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室内配合一軸圧縮試験 水セメント比

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室内配合試験
緩いシルト質砂(飽和土)
配合量(kg/m3)50-100-150
水セメント比150%
高炉セメントB種

上記の要領で室内配合(一軸圧縮試験)を行いました。
1週強度ですが、配合量が増えても強度はあまり変わらない結果になりました。

そこで質問ですが、こういう結果になる事はありえるのでしょうか?
対象の土層には目視ですが有機物は含まれておらず一般的な沖積の細砂層です。
水セメント比が150%なので、
配合量が多いほど練り混ぜ時は自立できないくらい水分が多くなってました。
含水量の多さが原因なのでしょうか?
原因がわからず困っております。ご教授宜しくお願い致します。

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