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施工パッケージによるアスファルト舗装工事積算について

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ユーザー Toku212matsu の写真

施工パッケージによる舗装工事の積算について質問がしたく投稿させていただきました。

路盤やアスファルト合材のロス率は、土木工事標準積算基準に明記されているのですが、瀝青材料(PKー3、PKー4)は、ロス率を含むとだけ記載されております。搬入された材料の量が規定量に達しているかどうかの確認は、どのように行えば良いのでしょうか。

単純に含まれているということでm2×標準量で良いのでしょうか?
(ロス率を乗じる必要はないのか?)

計算例 アスファルト合材の場合
アスファルト舗装 5cmを100h2施工するとする
100m2面積×0.05m舗装厚×2.35t/m3密度×1.07ロス率=12.57t
12.57t以上の合材が搬入され、コア抜きで2.35の締め固め度をクリアしていればOK

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