熊本大学大学院 自然科学研究科 教員(防災などに関わる水工学分野の助教)募集

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熊本大学大学院 自然科学研究科では,以下の通り,教員(防災などに関わる水工学分野の助教)を募集いたします。

募集人員:助教 1名
所属専攻講座:環境共生工学専攻 広域環境保全工学講座
専門分野:防災・減災に関わる,水工学,流砂水理学,河川工学,数値流体力学などの分野
着任時期:採用決定後,できるだけ早い時期
応募期限 平成28年5月20日(金) 必着
選考方法 第一次選考 書類審査 平成28年6月上旬(予定)
      第二次選考 面接   平成28年6月中旬(予定)(旅費等の経費は自己負担)

・なお,詳細につきましては、下記の公募要領をご確認ください。
公募要領PDF
http://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/saiyou/index_file/koubo732.pdf
公募に関するHP
http://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/saiyou

若い研究者皆様におかれましては,奮ってご応募下さいますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

問い合わせ先 熊本大学大学院自然科学研究科 教授 川越保徳
E-mail: goshi@kumamoto-u.ac.jp

教えて下さい 水理学と水工学の違いについて

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ユーザー waffle の写真

はじめまして。
基本的なことで恐縮ですが、学生時代に「水理学」の授業を受けてましたが、「水理学」と「水工学」の違いが分かりません。
マクロでは同じなんでしょうか?それとも明確な違いがあるのでしょうか?

一般の人でもわかるような回答頂けると助かります。宜しくお願い致します。

東京都市大学・工学部・都市工学科教員公募(水圏環境工学分野)

ユーザー 匿名投稿者 の写真

1. 募集人員 : 准教授あるいは講師 1名
2. 所属学科 : 工学部・都市工学科
3. 専門分野 : 水圏環境(水理学、水工学、河川工学、海洋工学、海岸工学、環境水理学、水環境工学、衛生工学、上下水道工学など)
4. 担当予定科目 :水理学(1),水理学演習(1),海岸・港湾工学,都市工学実験演習,専門基礎科目等の学部講義科目ならびに専門分野に関する大学院講義科目 (必ずしも全てを担当する訳ではありません)
5. 任 期 : 准教授の場合は任期なし。講師の場合は原則として3年、再任用2年を限度とする。但し、任期中の業績により任期満了後に准教授として採用する場合がある。
6.着任時期 : 平成26年4月1日
7. 応募資格  
1) 博士の学位を有し,大学院博士前期課程(修士)の論文指導が可能な方(講師の場合は将来的に可能な方)
2) 専門分野において研究実績がある方
3) 学部学生および大学院生の指導,教育に熱意をもち,学科の運営にも積極的に取り組める方
8. 提出書類
1) 履歴書(写真添付)
2) 業績リスト(1.著書,2.査読付き学術論文,3.査読なし学術論文,4.依頼論文,5.国際会議発表論文,6.紀要,7.予稿あり研究発表,8.予稿なし研究発表,9.設計作品,10.登録特許等,※各々年代の新しいものから順に番号を付けること.全て発行年(可能なものは月も)を記すこと.該当するものが無い場合は「無し」と記すこと.)
3) 主要論文別刷(5編,コピー可),著書(表紙,目次などのコピー可),本人関連の新聞記事(コピー可)など
4) 社会貢献活動(学会活動,地域貢献等),教育実績および組織内業務等の実績(A4用紙 1枚程度)
5) 着任後の教育・研究に対する計画と抱負(A4用紙 1枚程度)
6) 本人について照会可能な方 2名の氏名,連絡先,応募者との関係
※ 提出書類に含まれる個人情報は、本件の選考および採用以外の目的には使用しません
9. 応募期限 : 平成25年 7月31日(水)必着
10. 選考方法 : 書類選考の後,面接,必要に応じて専門分野に関連する模擬授業を行って頂きます.
※ なお,面接・模擬授業に要する旅費は支給いたしません.
11.書類送付先および問合せ先 : 
〒158-8557 東京都世田谷区玉堤 1-28-1
東京都市大学工学部都市工学科 主任教授 皆川 勝
電話: 03-5707-2226 E-mail: minamasa@tcu.ac.jp
12.その他
1) 書類は封筒に「教員公募書類(都市工学科)在中」と朱書きし、必ず簡易書留にて郵送して下さい
2) 応募書類は原則として返却いたしません.

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