東京都市大学 緑土会・工学部都市工学科主催 第15回プロジェクトマネジメントセミナー ―設計・施工を変革するBIM/CIMの最先端-

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東京都市大学 緑土会・工学部都市工学科主催
第15回プロジェクトマネジメントセミナー
―設計・施工を変革するBIM/CIMの最先端-
(土木学会認定CPD講座 認定番号JSCE16-0508)

世界的には,3Dモデルとコスト・時間を一体的に取り扱うBIM(Building Information Modelling)の利用が建設分野でも急速に進んでおり,わが国でも,国土交通省が主要課題と位置づけ,CIM社会基盤への活用が図られつつあります.
そこで,今回のセミナーでは,CIM(Construction Information Modelling)に関して,建設コンサルタント及びゼネコンにおける第一人者のお二人に,ご講演をいただきます.
CIMは決してコンピュータに関する話のみではなく,建設事業をトータルにマネジメントしてゆくマネジメント論がより重要です.
若手からベテランまで,多数の技術者・研究者のご参加をお待ちいたします.

講師
株式会社大林組 土木本部本部長室情報技術推進課 杉浦 伸哉氏
「i-Constructionは、本当に革命か」
八千代エンジニヤリング株式会社技術推進本部情報技術部 藤澤 泰雄氏
「3D地形による設計プロセスの変更」

日 時:2016 年10月19日(水)  14:00-17:00 
意見交換会:セミナー終了後、18:00まで意見交換を行います。
場 所:東京都市大学 渋谷サテライトクラス  東京都渋谷区道玄坂1-10-7 五島育英会ビルB1階
参加費:2,000円を当日徴収いたします。なお、 学生は無料とします。
申 込:メールにて、お申込ください.
ご連絡先:東京都市大学工学部都市工学科教授・皆川勝
メール minamasa@tcu.ac.jp および hsaitoh@tcu.ac.jp

<土木学会継続教育(CPD)プログラム認定> 日本環境共生学会 公開シンポジウムのご案内

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日本環境共生学会第19回(2016年度)学術大会
公開シンポジウム<土木学会継続教育(CPD)プログラム認定>のお知らせ

テーマ「大都市圏・東京の廃棄物対策と今後の展望」

日時: 平成28年9月17日(土)13:30より受付
場所: 立正大学品川キャンパス(〒141-8602 東京都品川区大崎4-2-16)
    (アクセス: http://www.ris.ac.jp/access/shinagawa/
主催: 日本環境共生学会
共催: 公益社団法人土木學會,立正大学
後援: 品川区,日本地域学会
定員: 140名(定員になり次第締め切ります)
参加費: 無料(参加登録は https://sites.google.com/site/jahes2016/sanka まで)

プログラム
2016年9月17日(土)
13:30 受付(立正大学品川キャンパス5号館1階入口)
14:00~15:00 特別講演:「大都市における廃棄物対策の現状」
           松波 淳也 氏(法政大学経済学部)
15:10 公開シンポジウム
      テーマ「大都市圏・東京の廃棄物対策と今後の展望」
15:20 話題提供
      古澤 康夫 氏(東京都環境局)
      浅川 勝男 氏(東京二十三区清掃一部事務組合総務部)
      本間 治夫 氏(品川区清掃事務所リサイクル推進係)
      佐藤 隆 氏(品川区清掃事務所事業係)
16:20 パネルディスカッション
      司会: 藤岡 明房(立正大学経済学部)
      パネリスト: 上記特別講演登壇者,話題提供登壇者
17:10~17:30 総合討論(フロア含む)

※本シンポジウムは土木学会継続教育(CPD)プログラム(2.3単位)の
 認定を受けています.
---------
詳細は以下サイトをご覧下さい.
https://sites.google.com/site/jahes2016/gaiyao

問合せ先: 日本環境共生学会第19回(2016年度)学術大会実行委員会
jahes2016@gmail.com

「自治しうる<主体>と<場>を問いなおす:基礎自治体のサスティナビリティとローカル・ガバナンスに関する国際シンポジウム」のご案内

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【名 称】自治しうる〈主体〉と〈場〉を問いなおす― 基礎自治体のサスティナビリティとローカル・ガバナンスに関する国際シンポジウム―
【日 時】平成28年11月5日(土)・6日(日) 9:30~17:10(両日共)
【場 所】東京経済大学 国分寺キャンパス 大倉喜八郎 進一層館(フォワードホール)
【主 催】東京経済大学 学術研究センター
【後 援】
在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本、ドイツ連邦共和国大使館、総務省、公益社団法人土木学会、日本自治学会、コミュニティ政策学会、公益財団法人日本都市センター、公益財団法人トヨタ財団、公益財団法人鹿島学術振興財団、NPO法人「日本で最も美しい村」連合(平成28年9月13日現在)
【参加費】無料(希望者には冊子(500円)を用意しています。)
【定 員】250名(事前申込み制)
【申込み】
参加の事前申込み・問い合わせの方法、その他詳細は、以下のURLをご確認ください。
http://www.tku.ac.jp/news/017763.html

