「地盤工学セミナー:地盤に起因する建築紛争の解決に向けて-Part2」開催のご案内

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地盤工学委員会では,毎年開催している「地盤工学セミナー」のテーマとして,「地盤に起因する建築紛争の解決に向けて Part2」というテーマを取り上げることで,地盤・基礎に起因する建築紛争の問題をどのように捉え,解決していくのかという点を,土木系の地盤技術者とともに考える機会としたい.なお,このセミナーの内容は,2013年3月に京都大学防災研究所において開催された,「地盤に起因する建築紛争の解決に向けたワークショップ」の続編という形で開催する.

主 催:公益社団法人 土木学会 地盤工学委員会
協 賛:特定非営利活動法人 住宅地盤品質協会,地盤品質判定士協議会
後 援:公益社団法人 地盤工学会,一般社団法人 日本建築学会,一般社団法人 日本建築学会 司法支援建築会議
日 時:2014年1月25日(土)10:00~17:00(受付開始:9:00~)
場 所:日本大学理工学部駿河台校舎1号館CSTホール(御茶ノ水駅より徒歩約5分)
定 員:200名
参加費:3,000円

申込み方法は,以下URLから会告をご覧ください。
http://www.jsce.or.jp/committee/jiban/seminar131007.pdf
(申込み締切:平成26年1月10日 (金))

■プログラム■

10:00~10:05 開会挨拶
三村 衛 (地盤工学委員会 委員長)

10:05~10:30 『2011年東日本大震災と地盤の品質評価に関する新しい資格制度 について』
末岡 徹 (公益社団法人地盤工学会 会長,地盤品質判定士協議会 会長)

10:30~10:55 『地盤事故根絶を目指すための住品協の取り組み』
村上 満 (住宅地盤品質協会 理事長)

10:55~11:20 『戸建住宅における基礎・地盤トラブルへの対応』
伊集院 博 (旭化成ホームズ株式会社)

11:20~11:45 『戸建住宅の地盤調査と基礎設計の現状と課題』
松下 克也 (株式会社ミサワホーム総合研究所)

(昼 食)

13:00~14:00 『戸建住宅基礎・地盤のトラブル事例』
藤井 衛 (東海大学)

14:00~14:40 『東京地方裁判所における建築関係訴訟の実情について』
加藤 靖 (東京地方裁判所 裁判官)

(休 憩)

14:50~15:15 『地盤にまつわる建築裁判例の分析と地盤トラブル事例への展開』
秋野 卓生 (弁護士法人 匠総合法律事務所)

15:15~15:40 『調停・専門委員から見た地盤に起因する建築紛争の実態と今後の課題』
諏訪 靖二 (調停委員)

15:40~17:00 総合討論
全員

第303回コンクリートセミナー コンクリート構造物の品質と耐久性向上を目指して

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第303回コンクリートセミナー コンクリート構造物の品質と耐久性向上を目指して
趣 旨: コンクリート構造物が半永久構造物であるといわれた時代は過去のものとなっています。高度経済成長期に大量に建設されたコンクリート構造物のいわゆる老朽化が叫ばれ、さらには塩害や中性化による鉄筋腐食・ アルカリ骨材反応による想定外の早期劣化が少なからずみられ、その維持管理が大きな関心を呼んでいます。
これに呼応して、近年ではコンクリート材料およびコンクリート構造物の品質向上・耐久性向上が強く求められていることより、国土交通省をはじめとする公的機関においては技術提案を求め、学協会においては性能規定を行っています。
今回のセミナーでは、コンクリート材料およびコンクリート構造物の品質と耐久性向上をキーワードに、5名のエキスパートに、行政・環境・設計・製造・施工といったさまざまな切り口で、明日の業務に役立つ、最新の技術を語っていただきます。
主 催: 一般社団法人セメント協会
後 援: 国土交通省中国地方整備局、土木学会中国支部、日本建築学会中国支部、日本建設業連合会中国支部、建設コンサルタンツ協会中国支部、広島県建設工業協会、全国生コンクリート工業組合連合会
日 時: 2014年2月28日(金)
場 所: 広島国際会議場(広島市中区中島町1-5 平和記念公園内) 
定 員: 200名  
受講料: 1名当たり10,000円(テキスト代を含む)
C P D: 土木学会認定CPDプログラム(JSCE13-0788 5.0単位)
申込先: 一般社団法人セメント協会・普及部門 〒103-0023東京都中央区日本橋本町1-9-4 TEL03-5200-5060
ホームページ:
http://www.jcassoc.or.jp/cement/4pdf/ji1c_303.pdf

