【再公募】平成27年度 岡山大学WTT教員公募のお知らせ

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【再公募】平成27年度 岡山大学「ウーマン・テニュア・トラック」教員公募要項
●公募要領
1.職 種 : 特別契約職員 助教(特任)
2.所 属 :大学院環境生命科学研究科
3.教育・研究領域 :
大学院環境生命科学研究科 環境科学専攻 循環型社会形成学講座
持続可能な社会形成を基本理念とする環境工学における次の3分野,1)水質学・水処理工学等を含む広い意味での水環境学分野,2)廃棄物適正処理および資源・エネルギー回収等を含む廃棄物工学分野,3)前記各分野に関連する有害物質挙動解析等の分野,のいずれかまたは複数分野で優れた研究能力を有し,学生の教育・研究指導にも熱意を持って取り組める方。
4.採用人数 :1名
5.応募資格 :博士の学位取得後10年以内の女性研究者(平成27年3月31日までに学位取得見込みの者を含む)
6.採用予定日 : 平成27年4月1日
7.任期(WTT期間) :5年間(平成27年4月1日から平成32年3月31日まで)
8.雇用条件等 :
1) 給 与 等 : 月額30万円(諸手当を含む),成績を反映した一時金支給(予算の範囲内)
2) 勤務形態 : 1日7時間45分,週38時間45分勤務(専門業務型裁量労働制)
3) 福利厚生 : 文部科学省共済組合健康保険,雇用保険,労災保険適用
本学の職員宿舎,乳幼児保育施設,病児・病後児保育施設,学童保育施設等を利用可能
※育児休業は,採用後1年以降に取得可能(任期付職員のため,取得時期に制限あり)
9.研究費および研究環境 :
・1年目,2年目にスタートアップ資金が措置される予定
・共同利用研究施設に設置された70種以上の実験機器等を利用することが可能
10.テニュア教員への採用について :
WTT期間が満了する4月前までに実施するテニュア審査において,テニュア教員への採用基準に達していると評価された場合は,平成32年4月1日付けで岡山大学テニュア教員に採用する。
11.提出書類 : 次のURLから入手可能
http://www.okayama-u.ac.jp/user/jinji/diversity/wtt/public_offer/index.html

1)履歴書
2)応募する教育・研究領域
3)応募の動機,将来の大学教員(教育者及び研究者)像について
4)研究計画
5)研究業績
6)教育業績および教育に対する抱負
7)競争的資金獲得状況,申請状況およびWTT期間中の資金獲得予定
8)推薦書(1名~2名)
12.書類提出先 : 〒700-8530 岡山市北区津島中一丁目1番1号
岡山大学ダイバーシティ推進本部男女共同参画室 宛
※封筒表に朱書で「岡大WTT教員 応募」と明記
13.提出方法 : 書留郵便にて郵送のこと(応募書類は返却しません)
14.受付期間 : 平成26年9月4日から平成26年10月8日 17時まで【日本時間・必着】
15.選考スケジュール :
1)第一次審査(書類選考) : 平成26年10月 (予定)
2)第二次審査(面接,ヒアリング※): 平成26年11月 (予定)
※論文等の別刷(著書の場合には表紙と該当ページ)を提出していただきます。
3)選考結果の通知 : 平成27年1月 (予定)
16. 審査基準
1)採用審査基準(別紙1)
2)テニュア審査基準(別紙2)
17. 問い合せ先 :岡山大学ダイバーシティ推進本部男女共同参画室
TEL: 086-251-7011 FAX: 086-251-7033 E-mail: sankaku1@adm.okayama-u.ac.jp

公益財団法人日本交通公社機関誌『観光文化』222号のご案内

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機関誌『観光文化』222号の発行

拝啓 日頃より当財団活動へのご支援ご協力を賜りまして、厚く御礼申し上げます。
当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で38年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。
このたび、222号「特集テーマ:観光資源評価研究「美しき日本 旅の風光」」を発行いたしました。
どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。
下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publication-symposium/tourism-culture
今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。
                           敬具
*****************************
連絡先:
片桐美徳 Yoshinori Katagiri
公益財団法人日本交通公社 『観光文化』編集長

100-0004 東京都千代田区大手町2-6-1   朝日生命大手町ビル17階
TEL:03-5255-6090 FAX:03-5255-6077 katagiri@jtb.or.jp http://www.jtb.or.jp/

