2010年度「鋼構造研究・教育助成事業」研究テーマ募集

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(社)日本鉄鋼連盟では、鋼構造分野における人材育成を積極的に推進することを目的に、日本国内の研究・教育機関等で鋼構造に関する研究を行う研究者を対象として助成金を支給し、その研究を支援する鋼構造研究・教育助成事業を実施しております。
2010年度の募集については、以下にて募集しておりますので、奮ってご応募下さいますようお願い申し上げます。

応募要領:応募に関する詳細を示した「募集要項」「申込書」につきましては、日本鉄     鋼連盟ホームページをご覧下さい。

     http://www.jisf.or.jp/info/jigyo/2010kokozo.html

石油・天然ガス分野における各種専門講座受講生公募

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私共は、平成20年度より経産省からの委託事業として石油・天然ガス分野におけ
る人材育成の課題に対し、産学連携の仕組みづくりを構築する事業を行っており
ます。本年度はその事業の一環として、理工系を学ぶ学生を対象に石油への関心
を持ってもらい将来のキャリアパスのひとつと考えてもらうため(独)石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)が主催する各種専門講座への参加支援を以下の通り企画しております。

石油探鉱には土木の知識を持った人材が不可欠との業界の声が高く、
特定分野の専門的な講座内容ではありますが
学生会員の積極的なご応募お待ち申し上げております。

■申し込み期間:9/18(金)〜9/30(水)

■対象:理工系学部生・大学院生

■支援内容:受講費用全額・交通費(地方都市⇔東京間の新幹線または航空運賃)
・宿泊代

■講座一覧

Effective Presentation Skills for the Oil and Gas Industry (石油産業での効果的なプレゼンスキル)
>平成22年1月13日(水)〜15日(金)
Expanded Basic Petroleum Economics(プロジェクトマネージメントと経済性評価)
>平成22年1月18日(月)〜22日(金)
作井技術基礎
>平成21年11月25日(水)〜27日(金)
Drilling Fluid(掘削流体)
>平成21年12月7日(月)〜11日(金)
Directional Drilling/Extended Reach Drilling Workshop(垂直・マルチラテラルドリリングワークショップ)
>平成21年11月9日(月)〜13日(金)
"Sandstone Reservoirs/Introduction to the Petroleum Geology of Deepwater Depositional Systems
Sequence Stratigraphy: An Applied Workshop(砕屑岩油層)"
>平成21年12月14日(月)〜18日(金)
Application, Analysis and Interpretation of Converted Waves(変換波の適用と解釈)
>平成21年11月16日(月)〜20日(金)
AVO, Inversion, and Attributes: Principles and Applications(AVO:基礎と応用)
>平成22年1月25日(月)〜29日(金)
Production Geology(生産地質技術)
>平成21年11月10日(火)〜13日(金)
Integrating core, log and test data(貯留岩とデータ評価について)
>平成21年11月30日(月)〜12月4日(金)
Gas production Engineering(ガスの生産技術)
>平成21年12月14日(月)〜18日(金)
Enhanced Oil Recovery Methods(EOR)
>平成22年1月18日(月)〜22日(金)
Technologies for Heavy Oil Production and New Oil Production Methods(重質油田開発技術)
>平成21年12月7日(月)〜11日(金)

※作井技術基礎以外の講座は英語での講義となります

■講座受講希望者は氏名・所属大学名・email・希望する講座を記載の上
(独)石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)人材育成チーム 渡辺宛 
watanabe-aya@jogmec.go.jp へメールにてお申込み下さい

※尚、応募者多数の場合は各コースの参加者を選抜させて頂きますのでご希望に
添えかねることもございます、予めご了承ください。
支援の可否については締切り後、約2週間程度でご連絡差し上げます。

教員募集 兵庫県立大学環境人間学部

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兵庫県立大学環境人間学部では、下記の要領で教員公募を行っております。
ご応募お待ちしております。