金属内部も透過できる中性子イメージング新技術 理研シンポジム「稼働を開始した理研小型中性子源システム”RANS”」のご案内   

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非破壊検査のなかでも信頼性に定評のあるX線CTスキャンによる3次元形状測定。
見えない欠陥や不良を検出でき、検査や品質管理に広く使われますが『鉄などの金属は透過しづらい』という最大の欠点があります。
『中性子イメージング技術』は、X線CTスキャンでは見えない金属等を内部まで透過できる新しい計測方法です。
本シンポジウムでは、理化学研究所和光キャンパスにて稼働を開始した手軽に利用できる小型中性子源「RANS」を活用した自動車・航空宇宙などの
ものづくりにおけるイメージング、物質・構造解析研究といった学術利用、更には橋梁など大型構造物検査による社会の安心・安全に向けた利用も視野にいれた
開発の最新情報について直接聞くことができる大変貴重な機会です。小型中性子源「RANS」の見学ツアーも同時開催致しますので、是非奮ってご参加ください。
♦お申込み♦
お名前・所属・連絡先を記載の上、直接e-mail(sympo2013_neu@riken.jp)にお申し込みください。
先着順、事前申し込み制です。お申込みはお早めに!
♦日時 平成25年12月6日(金) 11:00 ~ 17:00
♦会場 (独)理化学研究所 鈴木梅太郎記念ホール:埼玉県和光市広沢2-1 
♦参加 参加は無料です  Tel.048-467-4583 Fax.048-467-9649
♦講演内容につきましては、こちらをご覧ください  http://vcad-hpsv.riken.jp/jp/pdf/2013rikensympo.pdf

建設技術発表会【維持・管理技術編】の開催について

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主催 : 株式会社建通新聞社
後援 : 国土交通省関東地方整備局

建通新聞社では、国土交通省関東地方整備局の後援による「建設技術発表会【維持・管理技術編】」を12月5日(木)に浜離宮建設プラザで開きます。関東地方整備局の「建設展示館・第12期展示技術」(技術の目的分野:社会資本の維持・管理に関する技術)の中から、8社の開発担当者がそれぞれの技術や工法などを紹介します。国土強靭化や防災・減災の旗印の下、社会資本の維持・管理技術の重要性が高まっています。この発表会を最新の建設技術の情報収集の場としてご活用いただければと存じます。受講料は無料です。奮ってご参加ください。

【技術発表者】
▽SPR工法/日本SPR工法協会▽コンクリート版沈下修正工法/アップコン▽ニューレスプ工法/日特建設▽土間コンクリート沈下修正のためのウレテック工法/ウレテックジャパン▽固定ゴム支承装置(FxSB)/ビービーエム▽W2R工法/W2R工法協会▽ラク2タラップ/日工セック▽/デジタルカメラ三次元計測システムPIXXIS/JIPテクノサイエンス

開催日時、受講申し込み方法などは次の通りです。
■会場 浜離宮建設プラザ(東京都中央区築地5-1-12)
■日時 12月5日(木)午後1時~5時20分(正午から受け付け開始)
■申込期限 11月28日(木)※定員になり次第、締め切らせていただきます
■定員 150人
■受講料 無料
■問い合わせ先 電話03(5425)2070 担当:山本、尾崎

申し込み方法など詳細はこちら:
http://www.kentsu.co.jp/seminar/view.asp?cd=356

平成25年度土壌汚染対策セミナー in 高知

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■「土壌汚染対策セミナー高知」

■開催内容
土壌汚染対策を進めるためには、私たち一人ひとりが土壌汚染の環境リスクについて正しい知識と情報を得ることで土壌汚染に対する理解を深めていくとともに、事業者等が周辺住民の方々へ適切に情報を伝え、双方向のコミュニケーションを行う土壌汚染の分野におけるリスクコミュニケーションが重要となっています。
 本セミナーでは、行政の担当者より土壌汚染の現状と取り組みについてご説明するとともに、専門家による土壌汚染対策の現状や土壌汚染対策とその関係者間のリスクコミュニケーションをどのように図っていくかについてわかりやすくご紹介します。また、「土壌汚染対策基金」の活用事例についてもご紹介いたします。

