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排水性舗装の補修は不陸が発生し、乗り心地が悪くなった時点で、表層あるいは表層・基層の打換という方法で行っています。打換をした後、結構早い時期に細い泥の筋が現われます(ポンピング)。しかし、その後、不陸発生まではやや時間があるため、ポンピングの発生時点では補修を行わず、乗り心地が悪くなってから打換するという方法になってしまいます。乗り心地が悪くなってから打換を行うという方法では補修間隔がどんどん短くなってしまいます。ライスサイクルを考えた場合どの時点で補修を行ったのが良いのでしょうか。

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