1.専門分野:防災、安全・安心に関わる分野およびその関連分野

2.募集人員:教授もしくは准教授 1名

3.応募資格:
 (1)博士の学位を有する方、もしくは同等の業績を有する方
 (2)大学院での教育研究を担当できる方が望ましい

4.着任時期:2010年4月1日

5.応募締切:2009年10月20日(火)必着

詳しくは、以下のHPをご参照ください。
http://www.shse.u-hyogo.ac.jp/others/employment/index.html

問い合わせ先:
〒670-0092 姫路市新在家本町1-1-12
兵庫県立大学 環境人間学部 学部長 渡邊 敏明
TEL:079-292-1515(代表)
E-mail:  u_hyogo_shinzaike@pref.hyogo.lg.jp

早明浦ダム濁水対策技術の公募

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吉野川ダム統合管理事務所では、早明浦ダムの濁水長期化問題に対し、その軽減に向けた有効な技術・対策・アイデアを、広く様々な分野を対象に公募することとしました。
応募いただいた提案は、学識者等による委員会で評価・審査を行い、選定された提案について、今後、その有効性を検討していく予定です。

詳しくは当事務所ホームページhttp://www.skr.mlit.go.jp/yoshino/index.htmlより、「早明浦ダム濁水対策の技術公募」をご覧ください。

応募の締め切りは平成21年11月30日です。

<連絡・問い合わせ先>
国土交通省 四国地方整備局 吉野川ダム統合管理事務所 調査・品質確保課
公募受付担当宛
toukaa60@skr.mlit.go.jp
〒778-0040徳島県三好市池田町西山谷尻4235-1
TEL:0883-72-3000 FAX:0883-76-0301

[公募情報]シンフォニカ統計GIS活動奨励賞及び統計GIS研究助成

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・リンク先
http://www.sinfonica.or.jp/assist/index.html
(8月24日より本年度実施要領掲載予定)

・内容
(財)統計情報研究開発センター(略称 シンフォニカ)では、統計利用の進歩、発達に資することを目的として、GIS(地理情報システム)と統計情報の一体的利用に関する活動に積極的に取り組み、統計GISの推進・普及に貢献のあった個人・団体を表彰する「シンフォニカ統計GIS活動奨励賞」、及び若手研究者を対象とした公募型助成事業「シンフォニカ統計GIS研究助成」を、平成17年度から毎年実施しています。
詳細は、当財団Webサイト(http://www.sinfonica.or.jp/)をご覧ください。

(1)シンフォニカ統計GIS活動奨励賞
 統計・GISに関連する分野の活動に積極的に取り組み、当該活動を通じて統計
GISの推進・普及に相当の成果を挙げ、又は相当の成果が期待できると認められ
る個人又は団体等を対象に授与するもので、候補者の推薦を受け付けています。
(2)シンフォニカ統計GIS研究助成
 大学又は研究機関において、統計・GISに関連する研究に従事する若手研究者
(教員・大学院生・研究者)を対象に、統計・GISに関わる研究・開発について
研究助成金を支給するものです、助成申請を受け付けています。

問い合わせ
(財)統計情報研究開発センター 統計GIS奨励・助成事務局
TEL 03-3234-7471

土木学会「教育論文集」第2巻論文募集

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投稿締切期日:2009年10月30日
詳細URL: http://committees.jsce.or.jp/education02/

 土木学会教育企画・人材育成委員会では,2008年度より土木学会「教育論文集」を創刊し,技術教育法の改善,新たな教育の狙い,教育・人材育成の手法,教育・人材育成の実践など,教育と人材育成の取り組みに関する研究などの報告の場を提供しております.また,高等専門学校,大学,ならびに大学院の高等教育のみならず,初中等教育,高校教育,生涯学習,継続教育,男女参画教育,産業界教育,倫理教育,組織内教育など,社会での教育活動も範疇として,その新たな取り組みを広く読者に反映することを目的としています.「教育論文集」は土木学会論文集の一翼を担うべく,ピア・レビューを実施し,教育企画・人材育成に関する品質の高い論文を内外に発信する論文集として位置付けられております.教育機関に携わる方々はもちろんのこと,広く人材育成にかかわる方々にも積極的に講読や投稿を頂き,土木・建設業界ならびに社会における人材育成のさらなる活性と進展を目指すものです.
 皆様からの奮っての投稿をお願い申し上げます.

