砂防ダムにおけるコンクリートの配合について

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砂防ダムにおけるコンクリートの配合がスランプ5㎝で発注者から指定されているのですが、別な発注者からは同じような現場でもスランプ8㎝の時もあるのですが何か配合を決める基準はあるのでしょうか?

護床ブロックと空石積の間

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護床ブロック工事で、ブロックを空石積より1.3m下の深さに設置します。計画では根入がブロックより深くあり、間を間詰石で埋める計画でしたが、実際は石積の根入れは無く土砂を掘る形です。護床ブロックの施工位置・高さは変えれないので。石積とブロックの間をどう施工するのが適しているか御教授ください。 1:0.6の空石積でブロック天端までの間65cmが石積無し、ブロック厚さは65cmです、石積の勾配でブロック底まで延ばしたらブロック底で隙間の幅は0です。

集水桝のグレーチンク

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ご教授願います。集水桝にグレーチンク(落とし込み式t-25)を設置するのですが、集水桝の大きさが内幅800×1700なのですが、既製品ではこの大きさに合うものがないので、既製品の900×900の二枚設置しよと思っていま
すが、何か構造的(強度的)に問題がありますか。

農業ハ゜イフ゜ライン基礎材

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周辺が水田地帯の農道下に塩ビΦ200の埋設を計画します。
地下水位の影響が想定されるので、施工中は排水ピット、ポンプ等の対策により締め固めができるよう計画します。
基礎材はシラスとなっているのですが、基準書等を参考に完成後地下水位の影響を考慮し洗い砂に変更を提案しようとおもうのですが?

皆様の意見をお聞かせください。

正直、完成後地下水が基礎材に与える影響がどのようなものなのか想定できません。

暗きょ排水管を入れる目的

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土被り約3.0mの下水管φ250mmをL=300m布設しました。
この時、多量の湧水が出たため、砂基礎では施工できませんでした。
そのため砕石基礎にて管周囲を保護し、あとは良質土で転圧し、埋戻しました。

その後上司に「多量の湧水が出るのにそのままにしたのか。暗渠排水管などは入れなかったのか」と指摘されました。
私の経験からも下水道の布設で湧水が出たとしても、正直そのまま転圧し、埋め戻したことしかなく
掘削断面上の道路が沈下したとしてもそれは転圧不足によることが多かったため、特に暗渠排水管を入れたことはありません。

上司に聞く前に自分でいろいろ調べてから聞くつもりなのですが
色々文献を調べても暗渠排水管を入れる目的などを調べることが出来ませんでした。

そこで下水に限らず、掘削断面内に湧水が多い場合に何らかの湧水処理をした経験がお有りの方がいらっしゃいましたら
目的をお教えください。
(直接上司に聞け、という旨の批判は覚悟しています。)

鉄筋は必要か(現場打ち側溝)

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道路に現場打ち側溝(横断側溝)内幅W400×H450を計画していますが、鉄筋は必要でしょうか。載荷重10kNは考慮します。

盛土のり面標準勾配

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道路土工-盛土工指針P.106の解表4-3-2の標準のり面勾配の目安についてですが、表中は、砂質土において、盛土高が5m以下は、1:1.5~1:1.8  盛土高5~10mは、1:1.8~1:2.0 とあります。
例えば盛土高が8mある場合は、路面から5mまでは、(1:1.5~1:1.8)勾配を採用し、路面より5~8mの区間では、(1:1.8~1:2.0)勾配の採用なるのでしょうか?。それとも、最大高さに合わせて、統一勾配とし、(1:1.8~1:2.0)を採用すべきでしょうか?。
ご教授のほど、お願いいたします。

その他、国土交通省近畿地方整備局では、最大に合わせて、統一勾配としている図がありました。

集水桝の構造計算

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集水桝(1000×1000×H1900)の構造計算をしているのですが、設計条件として載荷重10kN/m2を考慮しているしているのですが、さらに蓋に大型車が乗ることが予想されるならば、別に100kNの集中荷重も考慮しなければならないのでしょうか、ご教授お願いいたします。

