土木遺産「利根運河」

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土木遺産「利根運河」が身近な観光資源として注目されています。
新しく開設された東武野田線(愛称名:アーバンパークライン)の運河駅東口に利根運河の案内板が設置されました。

是非、利根運河を訪れ魅力を体感して下さい。



   

「土木技術者の倫理規定」改定素案に関するご意見の募集

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土木学会では2013年5月の理事会において「倫理規定検討特別委員会(委員長:阪田憲次元会長)」を設置して、「土木技術者の倫理規定」の改定を検討することとなり、以来、半年をかけて集中的に検討を行い、ここに、「土木技術者の倫理規定」改定素案および主旨説明文素案を作成するに至りました。
つきましては、会員諸氏より、素案に対するご意見を聴取させていただくことといたしました。

改定素案のほか詳細は、 http://committees.jsce.or.jp/jsceethical/node/5  をご参照ください。

公益財団法人日本交通公社機関誌『観光文化』220号のご案内

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機関誌『観光文化』220号の発行

拝啓 日頃より当財団活動へのご支援ご協力を賜りまして、厚く御礼申し上げます。
当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で38年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。
このたび、220号「特集テーマ:観光研究の今日的課題とこれからを考える -公益財団法人日本交通公社 調査研究専門機関化50周年記念」を発行いたしました。
どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。
下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publishing/index.php?content_id=5
今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。
                           敬具
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連絡先:
片桐美徳 Yoshinori Katagiri
公益財団法人日本交通公社 『観光文化』編集長

100-0004 東京都千代田区大手町2-6-1   朝日生命大手町ビル17階
TEL:03-5255-6090 FAX:03-5255-6077 katagiri@jtb.or.jp http://www.jtb.or.jp/

Webサイト:土木ウォッチングのお知らせ

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Webサイト:「土木ウォッチング -インフラ大図鑑- 」のお知らせ:
http://www.doboku-watching.com/

これは,サブタイトル (土木構造物写真集)が示すように,各種の土木構造物の画像を,説明文とともに掲載しています.
多くの事業所,個人から,投稿いただき,既に100件以上の構造物が掲載され,是非,閲覧ください.例えば..
那覇空港:
http://www.doboku-watching.com/index.php?Kiji_Detail&kijiId=140
地下発電所:
http://www.doboku-watching.com/index.php?Kiji_Detail&kijiId=138

本サイトは,土木学会/土木関係者に加えて,高校生/大学生へのメッセージと情報発信を目的とする社会活動の一環と考えています.
学会会員にて,是非利用/閲覧いただき,新たな活用法があれば,ご提案ください.

トンネル工法の工期

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シールド工法、TBM工法など最新のトンネル掘削技術を使い東京名古屋間で計画されているリニア新幹線用のトンネルを最短時間で掘削するとしたら工期はどれくらいになりますか?
この場合、工区を10程度に分割して施工することを仮定します(同時施工による工期短縮)。

公益財団法人日本交通公社機関誌『観光文化』219号のご案内

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土木学会会員 各位
                                 公益財団法人日本交通公社
                                   会長 志賀 典人

       当財団機関誌『観光文化』219号の発行について

日頃より、当財団活動へのご支援・ご協力を賜りまして、厚く御礼申し上げます。

当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で37年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。
このたび、219号「特集テーマ:アジアのFIT客を地域へ呼び込む」を発行いたしました。

どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。

下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publishing/index.php?content_id=201

今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。

*****************************
連絡先:
片桐美徳 Yoshinori Katagiri
公益財団法人 日本交通公社
「観光文化」編集長

100-0004 東京都千代田区大手町2-6-1
  朝日生命大手町ビル17階
TEL:03-5255-6090 FAX:03-5255-6077
katagiri@jtb.or.jp
http://www.jtb.or.jp/

平成25年度国土形成計画(全国計画)のモニタリングにおける意識調査

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「平成25年度国土形成計画(全国計画)のモニタリングに関する意識調査」の実施についてお知らせがありましたので、皆様にお知らせいたします。

1.調査名      平成25年度国土形成計画(全国計画)のモニタリングにおける意識調査
2.調査委託機関  株式会社アストジェイ
3.調査内容    (以下に記載)
4.調査対象    学会に所属されている会員様
5.調査方法    WEBアンケート調査
(URLにアクセスいただき、直接入力いただきます。)

