【4月開講】建設ディレクター育成講座受講生募集

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建設ディレクター®育成講座受講生を募集しています。

◆建設ディレクターR育成講座
開催地:東京(東京都渋谷区 JR渋谷駅西口徒歩10分)/ 京都(京都市上京区 地下鉄丸太町駅徒歩10分)
日 時:東京 4月11日、4月12日、4月25日、4月26日、5月9日、5月10日、5月23日、5月24日
    京都 4月16日、4月22日、5月7日、5月14日、5月28日、6月4日、6月11日、6月18日
    いずれも10:00~17:00(うち休憩1時間)

内 容:安全関係,工事書類の種類と作成の注意点,建設業概論,施工管理の基礎知識,積算概論,CAD演習,建設業会計  等合計48時間をかけて、建設業基礎知識を学びます。
受講料:30万円(税別)
問合せ先:一般社団法人建設ディレクター協会     TEL 075-431-0011

◆建設ディレクターRとは
建設ディレクターRとはITスキルとコミュニケーションスキルでオフィスから現場支援を行う新たな職域です。
建設ディレクターRが膨大な書類業務の一部を担うことで、現場技術者がより品質管理や人材育成に集中することが出来、結果生産性向上や職場の活性化、担い手の定着につなげることを目的としています。
また、今までは建設業にあまり縁のなかった若者や女性が就業することで生まれる働き方の選択肢の一つとして建設ディレクターをご提案しています。

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JAMSTEC 海底資源研究開発課題 成果報告会「海底熱水鉱床を科学する -CHIKYU掘削航海を中心に-」

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海洋研究開発機構(JAMSTEC)海底資源研究開発センターでは、地球深部探査船「ちきゅう」による掘削航海を中心として、海底熱水鉱床に関する科学的成果について講演と総合討論を行います。
多くの方のご参加を心よりお待ちしております。

【日時】平成31年3月7日(木)13:30~17:05
【場所】海洋研究開発機構 東京事務所 (東京都千代田区内幸町2丁目2番2号 富国生命ビル23階)
【参加方法】事前WEB登録制(入場無料) (下記ウェブサイトから登録をお願いします。)
【URL】http://www.jamstec.go.jp/shigen/j/event/20190307/

■主催 国立研究開発法人海洋研究開発機構

■お問い合わせ 国立研究開発法人海洋研究開発機構 海底資源研究開発センター 企画調整グループ
TEL:046-867-9359 MAIL:sip-pc@jamstec.go.jp

自然エネルギー×地域経済シンポジウム 「自然エネルギーで地域は元気になる」

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再生可能エネルギー100%社会づくりを目指し、以下の公開シンポジウムが、千葉商科大学で開催されます。 奮ってご参加を!

自然エネルギー×地域経済シンポジウム「自然エネルギーで地域は元気になる」
日時: 2019年2月14日(木) 13:00~17:30(12:30開場)
場所: 千葉商科大学 7号館702教室 (市川キャンパス 千葉県市川市国府台1-3-1)
http://www.cuc.ac.jp/

プログラム 

平成30年度 地球シミュレータ利用報告会

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海洋研究開発機構では、地球シミュレータを利用して得られた成果の公表と今後の展開についてご紹介する「平成30年度 地球シミュレータ利用報告会」を開催します。
皆さまのご参加をお待ちしております。

■開催日時 平成31年3月5日(火)10:00~17:30(開場09:30)
■会場 品川グランドホール (最寄り:品川駅)
■参加方法 参加費無料、事前登録制(下記URLよりお申込みいただけます)
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/event/h30houkoku/

■口頭発表課題
 ○3次元不均質地球構造での地震・津波波動伝播シミュレーション
 ○太陽地球圏環境予測プロジェクト(PSTEP)
 ○海流前線波動予測に向けた高解像度海流モデリングの応用研究
 ○地球表層における物質循環モデルの開発研究
 ○MSSGによる年間のマイクロスケール風況予測の最適化
 ○中緯度大気海洋結合変動が季節予測可能性に与える影響
 ○気候変動による今後の極端降水および洪水・渇水リスクの変化
 ○高解像度全球非静力学モデルを用いた台風の将来気候予測に関する研究
 ○高レイノルズ数壁乱流における微粒子の加速度統計に関する研究
 ○先端的固体地球シミュレーションコードの開発

※この他、全57課題のポスター発表もございます。プログラムはこちらよりご覧ください
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/event/h30houkoku/

■お問い合わせ
国立研究開発法人海洋研究開発機構 地球シミュレータ利用報告会事務局
TEL:045-778-5753 FAX:045-778-5491 MAIL:ceist_pr@jamstec.go.jp

第56回アイソトープ・放射線研究発表会 発表演題募集のご案内(日本アイソトープ協会)

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日本アイソトープ協会では、第56回アイソトープ・放射線研究発表会を以下のとおり開催いたします。
現在、一般発表演題のお申込みを受付中です。皆様からのお申込みをお待ちしております。

