東海大学(清水校舎) 海洋学部環境社会学科教員公募のご案内

セクション: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

この度、東海大学海洋学部環境社会学科では下記の要領で教員の公募を致します。
1.募集人員 1名(特任教授、特任准教授又は特任講師)
2.勤務形態 常勤(任期あり)
3.所属 東海大学 海洋学部 環境社会学科
4.専門分野 社会基盤学(環境保全工学)
5.採用予定年月日 2018年4月1日
6.応募期限 2017年9月15日(金)【必着】
7.担当予定科目 自然環境の保全と再生,水辺再生の技術,里海・里山の創成学,環境とテクノロジー,環境とエコエネルギー技術,環境社会学演習,環境社会学ゼミナール,環境社会学総合研究,海洋実習など。この他、現代教養科目の担当をお願いする場合があります。

8.応募資格 次のいずれの条件にも該当すること
(1)博士の学位を有する方
(2)社会基盤学(環境保全工学)の分野で十分な業績を有し、学部での講義、実習および研究指導、ならびに大学院での研究指導またはその補助を担当できる方
(3)東海大学の建学の精神を理解し、学部での教育指導、大学運営に熱意を持って取り組むことができる方

(公社)発明協会 平成30年度全国発明表彰募集のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

(公社)発明協会 平成30年度全国発明表彰募集

■趣旨: 本発明表彰は、皇室から毎年御下賜金を拝受し、我が国における発明等の完成者並びに発明の実施及び奨励に関し、功績のあった方々を顕彰することにより科学技術の向上及び産業の発展に寄与することを目的として行っているものです。

■表彰: 第一表彰区分と第二表彰区分に分けて発明等を募り表彰を行っています。
 【第一表彰区分】
  科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ、顕著な実施効果を挙げている発明等の完成者を対象に以下の賞を贈呈します。
  ・恩賜発明賞(賞状、メダル、発明奨励金200万円)
  ・特別賞(賞状、メダル、発明奨励金最高100万円)
  ・発明賞(賞状及びメダル)
 【第二表彰区分】
  科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ、中小・ベンチャー企業、大学及び公設試験研究機関等の研究機関に係る発明等の完成者に以下の賞を贈呈します。
   ・21世紀発明賞(賞状、メダル、発明奨励金150万円)
   ・21世紀発明奨励賞(賞状、メダル、発明奨励金50万円)

■応募締切:平成29年8月31日(木)消印有効
■詳細情報:http://koueki.jiii.or.jp/hyosho/zenkoku/2018/zenkoku_boshuyoko.html
■お問い合わせ先:公益社団法人発明協会 発明奨励グループ
            〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-9-14 TEL:03-3502-5431 FAX:03-3502-3485 E-Mail:shourei@jiii.or.jp

社会技術研究論文集Vol.15論文募集のお知らせ(依頼)

セクション: 
|
トピックス: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

社会技術研究論文集 Vol.15 論文募集のご案内

1.論文集の趣旨・研究分野
 本論文集は,社会問題を解決するための,あるいは何らかの社会的価値を実現するためのシステムの構築を通じ,社会の円滑な運営を実現することを目標とした研究の成果を対象とします.目的が合致していれば,理論的研究から実践的研究(政策オプションや制度の提案等)まで,また人文・社会科学的研究から自然科学的研究まで,幅広い領域からの投稿を歓迎します.

2.発行責任者 : 社会技術研究会

3.論文集規定,論文執筆・投稿要領,論文の発行形態,提出時に添付するファイル
「社会技術研究会」ホームページ(http://shakai-gijutsu.org/)に掲載
なお,Vol.9よりテンプレート・要領に大幅な変更がなされているためご注意ください.

4.論文募集期間 : 平成29年6月19日(月)より平成29年10月31日(火)17時まで

5.論文集発行日 : 平成30年3~4月(Web版発行予定)

6.お問い合わせ先 : 「社会技術研究会事務局」
〒113-8656 東京都文京区本郷7-3-1 工学部11号館3階 東京大学大学院工学系研究科社会基盤学専攻 堀井教授室内
URL:http://shakai-gijutsu.org/  E-mail:staff@shakai-gijutsu.org

7.論文の投稿
論文の投稿はEメールにて受付しております.原稿と表紙のファイルを添付して,「社会技術研究会事務局」(staff@shakai-gijutsu.org)までご提出ください.