【プログラム】(予定、敬称略)
■第1日目 11月5日(土)9:30~17:10
「シンポジウムの問題意識」羽貝正美(東京経済大学 現代法学部 教授)
〔事例報告〕
1. 海外
•ティエリー・プルヴィエ(リヨンス・ラ・フォレ市長、ノルマンディー州、フランス)
•アンネ・ヴィルケンス=リンデマン(コルンラーデ市長、ニーダーザクセン州、ドイツ)
2. 国内
•大目富美雄(開田高原倶楽部事務局長、元木曽町職員:木曽町開田高原、長野県)
•藤原義則 (公益財団法人 妻籠を愛する会常務理事:南木曽町妻籠、長野県)
(案内:羽貝正美、山﨑仁朗(岐阜大学 地域科学部 教授))

■第2日目 11月6日(日)9:30~17:10
〔視点提起〕
1.「自治の主体の危機と再構築の展望」
西 研(東京医科大学 哲学教室 教授)、羽貝正美
2.「場(空間-社会構造)とローカル・ガバナンスの動的関係」
山田圭二郎(金沢工業大学 環境・建築学部 准教授)、藤倉英世、薩田英男(薩田建築スタジオ 代表)、鹿野正樹(鹿野 都市・建築計画事務所 代表)
3.「風土自治論の可能性」
中村良夫(東京工業大学 名誉教授)

〔パネルディスカッション〕
•パネリスト(予定):
ティエリー・プルヴィエ 、アンネ・ヴィルケンス=リンデマン、大目富美雄、藤原義則、中村良夫、羽貝正美、山﨑仁朗 ほか
•ファシリテーター:
藤倉英世(早稲田大学 公共政策研究所 招聘研究員)

地震工学委員会 第2回研究会のご案内

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平成28年度 第2回研究会開催のお知らせ

1.日  時 : 平成28年9月14(水) 13:30~15:15
2.場  所 : 土木学会 講堂
3.講演テーマ・講師 : 平成27年度 土木学会賞受賞者記念講演
 【論文奨励賞】 :  田村 洋 氏 (東京工業大学)
            「修正ワイブル応力に基づく鋼部材の地震時脆性破壊発生限界の評価」

 【田中賞論文部門】 : ○山崎伸介 氏  (新日鉄住金エンジニアリング(株))
                加藤弘務 氏  (大日本コンサルタント(株))
                宇佐美 勉 氏 (名城大学総合研究所)
                森 翔吾 氏  ((株)竹中土木)
                野呂直以 氏  (新日鉄住金エンジニアリング(株))
                葛 漢彬 氏  (名城大学)
            「実物大BRRP制震ダンパー開発のための基礎的研究」

4.参加費・参加方法
・参加費:無料
・土木学会のwebサイト(本部主催行事の参加申込)からお申し込みください

5.問合せ先 土木学会 研究事業課  小川祐司(TEL 03-3355-3559, email ogawa@jsce.or.jp)

世界銀行東京事務所・世界銀行東京防災ハブ共催 第14回防災セミナー 途上国における災害予測および早期警報システム改善のための教訓と機会(9月16日 午後4時)

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世界銀行東京事務所、世界銀行東京防災ハブ共催 第14回防災セミナー
途上国における災害予測および早期警報システム改善のための教訓と機会
http://www.worldbank.org/ja/events/2016/09/16/exploring-key-lessons-lear...

気候変動による影響が高まる中、よりタイムリーな災害予測および早期警報を実施するための適切な技術、法的枠組み・制度の整備、効果的なサービス配信などが、災害リスク管理にとって、ますます重要になっています。
日本政府のご支援のもと、世界銀行東京防災ハブは、日本で活用されている手法や技術を取りまとめたナレッジ・プロダクト「日本の水文気象サービスの近代化:防災への教訓」を作成しました。本報告書は、国土交通省、気象庁、河川情報センター、気象業務支援センターを含む日本の専門家の皆様のご協力を得て、国内外における経験と助言をもとに作成されています。
この度、途上国の専門家、日本の専門家、および世界銀行のプロジェクト・チームによる知見共有の取り組み「水文気象実務者研修会合」を実施し、同研修会合の参加者とともに本セミナーを開催します。セミナーでは、途上国における国家水文気象サービスへの過少投資に起因する、国民の安全性や資産の保護に関する優先課題、ならびに日本のソリューションを用いた防災機能向上の機会について議論します。