■日時: 平成25年12月4日(水)13:00~16:10
■場所:高知共済会館 3F 大ホール「桜」
(高知県高知市本町5-3-20)
地図: http://www.kochi-cs.jp/access.html
■参加費:無料(定員100名 ※先着順)
■申込締切日:平成25年11月15日
■申込方法: インターネット( http://www.jeas.or.jp/dojo/business/promote/seminar/2013c.html#KOUCHI )もしくはFAX
■主催者:環境省、(公財)日本環境協会〔土壌汚染対策法に基づく指定支援法人〕
■後援:高知県、高知市、(一社)日本経済団体連合会、(一社)土壌環境センター
■連絡先:
公益財団法人日本環境協会 事業部土壌環境課
〒103-0002 東京都中央区日本橋馬喰町1-4-16 馬喰町第一ビル9階 
Tel.03-5643-6262
■その他: セミナーに関するプログラム等詳細はこちらをご覧ください。
日本環境協会HP: http://www.jeas.or.jp/dojo/

平成25年度土壌汚染対策セミナー in 愛知

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■「土壌汚染対策セミナーin愛知」

■開催内容
土壌汚染対策を進めるためには、私たち一人ひとりが土壌汚染の環境リスクについて正しい知識と情報を得ることで土壌汚染に対する理解を深めていくとともに、事業者等が周辺住民の方々へ適切に情報を伝え、双方向のコミュニケーションを行う土壌汚染の分野におけるリスクコミュニケーションが重要となっています。
 本セミナーでは、行政の担当者より土壌汚染の現状と取り組みについてご説明するとともに、専門家による土壌汚染対策の現状や土壌汚染対策とその関係者間のリスクコミュニケーションをどのように図っていくかについてわかりやすくご紹介します。また、「土壌汚染対策基金」の活用事例についてもご紹介いたします。

■日時: 平成25年11月12日(火)13:00~16:30
■場所:プライムセントラルタワー名古屋駅前店 13F 第3+4+5会議室
(愛知県名古屋市西区名駅2-27-8プライムセントラルタワー13F)
地図: http://www.nagoyakaigishitsu.com/prime/access/index.html
■参加費:無料(定員200名 ※先着順)
■申込期間:平成25年10月7日(月)~10月25日(金)
■申込方法: インターネット( http://www.jeas.or.jp/dojo/business/promote/seminar/2013c.html#AICHI )もしくはFAX
■主催者:環境省、(公財)日本環境協会〔土壌汚染対策法に基づく指定支援法人〕
■後援:愛知県、名古屋市、(一社)日本経済団体連合会、(一社)土壌環境センター
■連絡先:
公益財団法人日本環境協会 事業部土壌環境課
〒103-0002 東京都中央区日本橋馬喰町1-4-16 馬喰町第一ビル9階 
Tel.03-5643-6262
■その他: セミナーに関するプログラム等詳細はこちらをご覧ください。
日本環境協会HP: http://www.jeas.or.jp/dojo/

セメントの底力セミナー インフラ整備の重要性とセメントができること

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「セメントの底力セミナー」 インフラ整備の重要性とセメントができること

主催:一般社団法人セメント協会
後援:(公社)土木学会 (一社)日本建築学会 (公社)日本コンクリート工学会 (一社)日本建設業連合会 全国生コンクリート工業組合連合会・協同組合連合会

 未曾有の被害をもたらした東日本大震災を契機に、地震はもとより多発するゲリラ豪雨や竜巻などの自然災害から、人々の命や生活・財産を守るためインフラ整備の重要性への関心が高まっています。本セミナーは、「国土を守る」と「セメントの底力」を軸に、インフラ整備の重要性を大局的な視点でとらえた2件と、われわれセメント産業の役割や有用性を紹介する2件の講演を用意しました。ぜひ、この機会にあなたの身近でしっかり働いている「セメント」にご注目下さい。
 受講は無料となっておりますので、皆様お誘いあわせの上、ご来場下さいますようお願い申し上げます。

■日時・会場 【東京】2013年11月19日(火)/ 13:00~17:15
       ヤクルトホール(東京都港区東新橋1丁目1-19) JR新橋駅 徒歩3分
 