『第2回先進的まちづくりシティコンペ』募集のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

       『第2回先進的まちづくりシティコンペ』募集のご案内

当機構では国土交通省の委託を受け、「先進的まちづくりシティコンペ」の募集等に関する支援をさせていただいております。このたび、昨年度に引き続き第2回の募集を始めておりますので、ご案内させていただきます。応募についてご検討いただく、よりふさわしい担当部署にご連絡いただく、あるいは、ふさわしい取組・実施主体等にお知らせくださいますよう、ご協力のほどお願い申し上げます。
 
 「先進的まちづくりシティコンペ」の主旨
 国土交通省では、先進的まちづくりの取組を国内外に広く情報発信することにより、国内に向けては先進的まちづくりの普及を行うとともにインバウンド需要の喚起を図り、海外に向けては都市開発に関する最先端技術の移出に繋げることを目指しています。
そのため、都市課題の解消や次世代型都市空間の創出を行う先進的なまちづくりの取組を表彰する「先進的まちづくりシティコンペ」を実施するものです。

「第2回先進的まちづくりシティコンペ」募集の概要
① 国土交通省報道発表資料
② 第2回先進的まちづくりシティコンペ募集のご案内
③ 募集要項
④ エントリーシート
⑤ エントリーシート記載要領
⑥ 推薦状(参考様式)
 について、国土交通省ホームページから入手できます。また、昨年度の概要、結果についてもご覧いただけます。
http://www.mlit.go.jp/toshi/toshi_daisei_tk_000034.html

皆様のご協力を重ねてお願い申し上げます。

担当 :一般財団法人都市みらい推進機構
〒112-0014東京都文京区関口1-23-6 TEL 03-5261-5625  FAX 03-5261-5629
開発調査部 小沢 E-mail : ozawa@toshimirai.jp    森田 E-mail : morita@toshimirai.jp

『平成29年度(第19回)JICE研究開発助成』の募集について

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

『平成29年度(第19回)JICE研究開発助成』の募集について

一般財団法人国土技術研究センター(JICE)では、住宅・社会資本整備に係わる先進的な研究・技術開発に対して助成を行っております。このたび、『平成29年度(第19回)JICE研究開発助成』の募集を開始いたしますのでご案内いたします。
詳細は、http://www.jice.or.jp/review/assistancesに掲載されている「実施要綱」をご確認ください。

■研究開発助成の公募期間及び助成期間
公募期間:平成29年8月1日(火)~平成29年10月31日(火)(必着)
助成期間:決定の翌日(平成30年3月頃)~平成31年3月31日

■助成対象者
 助成対象とする研究者は、原則として、大学、高等専門学校及びこれらに付属する機関等の研究者または民間企業の研究者とします。なお、学生は対象から除外します。

■研究開発助成の対象
住宅・社会資本整備に係わる先進的な研究・技術開発とし、以下のいずれかに該当する研究開発を対象として公募します。

【ご案内】海洋研究開発機構 平成29年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第2期)の募集

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(成果創出加速第2期)を募集いたします。
「地球シミュレータ特別推進課題」は、地球シミュレータの能力を最大限に活用し,画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。
 新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。
各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。
申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

■募集期間
  平成29年7月13日(木) ~平成29年8月21日(月) 17時必着

  詳細は以下のURLをご覧ください。
  http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h29jamstec_sp2.html

教授の公募(広島大学大学院工学研究科社会基盤環境工学専攻)