  ◆◆URLは、こちらになります◆◆
    https://rsch.jp/eqt2/?47524_sen

※上記URLの「?47524」と「sen」の間には「 _ 」(アンダーバー)が入りますので入力の際はご注意ください。

6.調査実施期間  平成25年9月26日(木)から10月18日(金)

<調査内容>
 国土交通省国土政策局では、国土形成計画法(昭和25年法律第205号)に基づき、長期的な国土づくりの指針となる国土形成計画(全国計画、平成20年7月4日閣議決定)の推進・進捗管理等を行っております。

 同計画では、「多様な広域ブロックが自立的に発展する国土を構築するとともに、美しく、暮らしやすい国土の形成を図ること」という新しい国土像を掲げ、その実現のための戦略的目標、各分野別施策の基本的方向等を定めています。
 また、同計画では、関係主体への指針性を向上させるために、「国土計画のマネジメントサイクル」の確立が求められており、そのために、国土をめぐる様々な情報を常時収集、整理し、総合的・体系的に分析する計画のモニタリングが必要であるとされています。
 平成24年度では、同計画に掲げられた戦略的目標及び分野別施策の進捗状況や戦略的目標の実現に対して、国民がどのように実感しているかを把握するための意識調査を実施し、モニタリング及びその結果の分析を行い、公表したところです。
今年度においても、平成24年度の統計情報等を基に、昨年度と同様のモニタリング及びその結果についての分析を行うため、委託調査により、「平成25年度国土形成計画(全国計画)のモニタリングに関する調査・分析業務」を実施しております。
 本アンケート調査は、上記調査の一環として、同計画に示される国土像や戦略的目標の実現に対して、比較的関心が高いと想定される学会に所属している会員(専門家)の方々がどのように実感しているか、また、実現に向かっていないと実感されている場合、その原因はどこにあるのかを把握することを目的としております。
 ご多忙のところ、大変お手数をお掛けします。ご協力の程よろしくお願いいたします。

 ※国土形成計画(全国計画)の詳細につきましては、下記URLをご参照 ください。
  → http://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/kokudokeikaku_fr3_000003.html

 ※平成24年度「国土形成計画(全国計画)のモニタリング」結果については、下記URLをご参照ください。
  → http://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/kokudoseisaku_tk3_000032.html

公益財団法人日本交通公社機関誌『観光文化』218号のご案内

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当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で37年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。
当財団は昨年4月に「公益財団法人」に移行し、これを機に『観光文化』の編集内容を刷新いたしました。このたび、改訂版第4号となります218号「特集テーマ:これからのシニア旅行マーケティングを考える」を発行いたしました。
どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。
下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publishing/index.php?content_id=198
今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。
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連絡先:  片桐美徳 Yoshinori Katagiri 公益財団法人 日本交通公社  「観光文化」編集長
100-0004 東京都千代田区大手町2-6-1    朝日生命大手町ビル17階
TEL:03-5255-6090 FAX:03-5255-6077  katagiri@jtb.or.jp http://www.jtb.or.jp/

公益財団法人日本交通公社機関誌『観光文化』217号のご案内

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土木学会会員 各位
                                 公益財団法人日本交通公社
                                   会長 志賀 典人

       当財団機関誌『観光文化』217号の発行について

日頃より、当財団活動へのご支援・ご協力を賜りまして、厚く御礼申し上げます。

当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で37年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。

当財団は昨年4月に「公益財団法人」に移行し、これを機に『観光文化』の編集内容を刷新いたしました。このたび、改訂版第3号となります217号「特集テーマ:ホテル・旅館の歴史に見る交流機能と文化表現の変遷」を発行いたしました。

どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。

下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publishing/index.php?content_id=197

今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。

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連絡先:
片桐美徳 Yoshinori Katagiri
公益財団法人 日本交通公社
「観光文化」編集長

100-0004 東京都千代田区大手町2-6-1
  朝日生命大手町ビル17階
TEL:03-5255-6090 FAX:03-5255-6077
katagiri@jtb.or.jp
http://www.jtb.or.jp/

3/29深夜のタモリ倶楽部は「土木学会映画コンクール受賞作品特集」

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3/29(金)深夜のタモリ倶楽部は「土木学会映画コンクール受賞作品」を特集する。
題して「埋めた!掘った!建てた!東京ファンタスティック土木映画祭」

