平成22年度 放射性廃棄物の地層処分に係る基礎的研究テーマ及び研究実施者の募集

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放射性廃棄物の地層処分に係る基礎的研究テーマ及び研究実施者の募集
 公益財団法人原子力環境整備促進・資金管理センター(以下、原環センター)では、経済産業省からの委託を受けて、「放射性廃棄物重要基礎技術研究調査」事業を実施しており、その一環として、放射性廃棄物の地層処分に係る基礎的研究テーマ及び研究実施者を募集します。
※詳しくは、原環センターの該当ページをご覧下さい。

http://www.rwmc.or.jp/news/2010/06/22_1.html
http://www.rwmc.or.jp/

【応募方法】
 応募者は、上記URLから研究計画提案書のファイルをダウンロードし、必要事項を記入の上、電子メールで提出して下さい。応募に係る内容や研究計画提案書の記入においては、同URLにある募集要領の内容を確認して下さい。

提案書類送付先メールアドレス:juyokiso@rwmc.or.jp

応募期限:平成22年6月28日(月)

【問合せ先】
〒104-0052 東京都中央区月島1-15-7(パシフィックマークス月島8階)
公益財団法人 原子力環境整備促進・資金管理センター 技術情報調査プロジェクト
吉田 TEL.03-3534-4575(直通)、 江守 TEL.03-3534-4572(直通)
FAX.03-3534-4567

平成22年度 工学教育連合講演会 開催案内と参加募集

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平成22年度 工学教育連合講演会 を次のとおり開催します。
奮ってご参加下さい。

テーマ「工学教育の困難をどう克服するか」
 21世紀に入って、大学教育は大きな変革期を迎えている。産業が変わった。製造主軸が少品種大量生産から多品種少量生産へと移った。技術空洞化の懸念をよそに製造拠点の海外移転が進んだ。その背景には産業構造の大きな変化がある。
教育も変わった。大学は,進学希望者の“全員入学”が可能となる規模にふくれあがり、学力や社会生活の状況が“多様な学生”を抱えることとなった。その中で、理科離れ、工学部離れが進み、加えて、工学部卒業生の製造業離れが進んだ。
 こうした中で、工学教育はどうあるべきか。教育で増大しつつある分野固有の知識・技術から、学際的・先端的な知識・技術までを、どこまでどのように学ばせればいいのか。学部で何を学ばせ大学院で何を学ばせるのか。大学と産業界は技術者育成に関してどのように連携していけばいいのか。次代を担う人材に科学技術への興味を持たせ、工学に興味をもたせるのに何ができ何をすべきか。学協会は、それらについて、何ができ何をなすべきか。
講演会では、まず工学教育の困難な状況を直視しよう。工学出身の学長と受験界の専門家に工学教育への問題提起をしていただく。そして、その解決に向けての試みを大学および学協会から紹介していただく。中等教育の段階で、工学への関心をいかに引き出すか。初年次教育で、大学教育への適応をどのように指導できるのか。このことは、工学系の教員にだけでなく,工学に関心を寄せる高校生や高専生ならびにそれらの保護者や教育者にとっても有益な内容であると確信する。これらを通して、学協会が大学とともに広く工学教育の改革に対して果たして行くべきことがらを洗い出したい。

日 時:平成22年8月19日(木)13:30〜17:30(受付開始:13:00)
会 場:東北大学川内北キャンパス講義棟A200教室(〒980-8576仙台市青葉区川内41)