       【福岡】2013年11月20日(水)/ 13:00~17:15
       博多都ホテル(福岡県福岡市博多区博多駅東2-1-1) JR博多駅 徒歩1分

■受講料 無料
■定 員 300名(定員になり次第、締め切らせていただきます)
■お申込み方法等詳細はこちらをご覧ください。 
http://www.jcassoc.or.jp/tokusetsu/cement_sokodikara/

セミナー「土木学会による実務者のための耐震設計入門:実践編」

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2011年3月に発生した東北地方太平洋沖地震、さらに東海,東南海,南海地震などの巨大地震,また首都直下地震の切迫性も指摘され,これに対する対策検討も進められています.このような現状を踏まえ,耐震設計技術の体系的かつ本質的な理解を目指したセミナーを企画しました.
1.主催----------土木学会(担当:地震工学委員会地震防災技術普及小委員会)
2.日時----------10月30日(水) (9:00~17:30) 
3.場所----------土木会館講堂/東京都新宿区四谷一丁目無番地
4.内容および予定講師-------耐震設計の実践的な講義内容
 (1)設計地震動       :池田隆明(飛島建設)
 (2)地盤の液状化・側方流動の評価・解析法:福武毅芳(清水建設)
 (3)耐震実験の放映および解説:溜 幸生(東電設計)
 (4)地中構造物の耐震設計法 :大竹省吾(オリエンタルコンサルタンツ)
 (5)地上構造物の耐震設計法 :藤田亮一(エイト日本技術開発)
 (6)基礎の耐震設計法    :石井晃(鹿島建設)
 (7)耐震診断・耐震補強
   ①上部構造物・橋脚    :岡野素之(前橋工科大学)
   ②基礎・土構造・地中構造物:樋口俊一(大林組)
5.定員---------80名
6.参加費------正会員 10,000円 非会員 12,000円 学生会員 5,000円(テキスト代を含む) 
7.申込方法---学会HPの「本部主催行事の参加申込」 http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp からお申し込みください.
8.申込締切日-----10月16日(火)

セミナー「土木学会による実務者のための耐震設計入門:実践編」

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2011年3月に発生した東北地方太平洋沖地震、さらに東海,東南海,南海地震などの巨大地震,また首都直下地震の切迫性も指摘され,これに対する対策検討も進められています.このような現状を踏まえ,耐震設計技術の体系的かつ本質的な理解を目指したセミナーを企画しました.
1.主催----------土木学会(担当:地震工学委員会地震防災技術普及小委員会)
2.日時----------10月30日(水) (9:00~17:30) 
3.場所----------土木会館講堂/東京都新宿区四谷一丁目無番地
4.内容および予定講師-------耐震設計の実践的な講義内容
 (1)設計地震動  :池田隆明(飛島建設)
 (2)地盤の液状化・側方流動の評価・解析法:福武毅芳(清水建設)
 (3)耐震実験の放映および解説 :溜 幸生(東電設計)
 (4)地中構造物の耐震設計法 :大竹省吾(オリエンタルコンサルタンツ)
 (5)地上構造物の耐震設計法 :藤田亮一(エイト日本技術開発)
 (6)基礎の耐震設計法  :石井晃(鹿島建設)
 (7)耐震診断・耐震補強
   ①上部構造物・橋脚:岡野素之(前橋工科大学)、
   ②基礎・土構造・地中構造物:樋口俊一(大林組)
5.定員---------80名
6.参加費------正会員 10,000円 非会員 12,000円 学生会員 5,000円(テキスト代を含む) 
7.申込方法---学会HPの「本部主催行事の参加申込」 http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp からお申し込みください.
8.申込締切日-----10月16日(火)

