落石防護柵の土中式連続基礎について

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落石防護柵H=6.0mの基礎を土中式連続基礎で計画しようと思っています。
防護柵支柱はH−200×200×8×12で断面係数は472mm3で
H鋼の降伏点応力度は235N/mm3として、落石荷重強度を1m当り9.24kNと
計算して、土中式連続基礎を検討しようと思っていますが、正しいやり方なのか
教えてください。
また、連続基礎でない方法の計算方法がありましたらそれも教えてください。

コメント

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単独基礎、杭基礎
方法:管理者が指定する基準の仕様を満たせばよい
土木であれば 落石対策便覧・・・各地方整備局の道路編の設計基準を見られたい