【ご案内】JAPIC国土・未来プロジェクト研究会シンポジウム(3月9日開催)のご案内

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日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)国土・未来プロジェクト研究会シンポジウム
「未来を拓くリーディング・プロジェクト」をご案内いたします。ご多用とは存じますが、多くの参加をお待ちしております。

日 時  3月9日(木)14時~17時
場 所  経団連会館 2階 国際会議場
プログラム
 1.開会あいさつ 宗岡 正二 JAPIC会長
 2.研究者提言
   (1)提言の趣旨 中村 英夫 JAPIC副会長 
   (2)検討の経緯 藤本 貴也 国土・未来プロジェクト研究会 委員長
   (3)提言プロジェクトの紹介(ブロック別)
 3.パネルディスカッション
   ◎パネラー(敬称略・五十音順)
    岸井 隆幸 日本大学 理工学部教授
    野田由美子 PwCアドバイザー合同会社パートナー
    廻  洋 子 淑徳大学 経済学部観光経営学科 教授
    渡 辺  一 日本政策投資銀行 代表取締役副社長

会場の入場者数には限りがございますので、おそれいりますが、WEBにより事前にお申込みください。
http://www.japic.org/information/_japic_japic.html

鉄筋コンクリート構造物を水中コンクリートで施工

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矢板岸壁上部工の水中部分(下端LWLより0.8m下がり)が鉄筋コンクリート構造を水中コンクリート(通常)で施工する仕様になっています。コンクリート標準示方書の説明によっても、カタログなどの説明によっても、鉄筋コンクリート構造物は水中不分離コンクリートで施工すべきと思われます。水中不分離コンクリートであれば多少の自由落下が許容されるし流動性も自己充填性もあるので水中不分離コンクリートで打設すべきと考えます。とはいえ、通常の水中コンクリート施工法で鉄筋コンクリート構造が十分な品質で打設できますでしょうか。(単純に打設することは可能と考えますが)
事例があれば幸いです。なくても経験を踏まえたコメントいただければ幸いです。

第18回「土木鋼構造研究シンポジウム」開催のご案内

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日本鉄鋼連盟では、平成7年度より「鋼構造研究・教育助成制度」を設け、鋼構造に携わっておられる研究者を対象に研究助成事業を実施しており、毎年、研究成果の報告ならびに関連テーマに関しまして「土木鋼構造研究シンポジウム」を開催しております。
第18回を迎える今回は、「基礎構造の信頼性向上に向けた取り組み」と題し、近年における社会インフラの信頼性向上ニーズに対応し、関連技術の直近の研究成果と今後の展望について講演を予定しております。
ぜひ多くの皆様のご参加をお待ちしております。
 
日時 平成26年3月18日(火) 13:00~18:10
場所 コクヨホール (住所:東京都港区港南1-8-35)
 
詳細については、下記ホームページをご覧ください。
www.jisf.or.jp/info/event/dobokushinpo18.html

【CPDプログラム】平成25年度国土交通省国総研講演会を開催します

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 国土技術政策総合研究所(国総研)では、12月3日(火)に「国総研講演会」を開催します。
 講演会では、名古屋大学・減災連携研究センター長 福和伸夫教授をお招きし、「未来の子供たちのための克災」と題した特別講演をいただくほか、南海トラフ等の巨大地震や大規模水害に対する防災・減災対策、下水道や港湾施設の老朽化対策など、国土交通行政に関する研究の最新動向をお話します。
 さらに今年度は、表層崩壊(土砂災害)、都市の水素エネルギー活用、日本の技術の国際展開について、最先端の研究をご紹介します。
 入場は無料です。皆さまのご参加お待ちしています。

 なお、本講演会は、土木学会認定CPDプログラムです。

1.日時:平成25 年12 月3日(火)10:00~17:15
2.場所:日本教育会館 一ツ橋ホール(神保町駅A1 出口 徒歩3分)
3.プログラム:
 ① 特別講演 10:10~11:10
  福和伸夫 名古屋大学・減災連携研究センター長・教授
  「未来の子供たちのための克災」
 ② 一般公演 11:10~17:15
  ・各分野の部長、センター長による国土交通行政に関する研究の最新動向
  ・第一線の研究者による最先端の研究動向
 ※講演会終了後意見交換会を開催します。ぜひご参加ください。
4.お申し込み:国総研のホームページから
  http://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kouenkai/kouenkai2013/kouenkai2013.htm

ヨハニス・デ・レイケ記念シンポジム「持続可能なインフラストラクチャーへの提言」

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明治時代の日本に招聘されたオランダ人技術者ヨハニス・デ・レイケ(1842-1913)は、河川、港湾、堤防、ダムの改修に多大な足跡を残しました。デ・レイケの治水事業の多くは、死後100年経った今でも美しい景観を保っています。当シンポジウムでは、デ・レイケの功績を振り返りながら、治水土木工事、インフラストラクチャーのあるべき姿を模索し、日本とオランダの技術提携の未来を探ります。

日時:平成25年7月5日(金)15:00-17:30
会場:ホテルオークラ東京 別館2階 メイプルルーム
言語:英語・日本語(同時通訳あり)