第215・216回西山記念技術講座「省資源型金属材料開発の基礎・応用と今後の展望」開催のお知らせ

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第215・216回西山記念技術講座「省資源型金属材料開発の基礎・応用と今後の展望」開催のお知らせ
主催:一般社団法人 日本鉄鋼協会
1.日時および場所
 第215回 2013年12月13日(金)9:30~17:00 受付時間 8:45~16:00
 新 大 阪 ㈱ラソンテ 3階会議室(大阪市淀川区宮原1-6-1 新大阪ブリックビル3階)
 第216回 2013年12月20日(金)9:30~17:00 受付時間 8:45~16:00
 東  京 早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館2階大会議室(東京都新宿区大久保3-4-1)
2.プログラム
 1)9:30~11:00 【基調講演】希少金属の現状と対策(物材機構 原田 幸明)
 2)12:00~13:10 金属材料の省資源型材料開発(Ⅰ)ステンレス鋼の省資源型材料開発(新日鐵住金ステンレス 梶村 治彦)
 3)13:10~14:10 金属材料の省資源型材料開発(Ⅱ)耐熱鋼・耐熱合金の省資源型材料開発(大同特殊鋼 長島 友孝)
 4)14:30~15:30 金属材料の省資源型材料開発(Ⅲ)チタン合金の省資源型材料開発(関西大学 池田 勝彦)
 5)15:30~17:00 【基調講演】鉄鋼の強化理論と合金元素の関係(九州大学 高木 節雄)
3.参加費(税込み、テキスト付):
 会員(含協賛団体個人会員) 8,000円、一般 15,000円、学生会員 1,000円、学生非会員 2,000円
4・講座内容、交通案内等、詳細は鉄鋼協会ホームページをご参照下さい。
 https://www.isij.or.jp/murupcylv

先端建設技術セミナー 開催のお知らせ

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主 催:一般財団法人 先端建設技術センター
日 時:平成25年10月2日(水)13:00~17:10(予定)   (受付 12:00~)
場 所:イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1)  http://www.iino.co.jp/hall/access/
定 員:500名
参 加:無 料
     事前にFAXにてお申し込みください。
     参加申込書はこちらからダウンロードできます。  http://www.actec.or.jp/   
C P D:3.5単位(認定番号:JSCE13-0348)
プログラム:(12:00 受付開始)
13:00 開会挨拶
      (一財)先端建設技術センター 理事長 北橋 建治
13:10 「NETISプラス~技術開発のスパイラルアップを目指して」
      (一財)先端建設技術センター 技術調査部長 森下 博之
13:40 「CIMの普及促進に向けて~先端建設技術センターの取組み」
      (一財)先端建設技術センター 技術調査部 兼 技術評価室 参事 緒方 正剛
14:20~14:40  ≪ 休 憩 ≫
14:40 「がれき残渣の有効活用によるアップサイクルブロックの開発」
      (一財)先端建設技術センター 常任参与 兼 企画部長 加納 敏行
      株式会社 大林組 技術第二部 課長 森田 晃司
15:10 「無人化施工技術の変遷と最新の技術動向について」
      (一財)先端建設技術センター 企画部 兼 技術調査部 参事 吉田 貴
15:50~16:10  ≪ 休 憩 ≫
16:10 特別講演「災害対応および原発事故対応のためのロボット技術開発と運用」
      東京大学大学院 工学系研究科 精密工学専攻 教授 淺間 一
17:10 閉会

◆ 平成25年度建設技術審査証明協議会「新技術展示会」を同会場で開催します ◆
日 時:平成25年10月2日(水)12:00~17:30
場 所:イイノホール・ホールホワイエ
参 加:無 料(申込み不要)

平成25年度土壌汚染対策セミナー in 秋田(10/2)の開催について

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■開催内容
土壌汚染対策を進めるためには、私たち一人ひとりが土壌汚染の環境リスクについて正しい知識と情報を得ることで土壌汚染に対する理解を深めていくとともに、事業者等が周辺住民の方々へ適切に情報を伝え、双方向のコミュニケーションを行う土壌汚染の分野におけるリスクコミュニケーションが重要となっています。
 本セミナーでは、行政の担当者より土壌汚染の現状と取り組みについてご説明するとともに、専門家による土壌汚染対策の現状や土壌汚染対策とその関係者間のリスクコミュニケーションをどのように図っていくかについてわかりやすくご紹介します。また、「土壌汚染対策基金」の活用事例についてもご紹介いたします。

■日時 平成25年10月2日(水)13:00~16:10
■場所 ホテルメトロポリタン秋田 3F グランデ(秋田県秋田市中通7-2-1)
■参加費 無料(定員100名 ※先着順)
■申込期間 平成25年8月26日(月)~9月6日(金)
■申込方法  インターネット( http://www.jeas.or.jp/dojo/business/promote/seminar/2013c.html#AKITA )もしくはFAX
■主催者 環境省、(公財)日本環境協会〔土壌汚染対策法に基づく指定支援法人〕
■後援 秋田県、秋田市、(一社)日本経済団体連合会、(一社)土壌環境センター
■その他 プログラム等に関する詳細はこちらをご覧ください。
 日本環境協会HP: http://www.jeas.or.jp/dojo/