❖ 日時
2016年9月16日 (金) 午後4時から5時30分

❖ 場所
世界銀行東京事務所
東京都千代田区内幸町2-2-2 富国生命ビル10 階

❖ プログラム
開会
塚越 保祐 世界銀行グループ 駐日特別代表
ご挨拶
土谷 晃浩 財務省 国際局 開発機関課長
講演
フランシス・ゲスキエール 世界銀行 防災グローバル・ファシリティ 事務局長
アフガニスタン エネルギー・水省 水文気象局 (調整中)
ブータン 総務・文化省 災害管理局 / 緊急事態省 水文気象局 (調整中)
エチオピア 国家災害リスク軽減・管理委員会 (調整中)
ホンジュラス / ニカラグア 環境省 災害管理課 (調整中)
コメンテーター
小池 俊雄 東京大学大学院 工学系研究科 教授 / 水災害・リスクマネジメント国際
センター センター長
モデレーター
ジェームズ・ニューマン 世界銀行 防災グローバルファシリティ 東京防災ハブ 防災専門官

❖ 言語
英語・日本語(同時通訳付)

❖ お申し込み
世界銀行ウェブサイトのイベントページからお申し込みください。

❖ お問い合わせ
世界銀行東京防災ハブ
Email: drmhubtokyo@worldbank.org
TEL: 03-3597-1320

橋梁調査会 第4回国際橋梁シンポジウム「世界の橋梁建設とメンテナンス」のご案内

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一般財団法人橋梁調査会主催(共催:日本道路協会)の国際橋梁シンポジウムを以下の要領で開催します。
皆様のご参加をお待ちしております。同時通訳も用意しております。

【日時】 平成28年11月25日(金)13:30~17:20  ( 交流会17:40~19:30 )
【場所】 イイノホール 東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビルディング 4F
【参加費】 シンポジウム  無料
       交流会   一般 3,000円 橋梁調査会賛助会員 1,000円
【定員】 500名 (定員になり次第受付を終了させていただきます。)
【申込み方法】 シンポジウムの詳細および参加申込み方法は、橋梁調査会ホームページ( http://www.jbec.or.jp/ )の専用バナーをご参照ください。
【お問い合わせ先】 一般財団法人 橋梁調査会 企画部 藤原・二宮 TEL 03-5940-7788 E-mail kouen@jbec.or.jp

【プログラム】(講演タイトルおよび講演者は予定)
13:30 開会
13:30~13:35 橋梁調査会 理事長挨拶     伊藤  學
13:35~13:40 日本道路協会会長・PIARC国内委員会委員長挨拶      谷口 博昭
13:40~14:50 ノルマンディ橋、ミヨ-橋そして第3ボスポラス橋     フランス 元国際コンクリート連盟会長 Michel Virlogeux
14:50~15:10 休憩
15:10~16:00 中国における長大橋の建設と維持管理     中国 同済大学教授    Limin SUN
16:00~16:30 ミャンマーにおける鋼橋の建設     JFEエンジニアリング(株) 鋼構造本部海外事業部 部長   須藤 聡
16:30~17:20 トルコにおける長大橋の建設と維持管理    トルコ 道路総局(KGM) 主任橋梁技師  Rahşan YILDIRIM TELEK
17:20 閉会
17:40~19:30 交流会 (講演会と同じビル、同フロアーで会場を設定)

東北地区応用力学フォーラム「熱可塑性高分子および繊維強化複合材料の変形と破壊シミュレーション」開催のお知らせ

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高分子材料および炭素繊維強化複合材料は,いまや様々な工学分野において必要不可欠な材料と言えます.しかし,設計上重要な「材料の損傷・破壊域における力学的挙動」は複雑で従来の方法では予測が困難であるため,数理的アプローチによって正しく予測・評価するための研究開発が進めれています.そこで,本フォーラムでは,高分子・炭素繊維強化複合材料の力学的シミュレーションにおいて先進的な研究をされている慶應義塾大学 志澤一之教授および東北大学 岡部朋永教授をお招きし,これらの先進材料の「変形から破壊に至る一連の数値解析法」の基礎ならびに最新の研究成果について講演して頂きます.皆様,奮ってご参加ください.

