平鋼の規格について

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部材のことについて、わからなかったので教えてください。
コンサルの成果品を確認したところ、鉄筋のUボルトの固定に「平鋼30×4」というのがありました。
幅30mm、厚み4mmで長さは80mmのものを使用したいと思っているのですが、
平鋼を建設物価を確認したところ、厚み3mmと4.5mmはあったのですが、4.0mmがありません。
見積かなと思ってインターネットでいろいろと調べてみたのですが、規格に厚み4.0mmを扱っている会社がなかなかありませんでした。
この場合、なかばオーダーメード的に見積をあげてくれる会社を探すしかないのでしょうか?
それとも厚みがあるから4.5mmでもいいよとなるんでしょうか?(重量等が変わるのであんまり替えたくないですが・・・)
細かい部材のことなんですが、気になるので積算上の考え方について教えてください。

ボックスカルバート基礎について

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現場打ちのボックスカルバートで、設計では砂礫層支持で計画されていますが、床堀を行うとボックスの横断方向の半分程度に岩盤が出てきました。残り半分は、砂礫でした。
こういった場合、ボックスの基礎面が岩盤と砂礫層となり、均一な地盤面ではないので、不同沈下等によりクラックが入ることが懸念しています。
対策として、岩盤面を削り、砕石等で置き換えようかと考えていますが、こういった対策でよろしいものなのでしょうか。
また、置き換えるにしても、どの程度の深さを置き換えればよいものなのでしょうか。
カルバート工指針等をみても、明確なことは記載されていないようですので、何か文献等があるものなのでしょうか。

透水性舗装の20㎜の粒度範囲を教えて下さい。

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透水性舗装の歩道用(13mm)については、粒度範囲、マーシャル基準値がありますが、透水性舗装の20㎜についてのものが、見当たりませんので、粒度範囲、マーシャル基準値があれば教えて下さい。

H30年度RCCM試験について

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ここ数年いくつかの部門のRCCM試験を受験しています。
今年のH30年度RCCM試験は、ここ数年に比べて受験者が大幅に減ったように感じたのですが、どんな理由が考えられるでしょうか?RCCMの更新手続きで、CPDが4年で200以上とかその辺も影響しているのでしょうか?
また、技術士の試験が改正されるとかも影響しているのでしょうか?また、別の理由もあるのでしょうか?

N値の調査試験について

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ご教示お願いします。

標準貫入試験やスウェーデンサウンディング試験において、貫入不可となった場合のN値は50以上としていますが 何を基に50以上と設定しているのでしょうか?文献等ありましたら、教えていただけないでしょうか。
また、矢板の打込み工法の条件では、N値50以上、100以上、180以上で使用する機械・工法が変わるのですが N値50以上の値を調べるためにはどのような方法があるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

橋面補修工事の埋設物について

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橋面補修工ついて、どなたかご教示いただけないでしょうか。
全長10m程度の橋面舗装を切削し、舗装をやりかえる工事なのですが、
3cm舗装の中に、下面全部に塗膜系防水材と、下面の周囲をぐるっと導水管φ12を、端部に成型目地材と端部処理材を埋設するようになっています。
舗装内部に床版の下に向けて水抜きパイプとキャップが設計されておりますが、舗装の上面には排水施設はありません。
舗装は、再生密粒度As13で設計されております。
この場合、密粒度で蓋をしてしまうのに、導水管φ12他の材料の施工は必要なのでしょうか?必要な資材、不要な材料があれば、その理由を教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。

河川災害 推定最大洗掘深 Hs/Hdの決定について

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「美しい山河を守る災害復旧基本方針」に基づいて推定最大洗掘深 ⊿Zs を求める場合について皆様にご教授いただきたい事があります.

直線河道,砂利河川(dR>=2cm)の場合に推定最大洗掘深 ⊿Zs を求めるにはb/Hd および Hd/dR を算出後に,「Hs/Hd~b/Hd関係図」からHs/Hdを決定しますが,「Hs/Hd~b/Hd関係図」の読み取り方がよく分かりません.

以下に数値を仮定した場合,

 低水路幅 b   40m
 設計水深 Hd   2m
 代表粒径 dR 2cm

 b/Hd = 40 / 2 = 20
Hd/dR = 2 / 0.02 =100

「Hs/Hd~b/Hd関係図」で,横軸「b/Hd 」の20の位置と,図の中の破線「Hd/dR=100」は交わっていないと思います.
どのように図から縦軸「Hs/Hd」の値を読み取ればよろしいでしょうか.

施工範囲の廃棄物(ゴミ)の処分について

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準備工の除草・伐採を終えた後、大量のゴミが現場から出てきてしまいました。
そのゴミが燃えるゴミ、燃えないゴミときれいに分別できるものならよかったのですが、一般的な燃えるゴミに加えて土にまみれた鉢植えやタイヤ、車の部品、家電やらも混ざっており、処分費の計上に困っております。
こういった場合、
①複合ゴミとして見積を取って一括で処理できるような業者があるのか?
②受注者が分別して各種別の見積を取って計上するべきなのでしょうか?
②の場合、分別するにもかなりの手間と時間を要すると思うのですが、運搬と処分費のみの計上でよいのでしょうか?