土木学会映画コンクールは1964(昭和39)年、土木学会50周年にスタートして、今年で50年目を迎える。
http://committees.jsce.or.jp/cinema/
これまでの応募総数は1300本超、受賞作品は150本を数えるが、今回はその中から、タモリ倶楽部が独自にセレクトした作品を
紹介するとともに、グランプリを決定するとのこと。土木目線とは違った視点からいったい何が選ばれるか?
コメンテイターには土木技術映像委員会大野春雄委員長が参加し、押さえるべきところはしっかり押さえている。
ビッグプロジェクトあり、ひっそりと存在感を示す珠玉の名作あり、土木学会100周年、土木映画コンクール50周年を
記念するユニークな特集企画となりそうだ。

日時:2013年3月29日(金) 24時20分~24時50分(土曜0時20分~0時50分) テレビ朝日

詳細は以下。
【テレビ朝日 番組表】
http://www.tv-asahi.co.jp/pr/contents/20130329_25834.html
【ヤフー テレビ番組表】
http://tv.yahoo.co.jp/program/?sid=3772&a=23

公益財団法人機関誌『観光文化』216号のご案内

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日頃より、当財団活動へのご支援・ご協力を賜りまして、厚く御礼申し上げます。

当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で37年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。

当財団は昨年4月に「公益財団法人」に移行し、これを機に『観光文化』の編集内容を刷新いたしました。このたび、改訂版第2号となります216号「特集テーマ:指標を活用した持続可能な観光地の管理・運営 -世界の動向と国内での適用に向けて」を発行いたしました。

どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。

下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publishing/index.php?content_id=195

今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。

NHKBSプレミアム11/20(火)21時から2時間枠で「驚き!日本の底力 ヨコハマ 巨大建築物語」を放映

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NHKBSプレミアムで、以下の特集が放映されますので、お知らせいたします。
(土木学会・土木図書館も取材協力をしています)

「驚き!日本の底力 ヨコハマ 巨大建築物語」

11月20日(火) 21:00~23:00(BSプレミアム)

■紹介予定■
横浜ベイブリッジ【斜張橋として当時世界最長】
横浜ランドマークタワー【日本一の高さ】
東京湾アクアライン【自動車が通行できる世界最長トンネル】
横浜大桟橋【日本初の近代埠頭】
赤レンガ倉庫【日本初の完全防火建築】
キング(神奈川県庁)・クイーン(横浜税関)【世界でも画期的な耐震建築群】
神奈川県立音楽堂【日本初の本格的な音響設計と斬新なデザイン】

詳細は以下を参照ください。
http://www.nhk.or.jp/hakken-kanagawa/program/landmark.html

公益財団法人機関誌『観光文化』215号のご案内

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日頃より当財団活動へのご支援・ご協力を賜りまして、厚く御礼申し上げます。

当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で36年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。

日本交通公社は今年4月より、「公益財団法人」に移行いたしました。これを機に、『観光文化』の編集内容を刷新することとなり、このたび、改訂版第1号となります215号「特集テーマ:観光地つくりの本質を探る ~観光まちづくりの『心』とは」を発行いたしました。

どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。

下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publishing/index.php?content_id=5

今後は、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。

第63回論説(2) 土木分野における「新しい公共」の意味と可能性

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第63回論説(2) 土木分野における「新しい公共」の意味と可能性

 駒田 智久 土木学会建設系NPO中間支援組織設立準備会

 今色々な拡がりを持つ「新しい公共」の考えは今後も継続する社会の大きな潮流である。土木分野においても、まちづくりや社会基盤整備の分野で更なる展開が期待される。これはシニア技術者のみならず、現役層にも人生の拡がりを齎す。土木界・土木学会は社会との連携の視点も含めて、これに取り組むことが重要である。
(2012年8月版)

http://committees.jsce.or.jp/editorial/no63-2

第63回論説(1) 身近なパブリックを支える社会基盤の構築を

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第63回論説(1) 身近なパブリックを支える社会基盤の構築を

論説委員 中井 祐 東京大学

 従来の土木において、社会基盤とは国を中央とする行政システムを主体とする、国土や流域を開発保全するための基幹インフラを意味することが多かった。しかし現今日本の課題を鑑みるに、今後は共同体スケールの身近なパブリックの価値の再構築が重要な課題のひとつであり、そのためにも社会基盤の概念を問い直す必要がある。
(2012年8月版)

http://committees.jsce.or.jp/editorial/no63-1

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