◎ 主 催:土木学会応用力学委員会
◎ 日 時:平成28年10月4日(火)14:40-17:00
◎ 会 場:東北大学青葉山キャンパス 人間環境系教育研究棟101室(大講義室)
http://www.tohoku.ac.jp/japanese/profile/campus/01/access/
◎ 参加費:無料・ 定 員:50名
◎ プログラム:
14:40-15:40 「分子鎖塑性モデルを用いた結晶性ポリマの損傷進展に関する大変形マルチスケールFEM解析」
講演者:志澤一之教授(慶應義塾大学大学院理工学研究科)

<講演概要> 熱可塑性の延性ポリマにおける大変形挙動を表す結晶塑性論的分鎖塑性モデルに,熱活性化過程に基づく非弾性応答則および損傷発展式を導入することで,分子鎖配向,クレーズ進展,ヒステリシス応答,延性の結晶化度依存性など,結晶性ポリマの特異な変形応答をマルチスケールFEM解析によって再現する手法を紹介する.

15:50-16:50 「繊維強化複合材料の損傷・破壊に関する力学モデリング」
       講演者:岡部朋永教授(東北大学大学院工学研究科)

<講演概要> 近年,複合材料分野における損傷・破壊シミュレーション分野の進歩は目覚ましく,比較的容易に複雑な損傷を扱えるようになってきている.損傷・破壊のシミュレーションを行う際には破壊の判定を行う必要があるが,その際には要素レベルで行う損傷力学的手法と,界面要素を用いて行う破壊力学的手法がある.この講演ではまず,それぞれの手法の長所・短所を紹介し,次にハイブリッド手法が計算効率,現象の再現性からも望ましいことを説明する.さらに,その中間的な存在であるX-FEMを用いた最新の結果も紹介する.最後に,損傷力学的手法とS-FEMを組み合わせた,オンセットクラック問題の最新事例を紹介し,その際の課題も述べる.

◎申し込み方法:人数把握のため下記まで連絡いただけると幸いです.
  東北大学大学院工学研究科土木工学専攻 准教授 加藤準治 E-mail: junji.kato.a5@tohoku.ac.jp

『ハイウェイテクノフェア2016』開催!!

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『ハイウェイテクノフェア2016』開催!!

◇展示会
○日  時: 平成28年11月1日(火)・2日(水)10:00~17:00
○場  所: 東京ビッグサイト 西3・4ホール
○内  容: 高速道路に関する新技術・新工法、資機材および現場の支援システム、環境技術等を展示・紹介します。
◇講演会
  「素人のように考え、玄人として実行する : ロボットと人工知能の研究から」
   講師  カーネギーメロン大学 ロボット研究所
   ワイタカー記念全学教授 金出 武雄
○日  時: 平成28年11月2日(水) 13:30~15:00
○場  所: 東京ビッグサイト レセプションホールB
○申込み : 当法人ホームページよりお申し込み下さい。
       ★講演会の聴講は定員がございますので、HPからの事前申し込みをお勧めいたします。
       事前申し込みはこちらから⇒ http://www.express-highway.or.jp/htf2016/
◇参加費
  展示会、講演会とも無料です。

◇CPD
  展示会、講演会とも、土木学会CPD、一般社団法人全国土木施工管理技士会連合会CPDS並びに
  一般社団法人交通工学研究会TOP/TOEの認定プログラムです。

 主催:公益財団法人高速道路調査会
 共催:東日本高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社
 後援:公益社団法人 土木学会、公益社団法人 地盤工学会、公益社団法人プレストレストコンクリート工学会