河川堤防の占用について(埋設)

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現在、水路改修を完了させるまでの間、仮設としてポンプによる河川への強制排水を検討しています。
その場合に堤防を横断させなければならないのですが、管理用道路の上を物理的に横断させる訳にはいかないので、堤防内を占用するしかないと考えているのですが、河川管理用道路・堤防に土被り等占用の基準はあるのでしょうか?
「解説・河川管理施設等構造令」にはそのことについて記載がなかったのですが、なにか根拠の記載があるものがあれば内容と合わせておしえてください。

河川管理者に確認してしまえば、済むことなのですが、何の根拠も示せずにというのは嫌なので、、、

よろしくお願いいたします。

ビル規制

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コンクリートブロックの建設に関する質問があります(5m * 5m * 2m)を使用して衛星アンテナをサポートします。 コンクリートパッドの下の地面に23メートルの金属杭を設置することは、本当に国から要求されていますか?

A納図で作ったオフセットの写真がP21にすると消える

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A納図でオフセットのデータを作ったのですが。P21で保存すると図面はそのままなのに、貼付けした写真だけが消えてしまいます。
P21で保存しても写真が消えない方法を教えてください。お願いします。

道路の法下排水の勾配について

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質問失礼いたします。

盛土で道路を新設する場合、その法下の排水路について 勾配はほとんど現況地盤の勾配に合わせるものという認識でいるのですが、元が田んぼであるためなかなか十分な勾配が確保できません。
そうした場合、法下の排水路の部分も勾配確保のために盛土するべきなのでしょうか?

補足しますと、田んぼ用の排水の機能補償として法下に水路を入れようとしているのですが、その流域を背負った水路が土側溝のため勾配がガタガタで、その勾配で製品を入れようとすると勾配がうまく決まらず、勾配を取ろうとして上流側に盛土する(水路部分のみ)と飲めない流域が出てしまいます。

道路を新設しておいて法下は土側溝っていうのも雑草などで維持管理上も問題が残るので製品でと考えてはいるのですが。。。
フラットで側溝を入れたり、周りが休耕地とはいえ滞水させておくのもナンセンスだと思っています。

法下の排水について基本となる考え方を教えていただければと思います。

RC配水池の底版の破壊モードに対する補強について(水道施設)

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RC配水池の底版の破壊モードに対する補強について(水道施設) H30.10.25 開催の平成30年度耐震セミナー 実践編を受講させていただきました。
その中でせん断破壊先行は避けることが随所に出てきました。
以下のケースでは補強が必要であるかをご教授願います。

既設RC配水地(地下式・箱型構造)を2次元フレーム計算(静的解析)で耐震計算を行ったところ。底版が破壊モードがNGになりました。
(他の部材は全てOK)
本構造物は隣り合う面部材で構成されていることや底版がの下が土であることから、橋脚等と違いせん断破壊先行になっても すぐに、倒壊に至ること考えにくいと考えます。

このような場合も底版の耐震補強は必要でしょうか。
ご回答をお願いします。

二重締切について

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現在、橋梁下部工の設計をおこなっています。
仮設工の考え方について教えてください。

昨年度、河川管理者と河川協議を行った際には、河川構造物だから二重締切(外側の締切は護岸部に設置)でという条件を出されていました。
しかし、今年度協議先の担当が代わり、外側の締切を護岸部の途中に設置するのであれば、護岸の天端付近に設置した内側の締切(H.W.L.より1.0m高い)で越水の可能性は充分に低いし、むしろこのまま二重締切で施工をするとなると護岸途中の矢板打設部から水が流入する可能性もあるので構造上好ましくないとして、内側の締切だけで十分ではないかと言われています。

本来であれば、そもそも二重締切の外側の締切を護岸の途中に設定すること自体が間違いであることは重々承知はしているのですが、河川管理者から現況河川の構造がわかる書類がないと言われ、当初は復旧方法の不明確な護岸基礎を傷つけずに施工をという考えでいました。

「仮締切堤設置基準(案)」には堤防開削は出水時は二重締切を原則とする旨の記載があるので、これを覆して、河川管理者が許可してくれるからという理由では弱いのかなと思っています。

ただ、二重締切で施工しなくてよいとなると、矢板が減る、護岸の復旧面積が減る、護岸の基礎を気にしなくてよい、矢板の間の埋戻し手間がなくなるなどメリットが大きいです。
今回のケースで二重締切にしなくてもよさそうだと思える根拠があればお教え願いたいです。

河川の堤内排水路について初歩的な質問です

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私は北海道の設計会社に勤めていますが、河川の仕事をすることになり堤内排水路を設計しています。
排水路の流域幅は狭いので現況なりに計画してくれと言われています。
北海道の排水路は、素掘側溝で最低勾配は決まっていないから1/1500でも構わない、溢れても河川の場合は構わないと言われました。
道路出身の私には理解できません。
流量を出して断面・勾配を決めるのが排水路だと思うのですが、河川だからと言われると困ってしまいます。
なにか基準等がありましたら教えてもらえませんか。
初歩的な質問ですが、よろしくお願いします。

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