主催:オランダ王国大使館
共催:一般財団法人 貿易研修センター(IIST)
後援:日本経済新聞社

参加費: 無料
登録: 事前登録制 定員100名
登録方法:オランダ王国大使館ホームページ  http://www.oranda.or.jp から登録票ダウンロード可能

プログラム:

14:30 受付開始
15:00 開会
駐日オランダ王国大使 ラーディング・ファン・フォレンホーヴェン
15:10 開会挨拶
一般財団法人 貿易研修センター 専務理事 赤津 光一郎
15:15 基調講演
デルフト大学教授 フランス・ファン・デ・フェン
15:45 基調講演
日本学術会議 会長 大西 隆
16:15 休憩
16:30 パネル・ディスカッション
モデレーター 日本経済新聞社 論説委員 小林 省太
17:30 閉会

お問い合わせ:
〒105-0011東京都港区芝公園3-6-3
オランダ王国大使館 小松原 和世
電話: 03-5776-5437
FAX: 03-5776-5535
E-mail: tok-ea@minbuza.nl

【地盤工学会技術講習会】「基礎構造物の信頼性設計法」

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主催:公益社団法人 地盤工学会
後援:公益社団法人 土木学会/一般社団法人 日本建築学会

土木・建築構造物の設計は、性能照査型の設計法に移行しつつあります。性能設計を行う上で最も重要となるのは性能の規定化であり、構造物の計画・設計・施工および維持管理に至る各段階で構造物に要求すべき性能を明確にし、その性能を満たすことを何らかの方法で照査することが必要となります。
そこで、構造物の信頼性設計法の基礎理論について説明すると共に、各機関・各構造物への信頼性設計法の適用概要を、具体的な構造物を用いて分かりやすく解説します。
今後の設計法の体系となる貴重な講習であり、多くの方のご参加をお待ちしております。
 
G-CPDポイント数:6.5
日 時:平成25年2月22日(金) 9:30~17:10
会 場:地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4―38―2, Tel 03-3946-8677)
会 費:地盤工学会会員 13,000円 非会員 16,000円 学生会員 6,000円 後援団体の会員 15,000円(テキスト代含む)
テキスト:本講習会のために講師が書き下ろしたテキストを使用します。
定 員:70名
講 師:鈴木 誠【清水建設株式会社】、菊池 喜昭【東京理科大学】、七澤 利明【独立行政法人土木研究所】、神田 政幸【公益財団法人鉄道総合技術研究所】、小林 勝巳【株式会社フジタ】、若井 明彦【群馬大学】

申し込み方法など詳細はこちら:
http://www.jiban.or.jp/index.php?option=com_content&view=article&id=1364...

平成24年度「国土技術政策総合研究所 講演会」を開催します

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 国総研は、平成24年12月4日(火)に東京都千代田区の日本教育会館において、講演会を開催致します。
本講演会では、住宅・社会資本分野における技術開発の動向について、当所の研究部長などが講演を行います。さらに、東京大学大学院新領域創成科学研究科の堀洋一教授をお招きして、『100年後のクルマとエネルギー -電気自動車の周辺から-』と題した特別講演を予定しています。
 多数の皆様のご参加をお待ちしております。

■日時:平成24年12月4日(火)10時~17時 ※入場無料

■場所:日本教育会館 一ツ橋ホール (東京都千代田区一ツ橋2-6-2)

■プログラム・お申し込みは以下よりお願いします。
http://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kouenkai/kouenkai2012/kouenkai2012.htm

講演会「東日本大震災がもたらしたもの、そして復興へ」

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1 日時・場所等
 1)日  時  平成23年5月19日(木) 9:30~12:30
 2)場  所  唐津市ふるさと会館アルピノホール  
         佐賀県唐津市新興町2881-1
 3)募集人数  250名
 4)参 加 費  無 料
 5)主  催  社団法人 日本港湾協会
 6)後  援  九州地方整備局、佐賀県、唐津市、唐津商工会議所(予定)
2 テーマ
 「東日本大震災がもたらしたもの、そして復興へ」
3 プログラム(案)(敬称略)
 9:00       開場
 9:30~ 9:35 開会挨拶  (社)日本港湾協会 理事長    鬼頭 平三
 9:35~ 9:50 来賓挨拶          唐津市長    坂井 俊之
 9:50~10:40 特別講演 「復興(再興)への戦略」(仮題)
              九州経済同友会 代表委員         石原 進
10:40~11:15 「東日本を襲った津波と大規模自然災害への備え」(仮題)
              独立行政法人港湾空港技術研究所 研究主監 高橋 重雄
11:15~11:50 「大震災による産業・物流基盤への影響と課題」(仮題)
              九州大学大学院 経済学研究院 教授   星野 裕志
11:50~12:25 「グローバル企業における大震災の影響と課題」(仮題)
              日産自動車(株) 九州工場 副工場長   斉藤 淳
12:25~12:30 閉会挨拶 (社)日本港湾協会 港湾政策研究所長 金近 忠彦

4 その他
問合せ担当:中川
参加申込および詳細についてはwebサイトをご参照下さい。
http://www.phaj.or.jp/event/subscription6.html

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