
基本定着長に関して
コンクリート標準示方書2002 p136において
基本定着長を求める際に、横方向鉄筋に関する低減係数αが規定されていますが、
道路橋示方書?p194(日本道路協会)においてはαが考慮されていません。
これは、道路橋示方書にある「一般には、継ぎ手部に直径13mm以上の鉄筋を2〜3本配置すればよい」という記述があり、これを遵守すれば低減係数が一般的には1.0になるという解釈でよろしいのでしょうか。
回答よろしくお願い致します。
基本定着長に関して
コンクリート標準示方書2002 p136において
基本定着長を求める際に、横方向鉄筋に関する低減係数αが規定されていますが、
道路橋示方書?p194(日本道路協会)においてはαが考慮されていません。
これは、道路橋示方書にある「一般には、継ぎ手部に直径13mm以上の鉄筋を2〜3本配置すればよい」という記述があり、これを遵守すれば低減係数が一般的には1.0になるという解釈でよろしいのでしょうか。
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