土木学会教育論文集は,土木学会論文集編集委員会が定める「土木学会委員会論文集の満たすべき基準」を満足しており,土木学会論文集の再編に伴い,土木学会論文集H部門「教育論文集」として再編の予定です.

平成21年度都市再生研究助成事業の公募について

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財団法人民間都市開発推進機構は、大学の研究室等を対象に、都市、特に地方都市の再生に関する研究計画を公募し、優秀な研究計画に対して研究助成を行う都市再生研究助成事業を実施します。
応募の締め切りは平成21年9月17日です。
詳しくは、当機構ホームページ http://www.minto.or.jp より、「平成21年度都市再生研究助成事業の公募のお知らせ」をご覧ください。

  <連絡・問い合わせ先>
財団法人民間都市開発推進機構 http://www.minto.or.jp
都市研究センター 都市再生研究助成事業事務局
〒135-6008 東京都江東区豊洲3−3−3豊洲センタービル8F
電話 03-5546-0791
E-mail  kenkyukobo21@minto.or.jp

「第1回EST交通環境大賞」募集のお知らせ

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「第1回 EST交通環境大賞の募集」
〜環境にやさしい交通を目指す取組みを表彰します!〜

      EST普及推進委員会、交通エコロジー・モビリティ財団

○地域の優れた交通環境対策の取組みを表彰するEST交通環境大賞を創設しました。
○自治体、企業、NPO等の団体が応募可能です。有識者による他薦も可能です。
○地域に根ざし日々努力を重ねている市民団体の功績を称える奨励賞も設けました。
○応募期間は8月3日(予定)〜10月16日。表彰は来年2月のESTのシンポジウムにおいて行います。

1.背景と目的
 学識経験者、関係団体、関係省庁等からなるEST普及推進委員会は、2006年度から環境的に持続可能な交通(EST)の普及活動を展開してきました。本委員会では、わが国におけるESTの更なる普及のためには、自治体が長期的視野に立って交通・環境政策を策定・実施することを促すと共に、「地域で交通環境対策を実践している団体(自治体、企業、市民団体等)の優れた取組み事例を発掘し、広く紹介する」ことが重要であると考えています。そこでこの度、地域の交通環境対策に関する取組み事例を発掘し、優れた取組みの功績や努力を表彰するとともに、その取組みを広く紹介し、普及を図るために、EST交通環境大賞を創設しました。

2.概要
(1)主催等
   主 催:EST普及推進委員会、交通エコロジー・モビリティ財団
   後 援:国土交通省、警察庁、環境省、社団法人日本自動車工業会、
       社団法人日本バス協会、社団法人日本民営鉄道協会
   協 力:社団法人土木学会、社団法人交通工学研究会
(2)募集内容:地域の優れた交通環境対策の取組み
(3)応募資格:(自薦)自治体、企業、またはNPO等※の団体であること

                                              ※自治会等の任意団体も応募可能
        (他薦)地域の交通環境対策に関する有識者
(4)応募方法:所定の応募申請書と応募様式※に必要事項を記入し、
        EST普及推進委員会事務局(交通エコロジー・モビリティ財団)に提出

                                  ※ESTポータルサイト(http://www.estfukyu.jp/)に掲載
(5)審  査:EST普及推進委員会内に設置する審査委員会(有識者、関係省庁、
        関係業界団体で構成)にて実施
(6)賞の種類
   大 賞:応募内容のなかで最も優れている地域の交通環境対策の取組みを表彰
   優秀賞:今後社会に普及すべき、新規性・独創性あふれ環境改善効果の高い地域の
       交通環境対策の取組みを表彰
   奨励賞:地域に根ざし日々努力を重ねているNPO等の市民団体の功績を称え、表彰