「事前防災、減災のための国土強靱化推進セミナー」および「第5回インフラ検査・維持管理展」 開催のご案内

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◆事前防災、減災のための国土強靱化推進セミナー◆

インフラの老朽化対策、事前防災・減災対策を含む、様々な取組み・仕組みを紹介することで、「強くてしなやかな(強靭な)」国づくりを推進し、現場の力を取り戻し、着実に我が国全体の底上げを図るための一助となることを目的に開催いたします。

主催: 一般社団法人 日本能率協会
会期: 2013年10月30日(水)~11月1日(金) 11:00~16:40
      ※10月31日(木)のみ10:15~16:40
会場:東京ビッグサイト 東2ホール「インフラ検査・維持管理展」展示会場内特設ステージ
参加:無料(但し「ものづくりNEXT↑2013」の来場登録者、出展者に限る)
参加方法:公式ホームページからの事前登録制、各プログラム完全入れ替え制
※当日空席がある場合は聴講可能です。
※公式ホームページ( http://www.jma.or.jp/next/ )からの聴講事前登録の開始は9月上旬を予定しております。

定員:150名

★プログラム予定(敬称略) 2013年8月21日現在
〇10月30日(水) 
特別講演 11:00-12:00
「道路メンテナンス技術の今後」
国土交通省 道路局 国道・防災課道路保全企画室長 土井 弘次

13:00-13:45
「関東地方の道路橋における維持管理・更新について」
国土交通省 関東地方整備局 道路部 道路保全企画官 /鹿角 豊

14:00-14:45
「鉄道構造物の維持管理について」
JR東日本コンサルタンツ株式会社 取締役会長 /石橋 忠良

15:00-15:45
「原田橋の損傷と対応について」
浜松市土木部 天竜土木整備事務所 専門監 /山本 正孝

16:00-16:45
「予防保全型管理とそのウイークポイント」
公益財団法人東京都道路整備保全公社 道路アセットマネジメント推進室長/ 髙木 千太郎

〇10月31日(木)
来賓のご挨拶 10:15-10:45
国土交通大臣政務官 /赤澤 亮正

特別講演 11:00-12:00
「国土の強靱化について」
~強くしなやかな国を目指して~京都大学大学院工学研究科 教授 /藤井 聡

13:00-13:45
「被災地のインフラ復旧支援とメンテナンス技術拠点の形成」
東北大学大学院工学研究科 教授 /久田 真

14:00-14:45
「土木学会における社会インフラ維持管理・更新の対処戦略と大学における技術者育成の一例」
土木学会 社会インフラ維持管理・更新検討タスクフォース委員 岐阜大学総合情報メディアセンター 教授 /内田 裕市

15:00-15:45
「首都高速道路の大規模更新の提言について」
首都高速道路株式会社 計画・環境部長 /林 寛之

16:00-16:45
「空港土木施設の維持管理の現状と課題、今後の展望について」
東洋大学理工学部 都市環境デザイン学科 教授 /福手 勤

〇11月1日(金)
特別講演 11:00-12:00
「高速道路インフラの長期保全と更新」
東京大学大学院工学系研究科 特任教授、名誉教授 /藤野 陽三

13:00-13:45
「高速道路資産の老朽化に対する安全・安心の確保への対応について」
東日本高速道路株式会社 管理事業本部 管理事業計画課長 /松坂 敏博

14:00-14:45
「インフラ再生に向けた戦略的対応方策について」
一般社団法人日本建設業連合会 インフラ再生委員会副委員長
戸田建設株式会社 代表取締役 専務執行役員 野村 昇