        仙台駅前バス停9番乗り場から宮教大・青葉台行,青葉通経由動物公園循環に乗車:北大学川内キャンパス・萩ホール前下車、16番乗り場から広瀬通経由交通公園・川内(営)行,広瀬通経由交通公園循環に乗車:川内郵便局前下車

        http://www.tohoku.ac.jp/japanese/profile/about/10/about1003/index.html
主 催:日本工学教育協会
共 催:日本鉄鋼協会(幹事)(以下五十音順)化学工学会、計測自動制御学会、資源・素材学会、自動車技術会、情報処理学会、精密工学会、繊維学会、電気学会、電子情報通信学会、土木学会、日本化学会、日本機械学会、日本教育工学会、日本金属学会、日本経営工学会(依頼中)、日本原子力学会(依頼中)、日本建築学会、日本工学会、日本設計工学会、日本セラミックス協会
後 援(依頼予定):文部科学省 経済産業省 国土交通省 厚生労働省 日本学術会議
協 賛(依頼予定):日刊工業新聞社 日本工学アカデミー フジサンケイビジネスアイ
定 員:200名(先着順)
参加費:主共催学協会会員:2,500円 非会員:3,000円(資料代を含む)
申込方法:日本工学教育協会HPからお申込ください。
参加費は下記の指定口座にお振込みください。
振込先:三井(みつい)住友(すみとも)銀行(ぎんこう)三田(みた)通(どおり)支店(してん)(普通)6867655 口座名:(社)(しゃだんほうじん)日本(にほん)工学(こうがく)教育(きょういく)協会連(きょうかいれん)合口(ごうぐち)
※請求書が必要な方は別途ご連絡ください。
申込先:工学教育連合講演会事務局
(社)日本工学教育協会 〒108-0014 東京都港区芝5-26-20 建築会館4階(担当 川上)
Tel:03-5442-1021 Fax:03-5442-0241 URL:http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsee/

  平成22年度 工学教育連合講演会プログラム

開会挨拶(13:30〜13:40)

        月橋 文孝(講演会実行委員長、日本鉄鋼協会副会長、東京大学教授)

第1部 工学教育に対する問題提起(13:40〜15:20)

        司会:黒田光太郎(講演会実行副委員長、名城大学教授)
講演? (13:40〜14:30)
「21世紀における工学教育の課題:これからの工学教育のあり方」
谷口 功(熊本大学学長)
講演? (14:30〜15:20)
「大学全入時代の工学初年次教育を考える」
谷口 哲也(河合塾教育研究部統括チーフ)

−−− 休み(15:20〜15:40)

第2部 工学教育改革の試み(15:40〜17:20)

        司会:梅澤 修(講演会実行副委員長、横浜国立大学教授)
講演? (15:40〜16:30)
「修学支援のためのメンター制度の確立と実践 
−東北大学工学部マテリアル開発系学生相談室の取り組み−」
山村 力(東北大学名誉教授)
講演? (16:30〜17:20)
「高校生への工学の魅力の伝授法−神奈川県での試み」
森下 信(横浜国立大学教授、日本機械学会理事)

閉会挨拶(17:20〜17:30) 梅澤 修(講演会実行副委員長)

※ 工学教育連合講演会とは
工学教育連合講演会の目的は、工学教育を取り巻く近時の社会的環境の変化を踏まえて、工学教育に関心の深い主要学協会が連合し、これからの工学教育のあり方について、各学協会からの講演と多角的な議論情報交換により、工学教育の一層の改善と工学・技術の発展に寄与するために開催しております。

ISEC-6 論文募集

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土木学会後援の国際会議論文募集について

会議名称:The Sixth International Structural Engineering and Construction Conference (ISEC-6) “Modern Methods and Advances in Structural Engineering and Construction" 構造工学及び建設にかかわる第6回国際会議
開催年月日:平成23年(2011年)6月21日〜26日
開催場所 :チューリッヒ(スイス)
主催者  :ISEC, ETH Z醇вich
担当者   : Professor Gerhard Girmscheid ETH Z醇вich
Inst. f. Bauplanung und Baubetrieb HIL F 23.3
Wolfgang-Pauli-Str. 15 8093 Z醇вich Switzerland
Tel: +41 44 633 31 14 Fax: +41 44 633 10 88
E-mail: girmscheid@ibb.baug.ethz.ch
URL: http://www.isec-society.org/ISEC_06/index.htm
会議内容 :招待講演・一般講演
ABSTRACT : 2010年8月1日
以上