3.スケジュール
  2009年8月3日〜10月16日 応募期間
  2010年1月          審査結果の公表
  2010年2月      受賞団体の表彰(ESTのシンポジウムの中で実施)

観光統計に関する論文の募集について

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観光庁では、次世代を担う観光政策の研究者・実務者の研究を奨励するとともに、
観光立国の実現に向けた取組の活性化に資することを目的として、「観光統計を活用した実証分析に関する論文」を募集し、観光に関する諸活動への貢献が顕著であると認められるものについて、観光庁長官による表彰を行います。

【募集期間】平成21年7月29日(水)〜11月18日(水)

【応募資格】個人、グループ、研究機関及び国籍は問いません。

【応募規定】
(1)論文は未発表のもので、原則として和文のものに限ります。なお、著作権等に関し問題とならないよう留意してください。
(2)提出するもの:論文(A4判10枚以上15枚以下)及び要約(1枚)

【審査・発表】
(1)有識者による審査委員会を設置し、審査のうえ、優秀な論文を決定します。
(2)審査結果は平成22年1月頃に通知するとともに、入賞者には観光庁長官から感謝状が贈られます。
<審査委員>
桜本  光  慶應義塾大学商学部教授
兵藤 哲朗 東京海洋大学海洋工学部流通情報工学科教授
西村 幸夫 東京大学大学院工学系研究科・工学部都市工学科教授 
梅川 智也 財団法人日本交通公社研究調査部長 
沢登 次彦 株式会社リクルート じゃらんリサーチセンター センター長  
吉田  隆  独立行政法人国際観光振興機構企画本部企画部次長 

※詳細は以下のプレスリリースをご参照ください。
http://www.mlit.go.jp/kankocho/news02_000026.html

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【お問い合わせ先】

観光庁 参事官(観光経済担当)付
代表:03-5253-8111
高石(内線:27-215)、鈴木(内線:27-216)、井熊(内線:27-217)

2009年度「鹿島学術振興財団研究助成」(自然科学関係)募集

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2009年度「鹿島学術振興財団研究助成」(自然科学関係)募集

(財)鹿島学術振興財団では、下記の要領で、研究助成の候補者を募集します。

対象分野:
  都市並びに居住環境の向上/災害・公害の防止/交通・輸送能力の向上/国土の有効利用と保全/海洋の利用と保全/水資源の確保と有効利用/エネルギー及び資源の有効利用、輸送、貯蔵/廃棄物の処理と再資源化/文化的遺産の保全/自然環境の保全等

助成対象研究者:
  上記対象分野に関する研究を行う研究者又は研究グループ。特に学際的組織で行われる研究が望まれる。

助成金額・期間:
  予定総額4,500万円(1ヶ年間)?1件あたりの助成金は継続期間の分も含めて合計300万円以内とする。?助成期間は原則2ヶ年以内とする。ただし、当財団は単年度予算で運営しているため、2年目以降については、中間報告書の提出を求め、改めて内容を審査し、その都度決める。

応募資格:
  土木学会の正会員(個人)とする。(ただし、大学等の常勤研究者に限るものとし、大学院生は応募対象とならない)
申請用紙:
  申請を希望する者は、所定の申請用紙(書式変更不可)を使用のこと。
申請用紙は、下記詳細問合せ先の財団ホームページよりダウンロードできる。

申請書提出締切日:
  本会の推薦を希望する方は、10月28日(水)事務局必着の郵送にて、下記宛に提出する。なお、調査研究部門にて推薦の適否を審査し、本会から同財団への推薦手続きをする。なお、同財団への直接応募はできない。

申請書提出先:
  土木学会 企画総務課 
  〒160−0004  東京都新宿区四谷1丁目外濠公園内

詳細問合せ先
  「(財)鹿島学術振興財団事務局」
  TEL:03-3584-7418    E−mail:kajima-gakuzai@ml.kajima.com

      URL:http://www.kajima-f.or.jp/

教員募集 岡山大学大学院環境学研究科都市環境創成学講座

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 岡山大学大学院環境学研究科都市環境創成学講座では,下記の要領で,都市・地域計画学,景観工学・土木史,環境計画学のいずれかに関係する計画系分野で,教育研究を担当していただく教員を公募いたします.

