幹線道路の試験堀を行い、本復旧A=5㎡程度を行う予定です。 本復旧は、改質Ⅱ型密粒度アスコンで行うのですが、施工業者より改質Ⅱ型密粒度アスコンの場合、粘性が高いため、人力敷均しができない。アスファルトフィニッシャーを使用したいと申し出がありました。 ①アスファルトフィニッシャーを使用すると工事費が高くなるため、②幹線道路のためコンパクトにしたいという考えがあります。 改質Ⅱ型密粒度アスコンを人力敷均し施工で行うことは、現実的ではないのでしょうか。 お手数ですが、教えて下さい。 コメントを追加 Opens in a new window Opens in a new window コメント #10658 Re: 改質Ⅱ型密粒度アスコン 粘度が高いのは分かりますが、人力敷きならしは可能です。 不可能ならば改質Ⅱに対してW=1.4m未満の歩掛がないはずです。 結局、ポットホール直しやレール引きのような部分補修なんですよね。 出来ないと言うなら、交通に影響を及ぼさない事が認められればフィニッシャを認めても良いと思いますが、積算は人力です。・・・人力の方が施工費高いと思いますが。 返信
#10658 Re: 改質Ⅱ型密粒度アスコン 粘度が高いのは分かりますが、人力敷きならしは可能です。 不可能ならば改質Ⅱに対してW=1.4m未満の歩掛がないはずです。 結局、ポットホール直しやレール引きのような部分補修なんですよね。 出来ないと言うなら、交通に影響を及ぼさない事が認められればフィニッシャを認めても良いと思いますが、積算は人力です。・・・人力の方が施工費高いと思いますが。 返信
コメント
#10658 Re: 改質Ⅱ型密粒度アスコン
粘度が高いのは分かりますが、人力敷きならしは可能です。
不可能ならば改質Ⅱに対してW=1.4m未満の歩掛がないはずです。
結局、ポットホール直しやレール引きのような部分補修なんですよね。
出来ないと言うなら、交通に影響を及ぼさない事が認められればフィニッシャを認めても良いと思いますが、積算は人力です。・・・人力の方が施工費高いと思いますが。