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盛土の上に造られた溜池の水漏れ

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 2010年1月21日に投稿の件
 盛土の上に造られた溜池の水漏れ対策に、H県としては、
 溜池の底にゴム シート張り対策を考えいるみたいです。
 ゴム シート張りで永久に安全でしょうか、耐久年数は何年ぐらいでしょうか。
 溜池底は空洞になっていると思われます。
 溜池底に何か充填補強の必要について教えて下さい。
 

建築限界

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いつも拝見しております。
高架橋の建築限界を照査する際、「中小橋」と「長大橋」がありますが、
「中小橋」は50m未満、「長大橋」は50m以上と思います。
それを踏まえて下記おしえてください。

1.公の基準等の明記
 上記数値は、公のどの基準に記載があるのでしょうか?

2.橋長
 上記数値は、全橋長でしょうか?
 すなわち掛け違い橋脚を含めた橋台から橋台までの、全橋長の数値なのでしょうか?
 ご教示願います。

コンクリート土留め柵の計算方法

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コンクリートの土留め柵(300*1000*60)の施工を計画しています
柵はH100*100の支柱を考えています
構造計算方法をご教示いただけませんでしょうか

質問です。

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突然ですが質問です。
地盤のこね返しとはどういう状況なのでしょうか。
わかるかた宜しくお願いします。

鋼矢板を橋脚フーチングの型枠に利用できるか

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はじめまして、質問させてください。
用地の関係でどうしても作業する
スペースがとれずに仮締め切りをした鋼矢板?型を型枠に
橋脚フーチングを築造出来るか検討しています。
仮に躯体から10cm離して鋼矢板を設置して築造した場合の
問題点または可能か不可能か?
又、その鋼矢板を引抜いて良いかを意見をお聞かせください。

不明機械損料単価について

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質問1:コンクリート舗装で使用する「棒状バイブレータ・45mm」の損料単価が見当たら    ないのはなぜでしょうか?(H22空港積算基準)
    歩掛が現状に追いついていない?
    現場では高周波バイブレータ使用がほとんどなのですが・・・

質問2:伐木の「掴み装置・0.7m級」の損料単価がないのはなぜでしょう?(H22土木工    事積算基準-河川編)

質問3:上記について、北海道では、「建設機械等損料表 参考資料「北海道補正版」」
    がありますが、このような全国版はないのでしょうか?

質問4:バイブロハンマ工(軽量鋼矢板打込引抜工)における、バイブロハンマ(15kW)
    、クローラクレーン(機械式・16t吊り)の機械損料単価がないのはどうして    でしょうか?

 以上、よろしくお願い致します。

石綿セメント管の管体構造計算について

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石綿管の管体の構造計算を行いたいのですが、
計算方法をご存じの方、ご教授願えませんでしょうか。
※内圧は掛かりません。

土の湿潤重量と飽和重量の関係

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お世話になっております。

どうしてもわからず、どなたか教えてください。

以前、下記内容の投稿があったかと思いますが、
水中重量は湿潤重量から9(kN/m3)(0.9t/m3)を差し引いた値が一般的ではないでしょうか?
飽和重量 湿潤重量+1(kN/m3)(0.1t/m3)
水中重量 飽和重量-10(kN/m3)(1.0t/m3)
   ここに水の単位体積重量は10(kN/m3)(1.0t/m3)
よって水中重量は
「湿潤重量-9(kN/m3)(0.9t/m3)」

上記で、飽和重量が湿潤重量+1の+1(kN/m3)の課程?根拠がわかりません。
土質工学・力学の本を見ても、どうしてもわかりませんでした。
一律+1なのでしょうか?
どなたか助けてください。

歩道橋の舗装転圧

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歩道橋は5kN/m2の群集荷重しか見込んでいないため、
舗装する時に普通の転圧機械は使用できないと思っています。
500kg/m2というと相当小さな機械で転圧しなければならないと思うのですが、
通常、歩道橋を舗装する場合はどうしてるのでしょうか?

総合技術監理部門の技術士二次受験資格

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平成7年に「建設部門」の技術士を取得した土木技術者です。
現在、22年度の2次試験の願書受付中ですが、総合技術監理部門、2次試験の受験資格につきまして、ご教授願いたく投稿たします。

平成15年以降、総合技術監理部門の受験をするには、技術士の資格を保持している場合でも、総合技術監理部門以外の一次試験を受験(同一部門の場合は試験内容の一部免除有り)して、合格後で無いと、総合技術監理部門の二次試験を受験できないと理解していますが間違いは無いでしょうか。
 不勉強で、7年以上の技術士としてプロゼクトなどの総合監理同等業務を行っていれば即、2次試験を受験可能と理解していましたが間違いのようです。
実は平成14年(多分経過措置で)、受験可能で受け、不合格になった者です。
再チャレンジしたいと思い、諸先輩のご指導、ご回答をお願いします。

床版の配筋について

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橋梁の点検をしているものです。
会社の勉強会でRC床版の配筋について聞かれ調べたのですが、よくわかりませんでした。
特に主鉄筋がなぜ橋軸方向ではなく橋軸直角方向に配筋されているのかが知りたいので
どなたか教えていただけないでしょうか。
お願いいたします。

認定技術者登録証

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認定証が今年度の合格者に昨日、発送されてたと思われます。
届いている人はいらっしゃいますでしょうか。

仮置き土砂の取り扱いについて

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当現場より掘削土砂を運搬し、他工事に使用するため土砂を仮置きしました。残土整地工を計上していただき、バックホウ及びブルドーザにて土砂を整地及び整形を行い、土砂形状を横断測量し土量を計算したのですが、発注者はその仮置き土に関しては盛土ではないのでほぐれた土と解釈し、ほぐれ率1.2を使用し仮置き土量の1/1.2が運搬土量であり仮置きした残土整地工の数量ではないかと主張するのですが、皆さんはどうお考えでしょうか?通常便宜上土量換算をしないケースや締め固め率(C補正)を行うケースは行った事があるのですが、この考え方は私にとってはじめての解釈であり、この考え方を受け入れてしまうと今後常に仮置きした量の1/1.2が数量減となるので対抗したいと思います。何かよい助言をお願いします。

小規模歩道橋について

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歩道橋の設計をしております。

橋長5.0m,幅員2.0mの3面張の河川にかかる小規模な歩道橋なのですが、

道示に準拠すると、下部構造が上部工と比べ過剰な大きさとなります。
(桁かかり75cm、河床より1.0mの根入れ等)

小規模な歩道橋ですので、理論付けができる範囲で基準を緩和、

他の基準を適用したいと思います。

立体横断施設技術基準・同解説では、

歩道橋としての細部構造が記載されておりません。

何か参考となる文献等を、ご存じないでしょうか。

すみませんが、教えて下さい。宜しくお願いします。

直立消波ブロックの裏込コンクリート施工

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

直立消波ブロックの裏込コンクリートの施工方法を教えてください

積ブロックの勾配は1:0.3、背面の裏込めコンクリートは厚さ30cmです。
その裏には栗石が入ります。

ブロック5段積で 高さ約4m位 下1〜2段は水中になります

良い方法があれば教えて下さい。

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