平成27年度笹川科学研究助成の募集について

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◇助成対象となる研究
【学術研究部門】
・一般科学研究
人文・社会科学および自然科学(医学を除く)に関する研究を対象とします。
・海洋・船舶科学研究
「海洋学および海洋関連科学」ならびに「船舶および船舶関連科学」の研究で、その成果が海洋・船舶関係に直結する研究を対象とします。なお、「海洋・船舶科学研究」には海洋の物理、化学、水産、地学、環境、船舶、海洋機器など理学系および工学系の研究テーマの他に、経済、法律、政治、歴史、文化など人文・社会科学系の研究テーマも助成対象に含まれます。

【実践研究部門】
・実践研究
博物館や学校、NPOなどに所属している者が、その活動において直面している社会的諸問題の解決に向けて事例研究や実証実験を行い、その結果を検証報告としてまとめ、社会に公開するまでのプロセスを実践研究の対象とします。
・学芸員・司書等が行う調査・研究
学芸員・司書等が生涯学習施設の活性化に資する調査・研究を対象とします。

◇募集対象者
【学術研究部門】
・一般科学研究
平成27年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者として研究活動に従事する者であって、35歳以下の者
・海洋・船舶科学研究
平成27年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で研究活動に従事する(常勤・非常勤は問わず)者であって、35歳以下の者

【実践研究部門】
教員、学芸員、図書館司書、スクールカウンセラー、指導員等の専門的立場にある者、あるいは問題解決に取り組んでいる当事者などで、特に常勤・非常勤は問いません。

◇研究計画と助成額
研究計画は、単年度(平成27年4月1日から平成28年2月10日まで)内に達成し成果をとりまとめられるものとします。
助成額は、学術研究部門100万円/件、実践研究部門50万円/件を限度とし、研究の実施に直接必要な経費を対象とします。

◇募集期間
【学術研究部門】: 平成26年10月1日~平成26年10月15日
【実践研究部門】: 平成26年11月1日~平成26年11月14日

[URL] http://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/

土木学会創立100周年記念切手の報道発表がありました!

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本年11月に土木学会が創立100周年を迎えるに先立ち、9月に日本郵便㈱から「土木学会創立100周年記念切手」が発行されます。本日、日本郵便㈱から土木学会創立100周年記念切手に関する「プレスリリース」がありましたので、お知らせします。

1.切手の発行予定日:平成26年9月1日(月)
2.切手の種類:82円切手(1シート10枚820円)
3.切手のデザイン:人々が文明的なくらしをするために、人間らしい環境を整える仕事が土木です。海から山に至る風景の中に様々な土木の仕事があり、人々のくらしを支えていることを、郵便切手シート全体で表現しています。この風景画の中には30種類以上の土木の仕事が描かれています。

記念切手のデザインは、日本郵便の切手デザイナーと本会会員の協働により制作されました。

・原画作者:松﨑 喬
  (大日本コンサルタント(株)景観デザイン室:本会会員)
・切手デザイナー:玉木 明(日本郵便(株))
・助言・監修:福井 恒明(法政大学教授:本会会員)

青山士に関する知水資料館の活動がyomiuri onlineで紹介

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「パナマ運河に情熱注ぐ 技師・青山士の生涯たどる 荒川知水資料館」

読売新聞地域版5月14日およびyomiuri online 5月14日に、標記の記事が紹介されました。

http://www.yomiuri.co.jp/local/tokyo23/news/20140514-OYTNT50008.html

語り部を務める清水弘幸さんは土木学会の会員にもなっており、青山士をテーマにこれまで29回のセミナー「アラボラ講座」を開催しています。
今後の予定は、以下をごらんください。

「パナマ運河開通100周年 アラボラ講座シリーズ8!」~パナマ運河と荒川放水路の軌跡~
http://www.ktr.mlit.go.jp/arage/arage00049.html

今年は、パナマ運河完成から100年にあたり、青山士に再び脚光があたっています。
土木学会でも関連イベントが期待されます。

公益財団法人日本交通公社機関誌『観光文化』221号のご案内

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機関誌『観光文化』220号の発行

拝啓 日頃より当財団活動へのご支援ご協力を賜りまして、厚く御礼申し上げます。
当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で38年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。
このたび、221号「特集テーマ:国際的な視野から見た観光研究」を発行いたしました。
どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。
下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publication-symposium/tourism-culture
今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。
                           敬具
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連絡先:
片桐美徳 Yoshinori Katagiri
公益財団法人日本交通公社 『観光文化』編集長