セクション: 
ユーザー TsuchidaT の写真

1.所属(配属) 広島大学学術院(大学院工学研究院,社会基盤環境工学専攻)
2.職名・人員 教授1名
3.採用予定年月日 平成30年 4月 1日
4.専門分野
 社会基盤施設を対象とした材料力学,構造力学,構造動力学に関する教育・研究.特に,新材料,高耐久性材料の開発やモニタリング技術を活用した構造物の維持管理,長寿命化,地震防災・減災技術に関わる分野横断的な研究.
5.担当科目
 学士課程(専門科目): 材料力学,構造力学,エネルギー原理,橋梁と耐震,社会基盤環境工学実験,社会基盤環境デザイン
 大学院博士課程前期:構造力学特論,維持管理工学特論,社会基盤環境工学セミナーIおよびII,社会基盤環境工学講究IおよびII
 大学院博士課程後期:社会基盤環境工学講究III,IVおよびV
 *この他に,教養教育科目や他の学部・大学院の専門教育科目,全学事業も担当することがあります.
6.応募資格
 次の要件をすべて満たす者
(1)博士の学位または外国のPh.D.を有すること。
(2)専門分野における十分な研究業績があり,大学院博士課程後期の教育・研究指導を担当できること。
(3)英語で教育・研究指導ができること。

海洋研究開発機構 地震津波海域観測研究開発センター 海域断層情報総合評価グループ

セクション: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

国立研究開発法人海洋研究開発機構 地震津波海域観測研究開発センター 海域断層情報総合評価グループでは、特任技術職を1名募集しております。
詳細につきましては以下URLをご参照ください。
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ceat20170807.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/ceat_20170807.html

【締切】
平成29年8月7日(月)必着

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部 人事第2課 採用担当
jinji2@jamstec.go.jp

土木技術者の学び直しに関する実態調査(回答期限:9/30)

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー JSCE-CPD の写真

(一社)日本オープンオンライン教育推進協議会<JMOOC>は、企業の若手技術者を対象に、経団連を通じて実施した「技術者の学び直し」に関するアンケートの結果を基に「理工系基礎科目講座」を展開されています。
2017年7月現在、「理工系基礎科目講座」は機械系・電気系・その他の系統で計12の講座が開講されています。
将来的には「理工系基礎科目講座」に土木分野も開講されるということですが、土木分野では回答のサンプル数が少なく、開講の優先度は低くなっていると伺っております。
そのため土木学会では、JMOOCから土木技術者の皆様に役立つ講座を早期に開講いただけるよう、土木分野での学び直しニーズを把握するため、『土木技術者の学び直しに関する実態調査』を実施することといたしました。
本調査を通じて、若手の土木技術者が抱える学び直しに対するニーズをJMOOCに提供し、講座開講に向け、働きかけを行ってまいります。若手土木技術者のニーズに対応して頂けるよう、会員・非会員を問わず、多くの方からの回答を頂きたく存じます。
ご協力の程、よろしくお願いいたします。

■回答フォーム: http://committees.jsce.or.jp/opcet/01_manabinoshi

■対象者:企業・団体・官公庁に所属する、入社・入庁10年目までの土木技術者の方
(入社10年超の方も回答頂くことは可能ですが、JMOOCへのデータ提供の際には参考情報として取り扱います。)
■土木技術者の方であれば、業種・職種は不問です。

■回答締切: 2017年9月30日(土)

(参考)
日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC) https://www.jmooc.jp/
JMOOC基礎科目シリーズ 理工系基礎科目講座 https://www.jmooc.jp/science-and-technology/

【応募募集のお知らせ】第9回EST交通環境大賞

セクション: 
|
トピックス: 
|
タグ: 
ユーザー Kyoko Inada の写真

【応募募集のお知らせ】第9回EST交通環境大賞================
http://www.estfukyu.jp/kotsukankyotaisho2017.html

  地域の交通環境対策に関する取組みを表彰するEST交通環境大賞を2009年度に創設
  自治体、企業、NPO 等の団体が応募可能。有識者による他薦も可能
  大賞2点(国土交通大臣賞、環境大臣賞)、優秀賞、奨励賞を予定
  応募期間は7月3日~10月2日。第11回EST普及推進フォーラム(来年2月開催予定)で表彰