【日時】2019年7月3日(水)~5日(金)
【会場】東京大学弥生講堂(東京都文京区弥生1-1-1)
【一般発表申込締切】2019年2月28日(木)17:00
【参加費(Web要旨集含む)】事前登録:7,000円、当日登録:9,000円、学生:無料 (いずれも税込)
 ※今回より要旨集はWeb版に移行いたしました。

お申込み方法等の詳細は、本研究発表会Webサイトをご覧ください。
 https://www.jrias.or.jp/isotope_conference/index.html

海洋研究開発機構 数理科学・先端技術研究分野 公募情報について

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、【数理科学・先端技術研究分野 ポストドクトラル研究員1名】を募集しております。詳細につきましては、以下のURLをご参照ください。
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/mat20190225.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/mat_20190225.html
【締切】2019年2月25日(月)13:00必着
【問合せ先】国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp

海洋研究開発機構 地震津波海域観測研究開発センター 地震発生帯モニタリング研究グループ 公募情報(2)について

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、【地震津波海域観測研究開発センター 地震発生帯モニタリング研究グループ ポストドクトラル研究員1名】を募集しております。詳細につきましては、以下のURLをご参照ください。
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ceat20190227.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/ceat_20190227.html
【締切】2019年2月27日(水)13:00必着
【問合せ先】国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp

海洋研究開発機構 地震津波海域観測研究開発センター 地震発生帯モニタリング研究グループ 公募情報について

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、【地震津波海域観測研究開発センター 地震発生帯モニタリング研究グループ 特任技術研究員1名】を募集しております。詳細につきましては、以下のURLをご参照ください。
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ceat20190218.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/ceat_20190218.html
【締切】2019年2月18日(月)13:00必着
【問合せ先】国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp

【開催案内】シンポジウム「現代都市の複合システムにおける性能設計と耐震性能評価」

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下記のシンポジウムを開催いたします。
詳細につきましては以下のURLをご覧の上、奮って応募くださいますようお願いいたします。
https://www.jaee.gr.jp/jp/2019/01/18/10048/

1.日 時:2019年3月4日(月) 13:00~
2.場 所:工学院大学アーバンテックホール
定員:120名(先着順)
参加費(資料代を含む):   日本地震工学会 正・法人会員 5,000円、学生会員 2,000円、一般学生 3,000円、会員外 7,000円
申し込み方法:以下のURLをご覧ください。
https://www.jaee.gr.jp/jp/2019/01/18/10048/

【問合せ先】:日本地震工学会事務局
〒108-0014 東京都港区芝5-26-20 建築会館内 電話 03-5730-2831、Fax 03-5730-2830 電子メール office@general.jaee.gr.jp

総合的防災教育セッション開催のお知らせ

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日本地球惑星科学連合2019年大会(5/26~5/30、幕張メッセ)において、例年恒例の「総合的防災教育」セッションを開催いたします。皆様のご投稿をよろしくお願い申し上げます。
セッションスケジュールは以下の通りです。

口頭発表セッション:5月26日(日)AM2
ポスターコアタイム:5月26日(日)PM2, PM3

本セッションでは防災教育に関する講演を募集しております。
予稿原稿投稿情報サイト: http://www.jpgu.org/meeting_2019/presentation.php
早期投稿締切 2月4日(月)23:59
投稿料 3240円(税込)/ 1件
通常投稿締切 2月19日(火)17:00
投稿料 4320円(税込)/ 1件

セッション名:災害を乗り越えるための「総合的防災教育」
趣旨:大きな災害が起こるたびに防災教育の必要性が叫ばれ、実際に被災地とその周辺では活発に実践されることがあります。しかし、全国的にそれが広がることは、今日までは有りませんでした。また、被災地であっても、発災から10年、20年と経ち、災害を直接体験した人が少なくなってくると、災害を後世に伝えようという当初の熱意は陰ってくるのが常です。それに対し、災害の方は、数十年、数百年を経て繰り返されます。その間の世代交代を乗り越えて、被災体験を伝承し続けることは容易ではありません。このように、防災教育が、空間的には被災地域とその近辺に限られ、時間的には発災から1世代およそ20年間に限られがちであることが、日本の多くの地域で防災教育の空洞化をもたらしています。そこで、当セッションは、次の問いかけを行います。普遍性と継続性を兼ね備えた防災教育とはどのようなものか。また、それを教育現場に実装するにはどうすればよいか。これらの問題意識をもって、新たな防災教育を創造しようとする意欲のある方の発表を求めます。

セッション ウェブサイト http://www.jpgu.org/meeting_2019/SessionList_jp/detail/G-01.html

土木技術者実践論文集研究発表会 講演論文の募集期間延長のご案内

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2019年6月13日(木)に土木学会講堂にて開催を予定しております「土木技術者実践論文集研究発表会」は、1月15日(火)までとさせていただいておりました講演論文の募集期間を、2月15日(金)まで延長させていただくことになりました。

積極的な応募を引き続きお待ちしております。

なお、詳細な情報は、論文集企画小委員会ホームページ(http://committees.jsce.or.jp/kenc04/node/7)をご確認ください。

中部電力(株)原子力に係る公募研究の募集について(2019年度研究開始分)

