第33回セメント系固化材セミナー「環境時代の固化処理を見すえて」

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名 称:第33回セメント系固化材セミナー
     環境時代の固化処理を見すえて
主 催:社団法人 セメント協会
後 援:(社)土木学会四国支部、(社)地盤工学会四国支部、(社)農業土木学会、
     (社)日本土木工業協会四国支部、(社)建設コンサルタンツ協会四国支部、
     (社)日本コンクリート工学協会 
日 時:2004年2月26日(木)10:00〜17:10
会 場:高松商工会議所会館
     [高松市番町2-2-2]
受講料:\12,000
問合せ・申込先:(社)セメント協会 普及部門
      TEL03-3523-2705,E-mail:fukyu@jcassoc.or.jp
詳 細:http://www.jcassoc.or.jp/Jca/Image/Uj_05_042.pdf

第34回セメント系固化材セミナー「環境時代の固化処理を見すえて」

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名 称:第34回セメント系固化材セミナー
     環境時代の固化処理を見すえて
主 催:社団法人 セメント協会
後 援:(社)土木学会、(社)地盤工学会、(社)農業土木学会、
     (社)日本土木工業協会、(社)建設コンサルタンツ協会、
     (社)日本コンクリート工学協会 
日 時:2004年3月9日(火)10:00〜17:10
会 場:全共連ビル
     [東京都千代田区平河町2-7-9]
受講料:\12,000
問合せ・申込先:(社)セメント協会 普及部門
      TEL03-3523-2705,E-mail:fukyu@jcassoc.or.jp
詳 細:http://www.jcassoc.or.jp/Jca/Image/Uj_05_042.pdf

積ブロックの滑動照査

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ユーザー FA の写真

 こんにちわ、初めまして。
 申し訳ありませんが、どなたかご存じの方がいましたらお教え下さい。
 いま、河川護岸として積ブロックの計算をしているところなのですが、安定計算の内、示力線の照査と支持力の照査の他に滑動の照査は必要となるのでしょうか?ちなみに、標準図の断面で照査したところ安全率を満たすことが出来ませんでした。イメージ的には滑動する前に転倒しそうなしなさそうな気がするのですが、ご存じの方いらっしゃりましたら回答下さい。よろしく、お願い致します。

道路上の建造物の振動(震動)に対する安全性

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はじめまして
日本の道路をみると周囲に道路標識などがたくさんあります。高速道路などでも一部コンクリートが落ちてくるなどの事故がありますが、特にF字型の道路標識のようなものは安全なのでしょうか(傾いているのがあります)?道路の振動は縦揺れと横揺れの両方でしょうか?表面振動もありますか?縦揺れの場合はその振動が波となって、標識を前後、上下の両方に揺れを伝えると思うのですが、いかがでしょうか?

地盤の液状化現象が起きやすいところでは、注意が必要でしょうか?

昨年、電信柱の周囲が陥没しました。土木関係の方々が土とアスファルトで周囲を固めましたが、このような処置で問題ありませんか?

試行くさび法について

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はじめまして、匿名での質問お許し下さい。
前からわからなかったのですが、いまさらながらの質問です。
L型擁壁で「試行くさび法」とありますが、詳しく教えて下さい。
よろしくお願いします。

過転圧とは

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

転圧作業では過転圧にしてはいけない,と言われます。また,検索をして用語を引いたところ「過転圧=含水比の高い粘性土などの締固めにおいて締固めエネルギーが過大になると逆に強度が低下する現象。」とありました。
なぜそのような現象が起きるのでしょうか?
簡単に教えて頂けますか。

「ISO23469に関する公開討論会」のお知らせ

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ユーザー hiro の写真

土木学会が提案し、現在策定活動が行われているISO23469「地盤基礎構造物の設計に用いる地震作用」につきまして公開討論会を開催いたしますのでご案内いたします。

1.日時:2003年10月14日(火)13:30〜17:30
2.場所:土木学会 講堂
3.主催:土木学会技術推進機構(ISO対応特別委員会)
4.後援:建築・住宅国際機構
5.参加費:2,000円(正会員・学生会員・非会員)
6.申込方法:土木学会HPよりお申込みください。
  http://www.jsce.or.jp/event/active/
7.問合先 土木学会技術推進機構(担当:柳川博之)
  TEL 03-3355-3502/FAX 03-5379-0125/E-mail:yanagawa@jsce.or.jp
※プログラム等の詳細は
  http://www.jsce.or.jp/opcet/tc98sc3wg10/j/touron2003.htm
 をご覧下さい。