  (1)主催等
     主 催:EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
     後 援:国土交通省、警察庁、環境省、一般社団法人日本自動車工業会、
         公益社団法人日本バス協会、一般社団法人日本民営鉄道協会
     協 力:公益社団法人土木学会、一般社団法人交通工学研究会、公益社団法人日本交通計画協会、
         一般財団法人日本自転車普及協会、一般社団法人日本シェアサイクル協会
  (2)募集内容:地域の優れた交通環境対策の取組み
  (3)応募資格:(自薦)自治体、企業、またはNPO 等※の団体であること
            ※自治会等の任意団体も応募可能
           (他薦)地域の交通環境対策に関する有識者
            本表彰制度では、複数の団体による応募や協議会での応募を奨励
  (4)応募方法:ESTポータルサイト(http://www.estfukyu.jp/)から
           応募申請書と応募様式をダウンロードし、必要事項を記入して
           EST普及推進委員会事務局(エコモ財団)に提出
  (5)審  査:EST普及推進委員会内に設置する審査委員会
          (有識者、関係省庁、関係業界団体で構成)にて実施
  (6)賞の種類
    【大 賞】最も優れている地域の交通環境対策の取組みを表彰(国土交通大臣賞、環境大臣賞)
    【優秀賞】大賞に準じて優れていると評価される取組みを表彰
    【奨励賞】
      ・地域に根ざし日々努力を重ねている団体の功績に対する表彰
      ・個別取組みで顕著な成果を上げているものを表彰
  (7)スケジュール
    応 募 期 間:2017年7月3日~10月2日
    審査結果の公表:2018年1月
    受賞団体の表彰:2018年2月
              (東京で開催する第11回EST普及推進フォーラムの中で実施)
  
  ----------
  問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
  公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)
  TEL:03-3221-7636 E-mail:EST@ecomo.or.jp
  ====================================

(公社)発明協会 平成30年度全国発明表彰募集のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

(公社)発明協会 平成30年度全国発明表彰募集

■趣旨:
 本発明表彰は、皇室から毎年御下賜金を拝受し、我が国における発明等の完成者並びに発明の実施及び奨励に関し、功績のあった方々を顕彰することにより科学技術の向上及び産業の発展に寄与することを目的として行っているものです。

■表彰:第一表彰区分と第二表彰区分に分けて発明等を募り表彰を行っています。
 【第一表彰区分】
  科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ、顕著な実施効果を挙げている発明等の完成者を対象に以下の賞を贈呈します。
  ・恩賜発明賞(賞状、メダル、発明奨励金200万円)
  ・特別賞(賞状、メダル、発明奨励金最高100万円)
  ・発明賞(賞状及びメダル)
 【第二表彰区分】
  科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ、中小・ベンチャー企業、大学及び公設試験研究機関等の研究機関に係る発明等の完成者に以下の賞を贈呈します。
   ・21世紀発明賞(賞状、メダル、発明奨励金150万円)
   ・21世紀発明奨励賞(賞状、メダル、発明奨励金50万円)

■応募締切:平成29年8月31日(木)消印有効
■詳細情報:http://koueki.jiii.or.jp/hyosho/zenkoku/2018/zenkoku_boshuyoko.html
■お問い合わせ先:公益社団法人発明協会 発明奨励グループ
            〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-9-14 TEL:03-3502-5431 FAX:03-3502-3485 E-Mail:shourei@jiii.or.jp

平成29年度都市再生研究助成事業の対象となる研究の公募のお知らせ

セクション: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

平成29年度都市再生研究助成事業の対象となる研究の公募のお知らせ
平成29年6月8日
一般財団法人 民間都市開発推進機構
都市研究センター
一般財団法人 民間都市開発推進機構は、「民間都市開発の推進に関する特別措置法」に基づく国土交通大臣指定の一般財団法人であり、国からの援助を受け、民間事業者が行う良好な都市開発事業に対して資金面、情報面等から多様な支援業務を行っています。
当機構は、大学の研究室等を対象に、都市の再生に関する研究計画を公募し、優秀な研究計画に対して研究助成を行います。応募の締め切りは平成29年9月6日(水)17時です。
詳しくは、当機構ホームページ  http://www.minto.or.jp  より、「平成29年度都市再生研究助成事業の対象となる研究の公募のお知らせ」をご覧ください。
http://www.minto.or.jp/common/pdf/urban_info.pdf