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当社は、原子力安全技術研究所において、浜岡原子力発電所のさらなる安全性向上と発電所の運営改善に向け、幅広いテーマを募集する公募研究を実施しています。
このたび、2019年度から研究を開始する公募研究について募集します。

募集期間:2019年1月11日(金)~2月18日(月)
研究機関:2019年度開始とし、期間は2年以内
研究費・採択件数:1件あたり500万円/年を限度とし、合計10件程度を採択予定。

詳細は当社ホームページ
http://www.chuden.co.jp/corporate/study/stu_torikumi/tor_koubo/koubo_sub...
をご覧ください。

【2月1日】「センサシステム技術・イメージング技術・非破壊検査装置技術」NEDOインフラモニタリング技術シンポジウム のご案内 <CPD単位取得可>

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国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、平成26年度より「インフラ維持管理・更新等の社会課題対応システム開発プロジェクト」を実施してまいりました。
本プロジェクトでは、的確かつ迅速にインフラの状態を把握できるモニタリング技術(センサシステム技術、イメージング技術、非破壊検査装置技術)の開発に取り組んでまいりました。
最終年度として、5年間の開発成果を広くご紹介するシンポジウムを開催いたします。
会場では開発した成果も展示予定ですので、奮ってご参加ください。

◆日 時:平成31年2月1日(金) 9時30分~17時
◆会 場:機械振興会館 B2ホール(東京都港区芝公園3-5-8) ※展示会場:B3 研修1,2室
◆参加費:無料
◆CPD :土木学会 単位取得可
◇参加申込:参加申込(https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2019/nedo0201.html)より事前にご登録ください
◇プログラム:詳細(https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2019/nedo0201.html
◆お問い合わせ(事務局)
  みずほ情報総研株式会社 経営・ITコンサルティング部
  担当:篠崎、吉田、佐藤   電話:03-5281-5304
  E-mail:infra-symposium@mizuho-ir.co.jp

◆【2月7日】「都市づくりについての技術研究発表と講演会」のご案内 <CPD単位取得可>

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都市づくりに関するアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーについて、学術と知識の交流を目的に、昭和63年から技術研究発表会を毎年実施しています。
本年も、来る2月7日に大阪会場で、東京会場にて表彰された優秀な論文を発表するとともに都市行政担当者による講演会を開催いたします。
*地方自治体・団体・企業等にて都市づくりに係る分野で活躍されている皆様、および工学・環境・情報系等の研究や教育に携わる研究者・教員・学生の皆様のご参加をお待ちしております。

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 ■■■ ■■ 都市づくりについての技術研究発表と講演会 ■■ ■■■
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■日 時:平成31年2月7日(木)13時30分~17時(13時開場)   
■会 場:建設交流館 8階グリーンホール (大阪市西区立売堀2-1-2 Tel06-6543-2551)
■参加費:無料
◇詳 細:www.uit.gr.jp/gijutu/003_001.html
◇参加申込:申請フォーム  より事前にご登録ください
◇プログラム:詳細/タイトル・発表者、梗概等
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◇◆◇ 論文発表 13:40~14:40 ◇◆◇
・【環境・エネルギー・防災 部門】 大阪ガス 株式会社
・【情報 部門】 株式会社 竹中工務店
・【都市の再興・まちづくり・交通 部門】(群馬県)前橋市

◇◆◇ 講 演 会 14:50~17:00 ◇◆◇
・講演Ⅱ 「スーパーメガリージョン構想について」   国土交通省 国土政策局総合計画課 課長補佐 新見健吾 氏
・講演Ⅰ 「(仮)歩いて楽しいまちなか戦略について」  京都市 ご担当者様 <調整中>
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■お問い合わせ: アーバンインフラ・テクノロジー推進会議 事務局
■電 話:03-5261-5625
■H P:www.uit.gr.jp

公開シンポジウム「我が国の科学技術人材育成の現状と課題」の開催

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日本工学会科学技術人材育成コンソーシアムと、CPD協議会は、共同で公開シンポジウム「我が国の科学技術人材育成の現状と課題」を開催します。

〇日 時:平成31年2月2日(土)13:30~17:50
〇場 所:日本大学理工学部駿河台校舎1号館6階CSTホール
 案内図 URL https://www.cst.nihon-u.ac.jp/campus/surugadai/
〇主 催:公益社団法人日本工学会 科学技術人材育成コンソーシアム、CPD協議会
〇参加料:無料、ただし資料代は1,000円
〇交流会参加費:3,000円

当日は、下記の課題についての議論を通じて,今どのようなことが求められているのかを改めて問い直し,我が国における科学技術人材育成の活性化・実質化に繋げたいと思います。
1. 我が国の科学技術人材育成における課題は解決に向かっているのか
2. 我が国の将来を担う科学技術人材が育つためには今何が必要か
3. 科学技術立国を我が国が標榜し続けるために人材育成に求められることは

※申し込み方法など詳細は、日本工学会科学技術人材育成コンソーシアムホームページを参照願います。
 http://www.jfes.or.jp/_ecst/

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