100-0004 東京都千代田区大手町2-6-1   朝日生命大手町ビル17階
TEL:03-5255-6090 FAX:03-5255-6077 katagiri@jtb.or.jp http://www.jtb.or.jp/

土木遺産「利根運河」

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土木遺産「利根運河」が身近な観光資源として注目されています。
新しく開設された東武野田線(愛称名:アーバンパークライン)の運河駅東口に利根運河の案内板が設置されました。

是非、利根運河を訪れ魅力を体感して下さい。



   

「土木技術者の倫理規定」改定素案に関するご意見の募集

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土木学会では2013年5月の理事会において「倫理規定検討特別委員会(委員長:阪田憲次元会長)」を設置して、「土木技術者の倫理規定」の改定を検討することとなり、以来、半年をかけて集中的に検討を行い、ここに、「土木技術者の倫理規定」改定素案および主旨説明文素案を作成するに至りました。
つきましては、会員諸氏より、素案に対するご意見を聴取させていただくことといたしました。

改定素案のほか詳細は、 http://committees.jsce.or.jp/jsceethical/node/5  をご参照ください。

公益財団法人日本交通公社機関誌『観光文化』220号のご案内

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機関誌『観光文化』220号の発行

拝啓 日頃より当財団活動へのご支援ご協力を賜りまして、厚く御礼申し上げます。
当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で38年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。
このたび、220号「特集テーマ:観光研究の今日的課題とこれからを考える -公益財団法人日本交通公社 調査研究専門機関化50周年記念」を発行いたしました。
どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。
下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publishing/index.php?content_id=5
今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。
                           敬具
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連絡先:
片桐美徳 Yoshinori Katagiri
公益財団法人日本交通公社 『観光文化』編集長

100-0004 東京都千代田区大手町2-6-1   朝日生命大手町ビル17階
TEL:03-5255-6090 FAX:03-5255-6077 katagiri@jtb.or.jp http://www.jtb.or.jp/

Webサイト:土木ウォッチングのお知らせ

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Webサイト:「土木ウォッチング -インフラ大図鑑- 」のお知らせ:
http://www.doboku-watching.com/

これは,サブタイトル (土木構造物写真集)が示すように,各種の土木構造物の画像を,説明文とともに掲載しています.
多くの事業所,個人から,投稿いただき,既に100件以上の構造物が掲載され,是非,閲覧ください.例えば..
那覇空港:
http://www.doboku-watching.com/index.php?Kiji_Detail&kijiId=140
地下発電所:
http://www.doboku-watching.com/index.php?Kiji_Detail&kijiId=138

本サイトは,土木学会/土木関係者に加えて,高校生/大学生へのメッセージと情報発信を目的とする社会活動の一環と考えています.
学会会員にて,是非利用/閲覧いただき,新たな活用法があれば,ご提案ください.

トンネル工法の工期

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シールド工法、TBM工法など最新のトンネル掘削技術を使い東京名古屋間で計画されているリニア新幹線用のトンネルを最短時間で掘削するとしたら工期はどれくらいになりますか?
この場合、工区を10程度に分割して施工することを仮定します(同時施工による工期短縮)。

公益財団法人日本交通公社機関誌『観光文化』219号のご案内

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土木学会会員 各位
                                 公益財団法人日本交通公社
                                   会長 志賀 典人

       当財団機関誌『観光文化』219号の発行について

日頃より、当財団活動へのご支援・ご協力を賜りまして、厚く御礼申し上げます。

当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で37年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。
このたび、219号「特集テーマ:アジアのFIT客を地域へ呼び込む」を発行いたしました。

どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。

下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publishing/index.php?content_id=201

今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。

*****************************
連絡先:
片桐美徳 Yoshinori Katagiri
公益財団法人 日本交通公社
「観光文化」編集長

100-0004 東京都千代田区大手町2-6-1
  朝日生命大手町ビル17階
TEL:03-5255-6090 FAX:03-5255-6077
katagiri@jtb.or.jp
http://www.jtb.or.jp/

平成25年度国土形成計画(全国計画)のモニタリングにおける意識調査

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「平成25年度国土形成計画(全国計画)のモニタリングに関する意識調査」の実施についてお知らせがありましたので、皆様にお知らせいたします。