土木学会事務局職員の募集について

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土木学会は、1914年に社団法人として設立され、「土木工学の進歩および土木事業の発達ならびに土木技術者の資質向上を図り、もって学術文化の進展と社会の発展に寄与する」(土木学会定款)ことを目指し、さまざまな活動を展開しています。

この私たちの考え・方針に共感頂き、土木工学に関する研究発表会・講習会、図書の発行、調査研究、技術評価、資格審査、啓発・広報活動、図書館運営などの活動を支える事務局業務に、前向きに取り組んでいただける方のご応募をお待ちしております。

仕事の内容: 一般事務

 
対象となる方: 大卒以上

詳細:事務局からのお知らせ

平成22年度助成金給付募集要項の掲載について

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公益信託 奥村組建設環境技術助成基金では、平成22年4月1日より平成22年度の助成金給付申請者の募集を開始しました。

助成金給付の申請をされる方は、以下の募集要項をご参照いただき、申請手続きをお願いいたします。

【募集要項】

http://www.resona-gr.co.jp/resonabank/kojin/service/tsukau/kanri_unyo/koken/index.html#s19

【お問い合わせ先】
りそな銀行 信託ビジネス部 浦井
TEL 06−6268−1524

兵庫県立大学環境人間学部の教員公募について(2分野)

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兵庫県立大学環境人間学部では、現在下記の要領で教員公募(2分野)を行っております。
ご応募お待ちしております。

1.専門分野
  ?応用生態学およびその関連分野
  ?防災、安全・安心に関わる分野およびその関連分野

2.募集人員:教授もしくは准教授 1名

3.応募資格:
  (1)博士の学位を有する方、もしくは同等の業績を有する方
  (2)大学院での教育研究を担当できる方が望ましい

4.着任時期:2011年4月1日

5.応募締切:2010年6月30日(水)必着

詳しくは、以下のHPをご参照ください。
http://www.shse.u-hyogo.ac.jp/others/employment/index.html

問い合わせ先:
〒670-0092 姫路市新在家本町1-1-12
兵庫県立大学 環境人間学部 学部長 渡邊 敏明
TEL:079-292-1515(代表)
E-mail:  u_hyogo_shinzaike@pref.hyogo.lg.jp

歴史都市防災シンポジウム'10の開催の開催と発表論文募集

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開催日:2010年7月3日(土)
会 場:立命館大学 衣笠キャンパス(京都市)
論文投稿締切:2010年4月30日(金)
文化遺産を災害から守ることについては、研究や技術開発が未だ十分ではなく、また早急に対応すべき課題が多いのが現状です。今年も歴史都市防災シンポジウムを開催し、査読付き発表論文を募集いたしますので、奮ってご応募ください。
詳しくは下記ホームページをご覧下さい。
http://www.rits-dmuch.jp/100703sympo_ronbun.html

【JST】CREST、さきがけ平成22年度研究提案募集(第1期)開始のお知らせ

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平成22年度は研究提案募集を2回に分けて行います。
現在募集中の第1期は、CREST(平成20、21年度発足研究領域および平成19年度発足の一研究領域)およびさきがけ(平成20、21年度発足研究領域)を対象としています。
なお、第2期(平成22年度発足の新規研究領域を対象)の募集開始は、平成22年5月下旬を予定しています。
詳細は募集ホームページをご覧ください。
http://www.senryaku.jst.go.jp/teian.html

■応募締切(第1期)
CREST:平成22年5月18日(火)正午
さきがけ:平成22年5月11日(火)正午

■お問合わせ
独立行政法人 科学技術振興機構
イノベーション推進本部
研究領域総合運営部・研究推進部
E-mail:rp-info@jst.go.jp
TEL :03-3512-3530

駐車対策や駐車場に関する研究テーマを募集します。

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東京都道路整備保全公社(以下「公社」)は、都市再生と都市機能の維持増進に貢献する公益法人として、道路高架下等を有効活用した駐車場の設置・運営や駐車場検索サイト「s-park」の運営により、都内の駐車対策を推進しています。
このたび、駐車対策や駐車場等に関する課題に対し、効率的かつ実践的な対応を進めるため、下記の研究テーマを募集します。
社会に還元できる研究を支援し、獲得した成果を今後の公社の事業や東京都の施策等に活用を図っていきます。