●募集人員:准教授または講師1名
●所属:社会基盤環境学専攻 都市環境創成学講座
●専門分野:都市・地域計画学,景観工学・土木史,環境計画学のいずれかに関係する計画系分野
●担当科目等:学部では測量学・実習,計画数理,計画学演習,及び,その他の学部計画系専門科目(任用者の専門分野に応じて決定) ,大学院では都市環境創成学講座における計画系科目
●着任時期:2010年4月1日
●応募資格:
 (1)当該分野において十分な業績を有し,博士(またはPh.D)の学位を有すること.
 (2)学部および大学院での学生教育,ならびに,管理・運営に対して十分な能力と熱意があること.なお,着任後は,環境学研究科が実施する以下のESD関連事業に参加していただく予定です.
   ・岡山大学ユネスコチェア      : http://www.esd-okayama-u.jp/index.html
   ・組織的な大学改革支援プログラム: http://www.okayama-u.ac.jp/user/esd-asia/
●提出書類:
 (1)履歴書 (氏名[ふりがな],顔写真,生年月日,連絡先[現住所,電話,Fax. E-mailアドレス等],学歴,職歴,勤務先・学会および社会における活動,賞罰,教育・研究経歴,学位取得年次・論文名,現在の職務状況等)
 (2)研究業績一覧 (学術図書,学術論文[審査付き],国際会議報告等,その他[総説],解説,審査付き以外の参考論文等の別に,著者名[著書,論文等に記載された順に全員],論文名,発行所または学協会誌名,巻[号],最初と最後の頁,発表年[西暦年]等を,最近のものから順に記載すること)
 (3)研究業績の概要 (上記(2)との関連を明記しながら,研究経過と業績をA4版2枚程度に要約すること)
 (4)主要論文の5編以内の別刷り[コピー可]
 (5)岡山大学着任後の抱負 (教育・研究,ESD関連事業への貢献・抱負,組織運営への提案等をA4判2枚程度に記述する)
 なお,選考過程では,応募者への面接調査を実施することがあります.
●応募期限:2009年9月11日(金)【必着】
●応募書類送付先:〒700-8530 岡山市北区津島中3-1-1
 岡山大学大学院環境学研究科社会基盤環境学専攻 教員選考委員会委員長 馬場俊介
 (封筒に「教員応募書類在中」と朱書し,書留で郵送して下さい.なお,提出書類は返却いたしません)
●問い合わせ先:
 岡山大学大学院環境学研究科 社会基盤環境学専攻 専攻長 馬場俊介
  TEL:086-251-8851(直通),E-mail:baba@cc.okayama-u.ac.jp
 

 
 

教員募集 名城大学理工学部建設システム工学科

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 名城大学理工学部建設システム工学科では,下記の要領で,地盤工学分野の教育研究を担当していただく教員を公募いたします.