平板載荷試験

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平板載荷試験の多サイクルと単サイクルの使い分けについて教えてください。

ハワイ移民の建設した用水路とそのツアー

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ユーザー nakagawa の写真

7月22日22時からのTBS「世界バリバリ☆バリュー」で、ハワイ移民が建設した用水路とそのツアーについて紹介されていました。

およそ100年前のハワイ開拓時代に欧米人技師により計画されたサトウキビ畑の灌漑導水路計画を困難な作業条件にもかかわらず、日本人移民が中心となって約1年半で完成させました。導水トンネルや導水橋には日本移民から伝えられたと思われる石積み技術や木組み技術が見て取れるそうです。

この物語を知った関係者が、近年この導水路のうち景観のよい部分をカヤックで下るツアーを運営しています。
このツアーは、Googleで検索した結果、これだと思われます。(TBSに確認していないですが。)
http://www.top-10-hosting.com/~fluming/

夏休みにハワイ計画を立てている方は参加してみてはいかがでしょうか。

地盤の試験方法を教えてください!

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ユーザー tetsuya の写真

基本的な土木の試験について教えてください。
直接基礎の基礎面が所定の支持力をもっているか確認する方法は、一般的に平板載荷試験があげられると思います。そのほかの試験方法としては、現位置・室内を含めてどのような方法があるのでしょうか?あるとすれば、その試験結果から支持力を算定する方法、現地での注意事項等教えていただけたら幸いです。
また、勉強不足なので施工管理における試験方法等について詳しくのっている文献をご存知の方があれば教えてもらえると助かります。
よろしくお願いします。

よう壁からの結晶の正体はなに?

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ユーザー satosin の写真

みなさんこんにちは
マンションの地下駐車場の排水会所に、薄板の結晶がたくさん溜まって心配しています。よう壁から排水パイプが出ており、白濁した水が出ます。結晶はザクザクした感じのもので深さ60cmほどの会所がほとんど埋まってきています。
地中から地盤改良材のようなものが流れ出しているのでしょうか。
原因等考えられることがありましたら教えてください。

降雨による土砂崩壊後の免疫性について

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ユーザー kousei の写真

崖や山腹などにおいて大雨が降り、土砂が崩壊した後に免疫性が発生し、再び同程度の降水があっても同じ場所では崩壊することは無いというのは本当でしょうか。
現実の土砂災害について全てこのようなことが言えるのでしょうか。

内部摩擦角と粘着力

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

τ=c+σtanφといういわゆるモールの破壊規準ですが、c(粘着力)でふんばっている時にはφによる摩擦抵抗は発揮されず、摩擦抵抗が発揮される時にはcの効果が失われているのでは?τ=c又はtanφでは?ということが20年ほど前の学生時代に素朴な疑問でした。それ以降、そういうもんだと考え特に追求しておりません。どなたかに、なるほど、という回答を期待します。

一般からの質問(1/2)

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ユーザー ishigooka の写真

学会(推進機構窓口)あてに質問が2件ありましたので、
掲載させていただきます。

(以下本文)
From: katsuhitohujita [mailto:xxxxxxxx@topaz.plala.or.jp]
Sent: Wednesday, December 25, 2002 8:19 PM
To: opcet@jsce.or.jp
Subject: 基礎杭 中堀工法について

当現場は、タイプ工法の指定を受けています。
ボーリングデーターで、支持層のN値は50以上です。
にも関わらず、試験杭を2mアップの鋼管杭指定になっています。
この考え方は正しいのでしょうか。

山岳トンネル覆工の現状と対策

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ユーザー inoue の写真

 長いトンネルの歴史の中で平成11年に発生した覆工コンクリートの剥落事故は,山岳トンネル覆工について再検討する契機となりました.
 このような背景のもと,山岳トンネルの覆工コンクリートの役割,必要な品質,それらを満足させうる施工法,さらに矢板工法で施工された既設のトンネルも含めた点検,調査,変状の実状の調査,補強・補修について,各機関のマニュアル等で示されている技術の集約も含めて検討した結果が,トンネル・ライブラリー第12号として出版されました.
 山岳トンネルの覆工の現状を理解し,今後の質の高い覆工の施工や維持管理のためにも,本書のご一読をお勧めいたします.

■編集:トンネル工学委員会 技術小委員会
    山岳トンネル覆工検討部会(部会長:西村 和夫)

■平成14年9月発行,A4判,189ページ(一部カラー印刷),並製本
■定価:2,520円(本体2,400円+税)
■会員特価:2,170円 
■送料:470円

詳細は、http://www.jsce.or.jp/publication/index.html まで。

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