15:00-15:45
「国等における橋梁の損傷、補修・補強事例」
独立行政法人土木研究所 構造物メンテナンス研究センター 上席研究員 /木村 嘉富

16:00-16:45
「道路のメンテナンスサイクルの構築に向けて」(仮)
東京都市大学 副学長・総合研究所 教授 /三木 千壽

※発表者の都合により、セミナーの中止、または講演者・テーマ・講演時間が変更になる場合が
 ございますので、あらかじめご了承ください。

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◆第5回インフラ検査・維持管理展◆

道路、橋梁、トンネルなどの検査・点検・診断のための技術・サービスが多数展示されます。
会期:2013年10月30日(水)~11月1日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト 東2ホール
主催:公益社団法人日本プラントメンテナンス協会 一般社団法人日本能率協会
企画協力団体:独立行政法人土木研究所、一般社団法人日本機械学会、一般社団法人日本トライボロジー学会、
          特定非営利活動法人ものづくりAPS推進機構 
後援:経済産業省 国土交通省 (申請中) 
入場登録料:1,000円(消費税込) 
※招待状持参者、事前登録者、学生、同時開催催し(一般社団法人日本能率協会主催) 入場者は無料
※公式ホームページ( http://www.jma.or.jp/next/ )からの来場事前登録の開始は9月上旬を予定しております。
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<お問合せ先>
インフラ検査・維持管理展 事務局
〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22
一般社団法人日本能率協会 産業振興センター 第1グループ内
E-mail: mono@convention.jma.or.jp TEL: 03-3434-1988 FAX: 03-3434-8076

第44回セメント系固化材セミナー(高松)最近の固化処理について

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第44回セメント系固化材セミナー(高松)最近の固化処理について

趣 旨:「セメント系固化材による地盤改良マニュアル」は、1985年に初版を発刊して以来、建設技術者の手引書的な役割を担って参りました。第4版では、第3版改訂以降の10年間の新技術・建築基礎地盤の改良・固化不溶化などの分野の充実を図ると共に、現場に役立つと思われるデータ類を数多く記載しました。本セミナーは、この改訂版をテキストとし、最近の固化処理について編集に携わった先生方による講演を行います。この機会に是非ともご聴講いただきますようご案内いたします。

主 催:一般社団法人セメント協会
後 援:地盤工学会四国支部、土木学会四国支部、日本コンクリート工学会四国支部、日本建設業連合会四国支部、建設コンサルタンツ協会四国支部
日 時:2013年11月1日(金)10:00~16:50
場 所:高松センタービル12F大ホール[〒760-0023 高松市寿町2-4-20]
定 員:150名(定員になり次第締切させて頂きます)
受講料:1名当たり12,000円(テキスト代を含む)
申込先:一般社団法人セメント協会・普及部門 〒103-0023東京都中央区日本橋本町1-9-4 TEL 03-5200-5060
ホームページ:
http://www.jcassoc.or.jp/cement/4pdf/ji1d_005.pdf

【参加者募集】EST創発セミナー(那覇9/18、金沢10/31、秋田11/6)

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「EST創発セミナー」につきまして、参加者を募集しております。詳細は以下の通りです。
(ご参加のお申込は、各セミナーのリンク先のWEBページから可能です)

<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<< こ こ か ら >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

【沖縄EST創発セミナー~クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境の実現に向けて~】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu23.html

 沖縄において、クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境の実現を目指すため、なはモビリティウィーク&カーフリーデーと連携し、EST創発セミナーを那覇市で開催します。
 本セミナーでは、まず、学識経験者から「クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境」を実現するうえで求められる都市交通環境のあり方や、モビリティ・マネジメント、交通円滑化施策等についてご講演いただきます。次いで、公共交通を継続・維持、利用を促進するためには何が必要か、地方公共交通の再生を多く経験した有識者からもご講演いただきます。最後に、講演していただいた方々に、地元のNPO、行政(国・市)を加えたメンバーで、那覇市および沖縄県において、クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境を実現するためには何が必要か、パネルディスカッションにて検討します。

日時:平成25年9月18日(水) 13:30~16:30(13:00受付開始)
場所:ホテルオーシャン 3階 ジェード
主催:EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団、内閣府沖縄総合事務局、那覇市
参加費:無料

<プログラム>
1. 開会挨拶
2. 講演(1)(石田 東生 筑波大学システム情報工学研究科 教授)
 「クルマに頼りすぎない環境負荷の少ない交通システム」
3. 講演(2)(小嶋 光信 両備グループ代表 兼 CEO/一般財団法人地域公共交通総合研究所 代表理事(理事長))
 「存続危機にある地方公共交通の救済策」
4. パネルディスカッション「クルマに頼り過ぎない環境負荷の少ない交通環境の実現に向けて」
 パネリスト:
  小嶋 光信 両備グループ代表 兼 CEO/一般財団法人地域公共交通総合研究所 代表理事(理事長)
  中村 司 NPO法人しまづくりネット 理事長
  中本 徹 那覇市都市計画部都市計画課 交通計画G 担当副参事
  小野 協子 沖縄総合事務局運輸部 企画室長
 コーディネーター:
  石田 東生 筑波大学システム情報工学研究科 教授
5. 閉会