●募集人員:准教授または助教1名
●所  属:理工学部 建設システム工学科
●専門分野:地盤工学および地盤環境工学分野
●担当科目等:学部では地盤力学,建設システム総合演習,建設工学実験など,大学院では地盤工学特論など
●着任時期:2010年4月1日
●応募資格:
 (1)着任時,博士の学位を有すること
 (2)年齢は着任時に40歳未満であること
 (3)私立大学の現状に即し,学生の教育と研究指導に熱意をもって携わることのできる方
 (4)専門分野に十分な研究実績があり,大学院博士後期課程の研究指導が将来可能な方
●応募書類:
 (1)履歴書(写真貼付.連絡先にE-mailアドレスも記入)
 (2)研究業績リスト(著書,査読付き学術論文,国際会議論文,その他に分類)
 (3)主要な論文の別刷5編(コピーも可)
 (4)国内外の学会・協会・社会での活動状況(A4用紙2枚以内)
 (5)これまでの教育研究の概要と成果(受賞,特許,競争的資金の獲得状況など特筆すべき教育研究実績も含む,A4用紙2枚以内)
 (6)着任後の教育研究に対する抱負(A4用紙2枚以内)
 (7)応募者に関して参考意見を求めることが出来る方2名の氏名・所属・連絡先(E-mailアドレスを記入)・応募者との関係
 推薦状は不要です.各様式は自由です.なお,応募書類は返却しません.
 応募書類に含まれる個人情報は,学校法人名城大学の定めに従い,本人事選考のみに使用し,他の目的には一切使用しません.
●応募期限:2009年10月2日(金)【必着】
 「理工学部建設システム工学科教員応募書類」と朱書のうえ,簡易書留で送付してください.
●選考方法:書類選考の後,面接を行い決定します.なお,面接の際の旅費は自己負担とします.
●応募書類送付先:〒468−8502 名古屋市天白区塩釜口1−501
 名城大学理工学部建設システム工学科  学科長 原田守博
 TEL:052−838−2353(直通), E-mail:harada@ccmfs.meijo-u.ac.jp
●問い合わせ先:
 名城大学理工学部建設システム工学科  教授 小高猛司
 TEL:052−838−2347(直通), E-mail:kodaka@ccmfs.meijo-u.ac.jp

社会技術研究論文集Vol. 7 投稿論文募集

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 社会技術研究会では,社会技術に関わる研究の成果を発表する場として,社会
技術研究論文集を発行して参りました.本年度も,論文の募集を行います.奮って
論文を投稿 いただきますようお願い申し上げます.

1.論文集の趣旨・研究分野
 本論文集は,社会問題を解決するための,あるいは何らかの社会的価値を実現
するためのシステムの構築を通じ,社会の円滑な運営を実現することを目標とした
研究の成果を対象とします.目的が合致していれば,理論的研究から実践的研究
(政策オプションや制度の提案等)まで,また人文・社会科学的研究から自然科学
的研究まで,幅広い領域からの投稿を歓迎します.

2.発行責任者
 社会技術研究会

3.論文集規定,論文執筆・投稿要領,論文の発行形態,提出時に添付するファイル
 「社会技術研究会」ホームページ(http://shakai-gijutsu.org/)に掲載

4.論文募集期間
 平成21年6月5日(金)より平成21年9月15日(火)17時まで

5.論文集発行日
 平成22年2月(Web版発行予定)

6.シンポジウムの開催
 本論文集に掲載された論文の発表機会として「第7回社会技術研究シンポジウム」
(平成22年度)を開催します.

7.お問い合わせ先
「社会技術研究会事務局」
〒113-8656 東京都文京区本郷7-3-1 工学部11号館3階
東京大学大学院工学系研究科社会基盤学専攻 堀井教授室内
TEL:03-5841-6091 FAX:03-5841-7496
URL:http://shakai-gijutsu.org/
E-mail:staff@shakai-gijutsu.org

8.論文の投稿
 論文の投稿はEメールにて受付しております.原稿と表紙のファイルを添付
して,「社会技術研究会事務局」(staff@shakai-gijutsu.org)までご提出ください.

2009年度「信州フィールド科学賞」募集のご案内

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信州大学山岳科学総合研究所では2009年度「信州フィールド科学賞」への応募を下記の
通り募集しておりますのでご案内させていただきます。

なお、当研究所のホームページは下記の通りです。
http://ims.shinshu-u.ac.jp/
過去の資料もございますので、参考にしていただければ幸いです。
皆様のご応募お待ちしております。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
*********************************************
2009年度「信州フィールド科学賞」募集要項

