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掘削という作業が面的なものではなく立体的な対象に対して行う作業だからじゃないですか。
例えば地安定処理工は掘削と同様立体的な対象(面積×深さ)に対しての作業ですが、工事の契約等では深さを指定して面積で契約します。
掘削は一般的に場所によって深さが変化するので、面積では契約できないのでしょう。
NEXCOでは掘削の分類に表土という項目があります。表土は「草木・竹の主根及び径50㎝未満の切株を含んだ原地盤面の表土」と定義されており面的に分布しますが、これも厚みが一定ではないので契約単位は立米です。

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