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【北陸信越EST創発セミナー~環境にやさしい「自転車」を活かしたまちづくりを目指して~】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu27.html

 環境的に持続可能な交通(EST)や交通環境対策を北陸信越地域で普及促進するため、EST創発セミナーを金沢市で開催します。
 本セミナーでは、環境にやさしい「自転車」を活かしたまちづくりを検討するため、世界の先進事例などに関する講演と、我が国の自転車政策の動向や金沢の事例を踏まえたパネルディスカッションを行います。

日時:平成25年10月31日(木) 13:30~16:30(13:00受付開始)
場所:金沢市文化ホール 3階 大会議室
主催:北陸信越運輸局、金沢市、EST普及推進委員会、
   公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
参加費:無料

<プログラム>
1. 開会挨拶
2. 講演(Ms. Antje Hammer スイス・バーゼル市 Mobility section)
 「(仮)欧州の先進自治体における自転車政策~スイス・バーゼル市の取組み」
3. パネルディスカッション「環境にやさしい『自転車』を活かしたまちづくりを目指して」
 パネリスト:
  古倉 宗治 株式会社三井住友トラスト基礎研究所 研究理事
  谷口 綾子 筑波大学大学院システム情報系 准教授
  三国 成子 地球の友・金沢
 コーディネーター:
  高山 純一 金沢大学理工研究域環境デザイン学系 教授
 コメンテーター:
  Ms. Antje Hammer スイス・バーゼル市 Mobility section
  三国 千秋 北陸大学未来創造学部国際マネジメント学科 教授
4. 閉会

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【東北EST創発セミナー~秋田発!健康で低炭素な公共交通の推進を目指して~】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu29.html

 東北において、健康で低炭素な公共交通の推進を目指すため、EST創発セミナーを秋田市で開催します。
 本セミナーでは、冒頭、国の環境対策の取組みについて報告いただき、次いで、筑波大学 谷口綾子先生からモビリティ・マネジメントによる公共交通の利用促進について、東北地方と同様に多くの時間を雪に覆われたスウェーデンの最新事例等を交えてご講演いただきます。また、秋田県内で開始された健康で低炭素な地域バス交通の利用促進を目指す取組みとして、秋北バスからバス&ウォーク事業についてご紹介いただきます。最後に、講演していただいた方々に、地元の自治体(県・市)を加えたメンバーで、秋田および東北地方において健康で低炭素な公共交通の推進を目指すためには何が必要か、パネルディスカッションにて検討します。

日時:平成25年11月6日(水)13:30~16:30(13:00受付開始)
場所:ホテルメトロポリタン秋田 3階 グランデ(B)
主催:東北運輸局、EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
参加費:無料

<プログラム>
1. 開会挨拶
2. 報告(嶋中 達也 東北運輸局交通環境部 環境課長)
 「運輸部門の地球温暖化対策とエコ通勤の推進」
3. 講演(1)(谷口 綾子 筑波大学大学院システム情報工学研究科 准教授)
 「モビリティ・マネジメントによる公共交通の利用促進~スウェーデンの事例~」
4. 講演(2)(加賀 卓也 秋北バス株式会社事業管理部 部長)
 「事例紹介:バス&ウォーク事業による地域バス交通の利用促進」
5. パネルディスカッション「秋田発!健康で低炭素な公共交通の推進を目指して」
 パネリスト:
  加賀 卓也 秋北バス株式会社事業管理部 部長
  斉藤 耕治 秋田県産業技術センター技術イノベーション部 主任研究員
  前田 秀樹 秋田市都市整備部交通政策課 課長
  三杉 孝昌 東北運輸局 交通環境部長
 コーディネーター:
  谷口 綾子 筑波大学大学院システム情報工学研究科 准教授
5. 閉会

<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<< こ こ ま で >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

何卒よろしくお願いいたします。

問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)
TEL:03-3221-7636 E-mail:seminar@estfukyu.jp

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