1. 公募課題
次の課題のいずれかに該当する研究テーマを公募します。
?駐車対策に関する研究
?駐車場に関する研究
2. 研究費等
(1)研究委託費 525万円以内 (消費税込み金額)
(2)実施件数  1〜2件
(3)研究期間  平成22年6月頃から平成23年2月末日まで
3.募集対象
上記課題についての調査・研究実績があり、研究体制が整っている大学、コンサルタント、シンクタンク(民間の研究所や研究部門を含む)、NPO法人等
4.応募手続
公社のホームページ( http://www.tmpc.or.jp/contents/koubo/ )に詳細な内容を掲載します。ホームページをご確認の上、応募してください。
5.応募締切
平成22年4月23日(金) (必着)
6.選定方法
公社で設置する選定委員会において、審査・選考し、平成22年6月中に申請者に対し結果を通知します。
7.研究成果
研究成果は、広く社会に公開するため、公社の広報誌・インターネットホームページ等において可能な限り公表いたします。なお、公社事業に活用できる等、さらなる研究が必要と公社が判断した場合には、次年度以降に研究の継続を依頼する場合があります。

【問合せ先】
財団法人東京都道路整備保全公社 総務部公益事業課
TEL:03-5381-3368 (竹森・橋本 宛)

専門研究員の公募

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(独)土木研究所自然共生研究センターでは、ダムの恒久的な堆砂対策に伴う微細土砂が底生性生物に及ぼす影響の解明を目的とする専門研究員を募集しています。

○募集人員 1名
○任用期間 平成22年5月1日〜平成25年3月31日
○応募締切 平成22年3月19日(金)必着

詳細は以下のHPをご覧下さい。
http://www.pwri.go.jp/jpn/news/2010/0219/senmon.html

問い合わせ先
(独)土木研究所自然共生研究センター 萱場祐一
TEL:0586-89-6036
FAX:0586-89-6039

「東洋PPPスクール」 大学院生の募集

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東洋大学大学院経済学研究科公民連携専攻「東洋PPPスクール」では4月入学する大学院生を募集しています。

当スクールは、「日本初の公民連携スクール」として開設5年目をを迎えてセカンドステージに突入し、「PPPリサーチパートナー」などを新たな柱に、官民の新天地で活躍するPPPのエキスパート養成を一層図っていきたいと考えております。
そこで、この度、PPPの立役者となるべき土木系の皆様にもご案内いたします。

応募要領など詳しい情報は、下記ホームページをご覧ください。

 http://www.pppschool.jp

<連絡先>
〒100-0004
東京都千代田区大手町2-2-1新大手町ビル1階
東洋大学大手町サテライト
E-mail : ml-ppp@ml.toyonet.toyo.ac.jp
tel.03-3231-1021(大手町サテライト)
  03-3945-7250(白山 大学院教務課)

平成22年度「橋梁技術に関する研究開発助成」及び「国際会議への参加に関する助成」の募集について

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財団法人 海洋架橋・橋梁調査会では、橋梁技術に関する研究開発に従事する研究者に対して助成を行い、もって人材の育成に資することを目的として「橋梁技術に関する研究開発助成」及び「国際会議への参加に関する助成」を行っています。これらの助成について、下記のとおり募集します。

1.橋梁技術に関する研究開発助成について
 橋梁技術に関する研究開発についての計画を公募し、優秀研究計画と認められる応募者に対して、当該研究開発に要する費用の一部を助成します。
 ・研究開発助成の応募締切り、助成の決定および助成期間
   締切:平成22年3月31日(水)(必着)
   決定:平成22年4月(予定)
   助成期間:決定通知のあった日の翌日〜原則として約1年間程度