 お問合せ先:公益財団法人 高速道路調査会 共創事業課 TEL 03-6436-2090

米国留学をお考えの方、工学の名門Purdue大学の説明会が新宿で開催されます

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米国Indiana州立Purdue大学と同大学日本同窓会(PCJ)は協同で、米国Purdue大学よりMr. Bryant Priester, Directer of International Undergraduate Admissionsを招き
下記のように留学セミナーを開催致します。
この機会に米国留学、Purdue大学へ留学を希望されている方、是非ご参加下さい。
1.日時:2016年9月8日 18:30ー19:30
2.会場:NIC International College in Japan 東京本校新宿キャンパス3階
3.講演概要
18:30-19:00 (Q&Aを含みます)
"International Undergraduate Admission at Purdue" Mr. Bryant Priester, Directer of International Undergraduate Admissions
19:00-19:30 (Q&Aを含みます)
"Purdue大学入学体験談" 西家隆行(2003年NIC修了(15期生)、2010年Purdue大学航空宇宙工学科卒業)
ABOUT PURDUE UNIVERSITY
 1869年5月6日、アメリカインディアナ州ウェストラファイェットで創立された公立の総合大学。
 ジョン・パデュー氏が寄贈した多大な土地と寄付金により創立。 約4万人の生徒が勉学に励むマンモス校であり、中西部の名門でビックテンカンファレンスの一校。
 210以上の専攻科目を提供。工学、農学、航空学、薬学、観光学、化学・物理学、ビジネスの分野で全米トップレベル。
 米国大学最大規模のロケット・ジェットエンジン実験施設(Zucrow Laboratories)を所有。
 全米で初めて大学に空港を設置。パイロット養成全米トップ。 月に初めて着陸したニール・アームストロング、最後に着陸したユージン・サーナンをはじめ23人の宇宙飛行士を輩出。
 2010年にノーベル化学賞をとった根岸英一、鈴木章教授を輩出。
当日はMr. Bryantより最近のPurdue大の状況、Purdue大への留学に関する情報をお話しいただき、更に留学経験者(PCJ関係者)からの体験談もあります。
質疑応答や懇親会など自由な懇談時間も設けます。
是非皆さんご参加ください!
◎お申込み方法
メールでお願いします。
*タイトル: 「留学セミナー申し込み」、として下さい。
*お名前、ご所属(学生の場合は学校名)
*メールアドレス(緊急のお知らせなどがあった場合にメールを差し上げます)
*メールの場合の宛先 twata@02.246.ne.jp (事務局渡辺)
6.締切 先着順20名程度で締め切ります。
以上、PCJ 副会長・阿部(toshiro.abe@estech.co.jp)、事務局 渡辺(twata@02.246.ne.jp)
なお、Purdue大学土木工学科に関してご質問があれば、わたくし古木守靖(furuki.moriyasu@jica.go.jp)までお問い合わせいただければ可能な限りお答えいたします。

JCI 「RC構造のせん断問題に関するコロキウム」開催のご案内

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日本コンクリート工学会では,この度下記の日時におきまして「RC構造のせん断問題に関するコロキウム」を開催いたします。

当学会では,2014~15年度に「コンクリート構造のせん断力に対する包括的照査技術研究委員会」を設け,鉄筋コンクリート構造物のせん断に対する照査法の高度化に資する情報を提供し,
せん断破壊挙動の新たな評価法の提案を目指すべく,最新の研究成果の包括的な整理を進めてまいりました。
本コロキウムでは,基調講演や標記委員会の活動成果報告のほか,後半の一般論文発表ではこれらのテーマに関心のある方々と情報交換・議論する場を設けております。関係各位お誘いのうえ,
ふるってご参加くださいますよう,よろしくお願い申し上げます。

◎「RC構造のせん断問題に関するコロキウム」

主催:公益社団法人日本コンクリート工学会
後援:(公社)土木学会,(一社)日本建築学会,(一社)セメント協会,(公社)プレストレストコンクリート工学会,(一社)日本建築構造技術者協会

◎開催日時:2016年9月30日(金) 9:30~16:20
◎開催場所:弘済会館 4階「蘭」(東京都千代田区麹町5-1)
◎定   員:100名(定員に達し次第締切)

プログラム・参加費・参加申込方法等の詳細については下記をご参照ください。
http://www.jci-net.or.jp/j/events/symposium/20160930_b.html

【参加申込・問い合わせ先】
〒102-0083 東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル12F
公益社団法人 日本コンクリート工学会 「せん断問題コロキウム」係(担当:岡田)
TEL:03-3263-7204/FAX:03-3263-2115
E-mail: okada-r@jci-net.or.jp

2016建設リサイクル技術発表会・技術展示会開催(10月5日、6日)