1.賞の趣旨
 信州大学山岳科学総合研究所は、山岳科学研究のセンターとなることを目指し
て設立されました。山岳科学研究はフィールド・ワークが基本です。多くの若手
研究者が「山」のフィールド・ワークに参画する契機となり、フィールド・ワー
クをやり遂げた達成感を味わうことが出来るようにとの願いを込め、さらには高
校生・大学生の山岳地域における調査・研究を奨励することから、「信州フィー
ルド科学賞」および「信州フィールド科学奨励賞」を創設しました。

2.募集対象
・「信州フィールド科学賞」

   山岳地域におけるフィールド・ワークを基本として研究している若手研究者
(2009年度末で35才以下)を対象とします。研究対象や分野は問いません。
・「信州フィールド科学奨励賞」

      ?種:陸域の自然・文化を対象にフィールド・ワークを行っている高校生を対
象とします。
  ?種:「山」におけるフィールド・ワークに基づいてまとめられた大学等の
(過去3年間に提出された)卒業論文を対象とします。

3.受賞
・「信州フィールド科学賞」:受賞者は毎年度1名とします。

        信州大学山岳科学総合研究所長名の賞状および副賞20万円を贈呈します。
・「信州フィールド科学奨励賞」:受賞者は毎年度?種:1件、?種:1名とします。

        それぞれに、信州大学山岳科学総合研究所長名の賞状および副賞10万円を贈
呈します。

4.募集期間  2009年4月1日〜7月31日

5.応募方法
 応募の書式は山岳科学総合研究所のWebサイト

  「http://ims.shinshu-u.ac.jp」からダウンロードしてください。
・「信州フィールド科学賞」

      自薦を基本とし、応募の際に必要とする書類は、山岳地域におけるフィール
ド・ワークの実績・今後の展開と「山岳科学」での研究の位置づけなどを2000字
程度(A4用紙で2枚以内)にまとめた調書、研究業績調書(口頭発表を含む)及
び論文等の別刷です。

・「信州フィールド科学奨励賞」
?種(高校生):応募の際に必要とする書類は、活動実績を示す調書、調査活動
によって得られた成果をまとめたもの及び所属高校長の推薦書です。
?種(卒業論文):応募の際に必要とする書類は、「山」におけるフィールド・
ワークの実績と卒業論文の要旨を2000字程度(A4用紙で2枚以内)にまとめた調
書、卒業論文のコピー及び指導教員による推薦書です。

6.選考方法
 応募者のなかから受賞候補者を選考委員会が選考し、山岳科学総合研究所運営
委員会の議を経て、山岳科学総合研究所長が受賞者を決定します。

7.授賞式
 授賞式は2009年11月7日(土)に松本市で行い、受賞者の講演及び受賞者の研
究分野に関連する内容のシンポジウムを併せて実施します。

8.応募書類の送付先および問い合わせ先
 応募書類は郵送または持参するとともに、電子ファイルとなっている調書等に
ついてはメールへの添付書類でもお送り下さい。郵送の場合は、2009年7月31日
必着でお願いします。

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2009年度土木学会デザイン賞募集のお知らせ

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2009年度土木学会デザイン賞募集のお知らせ

土木学会景観・デザイン委員会では、今年度も土木学会デザイン賞を実施します。

土木デザイン賞は、優れた風景を生み出した作品を選定し、その実現に貢献した関係者を顕彰し、広く一般に公開するものです。
2001年度に創設され、これまで84作品を表彰しています。

本賞を通じて、土木デザインの重要性を問うとともに、才能ある設計者やデザイナーに
光をあて、彼らの努力が社会の広汎な支持を得ることに寄与したいと考えます。

会員の皆様からのご応募をお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

エントリー期間:2009年5月1日〜6月10日
書類受付期間:2009年6月1日〜6月29日(消印有効)
選考結果公表:2009年11月中旬を予定
授賞式:2010年1月を予定

2009年度土木学会デザイン賞の詳細につきましては、下記HPをご参照いただけますよう
お願いいたします。
http://www.jsce.or.jp/committee/lsd/prize/index.html

土木学会景観・デザイン委員会 
デザイン賞選考小委員会

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