床止工下流に設置されている護床工(根固めブロック)が、さらに下流側の河床低下が原因で1.5m程度沈下している状況です。 下流側の河床低下は、沈下前の護床工天端高まで覆土をすることで復旧する計画ですが、護床工ブロックはどのような補修工法がありますでしょうか。沈下前の高さまで護床工を復旧する予定です。 よくあるのは沈下した護床工の下に袋型根固めを設置して、再度護床工を設置する工事はありますが、その他に考えられる工法はありますか。 コメントを追加 Opens in a new window Opens in a new window コメント #10583 Re: 床止工下流側の護床工補修方法 ・袋根固めを施すならその時点で根固ブロックの必要性はないような気もします。 ・捨て石工を施して根固めブロック再設置が妥当でしょうか。 ・1.5mも下がっているのだから、何も手をつけないと言う選択はないのでしょうね。 ・護岸工自体、ある程度の不陸を許す構造ですものね。 返信
#10583 Re: 床止工下流側の護床工補修方法 ・袋根固めを施すならその時点で根固ブロックの必要性はないような気もします。 ・捨て石工を施して根固めブロック再設置が妥当でしょうか。 ・1.5mも下がっているのだから、何も手をつけないと言う選択はないのでしょうね。 ・護岸工自体、ある程度の不陸を許す構造ですものね。 返信
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#10583 Re: 床止工下流側の護床工補修方法
・袋根固めを施すならその時点で根固ブロックの必要性はないような気もします。
・捨て石工を施して根固めブロック再設置が妥当でしょうか。
・1.5mも下がっているのだから、何も手をつけないと言う選択はないのでしょうね。
・護岸工自体、ある程度の不陸を許す構造ですものね。