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建設副産物リサイクル広報推進会議は、建設リサイクルの更なる普及と促進に向けて、関係者(工事発注者、建設工事施工者等)の意識啓発と建設リサイクルの広報活動の一環として、各地方建設副産物対策連絡協議会と共催により毎年「建設リサイクル技術発表会・技術展示会」を開催してきています。
2016年度は、関東地方建設副産物再利用方策等連絡協議会(委員長;国土交通省関東地方整備局長)と共催し、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会開催により、東京・日本が世界から注目される機会をとらえ、産官学が一体となって、先進的な建設リサイクルへの取り組み・技術を東京から全国、さらには世界へ発信することを目途に、『キックオッフ「2020年、日本の建設リサイクルは新たなステージへ~東京から全国、そして世界へ発信~」』をメインテーマとする「2016建設リサイクル技術発表会・技術展示会」を開催します。この技術発表会では、世界のトップランナーである日本の建設リサイクルへの取組み・技術を2020年までに世界へ発信するための議論を開始することを目的としています。皆様の多数の参加をお待ちします。
【日時】2016年10月5日(水),6日(木)
【会場】一橋大学 一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター内)
【主催】建設副産物リサイクル広報推進会議、関東地方建設副産物再利用方策等連絡会議
【後援】国土交通省、3R活動推進フォーラム
【建設リサイクル技術発表会 10月5日(水) 定員500名、聴講無料、事前申込制】
12:30 開場・受付
13:00 開会
13:10 特別講演
「建設材料の資源循環に関する現状・指針・提言 -建設リサイクルの是非と理想-」
東京大学大学院工学系研究科建築学専攻 教授 野口 貴文 氏
14:00 技術発表:建設リサイクルへの取り組み工事の事例発表(発表順)
鹿島建設 株式会社 / 株式会社 竹中工務店
国土交通省四国地方整備局 高知河川国道事務所 / 株式会社 大林組
14:40~14:50 《 休 憩 》
14:50~15:05 大学生建設リサイクルワークショップ報告(学生視点のアイディアなどを披露)
15:05~16:35 パネルディスカッション
パネリスト(五十音順)
内山 里映 氏 株式会社 大林組 東京本店八王子館シールドJV 工事事務所工事長
勝見 武 氏 京都大学大学院地球環境学堂 教授
杉本 健一 氏 三井不動産 株式会社 社会・環境推進室長
田中 里沙 氏 株式会社 宣伝会議 取締役
野口 貴文 氏 東京大学大学院工学系研究科建築学専攻 教授
コーディネーター:(一財)先端建設技術センター 理事兼企画部長 吉田 延雄
施策等報告:東京都都市整備局都市づくり政策部「東京都建設リサイクル推進計画」(仮題)
16:35~16:45 技術展示表彰式
16:45     閉 会
17:00~ 交流会(有料、事前申込制)
※技術発表会聴講 CPD 3.6(予定) CPDS 4ユニット(予定)
【建設リサイクル技術展示会 入場無料、事前申込必要無】
10月5日(水) 10:00~17:00
10月6日(木) 9:30~16:30 
【技術発表会聴講(無料)・交流会参加(有料)の事前申込】
http://www.suishinkaigi.jp/diffuse/presentation.html
【事務局】(一財)先端建設技術センター 企画部

世界銀行 第13回防災セミナー「将来起こり得る災害への備え: アルメニア、キルギス、タジキスタンにおける防災」

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世界銀行東京事務所、東京防災ハブ共催 第13回防災セミナー「将来起こり得る災害への備え:アルメニア、キルギス、タジキスタンにおける防災」

日時:2016年9月7日 (水) 午後4時30分から6時
場所:世界銀行東京事務所 東京都千代田区内幸町2-2-2 富国生命ビル10F

お申込みはイベントページからお願いいたします。
http://www.worldbank.org/ja/events/2016/09/07/preparing-for-the-next-one...
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

ヨーロッパ・中央アジア地域の国々は、様々な自然災害の脅威にさらされています。過去30年間に発生した災害による被害は、洪水と地震だけでも、5万人の命を奪い、2,500万人が被災し、800億ドルに上る損害をもたらしています。アルメニア共和国、キルギス共和国、タジキスタン共和国が抱える災害の特性や脆弱性はそれぞれ異なるものの、3カ国は高い地震リスクという共通の課題を抱えています。
2015年10月に世界銀行が開催した中央アジア地震リスク軽減フォーラムでは、中央アジアの政策決定者などが他国の経験を学ぶとともに、将来の地震リスクへの備えを高める上でのニーズや課題について議論しました。これを踏まえ、世界銀行は、アルメニア共和国、キルギス共和国、タジキスタン共和国の3カ国において、繰り返し発生する自然災害へ備えるため多方面での支援を行っています。日本‐世界銀行防災共同プログラムは、地震リスク評価、危機管理センターの設立、防災関連組織の能力強化など、一連の強靭性向上のための活動を支援しています。
このたび、当該3カ国の政府代表団の来日にあたり、本セミナーでは各国代表者が日本での視察を通して得た知見と、それらを自国で活用するための方向性をご紹介します。

プログラム
開会挨拶
塚越 保祐 世界銀行グループ 駐日特別代表
講演
竹内 航 世界銀行 社会・都市・農村開発・強靭性グローバルプラクティス ヨーロッパ・中央アジア地域担当 防災専門官
ホヴァネス・カンジェルディアン アルメニア共和国 非常事態省 救助事業局 危機管理センター 所長
ムハマジョン・サリムゾダ タジキスタン共和国 緊急事態・民間防衛委員会 副委員長
アズマト・マムベトブ キルギス共和国 非常事態省 危機管理センター 副所長
コメンテーター
佐谷 説子 内閣府政策統括官 (防災担当) 付 参事官 (普及啓発・連携担当)
モデレーター
金田 恵子 世界銀行 防災グローバル・ファシリティ 東京防災ハブ 防災専門官

言語 ロシア語・日本語 (同時通訳付)
お申し込み 世界銀行ウェブサイトのイベントページからお申し込みください。参加費無料。
お問い合わせ 世界銀行東京防災ハブ Email: drmhubtokyo@worldbank.org TEL: 03-3597-1320
❖ このセミナーは公開用に録画されます。

