記述はあります。 全旋回の工法に関する技術指針などに、 N値、土質などから回転トルクを推定する算式が提案 されていて、ベノトのトルク不足が数値的に説明できれば、 一番よいと思うのですが。。 返信
#4343 ベノト工法 トラブルを防ぐ杭基礎工法のノウハウ 近代図書P.152に 「ベノト掘削ではN値30程度までが最も掘削効率がよい。 N値75程度まで掘削できるが、N値50以上になると 掘削効率が著しく低下し。。。。」 との記述はあります。 全旋回の工法に関する技術指針などに、 N値、土質などから回転トルクを推定する算式が提案 されていて、ベノトのトルク不足が数値的に説明できれば、 一番よいと思うのですが。。 返信
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#4343 ベノト工法
トラブルを防ぐ杭基礎工法のノウハウ 近代図書P.152に
「ベノト掘削ではN値30程度までが最も掘削効率がよい。
N値75程度まで掘削できるが、N値50以上になると
掘削効率が著しく低下し。。。。」
との記述はあります。
全旋回の工法に関する技術指針などに、
N値、土質などから回転トルクを推定する算式が提案
されていて、ベノトのトルク不足が数値的に説明できれば、
一番よいと思うのですが。。