『2017-OCセメント共同試験』参加募集のお知らせ

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jcapi の写真

 セメント協会では、セメント試験技術の普及・向上のため、1948年以来「共通試料によるセメント共同試験」を実施しております。本共同試験は、試験の実施時期を定め、共通のセメント試料を用いて、日本工業規格(JIS)試験一般と外国規格試験の一部を実施し、各試験所の試験結果を取り纏めて報告書を発刊しております。
 昨年は、国内外のセメント・コンクリート関係の試験・研究機関95個所のご参加をいただきました。

 本年も、下記のとおりセメント共同試験を実施いたします。
1.試験の名称 『2017-OCセメント共同試験』
2.申込み締切日 2017年 7月 7日(金) 必着
3.試験実施時期 2017年10月
4.ホームページ(※詳細はこちらをごらんください)
http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji2b.html

5.お問合せ先 (一社)セメント協会 研究所 技術情報グループ セメント共同試験担当(佐々木) TEL 03-3914-2692 MAIL  jca_event@jcassoc.or.jp

【ご案内】平成29年度地球シミュレータ特別推進課題(イノベーション推進)の募集

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(イノベーション推進)を募集いたします。
「地球シミュレータ特別推進課題(イノベーション推進)」は、機構が運用し、海洋地球科学や計算科学技術の発展に大きく貢献してきた「地球シミュレータ」をイノベーション創出にも資する目的で、地球シミュレータ運営基本方針に基づいて広く利用の機会を開くものです。また、将来的にイノベーション創出に資するであろう、萌芽的な課題についても提案を受け入れます。
新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。
各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。
申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

■募集期間
  随時募集中
  
※詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h29inv.html

大成学術財団 2017年度 研究助成募集案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー Taisei Foundation の写真

一般財団法人 大成学術財団は、以下の通り、研究助成の募集を開始いたします。
詳細は、https://www.taisei-foundation.or.jp/requirements/index.html に掲載されている
「研究助成募集要項」をご確認ください。

1.助成対象の研究分野
 当財団の注力する主要な研究分野は下記の通りです。
 1) 高度な手法を用いた解析・評価技術に関わる研究
 2) 地震・地盤評価技術の高度化
 3) 創エネ・省エネ・エネルギーマネージメント技術開発
 4) 優良な社会資本の構築・ストックマネージメントに関する研究
 5) 先端技術分野の社会資本整備への応用

2.助成対象研究者
 対象分野に関する研究を行う研究者(個人又は研究グループ)とします。
 ただし、申請者は、大学 、その他研究機関等(承認TLOおよび高等専門学校)に常勤し 、
 主たる仕事が研究職として研究活動に従事している研究者及び大学院に在籍する大学院生に限ります。

3.助成金額及び助成期間
1) 総 額 約 2,000 万円(予定)
 研究課題への助成金は、1 件あたり単年度につき最大200万円とします。
2) 助成期間
 本年度(2017年度)は財団設立初年度であるため、助成期間は2017年10月~2018年3月と短くなっております。
 2017年度に引き続き2018年度の助成を継続して希望される場合は、その旨を申請書に明記願います。
 2018年2月上旬に中間報告書をご提出いただき、その内容を審査の上、延長の採否を決定することになります。

4.応募手続
1) 申請者が、当財団所定の申請書を使用し、必要事項を記載し、捺印のうえ、当財団事務局宛に郵送にて1部ご送付ください。
 なお、同一年度における申請は、一申請者につき1件とします。
2) 募集要項、申請用紙は当財団ホームページよりダウンロードできます。
 (当財団ホームページ https://www.taisei-foundation.or.jp/
3) 応募期間は平成29年5月29日(月)~平成29年8月18日(金)とします。(期日厳守、当日消印有効)
4) 助成開始前に実質的に研究が完了しているものは助成対象外となります。
 また、同一研究課題名にて他機関からの助成を受けている場合は、当財団の助成を申請することはご遠慮ください。
5) 応募先
  一般財団法人 大成学術財団
  〒163-0606 東京都新宿区西新宿1-25-1(新宿センタービル26階)
  問い合わせ先:当財団ホームページの「お問い合わせ」をご利用ください。

ページ

RSS - 募集案内 を購読