世界銀行東京防災ハブ
TEL: 03-3597-1329

「NUMOセーフティケースに関する外部専門家ワークショップ」開催のご案内

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原子力発電環境整備機構(以下,「NUMO」(※)という)は,最新の科学的知見や技術開発成果を反映し,高レベル放射性廃棄物およびTRU廃棄物の安全な地層処分をどのように実現するのかを説明するための包括的技術報告書「わが国における安全な地層処分の実現性 -サイト選定で想定される多様な地質環境を対象としたセーフティケース-」の取りまとめを行っています。
 ※NUMOの事業概要については,HP( http://www.numo.or.jp/index.html )をご覧ください。

そこで,この包括的技術報告書の内容について,地層処分技術に関連する学会に所属する専門家にご意見を伺うことを目的とした「NUMOセーフティケースに関する外部専門家ワークショップ」を,以下の日程で開催します。ご関心のある多くの専門家のご参加をお待ちしています。

参加をご希望の方は,以下のメール宛てに,①企業・団体名,②所属・役職,③所属学会,④氏名(漢字),⑤氏名(フリガナ),⑥メールアドレス,⑦電話番号,⑧参加希望会場をご記入の上,9月15日(金)までにご送信下さい。詳細等については,ご登録いただいたメールアドレス宛に別途ご連絡いたします。
 参加希望メール送付先 :tech@numo.or.jp (担当:技術部 亀之園,藤山)
参加費は無料です。参加受付はお申込み順とさせていただき,お申込み多数の場合には,折り返しご連絡をさせて頂きます。

1.日時・場所
(1) 大阪会場(定員:100名)
日時:平成28年9月21日(水) 9:30~17:30
場所:大阪科学技術センター http://www.ostec-room.com/html/access/access.html

(2)東京会場(定員:120名)
日時:平成28年9月23日(金)9:30~17:30
場所:三田NNホール http://www.mita-nn-hall.com/access/access.html

2.プログラム
9:30- 9:40  開会挨拶
9:40-10:00  WS主旨説明,報告書作成の背景,配付資料確認,事務連絡など
10:00-10:50  セッション(1):安全戦略
10:50-11:50  セッション(2):地層処分に適した地質環境の選定およびモデル化
11:50-12:50  昼休憩
12:50-14:00  セッション(3):処分場の設計と工学技術
14:00-14:45  セッション(4):閉鎖前の安全性の評価
14:45-15:00  休憩
15:00-16:20  セッション(5):閉鎖後長期の安全性の評価
16:20-17:20  セッション(6):わが国における地層処分の技術的実現性
17:20-17:30  閉会挨拶

なお,大阪会場,東京会場とも,プログラムとご紹介する内容は同じものです。

3.包括的技術報告書の概要
NUMOは2000年の設立以来,地域からの応募という方法で地層処分場の建設地選定のための調査を受け入れていただくための活動を,全国を対象として行ってきました。この活動と並行して,地層処分のさらなる安全性の向上を目指し,技術開発を進めてきました。
今後,国による科学的有望地の提示と自治体に対する文献調査の協力の申し入れが予定されています。このような状況を受け,事業者として,文献調査を受け入れていただいた後,どのようにそのサイトの調査を進め,安全な処分場を設計・建設・操業し,閉鎖後も長期間にわたって安全性を確保しようとしているのかを総合的に示し,文献調査に即応できる技術的な準備を整えていることを示すことは,事業の円滑な推進にとって重要と考えられます。
そこで,包括的な技術報告書「わが国における安全な地層処分の実現性 -サイト選定で想定される多様な地質環境を対象としたセーフティケース-」の取りまとめを行っています。その結果,主に,次のような成果が得られました。

①放射性廃棄物を長期にわたって隔離し閉じ込めるための,処分場を設置する地質環境に必要な条件と望ましい条件を明確にし,この条件に応じた適切な地質環境を選定する技術を整えたこと。
②我が国で地層処分の対象となり得る代表的な三種類の候補母岩について,地下深部で得られている断層の存在状況等の特徴を反映させて作成した「地質環境のモデル」に対して,設計および建設・操業・閉鎖に関する技術開発成果に基づき,要求仕様を満足できる処分場を設計できること。
③設計された処分場について,地質環境や処分場の仕様の特徴を反映し,閉鎖前及び閉鎖後長期にわたる安全評価を行うことが可能であり,その結果は国際機関や諸外国の規制に示された,あるいは国内類似施設に関する安全基準等に照らして,安全を確保できる見通しが得られていること。
④処分場の設計・建設・操業に関する技術の信頼性や,我が国の地質環境に対する適応力を高めるため,今後,技術開発や品質保証活動,知識管理活動,人材育成に適切に取り組む必要があり,そのための基盤が整えられつつあること。