1.調査名      平成25年度国土形成計画(全国計画)のモニタリングにおける意識調査
2.調査委託機関  株式会社アストジェイ
3.調査内容    (以下に記載)
4.調査対象    学会に所属されている会員様
5.調査方法    WEBアンケート調査
(URLにアクセスいただき、直接入力いただきます。)

  ◆◆URLは、こちらになります◆◆
    https://rsch.jp/eqt2/?47524_sen

※上記URLの「?47524」と「sen」の間には「 _ 」(アンダーバー)が入りますので入力の際はご注意ください。

6.調査実施期間  平成25年9月26日(木)から10月18日(金)

<調査内容>
 国土交通省国土政策局では、国土形成計画法(昭和25年法律第205号)に基づき、長期的な国土づくりの指針となる国土形成計画(全国計画、平成20年7月4日閣議決定)の推進・進捗管理等を行っております。

 同計画では、「多様な広域ブロックが自立的に発展する国土を構築するとともに、美しく、暮らしやすい国土の形成を図ること」という新しい国土像を掲げ、その実現のための戦略的目標、各分野別施策の基本的方向等を定めています。
 また、同計画では、関係主体への指針性を向上させるために、「国土計画のマネジメントサイクル」の確立が求められており、そのために、国土をめぐる様々な情報を常時収集、整理し、総合的・体系的に分析する計画のモニタリングが必要であるとされています。
 平成24年度では、同計画に掲げられた戦略的目標及び分野別施策の進捗状況や戦略的目標の実現に対して、国民がどのように実感しているかを把握するための意識調査を実施し、モニタリング及びその結果の分析を行い、公表したところです。
今年度においても、平成24年度の統計情報等を基に、昨年度と同様のモニタリング及びその結果についての分析を行うため、委託調査により、「平成25年度国土形成計画(全国計画)のモニタリングに関する調査・分析業務」を実施しております。
 本アンケート調査は、上記調査の一環として、同計画に示される国土像や戦略的目標の実現に対して、比較的関心が高いと想定される学会に所属している会員(専門家)の方々がどのように実感しているか、また、実現に向かっていないと実感されている場合、その原因はどこにあるのかを把握することを目的としております。
 ご多忙のところ、大変お手数をお掛けします。ご協力の程よろしくお願いいたします。

 ※国土形成計画(全国計画)の詳細につきましては、下記URLをご参照 ください。
  → http://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/kokudokeikaku_fr3_000003.html

 ※平成24年度「国土形成計画(全国計画)のモニタリング」結果については、下記URLをご参照ください。
  → http://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/kokudoseisaku_tk3_000032.html

公益財団法人日本交通公社機関誌『観光文化』218号のご案内

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当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で37年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。
当財団は昨年4月に「公益財団法人」に移行し、これを機に『観光文化』の編集内容を刷新いたしました。このたび、改訂版第4号となります218号「特集テーマ:これからのシニア旅行マーケティングを考える」を発行いたしました。
どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。
下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publishing/index.php?content_id=198
今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。
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連絡先:  片桐美徳 Yoshinori Katagiri 公益財団法人 日本交通公社  「観光文化」編集長
100-0004 東京都千代田区大手町2-6-1    朝日生命大手町ビル17階
TEL:03-5255-6090 FAX:03-5255-6077  katagiri@jtb.or.jp http://www.jtb.or.jp/

公益財団法人日本交通公社機関誌『観光文化』217号のご案内

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土木学会会員 各位
                                 公益財団法人日本交通公社
                                   会長 志賀 典人

       当財団機関誌『観光文化』217号の発行について

日頃より、当財団活動へのご支援・ご協力を賜りまして、厚く御礼申し上げます。

当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で37年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。

当財団は昨年4月に「公益財団法人」に移行し、これを機に『観光文化』の編集内容を刷新いたしました。このたび、改訂版第3号となります217号「特集テーマ:ホテル・旅館の歴史に見る交流機能と文化表現の変遷」を発行いたしました。

どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。

下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publishing/index.php?content_id=197

今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。

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連絡先:
片桐美徳 Yoshinori Katagiri
公益財団法人 日本交通公社
「観光文化」編集長

100-0004 東京都千代田区大手町2-6-1
  朝日生命大手町ビル17階
TEL:03-5255-6090 FAX:03-5255-6077
katagiri@jtb.or.jp
http://www.jtb.or.jp/

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