2.国際会議への参加に関する助成について
 橋梁技術に関する国際会議における研究等の発表のために渡航する方に対し、その渡航に係る費用等を助成します。
 ・国際会議への参加に関する助成の応募締切りおよび助成の決定
   締切:平成22年3月31日(水)(必着)
   決定:平成22年4月(予定)
 ・対象とする国際会議
   平成22年度中に海外で実施される国際会議において橋梁技術に関する優れた研究等の発表をすることを前提にしています。

3.応募方法
 当調査会ホームページに、募集要項等を掲示しております。応募希望者は、募集要項等をご覧になり、所定の書式に従ってお申し込みください。

問い合せ先
 (財)海洋架橋・橋梁調査会 企画部 研究開発助成担当
 電話 03-3814-8439
 URL:http://www.jbec.or.jp/

大阪市立環境科学研究所 研究員募集

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大阪市立環境科学研究所では,下記要領で研究員を募集しています。
応募をお待ちしています。

1.採用分野および採用予定人数

分野1 病原性ウイルス感染症に関する分野 1名
分野2 環境汚染物質の測定と保全対策に関する分野 2名
分野3 食品等における遺伝子組換・アレルギー物質、微量無機・有機物質及び栄養成分等に関する分野 3名
2.受験資格:
 昭和49年4月2日から昭和63年4月1日までに生まれた者
 ※ただし、地方公務員法第16条各号に該当される方は、受験できません。

3.着任時期:平成22年4月1日

4.応募締切:平成22年1月22日(金)消印有効

詳しくは、以下のHPをご参照ください。
http://www.city.osaka.lg.jp/kenkofukushi/cmsfiles/contents/0000063/63791/youkou.pdf
http://www.city.osaka.lg.jp/kenkofukushi/page/0000063791.html
問い合わせ先:
〒543-0026 大阪市天王寺区東上町8-34
大阪市立環境科学研究所 総務担当
TEL:06-6771-8335
FAX:06-6772-0676

全建総連結成50周年記念事業「公募論文」について

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 全建総連(全国建設労働組合総連合)では、来年、結成50周年を迎えるにあたり、その記念事業の一環として、「明日の建設産業」を基本テーマに、「公募論文」を募集しています。
 組織の内外を問わず、広く募集をよびかけておりますので、奮ってご応募ください。

1、応募資格〜個人(個人による共同の執筆も可です)
2、○応募(エントリー)受付の締切〜2010年2月28日
  ○論文提出の締切       〜2010年6月30日
3、懸賞金について
  入賞 ・最優秀賞 50万円(一本)  ・優秀賞 20万円(二本)
      ※選考対象となった入賞以外の論文提出者には1万円相当の記念品を贈呈
4、発表及び表彰
  発表 2010年10月上旬(入賞の3論文については冊子を発行します)
  表彰 入賞者の3名の方々を全建総連結成50周年記念祝賀会の場で表彰します。

 募集要項や応募方法などの詳細については、下記ホームページをご参照ください。
 http://www.zenkensoren.org/

兵庫県立大学環境人間学部の教員公募期間の延長について

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兵庫県立大学環境人間学部では、現在、下記の要領により教員を公募いたしておりますが、
このたび応募締切日を当初の10月20日から10月30日に延長することといたしました。
引き続きご応募お待ちしております。
1.専門分野:防災、安全・安心に関わる分野およびその関連分野

2.募集人員:教授もしくは准教授 1名

3.応募資格:
 (1)博士の学位を有する方、もしくは同等の業績を有する方
 (2)大学院での教育研究を担当できる方が望ましい

4.着任時期:2010年4月1日

5.応募締切:2009年10月30日(金)必着

詳しくは、以下のHPをご参照ください。
http://www.shse.u-hyogo.ac.jp/others/employment/index.html

問い合わせ先:
〒670-0092 姫路市新在家本町1-1-12
兵庫県立大学 環境人間学部 学部長 渡邊 敏明
TEL:079-292-1515(代表)
E-mail:  u_hyogo_shinzaike@pref.hyogo.lg.jp

 

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