本報告書に集約した技術を基盤として,今後,事業の段階に応じて,その時点の最新の科学的知見を踏まえて繰り返し安全性を確認していくとともに,さらなる技術の改良を進めていきます。

東日本大震災における岩手県沿岸南部地方被災地の現地視察会(開催:9/8日(木),締切9/5(月)13時)

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土木学会主催の東日本大震災における岩手県沿岸南部地方被災地の現地視察会のご案内です。
被災記録映像と復旧・復興の進捗状況を視察します。震災学習列車(三陸鉄道)にも乗車します。
例年は、1泊2日の行事を、本年は、土木学会全国大会に合わせて仙台発・着の日帰りにいたしました。
お誘いあわせの上、ご参加ください。学生さんは半額です。

・行事名:東日本大震災における岩手県沿岸南部地方被災地の現地視察会
・主催:土木学会地震工学委員会地震防災技術普及小委員会
・日程:2016年9月8日(木)(土木学会全国大会の中日)
・場所:陸前高田~釜石(仙台駅発・着)
・費用:土木学会正会員15,000円 非会員18,000円 学生7,500円
・締切:9月5日(月)13時
・詳細リンク先: http://committees.jsce.or.jp/eec202/node/58

ワークショップ「放射性物質による汚染⼟壌等の減容及び再資材化の⽅向性の検討」

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福島県では、放射性物質による汚染土壌等の中間貯蔵が徐々に動き始め、汚染土壌の適切な処理が検討されています。それを科学的・技術的に支援すべく、先端材料科学等による汚染土壌のCs 吸脱着機構の解明を基盤とした、分級・焼却・焼結固化等による高度な減容、種々の廃棄物や減容処理物等に対する処分・再資源化技術の情報収集・検討・評価を行い、TIA中核5 機関を中心に、産官学の分野横断的な知の集積を図ります。
従来確立されていない材料科学・環境科学・地球科学・⼟壌科学・土木工学・システム⼯学等の分野融合を可能とする連携体制を築き、産官学単体では成しえない分野横断型の研究を展開し、さらに、科学的知⾒と技術を現場のニーズとマッチングさせるための社会学的検討を並行して行うことにより、福島の復興に向けた科学的・技術的解決手段のシステム化を提案し、次なる研究・技術開発・学術論を加速させることを願い、ワークショップを開催します。

ホームページ:
https://www.tia-nano.jp/kakehashi/pdf/20160829.pdf

日時:
平成28 年8月29日(月)12:50~16:00

場所:
物質・材料研究機構 千現地区 第一会議室

ワークショップ内容:
 12:50〜13:00 物質・材料研究機構 理事挨拶
 13:00〜13:10 TIA連携プログラムワークショップの目的 
    (物質・材料研究機構 山田裕久)
 13:10〜14:00 福島第一原子力発電所廃止措置のリスク管理と廃棄物 
    (原子力研究開発機構 JAEA 小川 徹)
 14:00〜14:20 (仮題)除染廃棄物他の現状把握 
    (国立環境研究所 未定)
 14:20〜14:30 休 憩
 14:30〜14:50 (仮題)物質への吸着特性から見た放射性廃棄物の減容について 
    (JAEA 矢板 毅)
 14:50〜15:10 (仮題)除染・減容・中間貯蔵の現状
    (未定:民間等)
 15:10〜15:40 とりまとめ(今後の方向性の検討)

参加登録⽅法:
メールにて参加登録をお願いします。登録の際、ご⽒名、ご所属、ご連絡先を記⼊して
TIA@ml.affrc.go.jp までお送りください。

事務局(問合せ先):
メールにてご質問ください。TIA@ml.affrc.go.jp

 国⽴研究開発法⼈ 物質・材料研究機構 先端材料解析研究拠点 ⼭⽥裕久
 産業技術総合研究所 地圏資源環境研究部⾨ 地圏化学研究グループ 鈴⽊正哉
 国⽴研究開発法⼈ 農業・⾷品産業技術総合研究機構 本部企画調整部 万福裕造
 ⼀般財団法⼈ 電⼒中央研究所 地球⼯学研究所 渡邊保貴

※TIAは、NIMS、産総研、筑波大学、KEK、東京大学の5機関が、つくばにおいて研究・教育両面に亘る総合的な戦略とマネジメントの再構築と実行により、我が国及び人類社会の繁栄に貢献できるオープンイノベーション拠点「TIA」の形成を産業界とともに目指す取り組みです。

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