新しいコメントの追加

ユーザー 匿名投稿者 の写真

主筋、配力筋どちらの方向の曲げひび割れにしろ、鋼材の腐食の観点で影響の大きいのは、コンクリート表面からの距離の小さい方です。そもそも、今の場合、主筋は配力筋の内側ですから、主筋のかぶりという定義はありません(主筋表面からコンクリート表面までの距離等とすべきです)。また、蛇足ですが、純かぶり、芯かぶり等といった用語も存在しません。結論ですが、主筋、配力筋等に関係なく、RC示方書に定義されているかぶりで計算すべきです。

匿名で投稿する場合は空欄にしてください。

Filtered HTML

  • ウェブページアドレスとメールアドレスは、自動的にハイパーリンクに変換されます。
  • 使用できるHTMLタグ: <a> <em> <strong> <cite> <blockquote> <code> <ul> <ol> <li> <dl> <dt> <dd>
  • 行と段落は自動的に折り返されます。

Plain text

  • HTMLタグは利用できません。
  • ウェブページアドレスとメールアドレスは、自動的にハイパーリンクに変換されます。
  • 行と段落は自動的に折り返されます。
CAPTCHA
この質問はあなたが人間かどうかをテストし、自動化されたスパム投稿を防ぐためのものです。
画像CAPTCHA
Enter the characters shown in the image.

コメントする上での重要事項

  • 内容を的確に表した表題をつけてください。
  • テーマ、論点に沿ったコメントをつけてください。
  • 投稿する前に他の人のコメントを読んで、内容の単純な重複を避けるようにしてください。
  • コメントは投稿後に修正および削除できませんので、プレビューボタンを使って間違いがないか確認してください。

ユーザ登録またはコメントの投稿に問題が発生した場合は、システム管理者へ問い合わせしてください。