床モルタルの塗厚はいくらまで?また塗厚1㎜でも塗床をすれば割れないか

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失礼します。
ある水を使う建物で水はけが悪いので勾配を作ってほしいと依頼があります。
コンクリートを打てればいいのですが、グレーチングがあって、コンクリートを打てません。
グレーチングをFL±0とし、1/50で勾配をモルタルで取ろうと思うのですが、その際最大塗厚が70㎜となります。
70㎜のモルタルを塗ったっことがないので可能か心配です。またグレーチング付近が塗厚が1㎜となってしまい
ポリマーセメントを塗ったとして、塗床が塗れるか又ハイヒール等で踏まれても大丈夫か心配です。
詳しい方がいましたら、宜しくお願いします。

現場打ちL型擁壁の水抜き部の鉄筋被り

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宅地部に設置する現場打ちL型擁壁で、水抜きを設置する際に鉄筋被りをどの位確保すればよいか?土に接しない部分なので30mm以上被りがあれば良い様な気がしますが、明確な規定などありましたらご教授願います。

コンクリート標準示方書 鉄筋のモデル化 解2.3.6~7

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コンクリート標準示方書 非線形有限要素解析による照査 鉄筋のモデル化において,
解2.3.6および2.3.7を用いて平均応力-平均ひずみ関係における鉄筋の降伏強度を求める場合,収束計算が必要となると思うのですが,いかがでしょうか?
また,私が収束計算で解いた場合,鉄筋比が0.007より小さい場合,平均降伏強度が求まらないのですが,鉄筋比の制限があるのでしょうか?

試算例
fy^ N/mm2 165 平均応力-平均ひずみ関係における鉄筋の降伏強度
εy^ 0.00082 平均応力-平均ひずみ関係における鉄筋の降伏ひずみ
fy N/mm2 345 単体鉄筋の降伏強度
εy^ 0.001725 単体鉄筋の降伏ひずみ
σc(ε) N/mm2 1.26221 ひずみ値に応じて算出されるコンクリートの応力
p 0.007 鉄筋比
Es N/mm2 200000 鉄筋ヤング率
fc     30

自転車道のある所を教えてください

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現在、幹線国道内に自転車道を設置する設計を行っているのですが、今回採用する型式は車道とも歩道とも縁石で区切られたものです。設計のガイドライン的なものは「安全で快適な自転車利用環境創出ガイドライン」があるので、それに沿って計画を行おうと思いますが、実際にこのような構造の自転車道を設計するのは初めてで、詳細な構造について不明な点が多くあります。実際にこの構造のものを現場視察したいのですが、兵庫、大阪、京都、奈良、和歌山、滋賀、鳥取、岡山でこのような構造の自転車道をご存知の方はいらっしゃらないでしょうか。

側溝、管きょの延長の数量算出方法について

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管きょ延長、側溝延長の数量算出について道路施設(国交省をはじめとする)と下水道施設(下水道局など)で算出方法が違うのはなぜでしょうか。
道路施設の場合、管きょ延長は枡と枡の外側で算出する発注者が多く、下水道施設の管きょ延長はマンホールとマンホールの内側にする発注者が多いようです。
本来は、道路施設、下水道施設という区分けでなく、管きょもしくは側溝という区分けで異なるはずです。
管きょの場合、枡やマンホールの厚さ分を呑みこませるため内側計測のはずです。
また、側溝の場合、枡に呑みこませる場合と枡と接して設置する場合(いわゆるドン付け)があり、各々で延長が変わります。
数量算出時、間違いやすい事柄のひとつなので、どなたがわかればご教授下さい。

斜面安定工法

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地盤防災の新人です。
斜面安定工法についてご質問させていただきます。
*斜面安定工はどのような工法がありますか?
*工法を選択する基準または理論が必要となりますか?
よろしくお願いいたします。

中間帯鉄筋の配置方法について

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堰柱に配筋する中間帯鉄筋の配置方法について質問いたします。
一般的に組立筋は千鳥配置ですが、中間帯鉄筋も千鳥配置にしないといけないのでしょうか。
よろしくお願いいたします。

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