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長大橋のけたかかり長について

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道路橋示方書V 16.2に示される.けたかかり長SEについての疑問です.
例えば,2kmの橋長の長大橋梁の場合,けたかかり長が非常に大きな値となると考えられます.
極端な例ですが,III種地盤で上部工と下部工の最大相対変位が300mmの場合,
けたかかり長=0.3m+0.005*2000/2=5.3m
となり,掛違い橋脚では,11m程度の天端幅が必要になります.
実際,このようなケースでも道示の式を適用する必要があるのでしょうか?
良い対応案,けたかかり長に関する文献等を御存知の方がいらっしゃいましたら御教授ください.

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